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・「最大級の警戒」続く=九州南部、依然災害の危険-気象庁

 各地に災害をもたらした梅雨前線は九州から伊豆諸島にかけて停滞し、引き続き活発に活動しており、気象庁は23日、熊本、鹿児島、宮崎各県で重大な災害が発生する危険が極めて高いとして、改めて「最大級の警戒」を呼び掛けている。
 同庁によると、九州には西から活発な雨雲が流れ込み、鹿児島、宮崎両県では多い所で降り始めからの雨量が1200ミリを超え、熊本県でも800ミリを超える記録的な大雨となっている。



・<陸上>4中学の部員、教諭のミスで大会出場できず 大阪

 大阪府枚方、寝屋川両市の公立4中学校の陸上部員約160人が、4校が加盟する北河内中学校体育連盟主催の陸上競技大会(6月開催)に、各校の顧問教諭のミスで出場できなかったことが分かった。出席しなければならない会議に、各顧問が無断欠席したため、連盟は出場の意思がないと判断した。
 上部団体の大阪中学校体育連盟事務局によると、北河内中体連は4月、管内の64校すべてに会議の案内文書を配布。その中で、北河内中体連主催の大会に出場する学校は会議で意思表示するよう求めていた。
 5月18日の会議では6校が欠席し、6月10日の大会に参加できなかった。うち2校は元々出場する意思はなかったが、▽枚方市立長尾▽同長尾西▽同招提北▽寝屋川市立第十の4中学の各担当顧問はミスで会議に出席しなかったことが判明した。
 寝屋川第十中の伊藤紀久夫教頭は「陸上部の顧問3人が全員失念していた。言い訳できないミスで痛恨の極み」と話し、長尾西中の大山哲生校長は「会議に無断欠席すれば出場できないことは知っていたが、顧問は担任クラスの生徒指導に没頭していて忘れていた。夕方に気付き、連盟に電話で説明したが認められなかった」と話した。



・清原との勝負に感動 藤川

 藤川がファン待望の清原との対決で空振り三振を奪った。8回に代打で登場したベテランにオール直球勝負を挑み、ファウルを1度許しただけで3度の空振り。勝負に勝ったことより強打者と真っ向勝負できたことに「自分が感動してしまった」と余韻に浸った。
 純粋に力と力の対決が可能な球宴。ことし最も注目を浴びる右腕は「去年の東京ドーム(の巨人戦)から直球を磨くようになった。清原さんには育ててもらった気がする。感謝しないといけない」としみじみ話した。



・海賊デップ オープニング記録更新へ

 夏休みを迎えた22日、洋画・邦画を合わせて13作品が封切られた。
 目玉となる人気シリーズの第2弾「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」(監督ゴア・ヴァービンスキー)は、全国約770スクリーンで公開。メーン館となった東京・丸の内ピカデリー1は、午後の回のチケットまで午前中のうちに完売した。
 配給のブエナビスタによると、この日だけで動員50万人、興収6億5000万円は確実。15日から3日間行われた先行上映では動員68万人、興収9億3800万円で新記録を樹立。23日を含む週末と先行上映を合わせたオープニング記録は「マトリックス リローデッド」(03年)が持つ歴代記録(22億2300万円)を塗り替え、23億円に達する勢い。同社は興収見込みを当初の150億円から200億円に上方修正した。



・小泉流だじゃれ“炸裂”

 【ニューヨーク=長戸雅子】小泉純一郎首相がロシアのサンクトペテルブルクで開かれた主要国首脳会合(サミット)で「熊」(Bear)に端を発した「ジョーク」を英語で連発し、各首脳の笑いを誘っていたことが分かった。24日発売の米誌ニューズウィークが伝えた。
 同誌によると、16日に行われたサミットの夕食会で、ドイツのメルケル首相が珍種の野生の熊(英語でベア)がドイツ国内で最近撃ち殺された話を始めた。夕食会場の外では緑色のバレエの衣装(チュチュ)を身につけた熊の着ぐるみがダンスのパフォーマンスを行っており、この姿を見て熊の話を始めたようだ。
 しかし、この話が小泉首相を触発したようで、「テディベア」(熊のぬいぐるみ)と突然言い出し、「われわれは批判をベア(耐える)しなければならない」「アンベアラブル(耐えられない)」と「立て板に水のように」(同誌)ベアのつく言葉を並べた。首脳らはくすくす笑っていたという。
 夕食会ではブッシュ米大統領が「小泉首相はウオツカを飲むと英語がぺらぺらになる」とからかう場面もあり、ウオツカが効きすぎた可能性もあるようだ。



・米保護区で悲劇、女性飼育員がアジアゾウに殺される

[ナッシュビル(米テネシー州) 21日 ロイター] 米テネシー州ナッシュビルにある象の保護区で21日、飼育係の女性がメスのアジアゾウ「ウィンキー」(40歳、体重約3.4トン)に踏むかけられるかして死亡していたことが分かった。同州の野性生物資源当局の関係者が明らかにした。
 それによると、女性は即死し、助けに入った男性の飼育係も軽いけがを負った。2人は象にエサを与えているところだった。
 ウィンキーは、米ウィスコンシン州の動物園で30年間飼われた後、2000年に19頭の象が暮らす同保護区に移されていた。



・やはりジブリ強し…「ハウル」平均視聴率32.9%

 21日、日本テレビが放送した「ゲド戦記公開記念! 金曜特別ロードショー・ハウルの動く城」が平均視聴率32.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが24日分かった。
 ジブリ作品としては、やはり同局が2003年に放送した「千と千尋の神隠し」の46.9%、1999年の「もののけ姫」の35.1%に次ぐ数字となった。
 そのあおりを受けてか、同時間帯に放送された速水もこみち主演のドラマ「レガッタ」(テレビ朝日)は5.2%、山田孝之、沢尻エリカ出演の「タイヨウのうた」(TBS)が6.9%と大幅ダウンとなった。



・山本圭一 淫行事件意外な展開に

お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一(38)の淫行騒動。17歳の無職少女の被害届は「婦女暴行」で出ているというから、山本は未成年に無理やり酒を飲ませ、揚げ句にレイプした“鬼畜”となるが、真相はちょっと違うようだ。
 山本は16日夜、萩本欽一さんの社会人野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」の函館遠征中、メンバーら4人と行った花火大会で被害少女ら4人と知り合い、未成年と知りながら居酒屋で飲ませたとされる。だが、そもそも山本は花火大会に行っていないという。
 「別行動を取っていました。少女ら4人を花火大会でナンパして居酒屋に連れて行き、最初に酒を飲ませていたのは、GGのメンバーです。山本はメンバーに呼ばれて途中から合流した。欽ちゃんがチームの解散を即決したのは、そういういきさつを知ったからでしょう」(捜査事情通)
 「山本は警察の聴取にうなだれながら、『17歳とは知らなかった。それに合意の上だった』と話したそうです。酔って少女をホテルに誘い、一対一でコトに及んだことは間違いないが、山本にしてみれば、『ファンの女のコがのこのこホテルについて来た』ぐらいにしか考えていなかったようです」 それが吉本興業をクビになり、芸人の道を絶たれてしまったのだから、大誤算だ。
 「少女も、これほどの騒ぎになるとは思っていなかったフシがある。実は少女の彼氏が、友達から事実を知らされ、激怒して山本に“誠意”を迫ったらしい。しかし、山本は『ふざけるな』と突っぱねた。アタマにきた彼氏が少女に『山本を警察に訴えろ』と詰め寄り、少女はしぶしぶ被害届を出したそうです。だから少女は警察に事情を聴かれても、『酔っていてよく覚えていない』と証言が二転三転したという。とはいえ、山本も少女に“変態行為”を強要したといいますから、身から出たサビでしょう」(関係者=前出)
 いずれにせよ、「反社会的行為」に変わりはない。山本は近く再聴取されるという



