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諸事情あって今日のこちらでの日記は写真だけです。(撮影者:夫)日記本文はこちらへ。《 今日長時間いた場所から見えたもの 》《 ハーバーでは・・・ 》《 その後の風景 》《 いつまでもここにいたい 》
November 26, 2006
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シー:一人ビッグバンドビート
November 22, 2006
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今日は電車で出かけたのですが、遅くとも19:00にはTDRを発たなければならない、という時間の制約がありました。だからシーに立ち寄るにしても「ショーをひとつ観て終わり」くらいかな~・・・と前夜は漠然と思っていたのですが、朝起きたら何となく気持ちが焦ってしまって、思っていたよりも早く、午前中のうちに家を出ることができてしまいました。私達が東京駅を通りかかったのは12:00を過ぎた頃でした。京葉線へと乗り換える地下通路では、「東京ディズニーランドは園内混雑のため12:20より入場制限を実施する予定です・・・」というアナウンスが繰り返し繰り返し流れていました。実は今日は、知る人ぞ知る「ミッキーマウス出演の映画が初めて公開された日」です。つまりは「ミッキーマウスの誕生日」というわけです。今日は東京のディズニーランドを特別な思いで訪れるファンの方も多いでしょうから、パーク内がいつにも増して混雑してもしょうがないのかもしれませんね~。JR舞浜駅で京葉線を降りてリゾートラインに乗り換えようとすると、リゾートラインの「リゾートゲートウェイステーション」の券売機の上にはクリスマスらしい飾り付けが加えられていました。反対側の壁面にはミッキー型のリースとツリーのフォトロケーションも設置されていましたし(右上写真)、改札内の天井にも可愛い飾り付けがされていました。リゾートラインの公式HPによると、今年のクリスマス期間は他の駅にもそれぞれ雰囲気の異なったフォトロケーションを用意している、とのことですし、なんだか気合が入っていますね~。「ディズニーシーステーション」に着いてシーのゲートを入ったのは12:40くらいでした。エントランス付近で今配布されている「ファンダフル・ディズニー」会員向けの記念品をいただいてから、私達はクリスマスバージョンになってからまだ一度も観れていない「オーバー・ザ・ウェイブ」を観るためにアメリカンウォーターフロントのショー会場「ドックサイドステージ」へと向かいました。ステージ前にたどり着くと、次回「13:30」からの回の入場はもう始まっていました。(13:00前。)私達もほんの数分待っただけですぐに入場でき、前方ではなかったのですが中央寄りのなかなか観やすい席に座ることができました。時間どおりに始まった「オーバー・ザ・ウェイブ」のクリスマスバージョンは、衣装や使用曲などが少し変わっていてショーのごく一部にクリスマス風味の味付けがされている、といった感じでしたが、サンタクロース姿のミッキー&ミニーはとても愛らしく、クリスマスを祝う大きな垂れ幕も綺麗でしたよ。その後私達は「15:45」からの「ビッグバンドビート」を観ようとブロードウェイミュージックシアター前に向かいました。列の最後尾についたのは14:10頃だったと思いますが、私達は先頭から数えて300~400人目くらいの位置でした。14:30になるとハーバーで「レジェンド・オブ・ミシカ」が始まり、私達の並んでいた場所からも高くあがる噴水や花火が時折見てとれました。「15:45」の回の入場は、ショー開始35分前の15:10から始まりました。私達は今日は真中ブロックに席を取り、何も難しいことは考えないで笑ったり泣いたり感心したりしながら、ただただ楽しい30分間のショータイムを過ごしました。ショーが終了してシアターの外へ出てみると、次の「17:15」の回の待ち列は定員に達したために既に締め切られていました。(16:20頃。)「ビッグバンドビート~クリスマススペシャル~」の人気は、やはり凄まじいものがあるなあ・・・と私はあらためて実感しましたよ。それから私達は、軽い夕食も兼ねてロストリバーデルタのレストラン「ユカタン・ベースキャンプ・グリル」へ行くことにしました。「せっかく電車で来たんだからビール飲みたい!」と夫は言うし、うまくいけば「サルサ!サルサ!サルサ!」のショーが観られるかもしれませんし・・・。待ち時間が短ければニューヨークの駅からポートディスカバリーまで「エレクトリック・レールウェイ」に乗って行こうと思ったのですが、駅へ行って待ち時間表示を見てみると、この時間の待ち時間はなんと「30分」となっていました。(16:30前。)なので私達は歩いてポンテヴェッキオを渡り、奥地に向かいました。途中通りかかって見おろした「リドアイル」は、夜のハーバーでのショー鑑賞のために場所を確保するゲストでほぼ埋まりかけていました。ポンテヴェッキオの上はまだまだ余裕がありましたが、「最高に良い場所」と思われるところには既に「待っている人」がいらっしゃいましたよ。(16:40頃。)「ユカタン・ベースキャンプ・グリル」に到着したのは16:50近くなってからだったと思います。ここのお店のショーエリアに着席するためにはまずカウンターで食事を購入しなければなりませんが、この時間カウンター前には特に長い列はできていませんでした。私達は「ハーバーサイドクリスマス・スペシャルセット(1380円)」「ユカタンソーセージ&チョリソー、フライドポテト添え(290円)」「ポークチリビーンズ(367円)」「生ビール(577円)」などを購入して、ショーエリアのテーブルに着きました。ステージ脇には素朴な感じのリースも飾られ、奥地にもクリスマスシーズンがやってきていることを感じさせました。時刻は17:00頃。次のショー(演奏)が始まるのは「17:30」ですからその30分前くらいでしたが、ショーエリアのテーブルはパラパラっと空いては埋まり、空いては埋まり・・・を繰り返しているようでした。演奏が始まる直前にはショーエリアは満席になっていたようでした。時間になり、ステージに男女6人組のバンドが現れて、ショーはスタートしました。私「サルサ」は詳しくないのであまり色々書きませんが、今日の演奏にはかなり満足しました。前回聴いた時よりもバンドの皆さんが環境に慣れてきたのか、あるいはゲストの方が慣れて(ファンがついて)きたのか、音は激しいのに会場全体にはなんだか和やかな柔らかな空気が漂っていて、とても不思議な感じがしました。30分ほどの演奏の最後の曲は「ジングルベル」で、ここでもちょっとしたクリスマス気分を味わうことができましたよ。演奏が終わり、バンドの皆さんがゲストとハイタッチしながらステージを去った後、私達も席を立ってお店を出ました。マーメイドラグーンから火山の中を抜け、ポンテヴェッキオを渡り終えたころに時刻は18:20になり、ハーバーでは「ブラヴィッシーモ!」が始まりました。私達はその様子を横目で見ながらショップに立ち寄って、11月15日に発売になった「年始グッズ」を少しだけ購入し、(タイムリミットも迫っていたので)ショーが終了する頃にはシーのゲートを出ました。その後は「アンバサダーホテル」に立ち寄って新デザイン(着物姿のミニーさんは貴重だと思います)になったスーベニアメダルを作り、イクスピアリで白く輝く大きな美しいクリスマスツリーを眺めてから、当初の予定通り19:00過ぎ頃になんとか舞浜駅から東京方面行きの電車に乗ることができました。なんだか少々時間に追われた感がありましたが、それはそれでまた楽しい、TDRクリスマスシーズンの一日(半日?)でした。↑「イクスピアリ」セレブレーションプラザの今年のクリスマスツリー。 実物をぜひご覧ください。かなり綺麗です。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 18, 2006
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(・・・その2から続く)20:10になるとハーバー全体の灯りが静かーに消え、「キャンドルライト・リフレクションズ」はいよいよ始まりました。ナレーションの後、小さな光のツリーの波に続いて現れたキャラクター達の乗るキャンドル船は、今年はちょっと雰囲気が変わっていました。が、一瞬真っ暗になった後、ハーバー周囲からの花火を合図に点灯する「光のツリー」の清らかな輝きは、今年も変わることはありませんでした。そしてハーバーに流れる「ウェルカム・トゥ・クリスマス」の歌声も、今年もまた同じように私の胸を熱くしてくれましたよ。ショーは降り続いた雨にもかかわらず周囲からの花火もちゃんとあがり、キャラクター達はレインコート姿でしたが演出面での省略は無かったのではないかと思われました。本来ならば(路面が乾いていれば)立ち見はできないはずの好位置での恵まれたショー鑑賞でしたので、私は「もう今年の『キャンドル・・・』は頑張って場所取りしなくてもいいや」と思うくらい満足してしまいました。(・・・なんて言っていても、またもう一度くらい良い場所で観たくなってしまうのでしょうけれど、ね~。)(「キャンドルライト・リフレクションズ」の他の写真もご覧になりたい方は 「キャンドルライト・リフレクションズ」写真編 へ・・・) 「キャンドル・・・」のショー終了後、私達はハーバーの周りで少し写真を撮影してからゲートを出て、帰りに向かうために駐車場へ戻りました。20:35からの花火「クリスマスウィッシュ・イン・ザ・スカイ」はゲートの外で観せていただきました。駐車場を出たのは、20:50頃でした。TDR内の道路には、まだ渋滞は発生していませんでした。今日は結局、降り続いた雨にもかかわらず、メディテレー二アンハーバーのショーは4つ全てが行われたことになります。(うち2つは雨バージョンでしたが・・・。)シーにいらっしゃる予定を取り止めた方も多かったであろうこんな日に、私達はハーバーでの大きな3つのショーを、幸運にも大変良い場所で鑑賞することができました。混雑するクリスマスシーズンですから、おもに週末にしかシーに来られない私達には、この先こんな幸運な日はもうないでしょうね~~・・・。そんなことをぼんやり考えながら、私達は帰路についたのでした。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 11, 2006
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(・・・その1から続く)ショーを観終わった私達は、そのまま「ホテルミラコスタ」に向かいました。今日は「オチェーアノ」に昼食の予約を入れてあったのですが、予約時刻までまだ少し時間があったので、私達はホテル内のクリスマスデコレーションを見て歩きました。ホテル正面玄関に取り付けられている5周年ロゴには、重厚なクリスマスらしい飾り付けが加わっていました。その脇には昨年と同じ愛らしいミッキーとミニーの像が登場していましたが、上部のロゴは今年は「5周年」のものに変わっていました。その他にも、ホテル内各所にいくつものクリスマスツリーを見ることができましたよ。食事の予約時刻が迫って来たので、私達はレストラン「オチェーアノ」に向かいました。席の用意ができるまで待たせていただいた「オチェーアノ」のウエィティングエリアにも「海」をテーマにしたと思われる新しいツリーが飾られていました。(ひょっとして去年も同じだったかもしれませんが。)今日はコースルームの利用でしたが、ブッフェルームの「クリスマスデザート」がとても気になったので、夫も私もお料理は「デザートブッフェ」を選択できる「4ディッシュコース」にしてみました。(デザートブッフェ台の上には、シーのパーク内の「アメリカンウォーターフロント」の景色を模したのか、と思われるような楽しいディスプレイもありましたよ。)他に私はワインのハーフボトルをお願いして「ナターレ・ア・ミラコスタ」のワインメダルを、夫は「ナターレ・ア・ミラコスタ・スペシャルノンアルコールカクテル」をお願いしてコレクタブルグラスをいただきました。14:00過ぎには雨もかなり強くなっていたので14:30からの「レジェンド・オブ・ミシカ」はさすがに中止だろうと思い込んでいたのですが、いつも通り14:25頃にはテラスが開けられました。テラス上部には可動式の庇も出され、ショー鑑賞するゲストが雨に濡れないよう配慮されていました。ショーは出演者の上陸の無い、各フロートに乗船する出演者の数もかなり減らされた短縮省略バージョンでしたが、全フロートと全キャラクターが水上に登場し、凧の演出も花火の演出もちゃんとある、かなり満足度の高い内容でした。「雨バージョン」らしく、出演者の皆さんはキャラクター達をはじめ女神達までもが衣装にピッタリと合った透明のフルレインコート着用で、これには妙に感心してしまいましたよ~。私達が食事を終えてお店を出たのは16:00近くなった頃でした。お天気が良ければ再びパークに入園して夜のハーバーでのショー鑑賞のための場所を探すつもりでしたが、雨が止む気配が全く無かったので、様子見と休憩を兼ねて私達は一旦パークを出て駐車場の車へ戻りました。