c - Rakuten Inc
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
000000
HOME
|
DIARY
|
PROFILE
【フォローする】
【ログイン】
Selfishly
act5 「ロイの過去」
act5 「ロイの過去」
抱きすくめられて、エドワードは身体も、思考も静止する。
不思議なのは、他人に抱きしめられていると言うのに、
何故だか、自分自身が抱きしめてるような気になる事だ。
『こいつも、俺と同じ・・・なのかな?』
彼は、エドワードを抱きしめる事で、本人自身を抱いているような気がする。
不可思議な時間が二人の間を、通り過ぎていく。
しばらくすると、気持ちが落ち着いたのか、ロイがゆっくりと腕を解き、
正面からエドワードの顔を覗き込んでくる。
「わかった、教えよう」
そのロイの言葉に、エドワードは茫然と目を瞠り、
次の瞬間、泣き笑いの表情で、ロイの顔を見返してくる。
そして、心のうちに込み上げてくる感謝の言葉を口にしようとする前に、
ロイから、言葉を告げられ、表情を曇らせる。
「ただし、条件がある」
それは、当然だろう。
こんな危険な事に巻き込んだだけでなく、
機密に近いロイの情報を分けてもらうのだ。
エドワードに交換条件を望んでも当たり前だ。
エドワードは、自分に出来うる限りの条件を飲むつもりだ。
たとえ、生涯ロイの出世の道具になれと言われても・・・。
そんな決意をしながら、力強く頷く。
頷きながら、微かに胸の奥が痛んだのは、
きっと気のせいなのだ・・・今の自分には、そんな事を感じるような心はない。
そう思いながら、固唾を呑んでロイの言葉を待つ。
ロイは、エドワードが頷いたのを確認すると、
ゆっくりと条件を話し出す。
「私が君に錬金術を教える。
ただし、必ず、君も生きて還ってくるという条件をつけてだ。
だから、君が完全にコントロールできると納得するまで、
君は勝手に扉の世界には行かないことと、力を行使しないこと。
それが、条件だ」
いいねと言うように、目を覗き込んで確認を取ってくる男に、
エドワードは、一体、どんな表情を返せば良いのかがわからず、
ただただ、茫然と男の顔を見つめ返す。
「君の事だ。
扉さえ、こじ開けて、弟の精神を取り戻せば、自分はと思い込んで
突っ走りそうだからな。
そんな事をするのなら、私が教えるのに手を貸すつもりは無い。
弟を無事に取り戻して、君も還ってくるんだ。
君の中が空っぽだと言うなら、弟さんを取り戻した後に
また、増やしていけばいい。
君はまだまだ若い、これからの人生で、自分の中を一杯にする事なんか
簡単に出来るんだ」
だから、人として生きていくことをあきらめるな。
そう強く語られてくるロイの思いは、エドワードの何もなかった心に
ポツンと1つの灯りを灯した。
その小さな灯りは、エドワードの身体の内側から、
少しずつ温もりを伝えてくる。
ポロリ。
と温もりに温められた器が、雫を零す。
ポロリ ポロリと雫は、自分の中の冷気を捨て去るように
エドワードの瞳を通過して、外へ外へと放り出されてくる。
そして、瞳からだけでは、内側に溢れる思いは出場所が狭いと感じたのか、
突き動かされるように、目の前の男に縋り、今度は、唇からも溢れ出す。
わぁー、わぁーと鳴声を上げて縋ってくる子供を、
ロイは、しっかりと抱きしめてやる。
泣くのを止めるようにとは言わない。
一杯泣きなさいと言うように、背をゆすり、頭に頬擦りをしてやる。
今まで我慢してきた分、沢山泣いていいのだ。
哀しみも不安も、辛さも後悔も、一杯流せばいい。
そして、少しだけ軽くなった身体で、また頑張ればいい。
今度は独りではない、ロイも一緒に進んでいけるのだから。
鳴声が嗚咽にかわり、ロイのシャツがぐっしょりとなった頃、
少し落ち着いたエドワードが、羞恥心で顔も上げれずに
ロイの胸に顔を埋めるようにしている。
そんなエドワードを愛しそうに、髪を背を撫でてやりながら、
ロイは寝物語のように話をしだした。
「私はね戦災孤児なんだ。
先の戦に村が巻き込まれてね。
父も母も弟達も、近隣の知り合いも、皆・・・皆死んでいった。
いや・・・殺されていった、私の目の前で」
ロイの静かに語られる話の内容に、驚いたようにエドワードが顔を上げようとすると、
ロイは、優しく頭を抑えて、また胸に戻す。
・・・語る顔を見られなくないのだ・・・と悟ったエドワードは、
大人しく胸に伏せたまま、語られる言葉に聞き入る。
「酷い有様だった・・・。
抵抗するしないに関わらず、片っ端から殺されていく。
人なんて、簡単に殺されてしまうものだ。
村には武器なんてものがないような田舎でね。
逃げ惑う暇もなく、次々と銃や剣の餌食になるしかなかった。
私はたまたま、襲ってきた兵士に切り捨てられそうになった瞬間、
母が・・・母親が抱きしめてくれてね。
致命傷にはならずに済んだんだ。
薄れていく意識の中で、今でもはっきりと思い出すのが、
どんどんと冷たくなっていく母親の事だ。
一生懸命に自分を抱きしめてくれる腕が、身体から体温が奪われていく。
呼びかけようにも、喉からは声の代わりに血しか出なくて・・・」
今だ鮮明に記憶されているその情景は、思い出すたびにロイの身体を
冷たくさせていく。
失われる母親の体温と同化したように、自分の体温も下がっていくのだ。
エドワードは、寒さで微かに震える身体を、温めようとするかのように、
回していた手で背を撫でてやる。
それに礼を返すように、ロイが頭を撫でる。
「で、次に気づいた時には、国の災害孤児を集めた難民キャンプでね。
私は、そこで一命を取り留めて、その後、施設に放り込まれたんだが、
そこも酷い有様だった。
国からの援助金で私腹を肥やすことにだけ熱心な管理人達は、
集められた子供に、一欠けらのパンを渡すのも惜しかったらしく、
園の中には、餓死寸前の子供ばかりで、冬には凍死する子供も沢山いた。
何人死のうが、災害孤児は次から次へとやってくる。
管理人達には、園に一定の人数が居れば、入れ替わっていく事など
関係なかったんだろうね。
1年そこで過ごしていて、このままではここで生き残れないと思った私は、
そこを逃げ出したんだ。 当時、13歳だ。
その後は、君には聞かせれないような事ばかりして生き残ってきた。
掏りに、かっぱらい、盗みもしたし、ゆすりもした。
一人では生きていけない子供ばかり集まっては、そんな事を繰り返しながらね。
そんな風に2年ほど生き延びた後に、一人の男に捕まってね。
その男は、たまたま査察に来ていた軍の人間だったんだが、
身なりの良さげな様子がカモに見えたんだ。
それが、大きな間違いで・・・今の自分が居られるおかげにもなった」
厳しく哀しかった声の調子が、少しだけ和らいだ。
エドワードはそれに気づいて、思わず相手の表情を見ようと
顔を上げる。
目の前には、思慕と哀しみの二つを宿した瞳が、
遠くを見つめるように、何もない空間に視線を向けている男の顔があった。
「こぉらっー! この悪がき!
