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またまた素敵なアーチスト発見!(笑)今回はTowerレコードでたまたま試聴して、おっ!これはいいぞ!とwまずはジャケットが素敵なので目を惹きポップに「中期ビートルズ」と書かれていてそれで聴いてみようと思った次第です。2007年に発表されたThe Red Buttonの"She's About To Cross My Mind"です。+++The Red Button - She's About To Cross My Mind+++どうですか!まずジャケットにグッと来るでしょ?w音は60年中期の英国のバンドっぽい雰囲気です。The Beatlesよりもガレージっぽいですが甘いメロディが素敵です。英国の雑誌UNCUTではこのアルバムを"pure melodic pop heaven"なんて表現してます。素敵なPower Popですね。このバンドはMike RuekbergとSeth Swirskyの米国人二人組です。2007年デビューのバンドですが二人ともキャリアの長いオッサンです(爆)音だけ聴いてるとわからないですけどねw以下がオフィシャルサイトです。● http://theredbutton.net/ ●Seth Swirskyは2005年に"Instant Pleasure"というソロアルバムを発売していて以下の彼のサイトから入手できます。● http://www.seth.com/ ●このアルバムのタイトル曲はRufus Wainwrightに取り上げられてます。彼の楽曲は以下の凄いアーチストが取り上げてるんですよね。Celine Dion - Did You Give Enough Love?Michael McDonald - Tear It UpRufus Wainwright - Instant PleasureAl Green - Love Is A Beautiful ThingTina Turner - Love Is A Beautiful ThingOlivia Newton-John - Not Gonna Be the OneAir Supply - After AllTaylor Dayne - Tell it to My Heartand many others. それにBaseball関連本もいろいろ執筆してるなんていうちょっと変わった才人ですよ。Mike RuekbergもGeffenからデビューしたポップロックバンドのRex Daisyのメンバーだった人ですしね。こんな実力派のメンバーの結成したバンドのポップで素敵な楽曲をお楽しみください!♪
Apr 30, 2008
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先日のCREATION復活ライブはとっても素敵なライブでしたが、実は曲をほとんど知りませんでしたので所有していないCDで何かないかと調べてみました。最近発売されたモノがありました。Creation with Felix Pappalardi名義のライブ盤「LIVE AT 武道館 1976」です。しかしこの発掘音源のCDは凄く音が悪い(これは近々入手予定ですが)ということなので当時の音源を探すとFelix Pappalardiとの共演盤である「Felix Pappalardi & Creation」がUK盤でPappalardiのソロとのカップリングで2006年に再発されてました。このCDでFelix Pappalardiのソロ・キャリアは揃っちゃいます。+++Felix Pappalardi - Felix Pappalardi & CreationFelix Pappalardi - Don't Worry, Ma+++このアルバムの日本盤はバンド名が逆のタイトルでジャケットも全然違います。日本盤の方がカッコいいデザインですねw+++Creation with Felix Pappalardi+++このCDを聴いての感想ですけど、メロディと演奏はもちろんですが、雰囲気が凄く良いですね!演奏はその当時としては相当レベルが高かったんじゃないかと思いました。だからFelix Pappalardiとの共演が実現したと言うことなんじゃないですかね?竹田和夫氏も何曲か共作してますので相当才能も認められていたんでしょうね。先日のライブでもこのアルバムから以下の曲が演奏されています。LISTEN TO THE MUSICSECRET POWERDREAMS I DREAM OF YOUDARK EYED LADY OF THE NIGHTCDを聴いていて当日を思い出しました。これは音の悪いという復刻ライブ盤も楽しみですよ!!♪
Apr 29, 2008
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またまた素敵なアーチストを発見しました!CD SHOPに行くと、こんなポップが・・ 『ELO,PILOT,XTC・・・を感じさせる』云々・・ これは聴かずとも買わねば!w そのアーチストとは・・米国NY出身のBryan Scary And The Shredding Tearsです!2006年に1stを発売して2008年4月に2nd「Flight Of The Knife」を発売しました。ホヤホヤの新譜ですね。+++Bryan Scary And The Shredding Tears - Flight Of The Knife+++彼らのMySpaceは以下です。● http://www.myspace.com/bryanscary ●ここで試聴できます。 彼らが影響されたアーチストは The Beatles,The Kinks,The Move/ELO, Queen,XTC,YES,Frank Zappaだそうです。 既に何度か聴いてますが、 私の感想は・・・・ そんなに甘くないMikaがJellyfishと出会い Queenと合体したと言う感じかな?w ・・・ロックしてるMikaというか・・・ でもなんか違うような・・・w Paul系のBeatlesっぽさも感じます。 QueenしてるJellyfishにプログレッシブさが 追加されてる・・そんな感じですね。 一筋縄ではいかない感じ!w 中心人物のBryan Scaryのサイトもありますし、 ● http://www.bryanscary.com/ ●2ndアルバム専用サイトまで! ● http://www.flightoftheknife.com/ ●とにかく一捻りしたポップなロックが 好きな人は是非試聴を!!! お薦めアルバムですよ!!! ♪
Apr 28, 2008
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CDを漁っていたら~またまた懐かしいCDが出てきましたw元JourneyのGregg RolieがSteve Perryと互角レベルのボーカルKevin Chalfantを獲得してJourney全盛期のリズム隊とともに結成したバンド「The Storm」の1991年の1stアルバムです!+++THE STORM - THE STORM (1991)01. YOU KEEP ME WAITING02. I'VE GOT A LOT TO LEARN ABOUT LOVE03. IN THE RAW04. YOU'RE GONNA MISS ME05. CALL ME06. SHOW ME THE WAY07. I WANT YOU BACK08. STILL LOVING YOU09. TOUCH AND GO10. GIMME LOVE11. TAKE ME AWAY12. CAN'T LIVE WITHOUT LOVE Gregg Rolie - Lead Vocals & KeyboardsKevin Chalfant - Lead VocalsJosh Ramos - Lead & Rhythm Guitars & VocalsRoss Valory - Bass Guitar & VocalsSteve Smith - Drums+++Kevin Chalfantはその当時からバンド「707」でのヒット曲"Mega Force"でメロディアス・ハードのファンにはお馴染みの人でしたのでワクワクしてCDを買いましたよ。作品はパッと聴くとGregが抜けた後のJourneyっぽい曲も目立ちますか80年代のJourneyより骨太な曲やメタル色の強い曲もあって、バラエティの富んだ作品に仕上がってます。Gregも味のある歌声を披露してますし。この1stは全米チャートにアルバムもシングルもチャートインするヒットを記録しています。1991年というと「Raised on Radio (1986)」と 復活作「Trial by Fire (1996)」の丁度中間の頃ですのでこういうメンバーで結成できたんですね。今の耳で聴いても十分上質なメロディアス・ハード・ロックだと思います。既にCDは廃盤になってしまっていますが、Ross Valoryのサイトからダウンロードで購入できますので聴きたい方はいかがでしょう。● Ross Valory/The Storm ●で、今回聴いて強く思ったのはなぜ今のJourneyがKevinをボーカルとして加入させないのか!?ということ。昨年発売した彼のJourneyのカバーアルバムでは(彼のMySpaceで試聴しました)Steve Perryと同等の歌唱力を披露してると思うんですけどねぇ・・・・今の人より良いと思いますけど;;このアルバムも入手次第紹介したいと思います。♪
Apr 27, 2008
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休日でしたのでiTunesにCDを取り込もうといろいろCDを漁っていたらこんなCDが出てきました。数年前に手に入れたUK GOLDのアルバム「Retuned」です。+++UK GOLD - Retuned (PRVLACD001)1. At The Break Of Dawn2. Arise3. In The Shade4. Amazulu Booty5. Fight The Reaper6. In Fever In Fear7. Mechanical Mover8. Returning9. Turn Around10. Deep In The SpaceLabel : Primevil2002+++ボーカルモノや生の管楽器なんかも収録されてますが音楽的にはTechnoというかelectronica系のジャンルに入るモノだと思います。刺激的な音もありますし、哀愁のメロディも聴かれ私は好きなアルバムです。実はバーゲンの500円コーナーでジャケットに惹かれて買ったんですよ。で、大当たりでした!wカッコいいジャケですよね!?このアルバムは2002年に製作されたものでUK GOLDの実体は英国のミュージシャンであるChris McCormackなんですね。今回音を取り込むに当たり調べたらわかったんですが。ただネットで調べても実体は凄くわかりにくいです。クラブ系のコンピにもリミックスされたりして楽曲が収録されたりしてますが一般的には知られてない人ですよね?しかもこれ以降アルバムは発表してないみたいですし。同じような続編を期待してるんですけどなかなか難しいですね。どこでも入手は難しいみたいです。amazonのマーケットプレイスでは6,500円の値がついてますし。こういう謎な出会いもたまには良いものです♪♪
Apr 26, 2008
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前日のASIAの新譜に続いて、こちらも復活での新譜ご紹介です。ライブでは復活していたWhitesnakeがWhitesnakeらしい新譜を発売しました!Whitesnake名義としては1997年の「Restless Heart」以来の新譜ですが、これはソロ的なアルバムでしたのでバンドとしての新譜は1989年の「Slip of the Tongue」以来ですね。既に何度か聴いてますが、デビカバのボーカルが素晴らしいですね。やはり表現力と声の魅力は圧倒的です!それに楽曲も全米制覇した頃ほど大げさでもなく、初期ほど地味でもないし、ギターのリフもカッコいいですよ。グルーヴ感もバッチリ!今はHM/HR全盛の時代では有りませんので今の音かどうかはさておいてwやっぱりカッコいいものはカッコいいんですよね!秋に予定されているというLeppsとのツアーも楽しみです!+++Whitesnake - Good To Be Bad01. Best Years02. Can You Hear The Wind Blow03. Call On Me04. All I Want All I Need05. Good To Be Bad06. All For Love07. Summer Rain08. Lay Down Your Love09. A Fool In Love10. Got What You Need11. Til The End Of TimeWhitesnakeDavid Coverdale - VocalsDoug Aldrich - GuitarReb Beach - GuitarUriah Duffy - BassTimothy Drury - KeyboardsChris Frazier - Drums♪
Apr 25, 2008
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オリジナルメンバーでの再来日公演も間近せまったASIAの新譜が遂に発売されました!!ツアーでは長ったらしい名前の「The Four Original Members of ASIA」と名乗ってましたけどアルバムの名義はシンプルに「ASIA」です。良かったですよねw+++ASIA - Phoenix1. Never Again 2. Nothing's Forever 3. Heroine 4. Sleeping Giant/No Way Back/Reprise 5. Alibis 6. I Will Remember You 7. Shadow of a Doubt 8. Parallel Worlds / Vortex / Deya 9. Wish I'd Known All Along 10. Orchard of Mines 11. Over and Over 12. Extraordinary LifeGeoff Downes - KeyboardsSteve Howe - GuitarCarl Palmer - DrumsJohn Wetton - Vocals, Bass+++実はそんなに期待しないで聞き出したのですが(すみません;)このアルバム凄いです!!彼らは本気だったんですね。あの4人で作った2枚の名盤を彷彿とさせる内容ですよ!ポップさとプログレ度が絶妙!しかもメロディが極上です!1曲目から・・もう凄いです!捨て曲無し!と言う感じ♪3曲目が"The Smile Has Left Your Eyes"にイントロや曲構成が似てるのはご愛嬌で;全米チャートでもヒット中です!なんと5月3日付けのBillboard Top 200で初登場73位ですからね!今の米国の音楽事情の中でこの手のアルバムとしては奇跡的なチャートアクションだと思いますよ!日本盤とEU盤(限定盤のみ)にはボートラが各1曲収録されてます。日本盤は"I Will Remember You(Acoustic)"でEU盤は"An Extraordinary Life(Acoustic)"です。ライブは実はそれほど期待してなかったんですがこのアルバムを聴いて考えが変わりました!演奏が向上していることを期待しつつw聴き込みをしますよ!!!♪
Apr 24, 2008
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昨年アルバム「フライング・ソーサー1947」を発売してソロとしても絶好調の細野晴臣師匠のたった二日だけ行われたBillboard Live Tokyoでの最終日の最終公演を観戦してきました。私は細野氏はYMOからのファンですが、YMO以外では一昨年のFUJI ROCK以来の2度目の観戦です。2ndステージは21:30からスタートですので友人と早めの19:30にに待ち合わせてミッドタウン内のスペイン料理の店でワインに美味しい料理を食べてました飛び込みで入ったのですが、「Bodega Santa Rita」という店でなかなか有名な店みたいですね。食事をしていると21時を過ぎてしまい慌ててBillbord Liveへ向いましたw+++細野晴臣&ワールドシャイネスBillboard Live TOKYO 23.APR.2008細野晴臣(Vocal, Guitar) 徳武弘文(Guitar)高田漣(Pedal Steel) コシミハル(Accordion,Vocals)伊賀航(Bass) 浜口茂外也(Drums,Vocals)OPENING MC:清水宏+++席は初の5階席でしたが(ステージは3階)正面でしたので見やすい席です。ジントニックを飲んでまったりしていると開演時間になり、少し過ぎたところでオレンジのジャージを着た男が登場!なんと最近人気の喜劇人・清水宏!w自分の存在が期待されていないということを逆手にとっての悪態ギャグ!w最初は「誰?」という感じでしたけどだんだん観客も笑いに包まれてきました。約15分のパフォーマンス後(ちょい長い?)に細野晴臣&ワールドシャイネス登場!まずはFRFでも演奏された"Pom Pom 蒸気"。味があっていいですね。どうも前日は最悪だったことやいろいろなエピソードが話されてMCも絶好調でした!>細野氏オープニングMCの清水宏氏は細野氏の希望で決定したとか。なんでもあの笑いが大好きだそうで。もともとYMOの3人はお笑い好きですもんねw急遽半音下げて演奏されてちょっと混乱した(笑)"I'm Leaving It All up to You"や細野氏が休んで徳武氏のギターが中心の"Caravan"、細野氏とコシミハルさんの踊りが可愛かった"Mr.Sandman"など見所満載でした!そしてアンコールは"はらいそ"!ほのぼのしていて、豊かで、楽しいライブでした。次はいつ見られるんでしょうかね?YMOも見たいですけどw+++細野晴臣&ワールドシャイネスBillboard Live TOKYO 23.APR.200801. Pom Pom 蒸気02. Hong Kong Blues03. アーユルヴェーダ04. Chattanooga Choo Choo05. I'm A Fool to Care06. It Was Sad when That Great Ship Went Down07. Caravan08. Pistol Packin' Mama09. I'm Leaving It All up to You10. Body Snatchers11. Mr.Sandman- encore -12. はらいそ♪
Apr 23, 2008
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Ultravox以前にMidge Ureがアイルランドを代表するバンドThin LizzyにGary Mooreが脱走した穴埋めのためにPhil Lynottから急遽呼ばれて1979年のUSツアー以降の一時期ツアーメンバーとして参加していました。で、予定されていた来日公演に参加。これは有名な話ですが、私はVisage/Ultravoxから本格的にMidge Ureのファンになりましたので当時はMidge Ureの存在をほとんど意識してませんでした。ですので来日公演があったことも知りませんからもちろんライブは見てません;来日公演の音源が出回っていることは知っていましたがなかなか手に入れられずにいました・・・が、ヤフオクにひょっこり出てまして、あっさりと落札できました!wジャケットは印刷ですがCDRなのがイマイチです;が、この音源はCDRでしか出てませんね;音はハッキリ言ってイマイチです;Midge UreファンかThin Lizzyを全部集めているマニア以外の人にはお薦め出来ませんが、私は貴重な音源が手に入り嬉しいっす!w以下のアルバムジャケットの真ん中の写真の左側がMidge Ureです。もちろん隣はPhil Lynottですよ。+++Thin Lizzy - Are You Ready For First LegendLive at Korakuen Hall 24.Sep.197901. Are You Ready02. Bad Reputation03. Waiting For An Alibi04. Jailbreak05. Sweetheart06. Do anything You Want To Do07. Don't Believe A Word08. Got To Give It Up09. Didn't I10. Still In Love With You11. Emerald12. Cowboy Song13. The boys are back In Town14. Suicide15. Sha La La/Drums Solo16. Baby Drives Me Crazy - Thin Lizzy -Phil Lynott - Vocals,BassScott Gorham - GuitarMidge Ure - Guitar,KeyboardsDave Flett - GuitarBrian Downey - Drums♪
Apr 22, 2008
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2006年の4月から2年ぶりのJames Bluntのライブを観戦しました。James Bluntを見るのは前回に続き2度目、会場は何十年ぶりかのNHKホールでしたw久々に行ったNHKホールはなんか前時代的な作りの感じがしましたけど古い会場ですもんね;ここでFalcoを見たことを思い出しました。みなさま最近行きました?(笑) +++James Blunt Japan Tour 2008James Blunt - Vocals, Guitar and PianoPaul Beard - Piano, KeyboardsBen Castle - GuitarJohn Garrison - BassKarl Brazil - Drums+++前回のツアーはアルバム1枚だけの新人という感じのモノでしたけど今回のツアーでやっと本領発揮という感じですね。James Blutは曲が世界中で大ヒットし、ヒットしすぎた為に"You're Beautiful"は「もう聴きたくない曲」なんて英国メディアからバッシングを受けたりしてましたけど、これ売れすぎた&素晴らしさ故でしょうね;そんなことがあったからか(?)何故かテンションの高いJames!掛け声で観客を煽ったり、ピアノに上ったり会場内を駆け回ったり!wで、観客に揉みくちゃに!(爆)最初は座って大人しく見ていた観客も総立ちですよ。しかし・・テンションに関しては・・最初から奇声を上げていた女性が一人いて失笑をかってましたがあれはひどかったですよ;絞め殺されそうな声でしたし(爆)もしかしたらあの後少し静かになったので失神してたのかな??wもちろんしっとりとした歌では抜群の歌唱力でうっとりさせてくれました。軽快な曲ではノリノリで楽しませてくれましたしね。素敵な歌声と素敵な曲が沢山聴けたライブは最高でした! 感動した~!+++James Blunt at NHK HALL21.Apr.2008 19:10-20:4001. Give Me Some Love02. Billy03. High04. I Really Want You05. Carry You Home06. I'll Take Everything07. Goodbye My Lover08. No Bravery09. Annie10. Coz I Luv You11. You're Beautiful12. Shine On13. Out of My Mind14. Wisemen15. So Long Jimmy- encore - 16. One of The Brightest Stars17. Same Mistake18. 1973♪
Apr 21, 2008
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4月20日に国際フォーラムのホールAで ChicagoとHuey Lewis and The Newsの ジョイントライブを観戦してきました!人気バンドのジョイントライブということと久々のライブということもあってチケットはSOLD OUTで当日券も無い状況でしたよ。Huey Lewis and The Newsは何度も見てますが実はChicagoは初観戦です。+++Chicago and Huey Lewis and The NewsLive at Tokyo International Forum Hall A20.Apr.2008 Open16:00 Start17:00+++トップはHuey Lewis and The News!【Huey Lewis and The News】Huey Lewis (lead vocals, harmonica)Johnny Colla (sax, guitar, vocals)Bill Gibson (drums, percussion, vocals)Sean Hopper (keyboards, vocals)John Pierce (bass)Stef Burns (guitar, vocals)Marvin McFadden (trumpet)Ron Stallings (tenor sax)Rob Sudduth (baritone sax)Huey Lewisのライブは久々に見ましたけど登場から相変わらずで、元気いっぱいオヤジ! もともと老け顔ですけど、今はBOSSのCMの トミー・リー・ジョーンズっぽいかな?(爆) しかし冒頭の"The Heart Of Rock & Roll"からも~ほんとカッコいい!w 歌声に存在感あるし、盛り上げ上手いし! ヒット曲・有名曲も多いですしね。"The Power of Love"に"Jacob's Ladder"が演奏された中間部が最初の盛り上がりで アンコールの"Back in Time"でもドッカン!wロックの魅力満載のライブですよ♪ たっぷりと約90分でした。もうちょっと聴きたいと思いましたけど;このライブだけでも満足な感じでした。+++そして約20分のセットチェンジ後はChicago! 【Chicago】 Robert Lamm (keyboards, vocals) Lee Loughnane (trumpet) James Pankow (trombone) Ray Herman (sax) Bill Champlin (keyboards, vocals)Jason Scheff (bass, vocals)Tris Imboden (drums)Keith Howland (guitar)初期のナンバーからスタート! カッコいい~!と思いましたが ピーターセテラもいないし、 オリジナルメンバーはもう3人だけなんですね; なんと4曲目でHuey Lewisが登場して、5曲目の"I'm A Man"では追加でThe Newも登場で会場は盛り上がりのピークに!その後は観客も疲れてきたっぽくて会場はちょっと中だるみ状態に;;AOR時代の有名曲をメドレー形式にしちゃって短めなのもイマイチだったのかも・・ですね; でもAOR時代の曲って初期ファンには評判悪いですが、実はブラスが凄くマッチしていて Chicagoらしい楽曲だと再認識させられました。なんだかんだ書きましたが演奏上手いです!曲も良いし流石ですね!そしてアンコールで予告どおり布袋寅泰氏が登場して御馴染みの大名曲である"Battle Without Honor Or Humanity"が!この曲にChicagoのブラスが凄く合います!息もピッタリでカッコいい!!!最後は布袋氏も参加してChicago最大の名曲"25 or 6 to 4"でした!このときは布袋氏リードギター弾きすぎ!w 凄すぎの状態で大団円!w こちらも約90分でしたよ。 +++Chicago and Huey Lewis and The NewsLive at Tokyo International Forum Hall A 20.Apr.2008 17:00-20:40- Huey Lewis and The News set -01. The Heart Of Rock & Roll 02. You're Hurting Me03. I Want A New Drug 04. Small World 05. Doing It All For My Baby 06. The Power of Love 07. Jacob's Ladder 08. Do You Believe In Love09. So Much In Love 10. Um, Um, Um, Um, Um, Um11. Heart And Soul 12. But It's Alright 13. We're Not Here for a Long Time - encore - 14. Back In Time 15. Bad Is Bad 16. Workin for a Livin'++- Chicago set -01. Introduction 02. ~ Questions 67 And 68 03. Ballet For A Girl in Buchannon 04. Does Anybody Really Know What Time It Is?(with Heuy Lewis)05. I'm A Man (with Heuy Lewis and The News)06. Feel 07. If You Leave Me Now 08. Call On Me 09. ~ Alive Again 10. I Don't Wanna Live Without Your Love 11. ~ Look Away 12. ~ You're Not Alone 13. Love Me Tomorrow 14. ~ No Tell Lover 15. Hard Habit To Break 16. ~ You're The Inspiration 17. Beginnings 18. Just You 'N' Me 19. Saturday in the Park 20. Feelin' Stronger Everyday 21. Hard to Say I'm Sorry 22. ~ Get Away - encore - 23. Battle Without Honor Or Humanity 24. 25 Or 6 To 4 ♪
Apr 20, 2008
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19日に2度目のJCB HALLにてROCK LEGENDS「CREATION & 四人囃子」を 観戦してまいりました。 四人囃子の観戦は今回で3回目ですが、CREATIONは完全なる初観戦です。+++ROCK LEGENDS 「CREATION & 四人囃子」 2008年4月19日(土)18:00-21:40【CREATION】 竹田和夫 (Vo・G)樋口晶之 (Dr) ヒロ小川 (B) ミック三国 (Key) 【四人囃子】 森園勝敏 (Vo・G) 岡井大二 (Dr) 佐久間正英 (B) 坂下秀実 (Key)+++最初に四人囃子が登場しましたが、いつもの安定したライブで良い感じです。安心して見てられますね。"空とぶ円盤"ももちろんやりましたし、 なんと新曲を2曲も披露してくれました。もしかすると新譜をだすのかと期待!会場にBOXセット第二弾の告知がでてましてこれも楽しみですけどね!本編の最後は"一触即発"!アンコールはお馴染みFloydのカバーの"Cymbaline"!私の席は4列目でしたが端の方でドラムも見えない席でしたのでこのときは後ろに移動してまったりと観戦してましたがステージ全体が見えしたし、音も良かったですよ。やはりライブは真ん中で見たいですねwその時気が付いたのですが、森園さんのマイクの下に譜面台がありました。もしかしたらそれ見て歌ってたのかな?ロックなんだし、歌詞カード見ないで歌って欲しいなぁ、なんて思ったりしてw++90分の四人囃子に続いてCREATIONが登場しましたが いきなり音が全然デカイです!wロック~!という感じ!しかも久々のCREATIONなハズなのにとっても存在感もあって素晴らしいです! CREAMみたいですし!w まさかのポップなナンバー"Lonely Heart"も竹田氏のボーカルで!これはやらないだろうと乏しい知識で予想してましたが、嬉しかったです!でも私には意外でした。Jazzセッションパートも中間部で椅子に座ってじっくり聞かせてくれたり! 途中でモニターの調子が悪そうでボーカルが聴こえにくく(歌い難く?)なったりしてましたが、お疲れだったということもあったんでしょうかね??ゲルマン民族大移動とか言ってマイクスタンドを移動してましたwその後は調子良さそうでした。そして最後は名曲"Spinning Toe Hold"でバッチリと決めてくれました! こちらも約90分の演奏時間でした。これで完全復活してバシバシライブやって欲しいです! カッコいいぜ>竹田和夫!♪
Apr 19, 2008
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昨年9月に英国のRoyal Festival Hallでお披露目されたBrian Wilsonのコンセプト組曲である「That Lucky Old Sun」のスタジオでのデモ音源を入手しました。ヴァン・ダイクのナレーションも収録され、音もホボ完璧な音源です。どうやら関係者に配られたものが流出したらしいです。コレはネット上にアップされてたそうですが私が気が付いたときには既に消えてました;が、なんとか入手できました。9月のライブ音源もアップされてました。私の入手した音源はライブ全体ではなくて「That Lucky Old Sun」だけの部分ですがこちらも素晴らしい出来ですよ。9月のライブは全く知らなくて萩原健太さんのサイトで知ったのですが最近のBrianはホント精力的ですね。この「That Lucky Old Sun」は今の段階では時間が30分ちょいと短いですが「SMiLE」に続く作品としても遜色ない素晴らしい作品だと思います。この発展系でCD出して欲しいと願ってます!お蔵入りにはならないでね!wしかしこのデモ音源ですが、何曲かはBrianのボーカルじゃないです。ダリアン・サハナジャなのかな?で、当日の写真を元にジャケットを作ってみましたwいかがでしょう?(笑)+++Brian Wilson - That Lucky Old Sun :Studio Demos01. That Lucky Old Sun02. That Lucky Old Sun II03. Morning Beat 04. Narrative: Room With A View05. Good Kind Of Love 06. Forever She'll Be My Surfer Girl 07. Narrative: Venice Beach08. Live,Let Live 09. Mexican Girl 10. Narrative: Cinco De Mayo11. California Role 12. Narrative: Between Pictures13. Oxygen To The Brian14. Been Too Long 15. Midnight's Another Day 16. That Lucky Old Sun (reprise) 17. Going Home 18. Southern California ♪
Apr 18, 2008
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Jethro Tullの1968年のデビューアルバム「This Was」発売40周年を記念してコレクターズ・エディションが4月28日に英国にて発売されます。ということはJethro Tull自身のアルバムデビュー40週年でもありますね!この40周年記念盤は新規リマスターでDISC 1にオリジナル・モノ・ミックス音源と1968年7月と11月のBBCセッション音源が収録され、DISC 2には新規のステレオ・ミックスとシングル音源が収録されます。他のアルバムもこの手の仕様で再発して欲しいなぁと思いますが果たして出るでしょうか?!ちなみに40周年記念のツアーが4月6日からスタートしています。11月までの日程が発表されてますが9月は今のところオフィシャルサイトに予定が書かれていませんのでここらあたりの日程で是非日本公演をして欲しいです!+++Jethro Tull - This Was: Collectors Edition (2CD)DISC 1- original mono mix -1. My Sunday Feeling2. Someday the Sun Won't Shine for You3. Beggar's Farm4. Move on Alone5. Serenade to a Cuckoo6. Dharma for One7. It's Breaking Me Up8. Cat's Squirrel9. Song for Jeffrey10. Round- BBC SESSIONS -(John Peel Top Gear - Recorded Jul.23, 1968Transmitted Aug.4 & Sep.22, 1968)11. So Much Trouble12. My Sunday Feeling13. Serenade To A Cuckoo14. Cat Squirrel15. A Song For Jeffrey(John Peel Top Gear - Recorded Nov.5, 1968Transmitted Dec.15, 1968)16. Love Story17. Stormy Monday18. Beggers Farm19. Dharma For OneDISC 2- new stereo mix -1. My Sunday Feeling2. Some Day The Sun Won’t Shine3. Beggars Farm4. Move on Alone5. Serenade to a Cuckoo6. Dharma for One7. It's Breaking Me Up8. Cat's Squirrel9. Song for Jeffrey10. Round11. Love Story12. Christmas Song- 1968 UK singles [mono] -13. Sunshine Day (A side of single)14. One For John Gee (B side of 'Song For Jeffrey' single)15. Love Story (A side of single)16. Christmas Song (A side of 'Love Story' single)♪
Apr 17, 2008
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1975年にフジテレビの子供向けの番組『ひらけ!ポンキッキ』の番組内で発表され、日本最高売り上げを記録しているシングル盤の「およげ!たいやきくん」がオリジナルフォーマットでCD化されました!カップリングはもちろん!「いっぽんでもニンジン 歌・なぎらけんいち」ですw+++子門真人 - およげ!たいやきくん (CD+DVD)注:上記ジャケは当時のシングル盤の図柄ですが今回の再発も値段や会社名以外はほぼ同じデザインです。+++当時はもうこんな曲を聴く年齢ではありませんでしたけど、(幼稚園ぐらいまでが対象ですよね)何故か家にシングル盤がありました(爆)なぜこんなにこの曲が売れるのかまったく理解出来ませんでしたけど今聴くとなかなか良い曲ですよ。詞も哀愁してますしw最後は悲劇で締めくくられたりして;それにしても450万枚以上の売り上げって凄いですよね。たい焼き屋さんに凄い行列ができるほどの影響力がありましたし。当時は結構食べさせられた記憶も(爆)それにしてもこの記録はもう抜かれないんじゃないでしょうかね?このシングルCDには「およげ!たいやきくん」の当時の映像もDVDで付いています。おまけに「ぬりえ」も!w懐かしさだけで買いましたけどこれが廃盤になると当分手に入れられそうもないので気になる方は急いでくださいねぇ!♪
Apr 16, 2008
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先日Princeの新譜がCDに付いていて凄く話題になりましたが、英国圏では新聞へCDの付録を付けることが流行ってるみたいで新聞限定のCDもいろいろあるみたいですね。で、ebayにて以下のCDを入手しました。英国の「The Mail on Sunday」の付録に付いていたMadnessの2006年のツアーライブCDです!どうも2006年ごろのオマケみたいですので新譜ではないですけど;+++Madness - To the Edge of the Universe and Beyond Part 11. The Prince 2:412. My Girl 2:443. Embarrassment 3:094. House of Fun 2:555. The Sun and the Rain 3:326. Bed + Breakfast Man 2:387. Razor Blade Alley 2:528. Prospects 3:589. Grey Day 4:5610. It Must Be Love 3:31++Madness - To the Edge of the Universe and Beyond Part 21. Baggy Trousers 2:302. Our House 3:153. Shut Up 3:214. Love Struck 3:415. Close Escape 2:416. Wings of a Dove 3:34 7. Driving in My Car 3:238. March of the Gherkins 3:309. In the City 2:5610. Night Boat to Cairo 4:01+++このCDは2枚組ですけど別々に付いていたみたいです。この2006年のツアーの音源は「concertlive.co.uk」のサイトで数種類が販売されていますが、この新聞のオマケには・・なんと!!日本での大ヒット"In The City"が収録されているんですよ!(HONDAのCMソング「シティ・イン・シティ」です)もちろんライブバージョンですよ!この曲って日本以外ではやってない気がするんですが。2006年には来日公演もしてますので(FRFで見てます!)もしかしたら日本でのライブでしょうかね?とにかく貴重ですよね。ライブでの通常の冒頭曲"One Step Beyond"が収録されていないどセットリストは完全ではないですが、観客の歌声や盛り上がりも含めて最高に楽しいライブ盤ですよ!日本では入手し難いですけどお薦めのライブCDです。♪
Apr 15, 2008
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一夜限りで開催されたDuran DuranのZEPP TOKYO公演を4月14日に観戦してきました!前回の来日公演を見てませんのでオリジナル5で復活して以来の観戦でした。+++Duran Duran One Night Show In Japan 2008まさか! 一夜限りの来日公演が決定!!昨年再結成第2弾アルバムをリリースし、ティンバランドらとのコラボレートも果たした通算7,000万枚以上のセールスを誇るスーパー・グループ=デュラン・デュランが緊急来日!4/14(月)東京 Zepp TokyoOPEN 18:00 / START 19:001Fスタンディング¥8,500-(税込/1DRINK別)2F指定¥11,000-(税込/1DRINK別)+++3月26日にニュージーランドからスタートしたワールド・ツアーでの来日ですが何故か日本は一日だけです;ですのでチケットは売れまくりでしたが私は運良く2F席が取れました。2階席から開演時間に1Fを見ると超満員です。2階席が取れて良かった!w始まる頃には会場は熱気でムンムンしてましたwライブは10分程定刻を過ぎてスタート!バンドの構成ですがアンディが抜けてしまってますのでギターは代わりのツアーメンバーで他はサックスプレーヤーと女性コーラスが参加しています。ライブの初っ端は新譜から連発で、 その後ヒット曲も織り交ぜて中盤までで もう会場は大盛り上がりですよ! (サイモンがPlanet Earthの入りを 間違えたように聴こえましたけど、どうでしょうね?)この時点では普通に良いライブでしたが(照明の使い方など素晴らしかったですよ)一度メンバーが引き上げてから4台のシンセが ステージ中央に配置され ここへオリジナル4が登場! なんとエレクトリック・セットへ! ロジャーはシンドラを叩き、 ジョンとニックにサイモンがシンセ! これはまるでKraftwerkですよ! 全部シンドラならUltravoxですけどw 音はといえばYazooかDepeche Modeか!というエレクトロ・ポップですよ。いやぁ~カッコいいです! クールだし、決まってるし! これはアンディがいたら出来なかったでしょうね。 そして通常セットに戻って 怒涛のヒット連発! 最後は"Rio"で大団円! 凄かったです! 11,000円払って2Fで見たのでよく見えましたし! というか取れてラッキーでした! 途中で泣きましたよ; マジで・・・ ああ、ホント良いライブでしたよ・・ +++Duran Duran One Night Show In Japan 2008 Live at ZEPP TOKYO 14.APR.200801. The Valley02. Red Carpet Massacre03. Nite-Runner04. Hungry Like The Wolf05. Planet Earth06. Falling Down07. Come Undone08. Skin Divers09. The Reflex10. Save A Prayer11. A View To A Kill- Electric Set -12. Last Chance On The Stairway13. All She Wants Is14. Warm Leatherette15. I Don't Want Your Love16. Skin Trade17. Tempted------18. Notorious19. Girls On Film20. Ordinary World21. (Reach Up For The) Sunrise22. Wild Boys- Encore - 23. Rio♪
Apr 14, 2008
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インボイス劇場にて絶賛公演中のBLUE MAN GRUOPのステージを4月13日に見てきました。今回で2回目の観戦です。前回の12月の観戦では後ろから3列目くらいで一番端っこの席でしたが、今回は真ん中の6列目の席でした!ほんと、近いです!何か飛んで来そうな近さ!wこんな↓警告ポスターもwそしてBLUE MAN CAFEなんかもありますよ。ショップもありまして大人気です。今回も携帯クリーナーを入手しました。内容はいつも同じなんですがステージに参加させられちゃう人はその場で選んでますので反応はそれぞれで面白いですね。ただ今回見て思ったのは本当にその場で選んでるのか?です。反応もとっても面白いですし、特にステージ上でパフォーマンスさせられる女性が2度しか見てませんが美人なんですよね。これは仕込みか?と疑いたくなります。まあ、面白いからどうでもいいんですけどw近くで見るとトリックが見えちゃったりしますが(胃カメラの部分とかw)表情や細かい技がハッキリ見えてさらに面白さが増しますね。で、以下はBLUE MANのパフォーマンスで使われたマシュマロです。私のところに飛んできましたw青と黄色のペイントがその証拠ですね。最後は恒例のBLUE MANのお見送り。ホントに最高のエンターテインメントですよ。是非1度は見てください。♪
Apr 13, 2008
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今話題のFoalsの1stアルバム「Antidotes」を入手しました。 英国ではポスト●●とか言われてますけど、 私にはこのバンドってそんなのを飛び越えちゃってる感じがしますw普通の曲もありますけど、ヘンテコなブラス入りとか ヘンテコなリズムの曲とか、ヘッポコだったりと とっても楽しいロックです! 70年代後半から80年代初期の試行錯誤していたNew Wave/Post Punkの香りがプンプンしますし。また活きのいい奴等が出てきたゼイ!という感じ♪ ちょっと不気味なジャケットも○ですねw英国盤はEPやLIVE音源なんかを収録したBonus CD付きの 限定盤が出てます。そちらがお薦めですよ。 +++Foals - Antidotes (Ltd.2CD) 01. French Open 02. Cassius 03. Red Socks Pugie 04. Olympic Airways 05. Race For Radio Supremacy 06. Balloons 07. Heavy Water 08. Two Steps, Twice 09. Big Big Love (Fig. 2) 10. Like Swimming 11. Tron Bonus CD 01. Hummer 02. Astronauts ‘N All 03. Mathletics 04. Big Big Love (Fig.1) - Live at Liars Club, Nottingham, Feb 10th 2007 05. XXXXX 06. French Open 07. Balloons 08. Two Steps Twice 09. Mathletics ♪
Apr 12, 2008
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楽天Blogで音楽つながりでリンクさせていただいている方の日記でこのアルバムの存在を知りました。Brent Cash - How Will Know If I'm AwakeそのBlogで興味をそそられましてリンク先のMySpaceで試聴したんですが、もうドリーミーポップという形容がピッタリの音楽です。● http://www.myspace.com/brentcashmusic ●一曲目からBrian WilsonがSMiLEで表現した音世界に近い感じです。まさにBrianフォロワーという感じ。Brianに比べると偏執狂的な部分は弱くて、もうちょっとポップで軽くソフトロックに近いように思えます。ポップスファンには聴きやすい感じです。Brent Cashはアメリカのジョージア出身だそうです。年齢は書いてませんが、若そうです。こういう音楽をやるなんて貴重な存在ですね。2008年の3月発売ですのでピカピカの新譜です!wこういう出会いがあるから音楽ファンは止められませんよねw+++Brent Cash - How Will Know If I'm Awake 01. Everything That's Grey 02. Digging The Fault Line 03. I Think I'm Falling In Love 04. Only Time 05. And Had We Ever... 06. When The World Stops Turning 07. Love Is Burning Down Tonight 08. Good Morning Sunshine 09. This Sea, These Waves 10. More Than Everything ♪
Apr 11, 2008
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スコットランドのStrathclyde Country Parkにて、2008年8月30日~31日の2日間「Retrofest」という音楽イベントが開催されます。このイベントは昨年も開催されたそうで今年が2回目だそうです。その凄まじいラインナップは以下を参照してください!+++■ Retrofest 2008 ■at Strathclyde Country Park, Scotland30/31.AUG.2008+++これは凄い出演者ですよねっ!今は1980年代か!という感じもしますけどwまあそのころならこんな豪華な出演者をそろえるのは困難だったでしょうけど。私の師匠(笑)のMidge UreにHoward Jones、Nik Kershawがそろっただけで凄すぎる!と思いますが今回の最大の目玉はオリジナルのラインナップで参加のKajagoogooですね。でもLimahlはライブまで喧嘩しないでおとなしくしてますかね?wThe Banglesは今も綺麗みたいですし、Boy Georgeはちゃんと歌えるのかが気になる!wなんて気になる&見たいアーチストがばかりですね。まあBoy Georgeは元々歌のうまい人ですので復活した姿を見たいですね。それから気になる10CCのメンバーですけどMySpaceで確認したら現在の状況はGraham and friendsとなってまして、オリジナルメンバーはGraham Gouldmanだけらいしいですね;面白いのは2つカバー・バンドが出ます。The Bootleg BeatlesとBjorn Againです。Bjorn AgainはABBAのカバーバンドです。欧米ではカバーバンドの人気が高くてこんなイベントでも同列に書かれちゃうんですね。でも・・・同列は嫌ですよねぇ;;で、このイベント、見に行きたいんですけどね。どうしましょうね!?+++■ Retrofest 2008 ■at Strathclyde Country Park, Scotland30/31.AUG.2008 ・The Bangles・Boy George・10cc・Paul Young・Kim Wilde・Howard Jones・Midge Ure・Nik Kershaw・Kajagoogoo & Limahl・Modern Romance・Bjorn Again・The Blow Monkeys・Bonny M・The Christians・(The Original) Bucks Fizz・Peter Andre・Mari Wilson・The Bootleg Beatles・China Crisis+++CDジャーナルの記事にこんな一節が書いてありました。『本イベントは、「出演するアーティストが奏でる音楽は“オールド・ミュージック”ではありません。“クラシック”となった音楽は古くはなりません」そんな趣旨のもとで開催されるもの。』出るアーチストには興味津々ですがこのコメントはいまいちですよね;♪
Apr 10, 2008
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Todd Rundgrenの日本公演最終日の2nd ShowをBillboard Liveで見てきました!いつもとはちょっと違う凄いToddでした! 各所で「これではハードロックじゃないの?!」と言う意見も沢山聞かれましたがハードロッキン!というか まるでグランジしてましたね! もうダイナソーJrですよ、あれは!wしかもToddは確信犯でやってますし!彼が完全に楽しんでやってしまたのでこちらも気持ちを切り替えて楽しんじゃいました!"Hello it's me"はやりませんでしたけど"I Saw The Light"やったからいいかな?wそれとCreamやEric Claptonでも御馴染みの"Crossroads"まで勢いでやっちゃいました!w他のセットではやらなかったらしいですよ。これってラッキーなのかな??もうアンコールもノンストップの85分!ほんと凄かったです。次は普通のToddが見たい気もしますけど(爆)で、Kasimが沢山投げていたピックをひとつラッキーにもゲットできました!いいでしょ!(笑)そういえばPrairie Princeはデブってて全然プリンスじゃなかったですよ;wセットリストを事前に見て・・・The Carsの"Drive"をやるとばかり思っていたら「The Ever Popular Tortured Artist Effect」の"Drive"をやる予定だったそうで;そりゃぁそうですね・・・はずかちぃ~;;w+++Todd Rundgren Japan Tour 2008 Live at Billboard Live Tokyo 9.Apr.2008 2nd Show 21:40-23:05Todd Rundgren - Vocals/GuitarJesse Gress - Guitar/VocalsKasim Sulton - Bass/VocalsPrairie Prince - Drums01. Black and White 02. Soul Brother 03. Black Maria 04. I Saw The Light 05. No.1 LCD ~ Crossroads 06. Lunatic Fringe 07. Tiny Demons 08. Mammon 09. Facist Christ 10. The Walls Came Down11. Misitified ~ Broke Down and Busted ~ Misitified 12. Slut 13. One World 14. Trapped 15. World Wide Epiphany ♪
Apr 9, 2008
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1977年にデビューした英国のポップバンド「バスター/Buster」のアルバム3枚が我等がエアメール・レコーディングスから紙ジャケで再発されました!待ってました!という世界初CD化です!!しかも2008年24bitリマスターでボーナストラック入りですし、インナースリーブまでちゃんと入ってますし、レーベルまで再現されています!これは凄いですねぇ。彼らは当時日本でもアイドルとして絶大な人気があり「森永チョコフレーク」のCMに出演したりカワイ子ちゃん全開の露出でした。とはいえ彼らはロックバンドですので曲がよくなければ・・ですけどデビューシングルである「すてきなサンデー」はポップでキャッチーで素敵なメロディですから当時日本でも大ヒットしましたし連日テレビでも映像が流されていました。私も大好きな曲です。今聴いても爽やかなポップロックというかソフトロック的にも聴ける素敵な音楽です。1stアルバムにもカバー曲の"Born to Be Wild"やインストの"Daybreak"とかのロック色の強いナンバーも収録されてはいますけど。発売元のエアメール・レコーディングスのサイトとディスク・ユニオンでは先着で収納箱がもらえますよ!!是非箱付きでゲットしてくださいね!+++Buster - Buster『すてきなサンデー』Buster - Buster 2『夢みるバスター』Buster Live『青春に拍手/バスター・ライブ』+++この再発をきっかけにして是非来日して欲しいですね!フリントロックとかデッド・エンド・キッズとジョイントなんていいなぁと。あっ! カイル・ヴィンセント入りのBCRも見てみたいですね。♪
Apr 8, 2008
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4月12日付けのビルボードチャートの33位に Simon & Garfunkelの「Live 1969」という ライブ盤らしきアルバムが初登場でチャートインしていました。++Simon & Garfunkel - Live 1969 Peak Position: The Billboard 200 #33 on April 12, 2008++発売情報を全然知りませんでしたので昨年発売中止になったライブが発売されたのかな?でも一般に情報が流れないのはおかしいなぁ?と調べてみると・・・・なんと!北米のスターバックス限定で発売されてました!一瞬何故スターバックス限定なんだろうと思いましたがスターバックスはショップ限定のCDをいままでも何種類も発売していますのでそんなに不思議じゃないですね;;それにレーベルも持っていて昨年はPaul McCartneyの新譜を発売して話題でしたね。全国チェーンとは言え、CDショップではない1つのショップ限定で全米チャート33位は凄いですよね!で、このライブCDをなんとかして入手しようといろいろ探したのですがスターバックスのサイトは米国限定らしく買えません;;そこで最近はあまり利用していなかったebayで探すと沢山出品されてました!(1つの業者が沢山出品してるみたですけど)買えない地域のS&Gファンは当然大勢いますので競合との入札合戦を勝ち抜いて(大げさですねw)なんとか落札することが出来ました。日本までの送料が9.5ドルと高いセラーでしたので合わせて21ドルになりましたけど今は円高ですのでPaypalで2,200円くらいの支払いでした。まあまあですよねw到着が楽しみですよ~♪秋に一般販売するとの事ですが(本当に出ますかね?)早く手に入れたい方でPaypalのアカウントをお持ちならebayで落札して入手なんていかがでしょうか?+++Simon & Garfunkel - Live 1969 01. Homeward Bound @02. At the Zoo @@03. The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy) **04. Song for the Asking @05. Scarborough Fair/Canticle #06. Mrs. Robinson **07. The Boxer @08. Why Don't You Write Me @09. So Long, Frank Lloyd Wright **11. That Silver-Haired Daddy of Mine @12. Bridge Over Troubled Water #13. The Sound of Silence **14. I Am a Rock **15. Old Friends/Bookends Theme *16. Leaves That Are Green ##17. Kathy's Song ?*(11/1/69, Toledo, Ohio)**(11/8/69, Carbondale, Ill.)@(11/15/69, Long Beach, Calif.)@@(11/27/69, New York)#(11/28/69, New York)##(11/31/69, Detroit)?(date unknown, St. Louis)Paul Simon (vocals, guitar)Art Garfunkel (vocals)Fred Carter Jr. (guitar)Larry Knechtel (keyboards)Joe Osborn (bass guitar)Hal Blaine (drums)♪
Apr 7, 2008
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Boz Scaggsとのジョイント公演で素晴らしいライブを見せてくれたTOTOの2007年3月のパリ公演を収録したDVDの米盤が4月に発売されました。内容はメンバーも含めてだいたい同じで、曲目は日本公演の全長版といった感じです。大会場での気持ちの良いライブが見られます!来日公演へ行った方はライブの記憶が蘇ると思います♪それにしてもフランスでも大人気なんですね。大会場で満員の観客が大盛り上がりしてます!このDVDは先に日本盤が発売されてますが、日本盤の唯一の特典かとおもっていたメンバーのインタビューの字幕がなんと!入ってないそうです。米盤は1,500円程度と廉価ですし、こちらが断然お得ですね。amazonでは「リージョン1」と表記されてますがパッケージには「0」と書いてありますし、普通に再生できましたよ。お薦めのDVDです♪+++TOTO - Falling in Between Live (DVD)1. Intro2. Falling in Between3. King of the World4. Pamela5. Bottom of Your Soul6. Caught in the Balance7. Don't Chain My Heart8. Hold the Line9. Stop Loving You10. I'll Be Over You11. Cruel12. Greg Solo13. Rosanna14. I'll Supply the Love15. Isolation16. Gift of Faith17. Kingdom of Desire/Luke Solo18. Hydra/Simon Solo19. Taint Your World20. Gypsy Train21. Africa22. Drag Him to the RoofThis concert was recorded at Le Zenithin Paris in March 2007.♪
Apr 6, 2008
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1990年初頭に英国でデビューし、マッドチェスタームーブメントを牽引したThe Charlatansの新譜「You Cross My Path」が 彼らのオフィシャルサイトからまるごと無料でダウンロードできます!!!オフィシャルサイトですので安心ですし、私も友人達もここから入手済みです。以下のURLからどうぞ!+++■ Download The Charlatans 'You Cross My Path' ■++The Charlatans - You Cross My Path01. Oh! Vanity02. Bad Days03. Mis-takes04. The Misbegotten05. A Day For Letting Go06. You Cross My Path07. Missing Beats (Of A Generation)08. My Name Is Despair09. Bird/ Reprise10. This Is The End+++これは3月から始まったサービスです。もう何度もこのアルバムを聴いてますがこんな凄いアルバムが無料なんて!!というのが率直な感想です。 内容にも姿勢にも泣けてきますよ。 皆様も是非お聞きください! 素晴らしいアルバムです! 5月12日にCDでも発売されます! そりゃぁ買わなきゃと思ってますよ! あっ;買いますよ、もちろん!で、ライブCD付の限定盤を予約しました。♪
