masuta「やぁ。いらっしゃい。零一のクラスの生徒さん(知り合い)だろ?よく来たね。注文は「レモネード」でいいかい?ゆっくりしていってよ。」


kei4「オールシーズンの「俺」か…?ところでこのページはなんだ?」


tukushi2「ん~、もうわかってないな、葉月。ほら、いつか管理人が新しいページ作って書くかもみたいな事言ってただろ?」


冬服「ああ、そうか。でもどうして?」


tukushi2「わかってないなぁ…。リクエストがあれば書くみたいな事言ってたけど、一向にこないからこんな風にチマッとしたページを作ったんだよ。」


冬服「気まぐれ…か?」


tukushi2「まぁ、そんなとこかな。多分俺の予想では続くと思うよ。」


ちはる「でも、ここを見つけてくれたって事はすみずみまで読んでくれてるって事だよね。嬉しいな。」


tukushi2「な、なぁ、葉月、この人誰だっけ?(汗)」


ひるね「…zZ」


tukushi2「葉月ってばぁ。…駄目だ、寝ちゃった。あ、俺、帰って宿題やんなきゃ。」


masuta「慌しいね。いつもはこんなんじゃないんだけど。ま、またおいでよ。もしかしたらページが増えてるかもしれないし…。リクエストがあれば零一にでも言っとくからさ。掲示板に書いといてやって。それじゃぁ、気をつけて。…そこに寝てる金髪の子?ああ、後で零一にでも送って行かせるから心配しなくて大丈夫だよ。さ、あまり暗くならないうちに、ね。またおいで。?このしたのエンターの看板が気になるって?多分、管理人がそこからまたページを作るんじゃないかな。今の段階では気にすることないよ。」


マスター2エンター



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