くログ

時短&確変


戦モードは15Ror16R当選後に突入
電チューサポートあり確変
赤襖戦モード継続は小当たり
殿モード突入で2R当選
15R当選は城門突破
16R当選は予兆音直後か本陣急襲の救済


<コメント予告>

・白文字
城門に発展しづらく、最も戦モード転落時に選ばれる
「まだまだ続くぞぉぉぉ!!!」

・紫文字
城門に行きやすく、本陣でも負けにくい
ただし、戦モード継続確定ではない
「捨丸!岩兵衛!あとに続けぇぇっ!」
「さぁ松風!遠慮は無用じゃ」
「これより我ら、修羅に入る」

・赤文字
城門到達確定&15R当確
「激アツじゃ~」

・青文字
本陣急襲確定&16R確定
「ま、まずい!!」

・白文字
本陣急襲確定&16R確定
「捨丸!!ぐずぐずするなよ!!」
「岩兵衛!!俺に続けぇッ!!」


<予兆音>

ブオォォ(ほら貝):通常音
ピーヒョロロ(鷹):当確
キュイーン(確定音):当確
ズボボボボー(爆発音):当確(ほぼ15R)
ウィーンウィーン(警報音):15R当確


<分岐キャラクター予告>

捨丸<岩兵衛<捨丸&岩兵衛<直江兼続<前田慶次の順で戦モード継続期待度&15R当選期待度が上がる
直江兼続以上で城門確定(戦モード継続確定)
ただし、城門突破の期待度は捨丸<岩兵衛<直江兼続<捨丸&岩兵衛<前田慶次と順番が入れ替わるw

捨丸「旦那っ!!」→
「後ろの連中が罠に!!」:本陣急襲
「あそこに城門が見えまっせ!」:城門到達
「旦那についてきて良かった」:15R確定

岩兵衛「旦那っ!!」→
「敵が潜んでやがったぁ!!」:本陣急襲
「城門がありまっせ!」:城門到達
「わしゃあこのまま死んでもいいわい」:15R確定

捨丸&岩兵衛「旦那っ!!」→
「兼続殿が危ない」:本陣急襲
「城門だ!」:城門到達
「前田慶次の家来捨丸と岩兵衛だ!」:15R確定

直江兼続「慶次殿ッ!!いざ行かれよ!!」:城門到達
「まさしく慶次殿は天に愛されておる!!」:15R確定

前田慶次「そりゃ突っ込めぇぇい!!」:城門到達
「おおおおおおおおおおおおおおお!!!」:15R確定


<城門到達演出>
とりあえず戦モードからの転落は無いw
15Rorハズレとなる
とりあえずメーター満タンで「前田慶次参上!」と言うまで連打したほうがいいらしい
でも、初回言わないと大体駄目な気がする 爆
メーターの速度は3段階あり
速い<普通<遅いの順でアツい
メーターはなしと満タンとそれ以外に分けられそれ以外は多かろうが少なかろうが気休めにもならない 爆
てか狙っても止まらない
襖が開ききって愛の兜が出れば15R当確
兼続殿が大砲で吹っ飛ばしてくれます
城門ごと慶次をw


<本陣急襲演出>
恐ろしい演出 爆
最高で16R
ほかはハズレ、2R、小当たりとなる
紅軍が青軍を倒せばおk
そのまま継続でハズレ
赤襖閉じで戦モード継続で小当たり
紅軍の総大将が兼続殿なら16R確定のプレミア
紅軍が滅多切りになると2R当選
ただし襖開いて慶次が虎の強さを語れば16R当確
紫系のコメントor捨丸&岩兵衛とかで継続は割と小当たり率が高い気がする
とりあえず行かない事が何よりですw



【殿モード】
殿モードは戦モード中に2R当たりをひくと突入
電チューサポートあり時短or確変(2:1)
100ゲーム以上継続で確変
一撃5000人斬りで確変状態確定
白襖殿モード継続で小当たり
敵軍増援で2R当たり
16Rは回転直後や、テンパイ直後や殲滅演出直後とかに出る

<敵軍殲滅演出>
予告音とともに青軍が雪崩れ込んでくればこれ
これで殲滅すれば15R確定
どっかで大ふへん図柄落下で16R
敵軍増援で2R
失敗後、白襖閉じ殿モード継続で小当たり
ホラ貝以外の音や、0人になる前に達成で当確
だいたい連打しても1人残って終わる
ただし、残り1人でも敵を見渡したとき撃破してるパターンも存在する


<殲滅期待度>

・予兆音
戦モードと同じ 爆

・キャラクター
捨丸<岩兵衛<慶次(2R否定)

・敵のやられ方
弱(倒れるだけ)<中(吹っ飛び)<強(見渡しながら吹っ飛び)

・人数
2000人<1000人<500人<100人<50人(2R否定)<1人(当確)



<確変期待度>
メーカー発表によると演出で高確率かを見極められるらしい 爆

・天候

雨<曇<晴


・キャラクターコメント
捨丸
低「なんてこったぁ・・・炸裂弾はもう残ってませんぜぇ」
中「すみません旦那・・・あっしがもっと良くみてりゃあ」
高「旦那!!旦那についてきて良かった!!」

岩兵衛
低「あきまへん・・・こりゃぁなかなか骨でっせ・・・」
中「奴ら油断しとる・・・もしかしたら何とかなるかも・・・」
高「旦那ぁ!!わしゃこんなに楽しいのは初めてや!!」

慶次
低「ふふふ!!!負け戦もいいじゃないか」
中「ばかだなぁ・・・負け戦こそ面白いのよ」
高「無法天に通ず!!!」


・斬撃数カウントアップ
100人<150人<200人<300人<500人<800人<1000人<2000人<3000人<5000人(確変状態確定)



<殿とは>

「殿モード」の「殿」は「しんがり」と読ませます(「との」モードじゃありません)。「殿」というのは軍事用語で、戦闘において退却する軍隊の、最後尾の部隊を指してそう言います。

 「殿」という役目が必要(重要)になるのは、自軍が劣勢になった状況下で退却するときです。「殿」を務める部隊は、敵の追撃を自分のところに引きつけて、ほかの味方部隊を安全に逃がすことを目的とします。つまり、戦場にあってはもっとも危険な役割であり、そのため、古来より「殿」は武芸および人格に優れた武将が務める大役とされてきました。

 「花の慶次」のモデルである実在の武将・前田利益(慶次郎)もまた、慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いにおいて「殿」を務めています。西軍側の敗戦により撤退を余儀なくされ、山形城最上勢の追撃を受けなければならなくなった上杉軍の「殿」を引き受けたのが前田利益でした。迫り来る敵軍を大身の槍で次々と蹴散らし、結果、上杉軍は兵を失うことがなかったと伝えられるほどの見事な働きだったといいます。

 「殿」が見事役目を果たして、大きな損害もなく退却ができれば、ふたたび兵力をととのえて次の「戦(いくさ)」に臨むことができます。「CR花の慶次」における「戦モード」と「殿モード」の関係も、まさにそれなのです。

もちろん「戦モード」は大チャンスですが、いつでも「戦」に勝つわけではありません。負けて撤退を余儀なくされる場合もあります。でも大丈夫! なにしろあなたは天下一の傾奇者、「負け戦こそいくさ人のあるべき場所」と信じる前田慶次なのです。つづく「殿モード」でしっかりと「殿」の役目を果たし、追撃してくる敵をなぎ倒すことができれば、ふたたび場面は「戦モード」へと戻ります。



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