LIFE is オタク だから HAPPY!

LIFE is オタク だから HAPPY!

見た目から入るべきか



井川遥、加護愛、小野真弓、松嶋菜々子、飯島直子、釈由美子、優香、井上和香、矢田亜希子…

若い人からおじさんに人気のある人まで様々だが、
一つ言えることは、森や花、そういった自然界のものが似合うということだ。

一人一人に「お疲れさま」と言わせてみよう。



やっぱり癒される。
しかし「自然界のものが似合う」だけで癒し系の条件を確立してしまってよいものだろうか。
少し曖昧な気がする。

そこで逆に癒し系と言われない人をあげてみよう。

叶姉妹、江角マキコ、安室奈美恵、和田アキ子、米倉涼子、中島知子(オセロ)…

決して彼女達を否定しているわけではない。
彼女たちは周知のとおりとても魅力的であるし、それぞれが今、素晴らしく輝いている女性だ。
ただ、癒し系でないだけだ。(この書き方もどうかと)

あげてみてわかるように、ただ胸がでかければ癒し系というわけではない。
ただ胸がでかければ癒し系というわけではない。(2回目)

癒し系でない彼女達の共通点は、どこか都会的で、一人でも生きていけそうな強さを感じる。ということだ。
顔立ちの印象がそう感じさせるのかもしれない。

しかし、顔立ちの事を言ってしまってはどうしようもない。

では、どうやって癒し系を目指せばいいのだろうか。

…一人、気になる人物がいる。
山川恵里佳だ。
彼女は癒し系だろうか。
彼女は見た目、物凄く癒し系だ。
けれど現在言われる癒し系に分類されるだろうか。
…されないであろう。(ほんとすみません。)
彼女の「~っすよねー!」という口調は癒し系とは程遠い。
(その飾らない所が彼女の魅力かもしれないけど)

癒し系と言われる人はそんな口調で喋らない。
そういう、中身的なものも癒し系になるにあたって
非常に大事である事がよくわかる。
見た目だけではダメなのだ。

しかし、つっぱったこの性格で20年も生きてきてしまった。
これから少しずつ癒し系に向かって頑張ろう。そうするしかない。
頑張る、というのは、言動であったり服装であったり、色々だ。
それに対して自分で評価していこうと思う。
日記とは別に、ちょこちょこUPしていくので
くらみぃの成長を、どうか暖かく見守ってください。


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: