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ドゥアンディオールでのドレス試着の続きです。2着目1着目がソフトスレンダードレスだったので、2着目はマーメイドドレスをチョイス。 全体がレースで覆われた白いドレスです。特徴はバック。ヒラヒラのリボン(?)のようなものが着いていて。 式では後姿を見られるわけだから、後ろは大事!1着目のドレスは、シャンパンゴールドのレースと刺繍で華やかで優雅な印象でしたが、こちらはマーメイドドレスで大人っぽくも、リボンで可愛い印象。 トレーンはそれ程長くありません。足裁き良しただ、自分ではあまり後姿は見えないので、前はちょっとシンプルかな~と。もちろん全体がレースで覆われているので、リッチな感じではあるのですが。個人的には、もう少し華やかさが欲しい感じです。3着目これは今までのお店で試着してきたのと同じ、パニエを装着して着るドレスです。 このドレスもバックに特徴があります。キュッと盛り上がったラインが、ウエストのくびれを強調して、素敵トレーンのチュールも長め。 ただ、前から見るとシンプルなんですよね~。うーん素材の質が良いので、トロリとした色合いがとても素敵で、ビスチェのビーズワークも素敵なのですが。後ろが素敵な分、前のシンプルさが際立ちます。3着のドレスの試着を終えて、見積もりをお願いすることに。「私は1着目のドレスが気に入っているので、1着目で見積もりをお願いします」そうお願いしたけど、彼は1着目と2着目も見積もりをお願いしてました。さて。お店の高級な雰囲気から、一体どんな値段の見積もりになるのかドキドキ提示されたドレスの値段は、前の2つのお店で私たちが選んだものよりも10万円以上は高いけれど、これで小物全て(一部例外あり)と彼のタキシードが含まれます。特に、タキシードはどれを選んでも同じ値段みたいで。実は、私が2着目に着替えている間に、彼はスタッフの方からメンズのカタログを見せてもらっていて、それによればかなり多くのタキシードがあって選びがいがあると喜んでました(笑)確かに高めのドレスのお値段だったけれど、会場提携割引で多少お安くなっているのと、実は私たちが想像したほどには高くなかったので、選ぶポイントはデザインということに。今までのお店では、いかにもウェディングドレスというドレスを選んでいたので、正直に言うと、こちらのかなり大人モードなドレスと、いかにもなドレスで迷いました~。一生に1回だから、白いフンワリしたスカートのウェディングドレスにも憧れる。けれど、それだと今まで自分たちが出席してきた数多くの友人たちと変わんない。1着目に試着したドレスは、確かにスカートはフンワリしてないけど、求めるイメージに近い。ただ、それ程装飾が無いドレスなので、素敵な会場&ゴージャスな夜景に負けてしまわないか。「私を見て見て!!!」という結婚式にはしたくないけど、かといって全く目立たないのもどうか。う~んう~んう~んう~ん…思考の迷路に入りかけたので、彼にヘルプ。3回の試着に全て同行してくれた彼の意見を聞くと。「1着目を試着した時に言ったみたいに、一目見てすぐに挙式と夕陽の絵が思い浮かんだよ。それに、とても似合ってた。目立たないなんてコトは無いよ」と。担当の方も、「じっくり考えてからで構いませんよ」と仰っていただいて。その上で、「シャンパンゴールドのドレスなので、招待者に埋もれてしまうなんて事はありませんよ。会場のライティング、床の色にとても映える色のドレスだと思います」会場のことを熟知している、専門家の方にそう言ってもらえると心強いです。ホントは1着目のドレスにしたいのに、どうしても花嫁=白いパニエの入ったウェディングドレスの印象が強くて。自分でも意識していない、その刷り込みの強固さに驚きながら、まだ悩んでいる風の私に彼が一言。「じゃあ、もう1つこのドレスを選ぶポイント。それは、僕にもタキシードを選ぶ楽しみがあるから。ここは、本当に色んなタキシードがあって、選ぶの楽しそうなんだよ~」それはドレスを選ぶ視点なの?と思いつつ、なぜかすんなり自分の中に入ってきました(笑)要は、スタンダードな白いドレスを選ばないことに、沢山の納得できる理由が欲しかっただけかも。ということで、1着目で正式契約しましたこのドレスに決定!!