・・・「風も無いし、土砂降りにならなければハーバーでのショーは多分行われるでしょう」と、意を決して私達が再び入園したのは17:15頃でした。雨はかなり弱くなったとはいえ、まだまだ傘の必要な降り方でした。灯りが点って雰囲気の変わったミラコスタ通りを抜けると、「ブラヴィッシーモ!」と「キャンドルライト・リフレクションズ」のショーエリアとなるメディテレーニアンハーバーの周囲の場所は、そろそろ最前列が埋まりかけているといった感じでした。キャストさんによると「本日のこのあとのショーは路面が濡れているために全てお立ち見でのご鑑賞になります」とのこと。・・・それでは平地部分のハーバーに近い場所で観るなら最前列に立っていないと、ちょっと観難くなってしまいますね~・・・。この時点(17:20過ぎ)ではハーバー沿いの最前列にあたる場所はもう選べるほど空いていなかったのですが、「お気に入りの場所」に近いところが運良く空いていたので、夫と私はそこに立ってショーを待つことにしました。小雨は降り続いていましたが、18:20から始まった「ブラヴィッシーモ!」は予想通りの「完全バーション」でした。(何かが省略されていたのかもしれませんが、私は気がつきませんでした・・・。)ショーのクライマックスでは、私のすぐそばから年配のゲストの方々の「わあ!すごーーい!」という無邪気な声が何度も何度もあがり、このショーを見慣れている私をもとても幸せな気分にさせてくれましたよ。「ブラヴィッシーモ!」が終了した後、最前列を去るゲストも多少はいらっしゃったようでしたが、殆どの方はそのまま20:10からの「キャンドルライト・リフレクションズ」を待っていらっしゃるようでした。「キャンドル・・・」開始15分前のアナウンスがハーバー中に流れる頃には、私達の後ろには4重~5重の人垣ができていたようでしたが、雨のせいか、全て立ち見になっているせいか、クリスマスシーズンの土曜の夜としてはハーバーの周りでショーを待つゲストはかなり少ないように思われました。(その3 につづく・・・)◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 11, 2006
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クリスマスシーズン最初の土曜日の今日、私達にとって今年は初めてとなる「キャンドルライト・リフレクションズ」を観ることができました。小雨降る朝、私達が車で舞浜に到着したのは9:30頃でした。お天気が良ければ今日は朝早くから出かけて、夜の「キャンドルライト・リフレクションズ」までシーに居ようと思っていたのですが、早朝の天気予報では今日の天気は終日「雨」。もういっそのことのんびり出かけて、予約の取れているお店で食事だけして帰ってこようか・・・とも思ったのですが、シーのハーバーでのショーは風さえ吹かなければ多少の雨でも何らかの形で開催されることが多いので、せめて案内される駐車場が「R7」にならないうちに着こうと思い直して、私達は家を出てきたのでした。9:30過ぎにシーの駐車場トールゲートを通過した私達は、なんとかパークゲート隣接の立体駐車場の4階に車を停めることができました。入園したのは、9:45くらいだったと思います。「ハーバーサイドクリスマス2006」が正式にスタートしてからシーにやってくるのは今日が初めてですが、エントランス付近の各ショップの飾り付けも完璧に出来上がり、園内の雰囲気は「すっかりクリスマス」になっていました。ミラコスタ通りのトンネル内には大小のツリーが立ち並び、雨を避けて記念撮影をするゲストであふれていました。街灯にもひとつひとつリボンやリースが取りつけられ、ピアッツァトポリーノには可愛らしいフォトロケーションがお目見えしていました。耳を澄ますと、ハーバーに流れる音楽もクリスマスを思わせる荘厳な物に変わっていました。私達はハーバー周辺の飾りつけをひとしきり眺めてから「ビッグバンドビート」の初回公演を観るためにアメリカンウォーターフロント方面へ向かうことにしました。(本当は12:00の「オーバー・ザ・ウェイブ」のクリスマスバージョンを観たかったのですが、雨が本降りになってきたので諦めて方針変更しました。)ハーバー脇の坂にさしかかった時、ちょうど「ミート&スマイル」の開催を告げるアナウンスがハーバーに流れました。「悪天候のため本日は内容を変更してお贈りします」というものでした。クリスマス仕様になった「マクダックス・デパートメントストア」前を通り、ブロードウェイ・ミュージックシアター前の待ち列についたのは10:00くらいだったと思いますが、既に並んでいる方が数十人いらっしゃいました。雨だったので「早くから列に並ぶゲストは少ないだろうな・・・」と思っていたのですが「ミート&スマイル」が終了すると順調に列は伸び、11:30頃にはシアター前で三回折り返して「ニューヨークデリ」のテラス前あたりが最後尾になっていたようでした。(ただこれは、今日は皆さん傘をさしていたために列の長さが本来の人数分よりもちょっと長めになってしまっただけだと思われます。)本日の「ビッグバンドビート~クリスマス・スペシャル~」の「12:15」の回の開場は開演35分前の11:40でした。私達は今日は真中ブロックの前寄りの席を選びました。非常に条件の良い場所だったので、クリスマスバージョンの部分も端々までよく把握することができて非常に楽しかったです~。「~クリスマス・スペシャル~」は通常版のビッグバンドビートに比べると視覚的にも音的にも派手で華やかで「お楽しみ大盛」なせいか、私は一日一回観られればそれでものすごく満足してしまいます。おなかいっぱい(というか「胸がいっぱい」)という、とっても幸せな満たされた気分になります・・・。ぜひぜひ多くの方に、このクリスマスイベント期間中に同じような幸せな気分を味わっていただきたいものです~。(その2 につづく・・・)◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 11, 2006
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・・・なんてことはないのですが、今年の「キャンドルライト・リフレクションズ」は照明がとても明るいので「コンパクトデジタルカメラで普通に撮っても結構写りますよ」という意味で、ちょっとまとめてみました。ほぼ撮影順なので、だいたいショーの進行どおりだと思います。( 日記は こちら から読めます。)こちらはショーが始まる前のハーバー。雨だったので、キャラクター達はレインコートを着ています。キャラクター達の衣装は新調されて綺麗な色彩の物になり、彼らに近くから当てられる照明もやや明るく白っぽい物になったように感じられました。船その物もキャンドルの造作や配置が昨年までと変わったりして、随分印象が違います。また、気のせいかもしれませんが、今年は去年までに比べるとキャラクター達を載せた船が「光のツリー」のかなりそばまで近寄るようになったように思われました。ツリーに近寄った時のキャラクター船は、その光で余計に明るく照らされるので、キャラクター達の様子をしっかりご覧になりたい方にとっては嬉しい演出なのかもしれませんね~。ハーバー中を照らすサーチライトにも今年は紫や黄色やピンクの色がつけられていて、なんだかとてもショー全体が華やかでした。
November 11, 2006
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(・・・その2からつづく)さてさて、初回の「ビッグバンドビート~クリスマス・スペシャル~」を観て涙目になった夫と、顔が笑顔から元に戻らなくなった私は、「もう一度、もっと前寄りの席で観てみよう」と思い、またまた迷った挙句、次の本日二回目の「15:45」の回を諦めて、三回目の「17:15」の回の待ち列の方に並ぶことにしました。なぜなら、一回目が終わった時点で、二回目のショーを待っていらっしゃる方が既に300~400人以上いらしたからです。(14:20過ぎ頃。)私達はキャストさんの案内で、いつもとは別の場所に作られていた次々回「17:15」の回の待ち列に並びました。(その後「15:45」の回の待ち列の方は、15:00頃には定員に達したために締め切られていましたよ。)列に並んで待っている間、私はニューヨーク地区の様子を眺めていたのですが、さすがに今日のニューヨーク地区はこの「ビッグバンドビート」目当てのゲストとアトラクション「タワーオブテラー」目当てのゲストが多数押し寄せていて、もうどうしようもない混雑になる一歩手前、という感じでした。12時過ぎに入園した時には今日の入園制限について「何故??」という気持ちもありましたが、この一画の人の多さを見ていると「賢明な措置だったのだろうな~」と思わずにはいられませんでした。私達は列に並んでいる間に昼食をとろうと思い、目と鼻の先の「ニューヨークデリ」まで夫がサンドイッチを買い求めに行ったのですが、ハーバーでの「レジェンド・オブ・ミシカ」のショーに重なる時間だったというのにお店の中は久々に見る大混雑だったそうで、サンドイッチを購入して列に戻ってくるまでに30分近くかかってしまいました・・・。さて15:45になって二回目のショーが始まると、それまで別の場所に何ヶ所にも分けて作られていた「17:15」の回の待ち列は整理されて、私達は通常の待ち列の位置に移動しました。そしてその後16:10頃には、「17:15」の回の待ち列は定員に達したために締め切られました。私達にとって二回目になる「・・~クリスマス・スペシャル~」は、かなり前の席に座ったせいもあって、ステージ上や出演者の方々の衣装の端々の細かいところにまで散りばめられた「クリスマスらしさ」に気付くことができて、とっても楽しかったです。そして誰もが思わずブロードウェイミュージックシアターの天井を仰ぎ見た「まさか」というような光景も、一回目の時にも増して美しく感じられましたよ。ショーが終わって外に出てみると、シアターの前には本日最終回のショーに入場しようとするゲストの、信じられないくらい長い列ができていました。なんと最後尾は「ニューヨークデリ」の入口あたりまで伸び、最後尾を守るキャストさんは「19:15の回は既に定員に達したために、今お並びのお客様でご案内を終了させていただいております・・・」というアナウンスを繰り返していらっしゃいました。時刻はまだ18:00前、ショー開始時刻の75分以上も前でした・・・。その後の私達は、19:00からの「オーバー・ザ・ウェイブ」を観てから少しショップを眺め、「ブラヴィッシーモ!」開始直前のハーバー(意外と空いていました)を通り抜けて「ザンビーニブラザーズ・リストランテ」へと行きました。「ザンビーニ・・・」では「ハーバーサイドクリスマス・スペシャルセット(1380円)」などを購入して、お店の裏(ハーバーが見えない場所)のテラス席でのんびり食べました。この時間のこちらのテラスには、私達の他には殆ど誰もいませんでした。ちょうど食事を終えた頃、目の前にドドーンと20:30からの花火があがりました。この場所は、おそらくシー園内で一番大きく花火が見える場所のひとつだと思います。私達は勿論はじめからこれを狙ってこの場所に居たわけですが、それでも思惑通りに目の前に綺麗に花火があがると、とっても嬉しいものです。それから私達は、シー園内を時計と反対回りに大きく一周してから帰路につこうと思いつきました。夜景を眺めながらの、単なる「お散歩」のつもりだったのですが、途中でついつい「マーメイドラグーンシアター」に入ってしまい、その上「レイジングスピリッツ」にまで乗ってしまい(21:30頃、10分待ちでした)「閉園時刻」のアナウンスが流れる頃になってもまだ、ロストリバーデルタからようやくポートディスカバリーに差し掛かったところ、という有り様でした。22:00過ぎにやっと「ポンテヴェッキオ」へ出ると、閉園時刻が過ぎているというのにハーバー周囲には何故かスピーカーや照明の準備がなされていました。ゲストが続々とゲート方向へと帰っていく中、暗いハーバー上にはどこからともなく小さな作業船が次から次へと姿を見せ始めていました。・・・と書けば、カンの良い方はおわかりになるでしょう。ゲストが帰った後、今夜もシーではクリスマスに向けての準備がまた一段階、進むのでしょうね~・・・。私達がゲートを出てR7駐車場まで歩いて戻り、車を発進させたのは22:40を過ぎた頃でした。予想通り、そして閉園時刻までパークに滞在した場合の「お約束」どおり、私達の車はTDR外周道路渋滞に巻き込まれることになりました。それでも今日一日、クリスマスシーズン前のシーで過ごした満ち足りた気持ちは、かき消されることはありませんでした。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 3, 2006
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(・・・その1から続く)(ここから激しくネタバレです。)基本的に通常バージョンの「It Don't Mean A Thing」で始まり、「sing! sing! sing!」の後「It Don't Mean A Thing」のカーテンコールでショーが終わる、というスタイルは変わりません。「Chattanooga choo choo」と「Tuxedo Junction」のメドレーのあとにあった、キャラクター達が出演するコーナーから男性シンガーさんが「All of me」を歌い上げる部分までが、まるごと「クリスマスソングを使用した、ちょっとコミカルな味付けやロマンティックな演出もあるゴージャスなショー」に変身している、といった感じです。このクリスマスのコーナーでは、通常バージョンに登場しなかったキャラクターの出演もありますし、シンガーさんの熱唱もありますし、毎年お楽しみのセクシーなコスチュームでの女性のラインダンスもあります。バンドの皆さんは途中、楽器も持ち替えますよ。通常バージョンでは「All of me」の曲で行われていたバンド紹介は、それぞれ違ったクリスマスソングの1フレーズをアレンジして行われ、それに続くシンガーさんの素敵な歌は「LET IT SNOW,LET IT SNOW,LET IT SNOW!」に替わっています。そしてその贅沢なクリスマスソングの洪水の後、客席には本当に公式HPで告知されているとおり「雪」がふわりふわりと舞い落ちてきます。嘘みたいですが、本当のお話なんですよ。ぜひぜひ皆さんご自分の目で確かめて、ご自分の手でその雪を受けとめてみていただきたいです。なんとも言えずあたたかな不思議な、季節はずれの「淡雪」でしたよ~。(ネタバレ、終わり・・・)(その3 につづく・・・)◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 3, 2006
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ブロードウェイ・ミュージックシアターに、きょう本当に雪が舞い降りました。・・・ごめんなさい。はじめにちょっと「おことわり」です。今日は書き進むうちに多少、いわゆる「ネタバレ」になってしまうかもしれません。「ビッグバンドビート~クリスマス・スペシャル~」について、ご自分の目でご覧になるまでは公式HP以上の情報は何も知りたくない、と思われる方は、どうか読み飛ばしてくださいね。さて今日11月3日は、シーのブロードウェイミュージックシアターで行われているショー「ビッグバンドビート」がクリスマス・スペシャルバージョンに切りかわる、その初日です。私達はその「ビッグバンドビート~クリスマススペシャル~」を観ることを主目的に、12:00過ぎ頃に車で舞浜に到着しました。首都高速を葛西でおりてTDR外周道路に入り、ランド駐車場の脇を抜けようとすると、そこにはなんと「東京ディズニーシー入園制限中」の文字が・・・。今日は確かに秋の三連休の初日ではありますが、正式には何のイベントも無い時期だというのにランドでなくシーの方だけが入園制限になるなんて・・・。制限中でも入園可能なパスポートを所持している私達はとりあえずTDR内の案内表示に従って、シーから徒歩10分ほどの場所にある巨大立体駐車場「R7」へと車を走らせました。この時間「R7」駐車場は、パークが入場を制限して当日券の発売を中止しているために料金が「無料」になっていました。私達はキャストさんの誘導に従って立体の六階に車を停め、歩いてシーの入園ゲートに向かいました。ゲートを入ったのは12:30前頃だったと思います。ミラコスタ通りやハーバー周辺のクリスマス用の飾り付けは、私が1日に一人でやって来た時よりも少し増えていましたが、エントランス周辺にもハーバーにも「現在入園制限している」という緊迫感は殆どありませんでした。が、アメリカンウォーターフロントに足を踏み入れてみると「ニューヨークデリ」は入店制限中でお店の前には長い行列ができていましたし、「ブロードウェイ・ミュージックシアター」前には何百人もの「クリスマス・スペシャル」初回(13:45)のショーを待つゲストが待機していました。(12:40頃。)「・・・シアター」前で整理にあたっていらしたキャストさんにうかがうと、既に「15:45」の回を待つゲストの列も別の場所にできていて、20名以上が並んでいるとのこと・・・。私達はとても迷いましたが、とりあえず本日初回の「13:45」からの回の待ち列に並ぶことにしました。先頭から数えると、1000人目以降になるかなー・・・といったところでした。13:15になって入場が始まり、私達が会場内に入れたのは13:35くらいだったと思います。一階席でも前のブロックはかなり端の席しか残っていなかったので、「とりあえずこの回は様子見」のつもりだった私達は後ろブロックの観易そうな席に座りました。振り返ると会場最後方の壁際には、関係者と思しき私服の方々が多数、緊張した面持ちで立っていらっしゃって、新しいショーの初日であることを感じさせました。いつもとはちょっと違った場内アナウンスの後、ゲストの期待のこもった拍手の中「ビッグバンドビート~クリスマス・スペシャル~」の一般向けの初回公演は始まりました。出演なさるダンサーの方やシンガーの方は回によって違うでしょうし、それによってショーの印象も変わってくるでしょうから細かい部分について感想を述べることは避けますが、ショーの構成だけをちょっと書くと・・・。 (その2 につづく・・・)◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 3, 2006
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TDRのクリスマスイベントは11月7日からスタートしますが、シーの園内では今日11月1日からクリスマスイベントのグッズ販売やクリスマススペシャルメニューの提供が始まります。幸運にも今日短時間シーに立ち寄るチャンスがあった私は、午後遅くJRで舞浜に向かいました。東京駅の京葉線連絡通路のTDRの壁面広告は、既に半分くらいがランドとシーのクリスマスイベントを告知する物に取り換えられていました。シーの広告は、大切な人とここにいられることをお祝いしたい、というようなロマンティックなテイストでしたが、ランドのは「上目遣い」の非常に可愛らしいミッキーが印象的な賑やかで楽しそうな物で、この私でさえも「ランドのクリスマスにも行ってみたいなあ・・・」と思ってしまいました。舞浜駅でリゾートラインに乗り換えてシーに到着すると、ミラコスタ通りのエントランス側のゲート上の壁にはクリスマスの飾り付けがされていて、ゲートの両脇にも大きなツリーが立っていました。やはり、ここTDRは日本中で一番早く「クリスマスシーズン」が訪れる場所なのですね~。エントランス周辺からメディテレーニアンハーバーに至るショップの戸口にはどこも、今年もクリスマスツリーやリースが飾られ、ショーウィンドウもクリスマスらしいディスプレイになっていました。もちろんまだ全体の十分の一も飾り付けられていないのでしょうけれど、クリスマスイベントが正式に開始になる7日には、園内の街並は一年で一番美しく変身していることでしょう。さすがに飾り付けはまだ入口付近のみか、と思いつつ、ハーバー脇の坂を上ってアメリカンウォーターフロント方面が望めるあたりまで行くと、なんとS.S.コロンビア号前に毎年立つあの大きなツリーまでが、もうお目見えしていました。今年はツリーの上部に「5周年」のロゴマークもプラスされていましたよ。大きなツリーを気が済むまで眺めてから、私は「スチームボートミッキーズ」でクリスマスデザインのスーベニアメダルを作成し、「マンマビスコッティーズ・ベーカリー」でクリスマス柄のスーベニアプレートとカップ、ランチボックスをそれぞれ中身無しで購入しました。陶器のスーベニアカップとプレートは写真やHPでは真っ白に見えますが、実物はそうではなく、ちょっと象牙色のようなミルク色のような、こっくりしたあたたかみのある色でした。若い方は真っ白がお好きかもしれないですが、私はこの色はとても好きですね~。スーベニアプレートは裏にも可愛いイラスト(スーベニアメダルと同じデザインのようです)が入っていて、私はこの仕掛けがいたく気に入りましたよ。その後は「ガッレリーア・ディズニー」で今月の月替わりのメダルを作り、「エンポーリオ」でどうしても買っておきたいクリスマスグッズをいくつか購入し、やっと発売になった「ビッグバンドビート」のCDも忘れず購入しました。これでもう、クリスマスのイベントが正式に始まったら、お買い物の心配をすることなく、素敵な特別バージョンのショー鑑賞やイルミネーションを眺めながらの散策を心置きなくすることができます~・・・。本当は園内が真っ暗になるまで、ツリーに灯りが点るまでシーにいたかったのですが、いろいろと都合もあるし、今日のところはおあずけです。夫と一緒に来る時のために、一番美しい風景はとっておきましょう。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
November 1, 2006
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