しーくれっとらば~’S

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春抱き福袋(スペシャル)


「春を抱いていた・プレミア」


発売より早くウチに届いた、待ちに待った1枚です。
先ず、ジャケットの絵がそそるんですよ、そこのお嬢さん!!

香藤の裸にジャケット、黒のマフラーを首に巻いて。
が、ね、なんてったって香藤の“びーちく丸見え!”コレですがな!!!
んで、岩城さんは顔に手を充て、香藤のバカ話に笑ってる・・てな感じ?
裏面の絵はこのCDのチラシと同じ絵です。こちらも素敵vv
さーて、中味は・・・。


「インサイドレポート」
岩城さん演じる三谷医師と香藤の演じる患者の公村。
コミックスではちょこっとしたシーンしかなかったけれど
これはそのTVドラマ(の設定)全部をCDドラマ化してるので
どういった筋の話なのかがわかる訳で。

総合病院の医師、三谷良一は優秀な医師で勤務している病院長の娘と婚約している
が、病院内で院内感染による患者が出る。
その中にB型肝炎で入院中の公村洵也がいた。

普通のB型肝炎の治療を続けていたが(兄からの生体肝移植も受けた)
病状が悪化。
「治ったらキャッチボール、しようね。」
の約束も空しく、三谷の献身的な治療の甲斐も無く
公村は他界する。

三谷は病院のあり方と医療のあり方に矛盾を感じて・・・
てな、感じでしょうか。


・・・いやぁ~、泣けますね。
(でも結城的には冬の蝉の方が泣けたけどね。)
公村の最期があって、コミックスの中のシーン、
岩城さんが一晩中ベッドで泣いていた・・・ってのに繋がるのは
判る気がしました。
公村の最期のシーンは聞いていても辛いもの。
それを恋人の岩城さんがいくらお芝居だと言っても
苦しい、辛い気持ちになるのは当たり前でしょう!と。

あとね、歌が入ってるんですが、
もりもり、三木眞さん、それぞれのソロが1曲ずつと
デュエットが1曲の計3曲。

もりもりの歌は・・いつもの様にあま~い感じ。うふっvvなのですが、驚いたのが三木さん。
以前よりお上手になってるって印象です。キーが高いんだけど
ちゃんとこなしていて素敵vv
デュエットは以前の「ジゴロ」の続きっぽいイメージを受けました。(ジゴロに入ってたのもCD化しないのかな?)

ドラマ「寝ても醒めても」

ああ、久し振りに『春抱き』って感じです!うれPです!!
温泉に行く2人のお話しなんですがね。
一人で浴衣を着れる岩城さんに関心する香藤。
着せて貰って満足気な香藤がカワイイvv

そして入浴中のえっちしーんv
もうもう、エロいったらないよ、香藤///^^///
思わず膝をバンバン叩いちまったっす。(赤くなっちったx)

岩城さんがおもむろに部屋へ行き続きを促し
移動した2人の「6と9」/////
いや~ンvいいvv
ちゃ~んと音がね・・・・////*^^*////
ぴちゃぴちゃって・・・聞こえるのよ~ン(かなりの興奮状態)
うきゃきゃきゃ♪な春抱きファンには嬉しい1枚かも?
結城的にはとってもオイシイ、買って絶対損のない1枚だと
思いました。こりゃエエですぜ、そこの奥さん!!

                   お粗末xx


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