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2006.06.02
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カテゴリ: movie
笑の大学 スタンダード・エディション
普段邦画は見ないほうで、でも相方が三谷幸喜好きでまぁ気になってたので観てみた。
おもしろかった!あはは…とかの面白さじゃなく(少しあったが)、笑いに対してあんなに情熱のある映画は今までなかったんじゃまいか。いやぁ勉強になった。

先程も申し上げましたが、僕は普段邦画は見ない。なぜなら何言ってるか分からんときがあるからだ。普通に見てて、聞き取りづらいところがあったら巻戻しして再生、の繰り返し。かと言って音声を上げれば聞こえないところが聞けるが、急に音声が大きくなるとびっくりする。邦画の音量は大小が激しく離れているような気がする。いろいろ言ったが、耳が悪いと言うことはない。きっかけはぽっぽやだったんだ。たかくらけん何言ってるかわかんなかったんだよ。そういう役(訛り)なんだろうけどあれみてても感動できなかったんだよ。逆にしむらけんに感動したよ。字幕付けてくれ。





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Last updated  2006.06.03 00:13:18
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