その手にした物を離せ」
力強くねじ上げられた手には、その男の財布らしきものが掴まれている。
手を掴まれた少年は、悲鳴を上げながら財布を放り投げる。
もちろん、計算の内だ。
男が、財布に気を取られた瞬間、別の子供が体当たりをして、
捕まっていた子供を逃がすと、二人して一斉に逃走する。
そして・・・、放り投げられた財布も、当然、違う子供が持ち去って逃げた後だった。
男は突き飛ばされて、茫然と座り込んだまま、
この一連の連携プレーを目にしていた。
瞬時の迷いもない、鮮やかなコンビネーションだ。
そして、その指令をしていた子供が、路地から姿を消したのも。
数時間後、ロイ達のアジトに軍の手入れが入り、
不意をつかれたのと、本職との差を見せ付けられるように
あっという間に、ロイ達は取り押さえられた。
「離せー! ロイ、助けてー!」
泣き叫び助けを呼ぶ声にも、ロイにはどうする事も出来ないまま、
取り押さえられた状態で、目だけは仲間を追っていた。
取調べの数時間後には、それぞれが別々の施設に送られる事になっていた。
そして、一人部屋に残されていたロイの前に、先ほどのカモだと思っていた男が現れる。
「坊主、仲間はきちんとした施設に送ったぞ。
大丈夫だ、今度の施設は、お前が入ったような委託じゃなくて、
きちんと、国と企業が管理している園だ」
そう穏やかに語る男を、ロイは敵愾心と不信感も顕に睨みつける。
そんなロイの攻撃的な態度に、男はフッーとため息を吐き出し、
手を伸ばす。
ロイは反射的に、殴られるのを予想して身を固める・・・が、
男の手は、ロイの頭を軽く叩く・・・そして、叩くと、
「よく頑張ったな。
すまなかった、目が行き届かずにいて」
ロイは、驚いたように男を見上げる。
男は、優しく微笑んで、ロイの頭を撫で続ける。
「すまなかったと言葉だけで、お前の苦労に報えるとは到底思わんが、
謝らせてくれ」
エドワードが話しに呆気に取られている。
ポカンと空いた口が、妙に子供らしい。
「その後、その男・・・マスタングは、奇特な人物らしく
私を正式に引き取ってくれてね。
きちんと教育も、人として過ちを犯さなくてもいける生活も与えてくれた。
人としては立派な人物だったが、生活能力は皆無でね。
二人で生活していた頃から、家は酷い有様で、
あの頃、君に逢っていたなら、私ももう少し、ましな人間になってたかも知れないが、
養父が頓着しない、教えない人間だったから、
私も家事能力が一切育たないままきてしまったよ」
そう語りながら、微笑む表情は、ひどく優しくて、
彼が、いかにその頃を愛しんでいたのかがわかる。
「私は、きちんと大学に入れてもらって勉強していく内に
自分のアルケミストの能力にも気づいた。
私のように、後天性のアルケミストは余りいないだろう。
が、それがわかった時には、少し嬉しくてね。
養父に何か返せるんじゃないかと思って、そのことを告げると。
『そんなややこしい能力がなくても、お前さんに変わりはないだろうが』
と逆に怒られてね」
ロイは、小さく声に出して笑いながら語る。
「それでも、その能力もきちんと管理できるようにと
指導する人間も付けてくれた。
養父には、本当に感謝ばかりだ」
そう呟くと、ロイは黙り込んでしまう。
邂逅しているのだろうかと遠慮をしていたエドワードが、
好奇心に勝てずに、ついつい先を促してしまう。
「それで、養父さんは今は何してるんだ?」
エドワードがそう尋ねると、ロイは、哀しそうに小さく微笑んで
ポツリと洩らす。
「亡くなったよ・・・戦争でね」
ロイの取り戻せた幸福な期間は、5年ほどで終わりを告げた。
県境でのいざこざに、出兵した養父も亡くなって、
ロイに莫大な慰安金を残して去っていった。
ロイが養父の下で生活する間に、学んだことは、
別に学業だけではなかった。
養父は聡い人間で、ロイが2度と国に巻き込まれてしまわぬようにと、
国や軍、戦争の真の姿を話しては学ばせていった。
戦争は起こるべきして起きるのではなく、
色々な利害や利権が関与して生み出され、操作されているものだと言う事に、
ロイが気づくまで、そう時間はかからなかった。
『養父としては、学んで回避しろという思いだったんだろうが』
ロイは、養父の意思に反して、戦を生みだし、コントロールしている中枢に
近づいていった。
養父の死の真相が、戦争や軍と企業の提携を反論する養父の態度が、
軍や企業には目障りだったのだろう。
人望が厚く、下からの信頼も厚かった養父は、私腹を肥やすだけの上層部に
何かと煙たがられ、避けられていた。
追い立てられるように戦場に送られ、次には戦死の報告だけがロイの元に届き、
遺体も、形見も、何1つ残らなかった。
養父の死に、不審に思うロイが何度も軍に問い合わせ、詰め寄った結果、
莫大な慰安金が振り込まれて、事件の真相は伏せられたまま消えていった。
その時にロイの中に生まれたものは、一体何だったのだろうか。
復讐という安易な思いでもなければ、社会を正そうという使命感でもない。
ただ、このまま流され翻弄されながら、生きていく立場に甘んじるのは嫌だと言う、
強烈な反抗心だったのかも知れない。
その後、ロイは自分の能力の最大限を生かして、NRIに入り、
ここまで登ってきた。
最初は養父と同じ軍にも入ったが、年功序列や家柄が重視の縦社会では
ロイのようなひよっこは、なかなか上には登っていけない。
ならば、国をもコントロールする頭脳へと切り替えた結果が、
功を奏して今に至るのだ。
が、それも何の為にと問われれば、自分の中に疑問が浮ぶ。
自分は上り詰めて行って、何を成したいと言うのだろうかと。
あの時に生まれた、強烈な反抗心の向かう目標とは
一体何なのだろうか・・・。
そんな思いに浸っていると、答えは身近な所から告げられた。
「そっか・・・だからあんたはNRIに居るんだ」
そんなエドワードの言葉に、ロイが疑問を向けるように
首を傾げて、彼を見る。
「そうなんだろ? 家族や養父さんや、仲間達のような人が出ないように
あんたは戦を回避出来るようになりたいんだよな」
自分の事のように誇らしげに伝えられる言葉に、
ロイの方が、戸惑ってしまう。
そんな大層な事を考えるような人間だろうか・・・自分は。
そのロイの表情に、エドワードの方が軽く驚いて、微笑む。
「なんだ・・・あんた、自分で気づいてなかったんだな。
あんたの養父さんの性格から考えると、国に復讐なんて事を考えさせるような
人間じゃなかったようだし。 もしそうなら、家族を失ってる時点で、
ロイには、動機があるわけだろ? しかも、アルケミストのあんたなら、手段もある。
でも、養父さんと暮らしている間、そんな事を考えもしなかったって言うのは
養父さんの教育のおかげだもんな。
なら、ロイが好んでこんな会社に関わりを持とうとするのは、
あんたが嫌だったからだろ?
自分と同じ思いをする人間を増やすのが。
そして、養父さんのように良い人を、つまんない事で亡くすのが」
エドワードは、そんな風に簡単に告げてくる。
余りにも短絡的な話で、笑いに一蹴してもいいような話だ。
嫌な思いをしたから、しなくて良いように。
大切な人を亡くしたから、亡くさない為に。
そんな単純な発想で、ここまで上がってくるような人間か・・・私が。
そう笑おうとした・・・したが、出来なかった。
「養父さんが、大好きだったんだよな」
そういいながら、立ち上がったエドワードは、今度はロイを抱きしめてくる。
「だから、あんたは、そんな大好きな人を2度と亡くしたくなかったんだ」
エドワードの言葉が、ロイの上に降ってくる。
雪のように冷たくはない。
そう・・・まるで、羽根のように優しく、温かい。
同じ純白なのに、これほど違うものなのだ。
「大丈夫。 あんたなら、きっと出来るよ。
そんな社会を作っていける人間になれる」
優しく降り注がれる言葉の合間に、ロイの想いも舞っていく。
自分が、どれだけ養父に感謝していたのか、大好きだったのか、
尊敬もしていたし、思慕も募らせていた。
だらしない反面、細やかな気配りの出来る人間で、
ロイの深く抉られた傷も、少しずつ少しずつ癒してくれた。
出来ることなら、ずっと、あの人には生きていて欲しかった。
そして、いつか、彼に返せる日を来ることを信じていたかった。
変わり者で、頑固で、厳しい親父で、
正義心に富んだ、優しい真っ直ぐな人間だった。
そう、自分は親父を愛していたのだ、心からの感謝の想いと同様に。
生きてる間には、伝えられなかった言葉が、
今は、すんなりと出てくる。
「ああ・・・良い親父だったよ。
私は、あの人の事が・・・大好きだった。
出来れば、戻ってきて欲しいほどね。
でも、それはもう無理じゃないか。
なら、せめて2度とそうならないようにしたいな」
それは、ロイが初めて、自分の想いを明確に言葉にした時だった。
ずっとずっと自分の中に仕舞い込んでいた思い。
2度と、あんな想いはごめんだと思う。
大切な人を2度まで失い、今後も失うかと怯えながら暮らすのは。
「大丈夫だ、あんたなら出来るよ」
また、優しい羽根が降ってくる。
おかしな事だ・・・、エドワードを慰める為に話した事なのに
話すことで、自分が救われている。
誰にも話した事はなかったのに。
今の、信頼する部下達にも話した事がないような事を
何故、この子供に話そうと言う気になったのだろう。
互いが傷を持つ者同士だからからなのか?
罪を負って生きてきた者同士だから?
例え傷の嘗めあいだと馬鹿にされても、
今は、この優しい温もりに包まれていたい。
ロイにとっては、家族を失って以来、感じれなかった温もりだ。
今、この温もりを受け止めれるようになれたのは、
養父のおかげだ。
フワリ フワリと降り注がれる羽根の優しさの中、
ロイは、家族を失ってから初めて感じる安堵感に包まれて、
穏やかな気持ちで、まどろんでいく。
どれ程の時間がたったのだろう。
ふいに目を覚ましたロイは、直ぐ間近に抱き込んでいる人の顔に驚く。
煌々と電気が付いているリビングのソファーに横になっているのをみると、
どうやら、あのまま寝てしまったのだろうか。
この子供を抱きこんだまま?
ロイが離さなかったからだろうか、エドワードはソファーに顔を乗せるようにして
凭れて寝ている。
ソファーでは、二人で寝るスペースが無いから、仕方なく、傍に座り込んでいたのだろう。
スースーと穏やかな寝息をたてているエドワードに、
ほっとしながら、彼をじっと見続ける。
不思議な子供だと思う。
自分より、遥かに年下の子供の癖に、
大人顔負けの包容力を見せる。
それは彼を、年齢のまま子供でおられなかった、過酷な運命のせいかと思うと
ロイの方が哀しくなってしまう。
けれど、と思う。
彼には、この先、そんな辛い思いを独りでは背負わせる気は
もうロイには微塵もない。
彼の願いは、必ず遂げさせて見せる。
どれだけ、危ない賭けをする事になっても、
この子供も、彼の願いも、両方叶えて掴ませてみせる。
そう強く心に誓いながら、ロイは静かに、眠る彼を起さぬように抱き上げ、
リビングを後にする。
抱き上げる重さに幸せを感じれる・・・彼が、ここに存在しているという証。
思わず力を入れる腕が、彼がロイにとって、2度と失いたくない存在へと
なった事を、今はまだ、ロイもエドワードも気づいていない。
ジャンル別一覧
出産・子育て
ファッション
美容・コスメ
健康・ダイエット
生活・インテリア
料理・食べ物
ドリンク・お酒
ペット
趣味・ゲーム
映画・TV
音楽
読書・コミック
旅行・海外情報
園芸
スポーツ
アウトドア・釣り
車・バイク
パソコン・家電
そのほか
すべてのジャンル
人気のクチコミテーマ
経済
【物価高に負けない】車の維持費が高…
(2026-05-17 18:44:22)
ミステリはお好き?
「マーブル館殺人事件」下
(2026-05-28 01:18:57)
最近買った 本・雑誌
雑誌『映画秘宝 2026年 6月号』 特集…
(2026-05-16 21:00:05)
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Create
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
評判のトレンドアイテム情報
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: