■身長 178.0cm
■足のサイズ 26.5cm
■血液型 O型
「水曜どうでしょう」(HTB)
「ドラバラ鈴井の巣」(HTB)
「ぽっぷこ~んシネマ」(HTB)
「1×8いこうよ」(STV/構成)
「おにぎりあたためますか」(HTB/構成)
北海学園大学在籍中に演劇の世界に入り、いくつかの劇団を経て、1990年に劇団「OOPARTS」を結成。1992年に「クリエイティブオフィスキュー」を設立。
1998年の「OOPARTS」解散後は、タレント・構成作家として「水曜どうでしょう」他数々の番組を手がけるとともに、映画監督としての道を開拓。2001年の初監督作品「man-hole」は第10回あきた十文字映画祭北の十文字賞・第15回福岡アジア国際映画祭審査員特別賞を受賞、2002年10月には、中国金鶏百花映画祭特別招待作品に選ばれた。
続く2003年、「made in 北海道」をテーマに、二度目の監督作品「river」を自社製作。第8回釜山国際映画祭ニューカレント部門・第16回東京国際映画祭リージョナル・フィルム部門・スウェーデンヨーテボリ国際映画祭正式出品。さらに04年、三作目になる「銀のエンゼル」が公開。第7回上海国際映画祭パノラマ部門に招待上映、第17回東京国際映画祭日本映画・ある視点に正式出品された。
2004年秋から05年にかけて韓国にてクァク・キョンテク監督の新作、韓流スター、チャン・ドンゴンが主演する映画「タイフーン」の現場にて映画修行を行った。
■本名 大泉 洋
■生年月日 1973.4.3
■出身地 北海道江別市
■身長 178.0cm
■足のサイズ 26.5cm
■血液型 B型
「水曜どうでしょう」(HTB)
「ドラバラ鈴井の巣」(HTB)
「1×8いこうよ」(STV)
「ハナタレナックス」(HTB)
「おにぎりあたためますか」(HTB)
「FOMA Presents 9!」(HTB)
「パパパパPUFFY」(テレビ朝日系)
「救命病棟24時」(フジテレビ系)
「GOLGOLGO」(AIR-G')
「NACS GOTTA ME」(AIR-G')
「大泉洋のサンサンサンデー」(HBCラジオ)
「パコダテ人」('00)
「man-hole」('01)
「千と千尋の神隠し」('01)
「猫の恩返し」('02)
「茄子~アンダルシアの夏」('03)
「river」('03)
「ハウルの動く城」('04)
「銀のエンゼル」('04)
北海学園大学在籍中は演劇研究会に所属。
在籍中にHTBの深夜番組「水曜どうでしょう」にレギュラー出演。番組のブレイクと共に、人気・知名度共に北海道を代表するタレントに成長。
舞台役者としての人気も確立。「TEAM NACS」に所属、「劇団イナダ組」に参加、数多くのステージを経験、さらに「千と千尋の神隠し」(宮崎駿監督)の番台蛙役や「パコダテ人」(前田哲監督)等映画にも多数出演。2003年、鈴井貴之第2回監督作品「river」、高坂希太郎監督「茄子~アンダルシアの夏」では主演を務めた。
また、ミュージシャンとしても活動の幅を広げ、スターダストレビューとコラボレーションした「本日のスープ」はオリコン最高10位にランクインした。
2004年、フジテレビ系ドラマ「救命病棟24時」でさらに全国での認知度が上がり、バラエティー番組にも多数出演中。
「北海道から全国へ」というタレントの新たな形を切り開いた。
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