ろしあとナナ

ろしあとナナ

英語教室(過去)



'03~'04年にナナが通った英語教室<4箇所>



   (03’7月)3ヶ所の体験教室に行った結果、2つを気に入り、9月から週1回ずつ行きました。


  A;英語教室・・・(毎週水曜日、親子コースで1回50分、クッキータイムあり)
    日本人講師1人(発音は良いです)、4組が生徒。
    ワイルドバンチに出ているMさんなので、人気があって楽しい教室です。
    親子コースだけど、先生は子供に対して英語で話しかけてくれます。

  B;英語教室・・・(毎週月曜日、幼児コースで1回70分、クッキータイムあり)
    ネイティブ講師1人、補助に日本人講師1人、生徒7人。
    親離れの授業で、工作もあります。


  その後、10月末で、A英語教室をやめました。
  理由は、落ち着きがなくて、先生のストリータイムを座って聞かないといけなくても、
  走り回ってしまうからです。
  おとなしい時間は、クッキータイムだけなんて、教室に行っている意味がないと思えたからです。
  それに他の子供たちの集中力を欠いてしまうことも気になってました。

  B英語教室は、04’3月末に区切りがいいので、やめました。
  レッスン内容が簡単なことが多くて、(親の方で)物足りなくなってしまったからです。
  親離れを経験したことは、幼稚園に行くということにプラスなことでした。




  C;英語&仏語サークル(03’10月~03’1月)・・・毎週木曜日、週1回。親子コース。

  10月半ばから、英語&仏語サークルに行きました。
  けいこママお薦めのMさんが講師で、発音もいいし、楽しかったです。
  駅まで迎えに来てもらう関係もあって早めに行くので、仏語の前にある英語も一緒に
  受けることにしました。
  娘にとっては、同じような年齢のお子さんと走り回ったりするのが楽しくて、
  あまり英語&仏語教室には関心がなかったかも。




  D;英語教室(04’4月~10月まで)・・・毎週水曜日、週1回40分、月4回。月謝制。

  ネィティブ教師3人の誰か(固定では無いようです。)
  同じレベルの子供がいないので、プライベート状態な割に月謝が安いところが良い点です。
  今は、テキスト持参(Readingのワーク・My First BRAIN QUEST)でお願いしています。
  3人の先生のうち、女の先生は、子供のレベルがわかっているので良いレッスンになりますが、
  他の先生のときは、初心者レベルの内容で、少しガッカリしています。
  レッスン内容も残り10分程度しか見れなくて、詳しく知ることが出来ません。
  会話の返事があやふやと言われた。コミュニケーションする楽しさを味わって欲しいです。

  6/16~グループレッスンに変更。○○○フォニックスワークとLet's Go 2を使用。
  詳しくは、この日の日記に記載あり。

  6/23~2回目のグループレッスン。母親分離でした。年上のMちゃんと仲良くできたのか、
  授業態度が良かったよと言われた。皆と一緒になって声が出ていたとのこと。
  Let's goのワークブックは難しいので、フォニックスワークを持参してくださいと言われた。
  教室指定の○○○フォニックスのテキスト5~7も必要なので買ってくださいと言われた。

  6/30~3回目のグループレッスン。
  いつもの先生じゃないので、持参したワークやらなかった様子。
  たぶん、他の子が書いてるのを見ていただけかな??(憶測)
  その間、先生と話してたら、いいけどね(親の願望)。
  様子は見れなかったが、帰りの挨拶、「Everyone See You!」と元気良く言って出てきました。
  3週目ですっかり慣れた感じ。

  7月-グループレッスン(週1回50分×4)

  8月-お休み。

  9月-グループレッスン

 10月-グループレッスン

   ■娘は、一人だけでおしゃべりをするときか、ごっこ遊びのとき、英語のサイト、
    英語CD-ROMで遊ぶときに英語モードになりやすい。
    ママが語りかけするときも、英語モードに切り替わる。
    幼稚園は日本語でコニュニケーションがとれるので、英語を使うこともない。
    そういう意味では、まだ幼いので、自分から英語でコミュニケーションしようは思ってない気がする。
    年中か年長位になって、そう思うのか?外人のお友達がいれば、そう思うのか?
    子供の意識が少し変わるまで、もう少し待ってみようかなと思う。

 ※10月でやめました。


© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: