妊娠7ヶ月

☆中期 妊娠7ヶ月(24~27週)

・24週0日 - 週日
12月11日(土) - 12月27日(月)

日本へ一時帰国。


・24週6日 -
12月17日(金)

一時帰国中。日本でも産婦人科の先生に診ていただこうと日本でお世話になっている産婦人科へ。
母子手帳がないのが寂しい。
子宮底23、0cm 復囲78cm 血圧108/68 浮腫- 尿蛋白- 尿糖-
ビデオテープに超音波の画像や先生との対話を録画して下さった。
超音波の写真もたくさんいただいた。
胎盤の位置問題なし。
内診で産道も柔らかいのでお産も楽でしょうと言われる。
逆子と診断され、右を下にして休むようにといわれる。渡米前に再度診察に来るよう言われる。


・25週5日 -
12月22日(水)

逆子の検診へ再度産婦人科へ。
逆子が無事直っていましたが一度逆子になるとなりやすくなるため、お腹の上の方で蹴飛ばしている状態をkeepするようにと言われる。
前回は逆子のため性別がわからないということでしたが、今回は「お嬢ちゃんでしょう」とハッキリ言われる。
アメリカでも聞いていたのでびっくりもせず。でも改めてピンクの洋服をいっぱい買っちゃったけど良かった~とホッとしたりして^^


・26週5日 -
12月29日(水)

アメリカへ戻ってきて定例の検診へいつもの病院へ。
日本へ一時帰国前に行った妊娠糖尿病の検査の結果その他異常なし。
体重もプラス1ポンドに抑え、That's good!と笑顔なナース。
まだ、咳が残っているため、ドクターに喉を見せたところ真っ赤だとびっくりされる。
特にゼーゼーしていることもないため肺からくる咳ではないみたい。


・27週4日 - 28週
2005年1月5日()- 1月11日(火)

メキシコ・カンクーンへ旅行へ。
飛行時間も短く直行便だったので、日本へ帰国した時よりも楽でした。
行き、風邪で体調が悪く日本でもらった風邪薬()を一錠飲む。
暖かい気候のお陰でカンクーンに着いたら日に日に体調が良くなり
帰国する頃には治っていた。
お腹が重く感じ、歩くテンポがゆっくりになった気がする。
子宮が上に上がってきたせいか、1度にたくさん食べると苦しくなる。
ちょうど旅行途中で8ヶ月に突入する。













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