2008.09.30

日曜日の午前中はおおさとやさんでドレスの試着をしたことは前回書きましたが、夕方の17時からは銀座のドゥアンディオールさんで予約。おおさとやさんで契約を終え、まずは新宿でランチ午後からはまたドレス探しが待っているので、この日はお酒は飲まず(笑)というより、彼は午前中の試着に付き合ってくれた後(彼も試着したけど)、夕方の試着まで会社で片付けなければいけない仕事があって、新宿で一旦バイバイ(^_^)/~17時までどうしよう?せっかくだから、普段やりたいと思っていて出来てないこと。それは本屋に行って、思う存分本を探すいつもはどうしても、お目当ての本をピンポイントで買いに行くか、ネット書店で購入してしまうため、本屋さんで平積みの本を眺めたり、当てもなく本屋さんでプラプラすることが最近なくて。ということで、本屋さんで本を探してさ迷い、その後お茶をしてから、彼と再度合流しました~。ドゥアンディオールの入ったビルは、銀座のボッテガヴェネタのお隣です。ただ、看板とかは何も出てないので、「ここでいいのかな~?」と彼と話していると、入口の所にダンディーなおじ様が!「ご予約されていた○○様と○○様ですか?」すごい。午前中に訪れたおおさとやさん、2週間前に行ったフォーシスさんとも違う感じです。エレベーターでお店の入っている階まで行くと、とっても高級な雰囲気う~ん、本当にドレスショップって色々なんですね。 カウンター席もありましたが、私たちはテーブル席へ。そこで担当の方と、ドレスのイメージについてアイデアを出します。私たちの希望するドレスのイメージはシックエレガントであること。もういい大人(?)だし(笑)あんまりプリプリしたものは似合わないし、会場のイメージにも合わないので。希望を伝えた後、早速手袋を嵌めてドレスを探します。 ドレスはトルソーに掛けられて、部屋の中央に吊るされていました。一目見ただけで、とても上質な素材のドレスであることが一目瞭然。質感が全然違います。そして、本当に大人!な感じ。シンプルでエレガント、変にゴチャゴチャした飾りの無いドレスが並んでいて。ふんわりスカートが広がる、いかにもウェディングドレス!というようなドレスも少ないです。見に来ている他のお客さんも、比較的年齢層が高めでしたね。1着は私が今までの2店で試着したような、中にパニエを着るプリンセスラインのドレス。他の2着は、今まで着たこともないマーメイドタイプと、ソフトスレンダードレスを担当の方が「これも似合うと思います」と仰って、試着することになりました。まず1着目着たことの無いタイプから着ようということで、ソフトスレンダードレスをチョイス。 色は、シャンパンゴールドです。同じデザインでホワイトもあったのだけど、「シャンパンゴールドの方がよりエレガントです」その担当さんの言葉通り、ロングベールも含めて、とても素敵 今まで着てきた白いドレスとは全然印象が違いました。ドレス自体は、マーメイドではないものの結構スレンダーで、スカート部分もストンと落ちる感じ。おおさとやとフォーシスで契約&仮予約したドレスは、どれも白で、中にパニエを着るタイプだったので、スカート部分が膨らんだ感じに慣れていたのだけど、これは違います。 デジカメで撮った写真を、ブログに載せるためにかなりサイズを縮小しているので分かり辛いですが、胸元と背中は、チュールに刺繍が入ったもので覆われています。ビスチェタイプに比べると背中が大きく開いているのだけど、チュールで覆われているため、露出が多いわりに、控えめな印象があるというか。前から見ると。 このドレスは、お腹ポッコリだと如実にラインに響きます…(>_
2008.09.30

一気に秋らしく寒くなった日曜日。彼と一緒に、ウェディングドレスの試着にまたまた行ってきましたこの日は朝に新宿のinnocently おおさとや、夕方に銀座のドゥアンディオールを予約。どちらも会場提携のドレスショップです。おおさとやは朝の10時半に予約していたので、新宿で彼と待ち合わせ。2週間前に試着に行った、フォーシス&カンパニーの方が「おおさとやさんは、日本のお衣装屋さんという感じですね」そう仰っていたとおり、かなりのドレスがダーッと並んでいる様子は、前回にない感じでビックリ 「この中から、サイズに気をつけて、着てみたいドレスを選んでください」そう担当の方に言われたけど、いざ自分で選ぶとなるとう~ん…という感じ。とりあえず、前回の時にこれが似合うのかな~と思った・エレガントな印象・張りのある素材・トレーンが長いものを基準として、選ぶことに。このドレスショップは、ドレスにしっかり値段のタグが付いていて、分かりやすいです(^_^;)選んでいるカップルも若いカップルが多かったかな~。タグを見ると、フォーシスさんよりは少し安い印象でした。基準で選ぼうと思っても、デザインが比較的若い人向け(?)な印象。なんとか、2着をピックアップして、早速試着前回とは違い、試着室はデパートの試着室のような感じで。そこで着替えて、鏡の前まで移動する方法でした。他にも何人も花嫁さんが試着していて、皆さんの好みがほのかに見えて、興味深かったです(笑)1着目 取り外しのトレーンが付いているので、着けていただきました。 