一角太郎の「夢の貯金箱」

一角太郎の「夢の貯金箱」

★日記に思う


Blogを書いて数年立つけれど、凄くROMは多いけ
れど、掲示場のカキコは少ない。とかく男性の書く日記
はほとんどロムが多いのだけれ投資をしている人自体の
年齢層がそんなに若くないし商品というものを着目して
いればなおさら壮年熟年層かなと思う。 
FX~株~先物というところからみるとFXは比較的若
い人が響きもおしゃれで参加も多い。宣伝も活発。
先物は未だに暗いイメージが付きまとう。
払拭するのは僕の役割ではなく業界だと思うけれど、
証券会社がもっと商先取引をできるよう推進するのが
一番速いだろう。

それと以前、家族が凄く大変な状況なので一発逆転した
いので~・・・というのもあった、暮し向きを明るく
したい、生活苦を脱したい・・・という切々なものもあ
ったけれど、丁重にお断りするしかなかった。
生活苦を軽く相場に求めてはいけない、
まず勉強しつづけないといけないし、リスクも大きい。
たとえば銘柄の特性もつかむのにある程度時間かかるし、
相場をしている間に感情的になるような他ごとがあって
もよくない、特に自身の判断のパフォーマンスをあげる
には、ホントR&Dしかない。
またパソコンもできたほうがよい・・・・・
となると、なかなか時間がかかるものと思う。
結構コツコツ。 一歩一歩が現実。

もしそういうことがイヤなら完全なシステムトレードを
編み出すか、投資信託に任せた方が気が楽だと思う。

なのに何故自分やろうとするか・・・
やはり自分の納得感
でトレードをしたいということだろう。
安定した生活と気持ちをもててからすべきだと思う。

やっかみや、懐疑で僕の日記を読む人は勝ってだが
そいう視点ですべてちらえるのはやめてその人の
いい点を探すこういう行為でないと、
勝組みにはいりにくい。

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