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勉強会(正確には、今年一次試験突破必須者で、二次試験の勉強を一次後に始めたグループ)で、土曜日に平成13・14・15年事例Iを検討しました。現段階でのベスト答案を各自作成してきて、各自の事例の与件文や設問文の解釈を元に一事例二時間程で三事例を勉強しました。たった三事例でも、事例Iの特有と思われる表現や設問に浸ると事例Iに少し親しみがわいてきますね。もっとも、それで、事例Iがすらすら解けるようになるは限りませんけれども。それにしましても、事例IのA社は、いつのまにかどこかからお金がわいてくるのか、資金の調達は、ほとんど問題にならず、老朽化した設備も新しい設備に替えることができる、等、お金の心配をしなくてもいいような感じになっているように感じますね。今週の土曜日の勉強会のお題は、平成13・14・15年の事例IIです。復習と準備でいよいよ忙しくなってきました。
2009.08.23
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本日は、これから、勉強会で、平成13年と平成14年の事例IVの勉強です。ウォーミングアップに丁度いいなんて軽く考えていたら、意外と難問です。平成13年は、第1問の総合的な分析結果の100文字、第3問(特に設問3)等をはじめ解答に苦労しますね。平成14年は、最近の第1問では問われない解決策が問われているため、第5問との解答の切り分けや大4問をどこまで踏み込んで解答するか、ただ最も良いものだけを設問1、設問とも挙げるだけでよいのか、等です。勉強会後、1日だけですが、帰省してきます。まだまだ、暑いですが、皆さん、体調に気をつけて頑張りましょう。
2009.08.15
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今年は一次試験からの挑戦だったので、月曜日に正解と配点発表により一時通過見込みを確認してから、今年度版白書を購入し、二次事例とそれの読み込みを開始しました。二次試験の勉強に専念できた受験生はじめ多くの皆さんは、模試や答練に活発に参加しているようですね。私は、今年の二次試験対策として、一次試験と関連性のある箇所は、ケアーしてきたつもりですが、本格的な二次対策としては、何とこれからです。平成13年から平成20年までの32事例と今年度版白書を8月いっぱいかけて、じっくり読み込むつもりです。私は、今回初めて気づいたのですが、二次事例の与件文をWORDにフォント11でタイプすると、一行が同じ長さになりますね。
2009.08.13
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渡辺真知子さん作詞・作曲・歌唱の歌に、「現在、過去、未来~」で始まる「迷い道」という懐かしいヒット曲が、あります。ちょっと、苦しいですが、一番を替え歌にしました。現在、過去、未来戦略を決めるにはまずどのような分析を行うべきか教えて業績改善が急務なA社にとって厳しい現状をすぐに打破するために中小企業 診断士にアドバイス求めた
2009.08.12
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一次試験を受験された方、お疲れ様でした。プロフィールにも少し書きましたが、昨年のはじめに復活したブログの更新を事情があって、お休みしていました。昨日、診断協会から正解と配点が発表されましたので、自己採点された方も多いと思います。私は、経営情報システムの○の数が10を超えたのが22問目という心臓に悪い思いをしました。幸い、一日目の四科目、特に最初の二科目が八割を越えた貯金が生きて事なきを得ました。残念ながら自己採点で合格点に達していない方、来年までモチベーションがあがらず、何もしないで過ごすのは大変もったいないことです。では、どうしたら、良いのか?それは、二次試験まで二次の勉強を来年のこの期間の準備として真剣に行うことです。さすがに、受験校の有料の二次試験対策講座や模擬試験を受ける必要はありませんが、無料のセミナーやオンライン講座等、探せば結構あります。一人でこの時期に勉強を継続するのは、どうもしんどい、という人は、既存や新規の勉強会に参加してしまう手もあります。それと、受験校によっては、解答リサーチに参加したり、アンケートに答えたり、単に解答集を請求したり、等等、様々な方法で、一次試験の解答を9月中にゲットできますので、これを活用しない手はありません。一次試験と二次試験の出題の関連性がよくいわれますので、それを自分自身で仮説を立てて、実際に検証してみるのもよいでしょう。来年の練習という贅沢な経験ができる方は、是非、その特権を活かして頂きたいと思います。最後に、これからも、皆様、よろしくお願いします。
2009.08.11
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