LE 16

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2005.06.14
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大阪の素敵な雑貨ショップ チャルカ さんで購入した小冊子「蚤の市に行こう ベルリン篇」は、

主要ガイドブックには載っていないマーケット情報が満載でとても読み応えがありました

オーナーの藤山さんが実際に旅をされたときの記録なので、

各マーケットの様子が手にとるようにわかります

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藤山さんがお子さんを連れてベルリンに買い付け旅行されたときのコラムは こちら

蚤の市といえば、パリのクリニャンクールやヴァンヴが、有名ですが、

最近はずいぶん価格が高騰してしまって手が出ません

本当の意味でのアンティークを収集されている方であれば納得できる値段かもしれない

のですが、私の場合は、どちらかといえばブロカント、ガラクタ的要素があるもので

普段使いにしてもまったく惜しくないものを探しているので、 そういう意味では、旧東ドイツ、

そのほか東欧のいろんなものがごっちゃになって売られているベルリンのマーケットは

魅力的です。どんなものとの出会いが待っているのか、とても楽しみです

なにかあなたのお役に立てたのなら、ぽちっとシルヴプレ




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Last updated  2006.03.03 11:00:28
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