・伊東美咲が亀梨和也に無視されている

 製作関係者が明かす。「亀梨和也は伊東美咲の事を完全に見下していますね。製作発表会見では、『細くて背が高くて顔が小さくて、キレイなお姉さんだなと思います』と持ち上げていましたが、今では『印象?別にないって感じ。デカいから目立つよね』と突き放した言い方。話しかけることもなくまったく相手にしていないのがありありと分かります。」
 対する伊東美咲も「仲がいいなんて記事を書かれるとまずい。亀梨くんをあんまり褒めると、ジャニーズのファンが怖いから。」との理由で距離を取っているというのだ。
 そもそも亀梨和也が伊東美咲を見下す原因についてフジテレビ関係者が明かす。「1つは伊藤美咲のボキャブラリーの乏しさ。マスコミにコメントを求められてもきちんとした返答ができない。亀梨和也はそれを横目で見て、『フン!』という態度です。
 もう一つは伊東美咲の演技力の問題でしょう。」伊東美咲の演技力はひどいもので、スタッフも諦めて見放しているらしい。
 亀梨和也もそういう現場の空気を察して、それに同調するようになったのだと言う。また映画「海猿」で共演した佐藤浩市にもほとんど相手にされていないらしい。なんか、ここまで行くと伊東美咲が可哀相にも思いえてくるのだが・・・。
 ドラマ「サプリ」の初回視聴率は散々だったらしいが、やはり現場はうまく行っていない様だ。



・ 史上初の快挙!KAT-TUNが2作連続初動売り上げ40万超え

人気グループ、KAT-TUNの新曲「SIGNAL」が31日付オリコンシングルチャートで初登場1位に輝き、初動売り上げが45.1万枚を記録した。デビュー曲「Real Face」も初動75.4万枚で、デビューから2作連続初動売り上げ40万枚を突破したのは史上初快挙だ。
 メンバーの亀梨和也(20)は「素直に嬉しい。今後の様々なチャレンジにもぜひご期待ください」とコメント。デビューから2作連続初登場1位もNEWS以来、1年11カ月ぶり史上7組目の快挙となった。同アルバムチャート1位はレゲエデュオ、MEGARYUの「我流旋風」。



・山下智久新ユニットで「フィーバー」

 山下智久(21)率いる期間限定の新ユニットGYM(ジム)が、CDデビューすることが17日、発表された。8月30日にシングル「フィーバーとフューチャー」を発売する。GYMは山下とタイ出身の人気兄弟デュオGOLF&MIKEで結成した、ジャニーズ初の国際的ユニット。この日、都内のNHKホールで行われたNHK衛星第2「ザ少年倶楽部」(9月3日放送)の収録で同曲を歌い、パフォーマンスを初披露した。山下は「言葉の壁を越えて人間同士、ハートでコミュニケーションをとっています」。詞は日本語。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長は「一生懸命勉強してますから大丈夫」と手応えを感じていた。
 山下は最近、オジサンたちになじみ深い言葉をタイトルに使った曲を連続ヒットさせている。昨年末にKAT-TUN亀梨和也(20)と組んだ「修二と彰」の「青春アミーゴ」は180万枚を超える大ヒット。今年に入ってソロシングル「抱いてセニョリータ」もヒット。「アミーゴ」「セニョリータ」に続き、今度は「フィーバー」で勝負する。




・駒大苫小牧、甲子園3連覇に挑む

 第88回全国高校野球選手権大会(朝日新聞社、日本高校野球連盟主催)の南北海道大会決勝が25日、札幌円山球場で行われ、全国選手権2連覇中の駒大苫小牧が札幌光星を11―1で破って、4年連続6回目の出場を決めた。
 駒大苫小牧は73年ぶり史上2校目の全国3連覇に挑むことになった



・マイケルのチャーター機内を盗撮=会社経営者に禁固8月―米

【ロサンゼルス24日】米ロサンゼルスの裁判所は24日、ポップス歌手マイケル・ジャクソンがチャーターした航空機に盗撮や盗聴の機材を設置したとして、航空機整備会社の経営者アーベル・ジェット・リーブズ被告に対し、禁固8月の有罪判決を言い渡した。
 ジャクソンは2003年11月、13歳の少年に性的いたずらをしたとして摘発され、カリフォルニア州サンタバーバラ郡の警察に出頭した。リーブズ被告は別の男と共謀し、ジャクソンが出頭する際に利用したチャーター機の中にビデオカメラとマイクを設置。映像をテレビ局に売りつけようとした。
 リーブズ被告は今年3月、罪を認めている。同被告は刑務所に8カ月収容された後、社会復帰施設に6カ月滞在することになる。



・「ひげ抜いて」とセクハラ 厚労省職員と国に賠償命令

 厚生労働省の出先機関で臨時職員として働いていた神奈川県相模原市の30代の女性が、職場で男性職員にひげを抜くよう強いられるセクハラを受けたなどとして、男性職員と国に計500万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は26日、セクハラ行為があったと認定し計55万円の支払いを命じた。
 片野正樹裁判官は「要求自体が著しく相当性を欠くばかりでなく、原告が明確に拒否しているのに要求を続けたのは、道義的非難を超えた違法な行為だ」と判断。国の使用者責任も認めた。
 判決によると、女性は東京都練馬区にある厚労省職業安定局の出先機関に勤務していた2004年11月ごろ、男性職員に「伸びているひげを抜いてほしい」と重ねて要求され「自分で切ればいい」と拒否したが、抜くことを強いられた。



・「電話かけるのに…」10円恐喝容疑で70歳男を逮捕

 茨城県警石岡署は31日、同県小美玉市佐才、農業鳥羽田誠一(70)を恐喝の現行犯で逮捕した。
 調べによると、鳥羽田容疑者は同日午後10時45分ごろ、同市野田のコンビニ店駐車場に止まっていた乗用車のドアを開け、運転席の女性会社員(49)に、刃渡り約9センチの折り畳み式ナイフを突きつけたうえで、「10円よこせ、早くよこせ」などと脅し、女性から10円を奪った。 
 10円を手にした鳥羽田容疑者が、公衆電話で電話をかけ始めたため、同乗の知人女性が110番通報した。鳥羽田容疑者は酒に酔っており、調べに対し「電話をかけるのに10円が欲しかった」と供述したが、10円玉を含め約2800円の現金を所持していたという。



・赤西仁「休業宣言」で乱れ飛ぶマイナス情報

 いったい、何があったのか――。あまりにも不自然な芸能活動休止に波紋は広がる一方だ。
 先週12日、人気絶頂のアイドル6人組「KAT―TUN」の赤西仁(22歳)が休業を発表した。ジャニーズ事務所によると、赤西が以前から希望していた海外留学を認めたという。13日には赤西が“休業会見”を開き、改めて海外留学を強調した。
 しかし、留学先など具体的なことは不明で、期間も曖昧だ。このまま脱退する可能性もある。
 KAT―TUNはデビューしてからまだ1年足らず。赤西は亀梨和也(20)と人気を二分していたグループの中心的存在だけに、事務所が中途半端な時期に語学留学を認めるはずがない。
 そのため、休業の理由についてさまざまなウワサが乱れ飛んでいる。
「以前から赤西は不遜な態度や素行不良が問題視されていて、ファンだけでなく事務所の先輩やマスコミからも評判が悪かった。しかも、メンバーの間でも浮いていたため、精神的にかなり不安定な状態だったようです」(芸能リポーター)
 また、赤西は悪質なストーカーに悩まされていて、都内にいくつもマンションを借りて転々としていたという。
「そうしたさまざまな要因が重なり、最近は表情も冴えず、顔面マヒを指摘する声もある。そのためにドラマの仕事が何本も潰れたり、レコーディングをすっぽかしたこともあった。このままでは芸能活動は続けられないと事務所が判断したのでしょう」(前出のリポーター)
 今夏の月9ドラマ「サプリ」(フジテレビ)は当初、赤西が主演するはずだったが、直前になって亀梨に変更された。今月スタートのドラマ「たったひとつの恋」(日本テレビ)も赤西が主演候補に挙がっていたが、これも亀梨になった。赤西に何らかの“問題”があったのは間違いない。
 女がらみのウワサもささやかれている。
 これまで赤西はたびたびスキャンダルを報じられてきた。AV女優との関係が報じられて大騒動に発展したり、元SPEEDの上原多香子やハーフのモデルとのデート現場をスクープされたこともあった。
「上原とは交際発覚直後に事務所に別れさせられ、赤西はそのことで何度も衝突したそうです。ライバルの亀梨が小泉今日子との半同棲を報じられても大したおとがめがなかったのとは対照的です。こうした差別待遇に、赤西がふてくされてヤル気をなくしたという声もあります」(芸能記者)
「KAT―TUN」はメンバーのイニシャルを取ったグループ名だが、「A」が戻ってくる可能性は低そうだ。



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