めのろ日記

2010.12.14
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
もっともきびしい真冬が六白なら、その次は九紫。その次は土気(二黒、五黄、八白)、次は七赤、で、もっともきびしくないのが一白、三碧、四緑。こういう順番になっております。とは別に、干支が午の年は、真冬の坎宮に歳破というゆがみがくるので、たとえきびしくない人たちでも要注意。また、子の年は、坎宮に太歳というお守りがついてくるので、もっともきびしい人でも少しはいいかもしれない。とまあこんなふうに、いろんな角度からさまざまな意味が重なりあって、ひとつの「とき」のニュアンスが形成されていくわけです。運気全体をみる本命がどこにいるか、健康面のリズムをみる月命はどこに入っているか。手がかりを導きだすことによって、危機管理の精度を高める研究を日々めのろ、しておる次第であります。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010.12.14 22:28:43
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:高める(12/14)  
jaaja  さん
日々めのろ、えらい!
そうか、九(尻)もか。そう言えば、仕事の成果はイマイチっぽいな。ふむふむ。 (2010.12.15 11:06:03)

Re[1]:高める(12/14)  
めのろ  さん
jaajaさん

やった、ほめられた!
九(尻)が坎宮に落ちるのは平成26年だーよ。
どうだ、わかりにくいだろう! (2010.12.15 11:15:55)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: