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フィンとリーフのトラキア博物館
歴代FEお気に入りカップリング集(6)
<<第19回・封印の剣編(1)>>
<1・ロイ&リリーナ>
フェレの公子であるロイと、オスティア公女リリーナの組み合わせは、管理人の大好きな幼なじみカップルであり、封印の剣のなかでも王道カップルです。
2人の父親であるフェレ侯爵エリウッドと、オスティア侯爵ヘクトルとは親友で幼なじみと言うこともあり、なにか運命的なものを感じます。
支援会話では動乱前の2人の話に終始していましたが、どことなくほのぼのとした印象が強いですね。支援レベルA会話でいい雰囲気になるのかなと思ったのですが、その様子もなく、このままエンディングなのかと思いきや、そのエンディングで条件こそありますが(ロイとリリーナの支援レベルAで、なおかつファが生存し、ラスボス・イドゥンをロイの封印の剣で倒すこと)満たすことが出来れば、ベルン城でギネヴィア姫の戴冠式直前の会話で、ロイがリリーナにプロポーズします。突然想い人に告白されて動揺しまくるリリーナがかわいいですね(^^)
常に戦闘でも2人は一緒に行動していました。再会時に闘技場で経験地を重ねてレベル20にしていたロイは、リリーナのレベルを上げさせるため『鉄の剣』で敵を弱らせてから、彼女の魔法で止めをさせてリリーナの経験値を稼がせていました。
彼女がクラスチェンジしてからは、立場が逆転し『賢者』になったリリーナの攻撃力はすさまじく、エイルカリバーで竜騎士を攻撃する際のダメージが50以上と洒落にならないうえに、神将器「フォルブレイズ」を装備させた時の攻撃力が60近くと魔道士の中でも圧倒的な強さを誇っていて、ロイが守られていることもしばしばありました。ロイがマスターロードにクラスチェンジしても、常に2人一緒だった彼らは、ベルン兵の攻撃がほとんど当たらず、ノーダメージでボスまでたどり着いていましたし、ベルン兵がサイレスの杖でリリーナの魔法を封じ込めようとしても、魔法防御の高い彼女にはきかず、逆に彼女の『サンダーストーム』の餌食になっていました(^^)
表向きは幼なじみカップルでほのぼのとしていますが、戦闘になると2人の圧倒的な攻撃力の前には敵なしの最強カップルでした(^^)
動乱終結後に2人は結婚し、リキア同盟の各領主をまとめた後に『リキア王国』として、初代国王と王妃になり故郷の復興などに力を尽くしていきました。
<2・ディーク&シャニー>
最強の『アニキ』と異名を持つ傭兵ディークと、天真爛漫な性格で彼のことを『たいちょー』と呼ぶ天馬騎士シャニーのカップル。
明らかにひとまわり以上の年の差がありそうですが、管理人はこのカップルはお気に入りのうちの1組であります。イリアの天馬騎士はどこかの傭兵団に入って修行をしないと天馬騎士団に入団出来ないと言う厳しい規則があるようですが、こんな天真爛漫な彼女を受け入れたディークは、大人の貫禄なのでしょうか。実際2人の支援会話のやり取りでもシャニーの話に、ディークは冷静に受け流しています。シャニーにとってはどこか『憧れ』のような目で彼を見ていたのかもしれません。ディークも初めは戦いの経験を重ね、彼女に戦いの厳しさや戦としての掟などを学ばせたかったのだと思いますが、いつしかディークにとって彼女をほおっておけない存在になっていきました。
戦闘初期のころはディークが弱らせて、経験の浅いシャニーが止めをさせて経験値を稼がせていましたが、闘技場でレベル20にさせて、ディークが勇者に、シャニーがファルコンナイトにクラスチェンジさせてからは、シャニーが機動力で敵をかく乱させ、ディークが仕留めることが多かったです。
動乱終結後、ディークは西方三島に向かい傭兵団の仲間と共に荒れ果てた土地を復興させていきます。シャニーも傭兵団での功績が認められ騎士団に入団。後に天馬騎士団長にまで上り詰めますが、数年後に引退し恋人のいる西方三島に向かったと言われています。
<<第20回・封印の剣編(2)>>
<3・ツァイス&エレン>
同じベルン出身者同士のカップルで、ツァイスは竜騎士、エレンは傷を癒すシスターの組み合わせ。おそらくこの2人を結ばせようと画策する人がいるとすれば、ツァイスの姉でエレンの同じギネヴィア女王に仕えているミレディだと思われます(^^)
きっかけはイリア(もしくはサカ)地方を解放した後、いざ故郷であるベルンに剣を向けなければいけなくなって悩んでいたツァイスに、エレンが優しく慰める・・・と言うのがイメージにあったりします。移動力の違いもあり、なかなか隣接が出来にくいですが、常にツァイスが彼女を守り、いざとなったときに司祭にクラスチェンジしたエレンが光魔法で敵を倒すことで、逆に彼を助けることもあり、意外と連携はあってたりします。
動乱終結後は亡くなったゼフィール王に代わって、ベルンを治めることになったギネヴィア女王に共に仕えることになります。
ツァイスは恋愛にはややオクテな印象もあり、エレンが好きなのになかなかプロポーズができないでいましたが、ベルンが復興を果たした後に、ようやく告白し2人は結ばれることになります。
<4・ゲイル&ミレディ>
同じベルンの竜騎士同士であり、互いに認め合っていたカップル。ところがミレディがギネヴィア王女に仕えていたために、恋人同士で敵味方に別れることになってしまった悲劇のカップルです。
21章でロイたちがマードック将軍のいる神殿に近づいたときに、増援としてゲイルたちが追撃をしようとするのですが、彼の前に立ちふさがったのが、恋人のミレディです。2人の会話からしてどこか『聖戦の系譜』のアリオーンとアルテナに近い印象を持ちました。
普通ならここで2人は対決をするはず・・・なのですが管理人は過去8回プレイしていますが、未だにゲイルを倒したことはありません。なぜなら彼はミレディに対し一切の攻撃を仕掛けてこないので、ほったらかしです(^^)
ミレディを攻撃しない理由はほかにもあるんじゃないかと思っています。
と、いうのも第16章でゲイルがナーシェンの策略で危機に陥っていたツァイスを逃がしたイベントがありましたが、ツァイスが避難した場所はよりにもよって『秘密の店』なのです。ミレディがツァイスと再会したときに、どうして秘密の店にいたのかを弟に厳しく問いただした結果、実はゲイルに誘導されたことがわかります。
そこであのミレディとゲイルの会話イベントの最中にカミングアウトしたのではないかと(^^)
ゲイル本人はそんなつもりであの場所にツァイスを避難させた訳ではなかったのに、いらぬ誤解を解くために、あえてミレディを攻撃しないことに決めたのではないかと思われます(^^)
マードック将軍戦死と共にゲイルはエトルリア軍に降伏。そして動乱終結後にゲイルはギネヴィア女王に忠誠を誓います。
後に2人は結婚するのですが、エトルリアでの出来事をきっかけにゲイルはミレディに逆らえなかったとか・・・(^^)
<<第21回・封印の剣編(3)>>
<5・シン&スー>
スーはサカの有力部族のひとつ『クトラ族』の族長ダヤンの孫娘であり『烈火の剣』に登場した遊牧民ラスの娘でもあります。シンもスーと同じ『クトラ族』の青年で、ベルンの侵攻によって行方不明になったスーを探すために傭兵として各地を渡り歩いていたところ、西方三島にて探していたスーと再会を果たします。
スーは部族の長の娘なので、シンは仕える身ではありますが、部族がちりぢりになり不安になっていた彼女を精神的に支えていました。
各地を転戦していくうちに、生まれ故郷のサカに戻り、故郷を支配していたベルン軍とクトラ族とは敵対関係にあったジュテ族との戦いを征し、ブルガルでスーの祖父であるダヤンと再会を果たしました。
戦いのさなか2人は恋人同士になり、スーは同族を失った経験からか、シンに無理をしてほしくないと、自分より先に死ぬのは許さないと恋人になったシンに訴え、彼も彼女の想いに応え、スーを守ることを強く誓いました。
動乱終結後2人は故郷に戻り、ダヤンに戦果を報告します。やがてサカはクトラ族を中心にバラバラになっていた部族をひとつにまとめます。数年後2人はダヤンに見守られながら結婚式を挙げることになります。
<6・チャド&キャス>
リキアの孤児院で育ったチャドと自称『怪盗』との異名を持つキャスのカップル。同年代という事もあり話を交わす機会はあるものの、キャスはチャドの事を『子分1』と呼んでからかったりしています。しかしチャドの身の上話を聞いていくうちに、キャスは親近感を覚え、彼女は2人でコンビを組んで『貧しき者を助ける怪盗2人組』を結成しようとチャドに持ちかけます。チャドも冷静に彼女の話を交わそうとしていましたが、いつしか彼女のことが気になっていたようです。
動乱終結後、チャドはルゥたちと共に孤児院を建て直し、キャスも協力します。後にチャドは盗賊をやめ行商人として各地を渡り歩くことになり、恋人になったキャスも彼についていくことになります。
しかしなかなか告白しないチャドに、親友のルゥは少しやきもきしていたようです(^^)
数年後にようやく二人は結ばれることになり、孤児院たちの皆も祝福したそうです。
<7・サウル&ドロシー>
エリミーヌ教の神父サウルと、同じエリミーヌ教の教徒で弓使いでサウルの護衛を務めているドロシーのカップル。
とにかくサウルが女性を見れば見境なしに口説いてくるので、ドロシーは苦労が耐えないようです。そんな彼を注意するドロシーですが、ある日のこと、私のことが気になっているから、それの裏返しで文句を言っているのだろうと、サウルが軽口を叩きます。
図星を指されたドロシーはかなり動揺するものの、肝心なところで鈍いサウルは気づかなかったようです。その後サウルは怒ったドロシーに弓で狙い撃ちをされてしまいます。当然傷をつけたらまずいのでドロシーも寸でのところではずしていますが、その日は一切彼に口を聞かなかったそうです(^^)
彼女はサウルのことが気になっているようですが、彼があの調子なのでなかなか本心が伝えられないようです。
果たしてサウルが彼女の気持ちの気づくのは一体いつになるのでしょうか。
<<第22回・封印の剣編(4)>>
<8・オージェ&ウェンディ>
ウェンディはオスティア重騎士団の中で唯一の女性アーマーナイトで、先にロイたちに合流していたボールスの妹で、オージェはオスティア家に仕える新米の傭兵です。傭兵と重騎士という珍しい組み合わせではありますが、意外と気に入っています。
もともとオスティアの同志である2人は、お互いに競い合って精進しています。支援会話でもウェンディは強い足腰を作るために、歩法の訓練をしていますし、オージェはひたすら剣の素振りをして基本から固めなおそうと必死に行っています。彼女が女性がてらに頑張れるのはオージェのおかげだからと言うと、彼もウェンディがいたからこそ自分も頑張れるんだと語っていて、カップルと言うよりか仲間との意識がかなり強いみたいですね。
ベルン動乱終結後も、2人は修行が足らないと言って稽古に励んでいますが、オージェはウェンディのことを一人の女性としてみているようで、恋の感情が芽生えているのではないでしょうか。
ウェンディの兄のボールスも、いつになったら妹が幸せになってくれるのかとやきもきしていると思います。後に団長であるバースがウェンディを後押しすることになります。
<9・ノア&フィル>
ノアはイリアの傭兵騎士団の一員でゼロットの部下。フィルは『烈火の剣』に登場した斧戦士バアトルと『剣姫』(けんき)との異名を持ったサカの凄腕剣士カアラの一人娘で、亡き母親の後を追って剣士となっています。
この2人の出会いはオスティアの闘技場で、一時別れたものの、後にノアがロイたちと行動を共にしていたとき、西方三島で偶然フィルと再会を果たします
。しかし再会後は2人の間にどことなくぎこちない雰囲気が流れていたようで、2人の支援会話でもその様子は現れています。
やがて自分を避けているフィルをノアは追いかけ、ようやく捕まえた後もフィルは必死にノアの元を離れようとしたのですが・・・ノアはフィルに対し『君が好きだ』と告白します。フィルは恥ずかしながらもノアの言葉を受け入れて、晴れて2人は恋人同士になりました。
ベルン動乱終結後、ノアはイリア傭兵騎士団を辞めて、自由騎士として各地を旅をすることになります。そしてノアの側には恋人のフィルが寄り添い、彼と共に各地を渡り歩くことになります。後に2人は結婚し幸せな家庭を築いたそうです。
<<第23回・封印の剣編(5)>>
<10・クレイン&ティト>
エトルリアのリグレ侯爵家で、弓騎士団の隊長を務めるクレインと、そのクレインに雇われたイリア傭兵天馬騎士団の部隊長であるティトとのカップル。
美男美女のカップルで管理人もお気に入りのカップルの1つです。
身分の違いを気にして、素直な気持ちが言えないティトに対し、ティトに好意を抱いているものの、なかなか彼女の本心に気づかない印象があるクレイン。
支援会話でも将軍と雇われた傭兵という間柄なのか、堅い話が続いていたのですが、支援レベルAの会話で、ティトがクレインに対して『私はクレイン将軍をお慕いして共に戦おうと決めたのに、あんまりです!!』と、ついに本心を告げます。
そこでようやくクレインも彼女の心に応えますが、その後彼女に対し『クレイン将軍』ではなく『クレイン』と呼び捨てにするように伝えます。
とはいえ、突然呼び捨てにしろと言っても、生真面目なティトにとっては無理な話です(^^)
結局『クレインさま』と言うことで落ち着いたようです。
どことなくクレインはちょっと意地悪なところがありますよね(^^)
動乱終結後2人はそれぞれの故郷へ戻ることになりますが、手紙のやり取りは続き、数年後クレインがイリアに赴きティトにプロポーズ。そしてエトルリアで2人は結ばれることになります。
<11・パーシバル&セシリア・エルフィン(ミルディン)&セシリア>
ロイとリリーナの師匠である、エトルリアの魔道将軍セシリアの相手ですが、非常に悩んだのですが、あえてこの2組で取り上げさせていただきます。
まず、パーシバル&セシリアの場合ですが、エトルリアが誇る三軍将のうちの2人で、パーシバル将軍は『騎士軍将』で、セシリアは『魔道軍将』であり同僚であるわけですから、カップルにしては文句のつけようがありません。
支援会話もあり期待していたのですが、常にエトルリアのことを考えていることもあり、今後の王国のあり方について語っていたので、ちょっとがっかりな気もします。
普段は王国のことばかり考えている2人ですが、プライベートではセシリアがパーシバルを買い物に無理やり誘ったりして、彼をぐいぐいと引っ張っている印象があります。
そしてエルフィン(ミルディン)&セシリアの場合ですが、こちらの場合はセシリアがエルフィンを主君としてではなく一人の男性として慕っている印象が強いですね。
支援会話でも正体を隠そうとするエルフィン(ミルディン王子)に対して、厳しく追及をするセシリアの必死さが伝わっています。
結局正体を見破られたエルフィンは、観念したようでセシリアに対して謝っていましたが、セシリアもどうしてダグラス将軍にだけ知っていたのか不満だったようでかなりご機嫌斜めだったようです(^^)
リーフ:その6はここまで!!続きはパート7に移るよ~
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