妖精の館

妖精の館

ときメモG・S(葉月珪)


ときメモでときめき状態になった時、三回目の台詞選択で特別に始まる台詞。
最初は王子こと、葉月珪の遊園地で観覧車に乗ったときの台詞。

「私」が主人公です。

観覧車(遊園地)
葉月「…永遠に?
私 「うん。
葉月「閉じ込められたまま?
私 「そう。そして、しっかり抱き合うふたりのミイラがいつの日か発見されるの(ハート)
葉月「…ロマンチックなのか?
   それが…。
葉月「…でも、なんかいいかもな。
   そんなのも。
私 (…珪。)


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