白いドレスに白いビーズなので、写真ではレースやビーズの具合がちょっと分かりませんね 1着目は、悪くは無いけど、これ!という決め手も無いような感じ。エレガントではあるけど、無難かな~という印象でした。2着目 2着目はミカドという生地で作られたドレス。1着目はサテンでしたが、ミカド(イタリアのメーカーが作っているとか)は、より張りのある感じで下に着ているパニエ(ドレスを広げるもの)は1着目と同じなのに、2着目の方が広がります。色はアイボリーに近い色。トレーンも1着目はチュールでしたが、こちらはレース。こちらの方が断然好きな感じトレーンを取ると。 スカートの前面にも、膝から下部分にはビーズ刺繍がほどこされていました。ただ、白に白だから、写真でみるとよく分かりませんね…この日におおさとやで着たのは2着。数多く並べられていたドレスの中に、他に「試着してみたい」と思うようなものがなかったのもあるけど、全体的にフワフワでプリンセス系が好みの人におススメのお店かもしれません彼に「どっちのドレスが好き?」と聞いたら「2番目」と即答でしたが(笑)ということで、一応2着目で見積もりを出してもらい、契約。契約といっても、8日目まではキャンセルしても無料なので、それ以内に考えるつもりで、一応契約しておきました。私のドレス試着はこれで終了。続いて、彼のタキシードの試着です。タキシードは一度ウェディングフェアの時に着てたけど、ちゃんと着てみるのはこれが初めて。 フォーシス&カンパニーでは、彼は試着はしなかったけれど、カタログで見る限り4着。こちらは結構ありましたね。まず1着目。 照明の関係でピンク色に見えますが、ホワイトゴールドです。ちなみに、俳優の中村俊介さんが着たとか(ドラマ?)式のときは、列席者に見えるのは後姿なので、後姿もとっても大事。ウエスト部分がシェイプされていて、スマートに見えるのは続いて2着目。 今度はシルバーグレー。どうやら、彼は定番の黒とか白のタキシードは着るつもりは無いらしく(笑)シルバーでキラキラしているのだけど、基本グレーなので定番な感じです。パンツも1着目に比べて細身なので、よりほっそり見えて、私的にはこちらの方が好きな感じ。ですが、彼は1着目の方が好きだと。いえ。全然いいんですけど(笑)彼の1着目のタキシードも一応契約。こちらのおおさとやさんは、一度契約してしまうと、後は変更自由なシステムなので、それはいいな~と思いました。結婚式の準備が進んできて、会場の装花だとか、ヘアメイク、音楽が決まってくると「もう少し違う雰囲気のドレスがいい」と思うことも、あるかもしれないし。ただ、その時に希望の雰囲気のドレスが空いているかどうかは問題だけど。さて、フォーシスさんで1着、おおさとやさんで1着。合計2着を仮予約&契約。続いて夕方からはドゥアンディオールです。それは次の日記に
2008.09.29
式場とかプランナー会社、ドレスショップからの連絡って、どうして花嫁に来るんだろう?いえ、連絡が来るのは構わないのだけど。ただ、なぜか日中に電話が来るのが困るだって。3時とか4時って、仕事中でしょ~そんな時間に「今よろしいですか?」って…。電話もらっても、よろしくな~い!!仕事中に私用の電話なんてできないしー。というより、仕事の電話かと思っちゃうじゃん。ドレスショップは、今は私のウェディングドレスを探している段階だから、私のところに連絡が来るのはヨシとしても、式場とかプランナー会社って別に彼に電話してもいいのに。というか、彼に用事のあることでも、私に電話がかかってくるのは何故?なのに、メールが来る時は、必ず彼の方が名前が先だし。別に男女平等なんてコト言わないけどさ。ただ、結婚が決まって寿退社する女性って、昔に比べたら減ったと思うんだけど。日中に女性に電話しても、男性と同様に仕事中なコトが多いと思うんだけど。電話は日中は出られないから、メールにして欲しいって伝えたんだけどな。
2008.09.26
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疲れてると、ついついシャワーだけでいいや!そう思ってしまいがちなのだけど。最近はできるだけ週2回はお湯を溜めてお風呂に入るようにしている。キャンドルを灯して、お風呂の電気を消して、ボーッとすることもあれば、ヘアトリートメントやフェイスマッサージに励むことも。だけど、一番多いのは、半身浴中に本を読むこと。つい最近まで読んでいたのは、槇村さとるの『あなた、今、幸せ?』タイトルから想像できるように、ちょっと上から目線(?)な本だった…という印象。頑張れる人、頑張っても到達できない人、頑張ることに意義を見出さない人、人って色々なんじゃないのかな~と思うんだけどね。そして、今読んでいるのが、光野桃と齋藤薫の共著『優雅で野蛮な女になる方法』 お風呂で読んでるから、ちょっとシワッとしてます…「優雅」で「野蛮」かぁ。対極にあるようなイメージだけど、その両方が絶妙に共存している女性は素敵だと思う。意外性のある人って、男女ともにとても興味を惹かれるもの。礼儀正しくて優雅なだけじゃ、清潔すぎて味気ない。かといって、粗野で野蛮なだけじゃ、見ててハラハラするし危なっかしいような。優雅さに野蛮さをミックスしたような女性で、私が思いつくのは映画『プリティウーマン』のビビアンかな~。で、この本はいわゆるハウツー本ではなくて、光野桃と齋藤薫の毎回1つのテーマを基にした往復書簡という形をとっているのだけれど、精神的な部分に関することが多い。結構自分にも当てはまってる部分があり、ドキドキ…(笑)心のありようが見た目にも表れると思っている私は、光野桃と齋藤薫の本に共感できる部分が多く、そして同時に自分を省みて反省することも多い。まだまだ修行すべきことが沢山あるな~と思って、楽しくなります。越えるべき山が高いほど、燃えちゃうので 光野桃『おしゃれのベーシック』 齋藤薫『あなたには“躾”があるか?』
2008.09.24

日曜日は曇りで夜から雨と天気予報で聞いていたのに、電車に乗っているうちから雨。「雨が降ってるけど、稲村ヶ崎までは行こう」ということで、藤沢駅で小田急から江ノ電に乗り換える。初江ノ電は、京都の叡山電鉄にも似ているけど、もっと利用者は多そう。 乗った電車には、鎌倉大仏の絵が描かれていました。通常は緑の電車なのかな。だけど、すれ違った電車には他のデザインもあったりして。 電車に乗っているうちに、どんどん雨脚は強くなり…。とりあえず、第一の目的地にしていた稲村ヶ崎に着いた時には土砂降りだった。 これは…。「海岸を散策するとか、とてもそんな天気じゃないね」だけど、せっかく電車に乗ってここまで来たのだから、海岸まで行こうと。海岸はすぐそこだし。ちなみに、昔「稲村ジェーン」という映画がありましたね~傘を差していても斜めに吹き込んでくる雨で、肩はビッショリ雨音も時には心地よく感じるけど、まるで滝の中を歩いているような雨の中だと隣を歩いている彼の声も聞こえないほどで。ほんの数分歩いただけで「止むかもしれないから、まずはランチしよう!」ということで、海岸沿いのタベルナ(ギリシャ語でレストラン)へちょうどランチの時間が始まったばかり。私たち以外にも雨宿りも兼ねて食事している人もいて。お店も余り大きくないので、1階は満席。「2階はコース料理のみとなりますが、2階なら空いてますよ」ということで、雨の中を他を探して歩くのも大変だし、2階でランチをすることにしました。 ギリシャ語でタベルナと書いてあったけど、出された料理はイタリアンでした(笑)だけど美味しかった特にパルミジャーノのリゾット。アルデンテのライスがまたまた昼からワインを飲む(笑) たっぷり2時間ぐらいランチしてた。その間、時に雨は小雨になり、かと思えば白く煙るほどの土砂降りの雨になり。 海岸には当然のごとく、誰もいなかったけれど、海にはサーファーの姿が。道でもウエットスーツを着た人とすれ違ったし。すごくサーフィンが好きなんだろうな~。だって、せっかくのお休みだもんね。あとは、自転車(ロードレーサー?)に乗った人も結構見かけました。ランチを食べながら、雨が小降りになったら、せっかくだから鎌倉の大仏を観に行こうと話していたけど、やっぱり雨は依然として止む気配は無く。「仕方ない。また次に来る楽しみができたと思って、鎌倉に行こう」ということで、また江ノ電に乗って鎌倉へ。鎌倉に来たのは、以前母親と来て以来だから、6年ぶりくらい。すご~く久しぶりです。小町通を通って、鶴岡八幡宮へ。 小町通のカフェ(だったかな?)の前にいた、コブタちゃんたち鶴岡八幡宮の鳥居をくぐって参道を歩いていると、白無垢の花嫁さんの姿が。 最近、花嫁さんを見ると色々想像してしまう。私も来年結婚することが決まって、ポツポツと準備を始めたからだろうな~きっと。「やっぱり会場巡りしたのかな?」とか、「何着ぐらい衣装を試着したんだろう?」とか、「この後の披露宴では、やっぱりドレスを着るのかな?」とか。とりあえず、自分の準備がドレス試着の段階までしか進んでないので、それ以上先のことに対しては想像力が働かない(笑)この日は日柄が良かったのか、もう一組神前結婚式を挙げるカップルを見た。そちらの花嫁さんは、白無垢ではなく、鮮やかな振袖姿で角隠しもなし。この後、階段を登って御参り。おみくじは引きませんでした。きっと何年も前のものだろうと思うカメラを持った、可愛いおじいちゃんがいて。こうした神社は、伊勢神宮でもそうだけど、警備の人がいて「写真はダメ」って言われるんだよね。可愛いおじいちゃんもダメって言われてた。ちょっと可哀想でした。御参りしたら、鳩サブレーの本店(?)へ。この本店でしか売っていない、鳩サブレーの形をした「鳩三郎」ストラップを彼にプレゼント(笑)ゴムの質感が、とても鳩サブレーっぽくて、可愛いです 彼は携帯にストラップを付けていなくて。「何か着けようかな~」と言っていたから、じゃあ余り沢山の人が付けてなさそうな「鳩三郎」そう思ってプレゼントしました。この後は、駅前のカフェでお茶をして、横浜へ。横浜でメキシコ料理を食べました。でも、お昼にコースを食べていたからか、あんまりお腹が空いてなくてお酒ばかり飲んでたかも(笑)28日の日曜日は、再びドレス試着ですしかも、午前に1店、夕方に1店。イメージに近いドレスが見つかるといいな~
2008.09.23

昨日はすごい雨の中を、江ノ電に乗って稲村ヶ崎と鎌倉に行ってきました。その内容は、また書くとして。土曜日に仕事帰りにエステに行ってきたので。一緒に電車に乗っている時、彼が「今日は何だか肌が滑らかな感じだよね」と一言。「分かる?昨日エステに行ってきたの~」「ブライダルエステ?」「う~ん、ブライダルエステのコースじゃないけど、結婚式に向けて計画的にケアしようと思って」「触らせて?」そう言って、ほっぺたやおでこをさわさわ、ぷにぷに「う~ん、シットリもちもちだよ~」触った感触が気に入ったらしくて。隙を見ては指でぷにぷに。人のいない所では、頬をすり合わせてすりすり(笑)彼の頬ですりすりされると、気持ち良いというより痛い…髭がジョリジョリ。「い、イタイ」(>_
2008.09.22

台風一過の今日。午前中は横浜でお仕事でした。しかも、朝の9時から…。 大雨だったら9時に着けるだろうか…と不安だったけれど、昨日の夜のうちに台風が通過したから、朝からとてもいい天気昨日の夜も寝たのが遅かったし、眠い…だけどだけど!この仕事が終わったら、エステ予約してるしそう思って、何とか乗り切りました。仕事が終わって、上司&先輩とランチみなとみらいを眺められるいい席だったけれど、プライベートじゃないので、全然楽しめませんでした。ちょっと残念(>_
2008.09.20

フォーシス&カンパニーでドレスを試着して、外に出てきたら既にランチの時間「ランチしよう」「オープンカフェで、お酒飲めるところがいいね」ということで、アニヴェルセル表参道へ。 去年の6月に、アニヴェルセルでランチしてた時に、式を終えたばかりの花嫁&花婿を見たから「今日も見れるかもしれないよ~」そう話しながら、プラプラと表参道を歩いてお店へ。あの時は幸せそうな花嫁を見て、「いいな~」と思っていたけど、あれから1年後には彼と出会って、結婚することになるなんて。本当に人生って何があるか分からないです。 お昼だけど、お酒飲もう!ということで、私はミモザ、彼はハイネケンをオーダー。アボカドとサルサのディップをトルティーヤチップスに乗せて、パリパリ食べていると…。「後ろ、後ろ」そう彼が言うから、何かと思って後ろを振り向くと、鳥越俊太郎さんがいました。以前麻布のお店で接待中にお見かけしたので、それほど驚くことでもなく。彼は「初めて見た~」と、少し興奮してましたが(笑)ランチをオーダーして、チップスをパリパリ。彼の飲んでいるハイネケンを少しもらうと、美味しいもちろん今までも飲んだことはあるけど、久々に飲むと美味しいなぁ。 このアニヴェルセルは、オープンテラスのカフェの奥にチャペルがあるけど、しばらくすると黒い服を着たスタッフの方の姿が。どうやら、この日もウェディングがあったみたいで。スタッフの方がハンドベルを配って歩く。そうしているうちに、チャペルから出てくる出席者の姿。 彼、思いっきり見すぎです(笑)「だって気になるからさー」と言い訳してましたが。 ピザ、美味しかったですルッコラ大好きだから、嬉しい~(*^_^*)冷えた白ワインも美味しい~(〃∇〃)のんびり3時間ほどランチしてましたが、その間に2組の新郎&新婦を見ました。「すごい。次々挙式してるんだね」どうやら、この日だけで4組の結婚式があったみたいです。今日、たまたま仕事で表参道に行った時に、その話を一緒にいた先輩にしたら、「アニヴェルセルって、今井美紀が結婚式したとこでしょ?」そうだったんだ~知らなかった
2008.09.18

さて、前回の続きです。2着目に試着したドレスは、そのチュールのフワフワ感とラインが「う~ん、似合ってない…」という感じだったのと、どうも彼はドレスのバックに長いトレーンがある方が好きらしくて。「これは後ろが長くないよ」そう言うから、このドレスはということに。続いて3着目 フラッシュが光ってないから、写真暗すぎ…(笑)次に試着に行くときは、彼にしっかり写真の撮り方をレクチャーしなくちゃ。このドレスの名前はチャーリー。ビスチェ部分がカシュクールになっていて、左のウエストに大きな花のコサージュが付いてます。初のオフショルダー。 オフショルダー、似合ってな~い彼には「肩が落ちてるように見える。こんなデザインなの?」って言われるし。スタッフの方にも、「肩の華奢な感じが活かされませんね~」と言われて。オフショルダーのドレスも、候補から外れました。4着目 ドレスの名前は、ライラ。私の友人のニックネームと同じ名前で、彼が「このドレスはライラって言うんだって!」って。1着目のリーと同じく、トレーンが長いタイプ。サテンの張りのあるドレスで、着た感じはかなり好きなタイプのドレスです白く柔らかな光を放つビーズもふんだんに使われていて。 バックのトレーンは、リーのような細かいカッティングは施されていませんが、落ち着いた感じ。サテンの色も、リーがホワイトなら、ライラはアイボリーのような色で。 「なかなか好きな感じだよ~」と、私はご機嫌なのに彼は、「披露宴のときに後ろを上げると、どんな感じになるんですか?」と冷静にスタッフの方に質問(笑) 「上げるとこんな感じですね~」とスタッフの方。「う~ん、座布団みたいだよ」(-_-;)と彼。座布団…。自分では後姿ははっきり見えないけれど、彼に写真を見せてもらうと、確かに微妙かな~。式の時はトレーンだからいいけど、披露宴の時は短くしてもらわないといけないし。後姿を見られる機会が多いことを考えると、バックスタイルは本当に重要正面から見た感じと、トレーンが長い時のバックスタイルは気に入っているのに。「もう一度、最初の1着目を着てみますか?」ということで、リーを再度着てみました。この日に着た4着の中では、やっぱり一番これが好きかも4着着てみて、自分の好きなドレスの感じが分かってきました。・エレガントな印象を与えるもの・サテンのもの・張りのあるもの・トレーンが長いものリーで見積もりを出していただきました。会場提携値段なので、通常よりお安い値段で、「こんなものなんだ~」と結構拍子抜け。数十万のお値段でしたが、「ドレスは高い!」と思い込んでいたので、安く感じたのかも。私たちが利用したプランが、60万までのドレスを含むプランで会場を契約しているので、それもあるかもしれません。リーこれに決めてしまうか、かなり迷ったのだけれど、9月末に他に2店のドレスショップを予約しているので、やはりそちらも見てから決めたい。エンゲージリングを購入したときと同じく、スタッフの方には「次に来られた時には無いかもしれませんよ」と仰って、個人的にはかなり気に入ったので本当に迷って。それで、仮予約をして帰ってきました。一生に一回のものなので、できるだけ後悔の無いようにしたい。「他も見たいと思うなら、そうした方がいいよ」そう彼も言うので、仮予約はしたけれど、他のお店も見て、着て、決めようと思います
2008.09.18

月曜日に、彼と一緒に初めてのウェディングドレス試着に行ってきました。試着に行ったのは、表参道のFOUR SIS & Co.(フォーシスアンドカンパニー)本当は日曜日に試着に行きたかったのだけど、予約をしようとしたら既に一杯で。15日の月曜日なら、朝一番の9時30分からか、夕方の17時、19時が空いてますとのこと。彼が、「どうせなら朝行って、お昼は表参道のカフェで食べようよ」というので、朝一番の9時30分に予約して行ってきました。 初試着なのでドキドキ試着室はシャンデリアに黒いビロードのソファで、大人な感じです。スタッフの方も、全員が黒いスーツ(インナーは黒いTシャツ)姿。このフォーシスアンドカンパニーの扱うドレスのイメージは「大人可愛い」インポートドレスまずはアンケートに答える。ドレスのスカートがプリンセスライン、Aライン、マーメイド…など色々あって、全く初めてドレスを着る私は、どれが希望なのかも特に無くて。予算の希望も特に無し。このお店では、自分で沢山あるドレスの中から選ぶのではなく、カタログを見ながら、スタッフの方にイメージや、会場との兼ね合いなどをお話しながら、写真の中から着てみたいドレスを選んで、スタッフの方が試着室に持ってきてくれます。 2時間の時間の中で、着られるドレスの数は4着程度。自分自身で「これが着てみたいです」と選んだドレスと、スタッフの方に伝えたイメージからスタッフが「これも似合うのでは」と思ったドレスを着てみることに。プリンセスラインのドレスが1着。Aラインのドレスを3着試着しました。ますは1着目 彼にデジカメでの撮影をお願いしたのだけど、フラッシュが…暗くて、胸元やスカートに縫い付けられているスワロフスキービーズのキラキラがいまいち、というか全然分からない~スタッフの方がパッとカーテンを開けて、私の姿を見た彼の第一声。「これは、“Lee”ですね?」Lee?彼が何を言っているか分からず。だけど、スタッフの方は「すごい!」と驚いてらっしゃいました。どうやら“Lee”とは、このドレスの名前みたい。私が着替えている間に、彼は一生懸命カタログを見て名前を覚えたらしい。「ドレスの名前を仰った新郎さんは初めてです~」スタッフの方は感動してましたが(笑)、私としては、彼の冷静な反応がつまらないウェディングドレスを着た花嫁を見て、少しは驚いて欲しいじゃないですか(///o///)ゞ バックスタイル。写真では長いトレーンが写ってませんが、かなりゴージャスな感じです。 白い床なので、トレーンのカッティングと、そこに施されたビーズが分かりづらいですが、裾全体にビーズが縫い付けられています。長いので、式のときは構わないけど、これで披露宴(レストランだし…)は厳しいのでは…そう思っていたら、スタッフの方が「披露宴のときは裾を上げることができますよ」と。その上げた感じが、上の写真です。1着目から、かなり気に入るドレスに出会って、気分もエレガントな印象のドレスです。スタッフの方のお話だと、私は目の色が明るいので、ドレスの素材としては重い素材(ベルベットなど)は似合わないとか。チュールやサテンはちょうど良いでしょう~ということでした。続いて2着目。今度は1着目とラインを変えて、プリンセスラインの、チュールでフワフワしたものをチョイス。やっぱり女性としては、こうした可愛らしいドレスも気になるもの。 ちなみに、このドレスの名前はクリスタル(笑)毎回試着してカーテンを開けるたびに、彼がドレスの名前を確認するので、すっかり(?)私も覚えました(笑) ドレスって、何着ぐらい着れば決まるものなんだろう?そう思っていたけど、結構着てみると、ピンとくるもの、こないもの、割とはっきりと自分の感覚やインプレッションが訴えてくるのね。チュールでフワフワは可愛いな~と思っていたけど、自分で着てみると全然ピンとこなくて。スタッフの方に「みなさん何着ぐらい着てから決められるんですか?」そう聞いてみたら、「結構1日目、4着ほど着て決められる方が多いですね」って。ホント!?「何着も着ていると、そのうち分からなくなってしまうんですよ」「ピンとくるものとか、そういう感覚は大体当たってますよ」だって。私も2着目を着てみると、1着目の方が全然好きなスタイルだって事が分かった。まだ3着目、4着目のドレスについて書けてないけど、それは表参道でのランチの様子も含めて、次の日記に書きます
