新しいスピリチュアルな考え方の提案・LORAN

新しいスピリチュアルな考え方の提案・LORAN

神様の創造-8


【神様の創造-8】


『人類の創造と改造』


人類は科学の発達によって巨大な社会を持つことができました。

しかし人類の脳はとても貧弱です。そのため人類という種は絶滅寸前です。

どうして、こんなにバランスが悪くなってしまったのでしょう?

宇宙人関係の本を読むと、ここまで科学が発達していながら、いまだに戦争をしていることが信じられない

そうです。他の星では、もっと科学が発達していない状態で、戦争をやめるそうです。

と言うことは、地球人類は戦争をやめることができない、特異の人類であることが分かります。

では、どうして人類は戦争をやめることができないのでしょうか?


もう十数年前にヒットした本ですが、「プレアデス」三部作と呼ばれた本があります。

その中でも最初に出た「プレアデス+(プラス)かく語りき」は衝撃的でした。

当時流行ったチャネリング本でしたが、内容に納得できる言葉がちりばめられれていました。

その中でも、「神が創造した人類を利用するために、12組のDNAのうち生存と生殖の1組だけを残して

他の電源を抜いてしまった。」という内容がありました。

生存と生殖の機能だけということは、家畜化されたことを意味します。

地球人類が飼っている家畜は、そうなっていませんか?


これが、地球人類が貧弱な脳になってしまった理由だと思います。

つまり、神様が創造された最初の人類は12組のDNAが機能していた優秀な人類だったのです。

創造された人類が、まだ文明や科学が発達する以前に、他の神々が地球へ来たのです。

そして、自分たちの都合のよいように、人類を家畜化して利用したという訳です。

他の本によれば、その神々は他の天体の人類で、追放されて地球へ来た無法者だったそうです。

ですから、自分かってで乱暴で無慈悲に人類を殺すことも平気だったのでしょう。

地球人類を家畜としか見ていない彼らが、愛を語ることなど無かったと思います。


これで、皆様は気づかれたでしょう。

神様には2種類があったことを。

1つ目は、自分たちの進んだDNAを組み込んだ人類を創造した神様がいました。

2つ目は、神様と同じDNAの肉体を持つ人類のDNAの、電源を抜いて家畜化した神様です。


このようなことが行われた地球人類は、生存と生殖機能以外を使うことができないので、

道具を作り工夫する科学だけが発達し、神様と繋がる意識の脳が未発達になりました。

その結果が、現在の世界になったという訳です。



【神様の創造ー9】へつづく


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: