1984年度ゴールデン・ラズベリー賞受賞作 戻る
最低作品賞
『ボレロ/愛欲の日々』
『キャノンボール2』
『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
『シーナ』
『ボーイハント』
最低監督賞
ジョン・デレク:『ボレロ/愛欲の日々』
ボブ・クラーク:『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
ブライアン・デ・パルマ:『ボディ・ダブル』
ジョン・ギラーミン:『シーナ』
ハル・ニーダム:『キャノンボール2』
最低脚本賞
『ボレロ/愛欲の日々』
『キャノンボール2』
『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
『シーナ』
『ボーイハント』(グレンドン・スウォースアウトの小説に“ヒントを得た“、スチュ・クリーガーとジェフ・バークハートによる脚本)
最低主演男優賞
シルヴェスター・スタローン:『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
ロレンツォ・ラマス:『ボディ・ロック』
ジェリー・ルイス:『双子の鶏フン大騒動』
ピーター・オトゥール:『スーパーガール』
バート・レイノルズ:『キャノンボール2』『シティヒート』
最低主演女優賞
ボー・デレク:『ボレロ/愛欲の日々』
フェイ・ダナウェイ:『スーパーガール』
シャーリー・マクレーン:『キャノンボール2』
タニア・ロバーツ:『シーナ』
ブルック・シールズ:『サハラ』
最低助演男優賞
口ヒゲを付けたブルック・シールズ:『サハラ』
ロビー・ベンソン:『ハリー&サン』
サミー・デイヴィスJr.:『キャノンボール2』
ジョージ・ケネディー:『ボレロ/愛欲の日々』
ロン・リーブマン:『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
最低助演女優賞
リン・=ホリー・ジョンソン:『ボーイハント』
スーザン・アントン:『キャノンボール2』
オリヴィア・ダボ:『ボレロ/愛欲の日々』『キング・オブ・デストロイヤー/コナンPART2』
マリル・ヘナー:『キャノンボール2』
ダイアン・レイン:『コットンクラブ』『ストリート・オブ・ファイヤー』
最低新人賞
オリヴィア・ダボ:『ボレロ/愛欲の日々』『キング・オブ・デストロイヤー/コナンPART2』
ミシェル・ジョンソン:『アバンチュール・イン・リオ』
アポロニア・コテロ:『プリンス パープル・レイン』
アンドレア・オッキピンティー:『ボレロ/愛欲の日々』
ラッセル・トッド:『ボーイハント』
最低オリジナル歌曲賞
「Drinkenstein」:『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
「Love Kills」:『メトロポリス』
「Sex Shooter」:『プリンス パープル・レイン』
「Smooth Talker」:『ボディ・ロック』
「Sweet Lovin' Friends」:『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
最低音楽賞
『ボレロ/愛欲の日々』
『メトロポリス』と『誘惑』のジョルジオ・モロダー
『クラブ・ラインストーン/今夜は最高!』
『シーナ』
『ボーイハント』