2008.09.16

今日は妹と一緒に、府中の大國魂神社に、司法試験合格のお礼参りをしてきました。まずは前日の土曜日夜に、私の彼も一緒に合格祝の食事会。場所は汐留。 暗くてよく分かりませんが…。日テレビルにある、宮崎駿デザインの大時計です。確か18時(?)に音楽が鳴って、動いたような。レストランはロイヤルパーク汐留タワーのハーモニー。雰囲気満点のレストランで、パチパチ写真を撮るわけにもいかなかったけれど、窓から見える東京タワーと満月がとても素敵でした。もちろん、お料理とお酒も デザートをサーブしてくれる時に、スタッフの方が写真を撮ってくれました。それを台紙に貼り付けて3人分プレゼントしてもらってとても素敵なサプライズ写真に写った私の顔が、テカテカしちゃってるのだけが残念だけど…。明けて今日。妹とは新宿で待ち合わせて、京王線で府中へ。 前回来た時はちょうど「くらやみ祭り」の時だったので、すごい人混みだったけれど、今日はそれ程の人でもなく。 予報は雨と聞いていたけど、晴れて、暑くも寒くもなく、ちょうどいい天気緑が一杯の参道を歩くと、心が和みます。御手水で手と口を清めて、神社へ。妹と一緒に、神様に合格の報告とお礼を。ホント、妹と一緒に合格の報告ができて良かった~。姉としては傍で見ていることしかできなかったけれど、本当に安心しました。
2008.09.14
今さっき、妹から司法試験に合格したと連絡がきましたおめでと~~~!!!
2008.09.11

涼しくなってきたし、そろそろドレスショップ巡りをしようと思ってます。 会場と提携しているプランナー会社からいただいたショップのカタログ。私たちは持ち込みはせず、提携しているショップの中で決めようと思ってます提携ショップでドレスを予約すると割引になる特典も利用してるし(笑)私たちの挙式予定日は2009年5月23日あと255日。ドレスを探すのはまだ早いかな?だけど、挙式直前は忙しいというし、それまでに出来ることはやっておきたい。ちょうど来年の春に、仕事の関係で平日はとても忙しくなることが分かっているのもあるし。今年の12月に挙式をする同期からは「着々と進んでるね」と言われるけど、そうかな~?う~ん、ゼクシィの花カフェを読んだりしてると、3ヶ月前にドレス決めました!と書いている花嫁さんもいるので、確かに残り200日以上ある時点でドレス探しは早いのかも。だけど、私は予定が沢山詰まって、やらなきゃいけないことが山積すると、ついつい現実逃避してしまうタイプ…自分の性格を分かっているので(笑)やっぱり、早めに見て周ろうと思います提携のショップさんは3つ。15日は表参道にあるお店、28日は新宿にあるお店の2つを、予約しました。ここで分かったことが1つ。ドレスって、お店に気軽にフラッと行って見るってことはダメなのねってことお店のHPを見たら、「完全予約制」の文字が。希望の日時で予約取れないことが多いです。私は彼と一緒に行く予定なので、彼と予定を合わせられる休日・祝日限定なんだけど、そうすると既に予約で一杯…ということも。希望の日でも、時間が…ということも。これが挙式3ヶ月前とかだったら、すごく焦りそう~やっぱり、早いに越したことはないと思うな
2008.09.10
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彼からプレゼントしてもらった、小さなダイヤの付いたゴールドの指輪時々、布で拭いてはいたけど、ダイヤもゴールドも脂で輝きが鈍くなってきたので、ジュエルスパークルを使って磨いてみました磨くといっても、洗浄液に浸して、1~2分ほど放置して、後は水ですすぐだけ。ピンセットとブラシも付いています。 どうせなら!ということで、他にも自分で買った指輪やピアスをピカピカに ビックリするぐらい細かな汚れが浮き出してきました…やっぱり、装着した後に拭くぐらいじゃあ、汚れは落ちきらないのね~。日曜日にエンゲージリングを購入した時、お店から同じような洗浄液の購入を勧められたけど、値段が全然違ったのは、ちょっと笑ってしまった(笑)だって、クロスも付いての値段だけど、4倍近く違うんだもの。このジュエルスパークルは、ゴールドとプラチナ専用だから、エンゲージリングも問題なし!プレゼントの指輪もピカピカになって、ご機嫌です
2008.09.09
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昨日、注文していたエンゲージリングと、取り寄せてもらっていた腕時計を購入してきました婚約記念品として、彼が希望しているのはタグホイヤーの時計。先週、デパートのタグホイヤーのお店で、色々試着させてもらった中で、彼が気になったのは、LinkのキャリバーSで、フェイスがホワイトのもの。あいにくお店には、フェイスがブラックのものしかなかったから、取り寄せてもらうことに。幸いにも他のお店に1点だけ在庫があった。取り寄せてもらった上で、再度前回検討していたアクアレーサーと、リンクを比べてみる。やっぱり、気になるのはホワイトの文字盤にブルーがアクセントのLink。だから、せっかく記念に購入するものなので、彼の欲しい方と思って、Linkを購入しました。時計はバンドを調節し、使い方を説明してもらって、ケースへ。この時計は両家の顔合わせの時に交換する予定なので、さらに水引の付いた箱に入れてもらって。この箱、結構重いです。 なぜ白い薄紙に包まれているかというと、顔合わせまでに水引が汚れないように。お店の人が気を使ってくれました~彼への婚約記念品を購入し、ちょっと休憩。お茶をしていると、雨が…最近、一時的に雷が鳴って、スコールのような雨が降る、熱帯型の雷雨が多い気がする。時計を入れた紙袋にビニールをかけてもらってなかったので、再度デパートに戻り、ビニールをかけてもらいました。濡れちゃったら大変だからね続いて、指輪を受け取りに行くプラチナのリングには、顔合わせの日付と、彼と私のイニシャルが。ダイヤも、透明感があって(Dカラーのものを購入したので)、深い色味と、7色の輝きが素敵箱に納める前に、彼に薬指に嵌めてもらいました。指輪を持った、彼の第一声は「重い」予想していたよりも、持った感触がずっしり(?)してたようです。嵌めてもらった指輪は、しっかり指にフィットして、センターのダイヤも、サイドのダイヤもキラキラ光って、とても綺麗「着けて帰られますか?」そうお店の人から尋ねられたけど、お互いに婚約記念品は両親同席の顔合わせで交換しようと決めているので、残念だけど、11月まではガマンガマン。ケースに入れていただきました。ケースも、お店のケースと、桐の箱の2種類があって。記念なので、桐の箱に「寿」と刻印してある、フォーマルな方をチョイス。さらに、水引を付けてもらって。嬉しいな~11月の顔合わせが終わったら、出来るだけ着けるようにしようっともちろん、結婚した後も、彼とお出かけする時は、着けたいと思います。大事にします~
2008.09.08
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私の使ってる洗濯機は乾燥機付きじゃない。だから、洗濯したら、シーツなんかの大物は外のベランダに。その他のものはバスルームに干す。「乾燥機付きを買えば、天気なんて関係ないから便利だよ」そう言われて、洗濯乾燥機を調べてみた。ドラム式じゃなければ、結構お安いのね。う~ん、結婚して「どうしても!」ってことになったら、買おうかなぁ。だけど、基本的には天日干し(?)が好き。太陽に洗濯物を晒すと、どうしてあんなにいい匂いがするんだろう?晴れた日に、シーツとかバスタオルとか、大きなものをパンパンと干して、夕方にパリッと乾いたシーツを取り込む時間が好き。普段は仕事で夜に帰ってくるから、なかなか大物を洗濯して外に干すってことができなくて。日曜日はデートで終日家を空けてることが多いし。今日は朝のラジオで、天気が良くないって言ってたけど、晴れてきたので、シーツを洗濯しました。麻のシーツなので、洗った後のシャリシャリ感がとても好きダイニングテーブルのテーブルクロスも麻だし、バスマットも麻混。皺がついて面倒と言う人もいるけど、シーツなんかはその皺が肌に当たった時に心地良いと、思います。
2008.09.06

50分の持ち時間を与えられていたプレゼンが、無事に終了先週はパワーポイントで資料を作るのに、大量の資料を再度整理して、構成を自分なりに作り、読み原稿を作って、時間を計りながら一通り自分で読み、先輩にチェックしてもらい、自分の声を録音して再度チェック。風邪を引いて、熱もあったけど、残業&週末出勤して何とか乗り切りました。1日の会議が終わって、ホッとして上司の顔を見ると、ニッコリ笑ってもらえて、一安心~自分でも頑張ったけど、彼にも支えてもらったし。帰宅途中の彼に電話して、仕事の話じゃない、くだらな~い話を聞いてもらったり。朝早くに出勤だったから、彼にお願いしてモーニングコールをかけてもらったり普段だったら、彼は寝てる時間に電話をお願いしたので、「もしもし~?起きてくださ~い」「時間で~す」半分眠ったような声が…(笑)そこまでは、ちゃんと文章だったけど。次からは、「ちゃんと起きて、電話してくれたんだね~」「んー」後は、何を言っても寝ぼけた声で、「んー」ばかり…(笑)可愛い…今日は久々に早く帰宅したので、ゆっくり寝ます
2008.09.05
やっぱり、というか。先々週は銀座で小雨の降る中、指輪を見て周り先週は、やっぱり小雨の降る中、調布の花火を観に行ったので。しっかり風邪を引いてしまいました。よりにもよって、今週は研修&人前でお話しなければいけないのに頭は熱で思うように動かないけど、資料は準備しないといけない。本当はゆっくり休んだ方が早く治るのは分かってるけど…。薬を飲み飲み、やってますが。日記書いてる場合じゃないかな
2008.09.01
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