ときめきメモリアル(主にG・S)



三原「ここでは、管理人がときめきメモリアルに関わった経由をはなすみたいだけど、僕にはあまりわからない…。だって、僕の美のヴィーナスは管理人なんかじゃない。僕の目の前には、君という女神が微笑んでるね。」


守村「それで、その…。三原くんがあまりわからないからと頼まれて、紹介する事になりました。緊張するなぁ…あ!ハイ、頑張ります。それじゃぁ、早速始めますね。」

「まず管理人さんが持ってるときめきメモリアルのソフトは以下の通りだそうです。」

・ときめきメモリアル(PS版)
・ときめきメモリアル2(PS版 但し管理人未プレイ)
・ときめきメモリアルGS(PS2版 初回限定版)

「ときめきメモリアルは、管理人さんがPSを買うと同時に買ったソフトの一つだそうです。つまり、一番最初に買ったソフトになりますね。もう一つはペルソナだったそうです。」

「だから…という訳ではないんですが、GS同様、相当やりこんだみたいですね。わからない事があったら掲示板で聞いて欲しいそうです。ペルソナは友達に譲り(正式には3D酔いしてプレイが続行不可だった為、あげたそうです)ときめきメモリアル2は管理人さんのお姉さんが一番最初にやりたいとの事で、禁止令が出て、未だにお姉さんもやって無い為、プレイしてないそうです。僕の予想なんですけど、多分、プレイできないような、そんな気がします。なので、質問はご遠慮願います、だそうです。…僕、貴女の前でちょっと緊張しすぎて気分が…。ごめんなさい、ここで失礼しますね。あ、だからといってお気になさらずに…ありがとう。本当、ごめんなさい。」


姫条「なんや、守村が走っていってしもうたけど、あいつの事だから多分大丈夫とちゃうかな。まぁ、俺も他の男にとられとうないしな。あかん、それは絶対、あかん。考えちゃいけないことやねん。な、そやろ?。 ところで管理人がちゃんと説明せぃってゴッツこわそーな顔でみてくるんや。そやな、説明とかって俺、苦手やけん。参ったなぁ。でも、なんとかせぇへんとあかんみたいやし、ちょっと聞いてやってくれな?」

「上で、守村が話してたようにときめきメモリアルはやりこんだ為か、GSの千晴の制服や出身校にはものすごく感動したらしいねん。伝説とかも知ってたから、感動も大きかったみたいやわ。他にも色々書きたいみたいや。なんなら管理人にGSのパロディ小説でも書かして見るか?世にも怖そうだけど、意外と作文は上手いらしいで。学生時代にあちこちでよく選ばれたらしいわ。挙句、高校時代には同人誌サークルに勧誘され、ちょっとの間、在籍したそうやわ。小説専門で。せやけど、受験勉強や〆切に弱い人間やて、なんの作品も発表せずに終ったみたいやけどな。」


尽「ま、そうゆう訳だから、ねーちゃんとは違うけど、読みたいっていう奇特な人は 掲示板 に書いてやってくれよな。リクエストが多かったり、時間と根気が続けばそのうちUPできると思うぜ。(多分ね)俺は何のことだかよくわからないけど、【☆○と×▲】の組み合わせでとか(例:主人公×男子)でも(例2:男子×男子)でもリクエストがあると嬉しいそうだ。対象は俺みたいに小学生もいるからアダルトコンテンツ(18禁)は書かないみたいだけど、男子のカップルになる場合は「(先の名前)攻×(後の名前)受」の書き方があるみたいだよ。タチとネコ?俺はまだ小学生だしよくわかんないや。今度、ねーちゃんにでも聞いてみっかな。(知ってる可能性は低そうだけど)」

「GSについてはまだまだ書きたい事一杯あるってさ。だからきっとこのページも管理人の事だから単純に【その2】とかにして続くんじゃないかな。まぁ更新のテンポは亀と比較したら亀に失礼な程遅いけど、楽しみに待っててやってよ。お姉ちゃん達、ここまで読んでくれてありがとう。バイバイ(^0^)/~」


※ときめきメモリアルシリーズはコナミの登録商品です。

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