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まゆみ@ Re:闇を愛する(06/17) お返事ありがとうございました。 なぜか…
LOVE38 @ 闇を愛する 闇を愛することは最初には分かりませんが …
まゆみ@ Re:最後の戦い 闇を愛していくというのは、どんなことな…
2008.06.23
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カテゴリ: カテゴリ未分類
テレビなどで、かなり議論されている。
「無差別殺人が起きる理由。止める方法」
みんな、理由が分からない、止める方法が分からない。
そこで、この場でからくりを説明します。

無差別殺人が起きるからくりを
ここで簡単に発表。(いいのかな?ここで、、、だけど、、簡単に)
答えはひとつ。
自分との分離。
外側の自分が殺すという行動があり、
内側の自分が止める行動をする。
その内側の自分を失うと、
外側を止める力がなくなる。
そして、止める力がなくなった「人間」は
外へ向かって殺人を行う。

秋葉原の犯人が
「どうして、誰も止めてくれなかったの」という言葉は
ここにある。
そこに、自分を止めてくれる「自分」がいなかった。。
(自分との分離の結果です)
つまり、
殺人を犯せる人間は
内側の自分が存在していないのだ。
止める自分が存在しない。
だから、行動に移せる。

詳しく説明すると話は長くなるが、
簡単にはこういう「しくみ」が存在する。

そして、
それを食い止めるには
「内側の自分」
「人殺しなんてしたくない自分」
「うそなんてつきたくない自分」
「悪いことなんてしたくない自分」
「人の悪口なんて言いたくない自分」
という、、自分を感じて強めることにあるのです。
(言うほど簡単ではありませんが)
その自分が強くなれば、
どんなに「誰かを殺そう」と思っても
止める自分が同時に存在して、
その自分が内側から、自分を引っ張るのです。いい方向へ。。。

それが、人間が
「悪」から「善」へ向かう方法であり、

人類が
「人を殺す時代」から「平和」へ向かう方法なのです。

人類は昔、殺戮を繰り返してきたわけで、
それが、時代が代わり、殺す事がいけない時代へとなった。。
そして、今、
本当に平和へと向かうところへ来ているのです。

人類が平和へと向かう事を祈って。。。







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Last updated  2008.06.23 14:56:07
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