Apr 5, 2008
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The B-52'sの16年振りの新譜発売の情報は先日書きましたが(こちらです)、なんとビルボードの2008年4月12日付けのアルバムチャートで初登場11位です!!!やりましたね!凄いですね!皆さん待ってたんですね!これで日本盤も売れて来日公演が決定なんてことになったら嬉しいんですが。米盤は2CDの限定盤も出ました!Bonus CDにはライブを収録しているそうです。私はこちらを注文しています。+++The B-52's - Funplex (Ltd.2CD)01. Pump 02. Hot Corner 03. Ultraviolet 04. Juliet Of The Spirits 05. Funplex 06. Eyes Wide Open 07. Love In The Year 3000 08. Deviant Ingredient 09. Too Much To Think About 10. Dancing Now 11. Keep This Party Going- Bonus CD - 01. Party Out Of Bounds02. Channel Z03. Roam04. Strobe Light05. Rock Lobster♪
Apr 4, 2008
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【4月1日~3日分】反省したとか書きながら1日1枚以上のペースですね;いかん、いかん(爆)先日ご紹介(こちらです)したSimply Redの名盤「Stars」のコレクターズ・エディションが到着しました。 Simpley Red - Stars:Collector Edition (2CD+DVD)CD-WOWは送料込みで11ポンドなので安いですね。今は円高ですので特に。そして1986年にアルバムデビューした米国のメタルバンドCrimson Gloryのアルバムがリマスターされて限定2,000枚(ナンバリング付)で再発されました。 Crimson Glory - Astronomica (Ltd.2000:2CD) Crimson Glory - Strange & Beautiful (Ltd.2000)これは後期(1991年と1999年)の2アルバムですが、名盤とされている1stと2ndはもうすぐ再発されます。こちらも限定2,000枚でナンバリング入りです。日本盤は紙ジャケで再発が予定されてますが、1枚1,000円くらい違うので輸入盤で入手します;そして楽天ブックスで珍しくCDを買いました。(DVDはよく買いますけど) V.A. - Sing! RCA Female Vocal Selection (2CD)RCAの女性JAZZシンガーのコンピレーションです。2枚組なのに定価が2,100円とお安いのですがバーゲンで20%OFFで1,600円で買えました。買う予定でしたのでグッドタイミング!-■4月3日 楽天ブックスより。・V.A. - Sing! RCA Female Vocal Selection (2CD) 20%OFF。■4月2日 amazonより。・Crimson Glory - Astronomica (Ltd.2000:2CD)・Crimson Glory - Strange & Beautiful (Ltd.2000)■4月1日 CD-WOWより。・Simpley Red - Stars:Collector Edition (2CD+DVD) 英盤。♪
Apr 3, 2008
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今年のFUJI ROCKに参戦予定のMy Bloody Valentineのボックスセットが遂に・・・発売されるそうです。発売日は6月25日の予定だそうです。各所で本当に出るの?等などと既に話題になってますけど17年ぶりに来日もするので本当に発売されるとは思いますけど・・どうでしょうね??ちなみ日本盤はDISC1-4は紙ジャケ仕様だそうでDVDも日本独自に付くそうです。それにDVD付仕様盤は15%OFFのネットショップが多いので元々安いボックス・セットですがお得な感じのお値段になりますね。定価は¥4,977です。15%OFFだと¥4,230。さっそくHMVで予約しました。+++My Bloody Valentine Complete Box (4CD+DVD)DISC1: Isn't AnythingDISC2: LovelessDISC3: EP Tracks- DISC1-3 Re-mastered by Kevin Shields -DISC4: Unreleased TracksDISC5: DVD - Promotion Video1. You Made Me Realise (Single 1988.8)2. Swallow (Single "trmolo" B-side 1991.2)3. Feed Me With Your Kiss (Isn't Anything)4. Only Shallow (Loveless)5. To Hear Knows When (Loveless)6. Soon (Loveless) *エヴェレット・トゥルー氏によるライナーが入った16Pに渡るブックレット封入♪
Apr 2, 2008
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【3月29日~31日分追加&〆】新譜も好調で来日も決定したTobias Sammetのプロジェクト「Avantasia」の過去2作品を豪華ブックに収録した限定盤がやっと発売されました。 Avantasia - Metal Opera: Pt.1 & 2 (Ltd.2CD)ベタで大げさなメタルですけどコレが良い!新譜も含めてシンフォメタルファン必聴盤ですよ♪Gary Numan + Tubeway Armyの出世作である名盤「Replicas」が当作再現ライブ実施を記念して初期音源盤(Replicas Early Versions)を追加して「2008 Tour Edition(2CD)」として再発されました! Gary Numan - Replicas:2008 Tour Edition (2CD)追加DISCの「Replicas Early Versions」はGary Numanのコンセプトが初期段階から明確だったということがわかりますし、微妙な違いを楽しむことが出来ます。音も良いですし。それしてもこのアルバムはホント名盤ですね。Mike Oldfieldの新譜「Music of the Spheres」がやっと発売されました!Karl Jenkinsとのコラボ作なので迷わず買い!w Mike Oldfield - Music of the Spheres日本盤と米盤が遅れていた英盤より先にでましたので米盤を入手しました。日本盤と比べて800円くらい安いのでwスネークマンショーの紙ジャケは前回買い逃していて今回再プレスされたので入手できました。で、2008年3月は・・・・ 102セット 156枚でした・・・やりすぎですね;;;はんせい、はんせい(爆)-■3月30日 HMVより。・Gary Numan - Replicas:2008 Tour Edition (2CD)・Avantasia - Metal Opera: Pt.1 & 2 (Ltd.2CD)・Dweezil Zappa - Go With What You Know ・Postal Service - Give Up ・Jacques Loussier - Best Of Play Bach ・Matt White - Best Days ・Morten Harket - Movies (CDS)・スネークマン ショー - スネークマン ショー (紙ジャケ)・スネークマン ショー - 死ぬのは嫌だ、恐い。戦争反対! (紙ジャケ)・スネークマン ショー - ピテカントロプスの逆襲 (紙ジャケ)・スネークマン ショー - スネークマンショー海賊盤 (紙ジャケ)■3月29日 amazonより。・Mike Oldfield - Music of the Spheres 新譜!米盤。■3月28日 amazonより。・Diamond Head - Canterbury (Ltd.2000)・Diamond Head - Borrowed Time (Ltd.2000) ・The Lemonheads - It's a Shame About Ray:Collector's Edition (CD+DVD)・Alan Parsons Project - Stereotomy (2008 Rmst) ・Alan Parsons Project - Pyramid (2008 Rmst)・Alan Parsons Project - Turn of a Friendly Card (2008 Rmst)■3月25日 渋谷DUにて。Bob Dylanは再プレスをセットで。・Godiego - Godiego Box (Ltd.17CD BOX+1CD) DU特典付き!・Bob Dylan - Freewheelin (紙ジャケ)・Bob Dylan - Another Side Of (紙ジャケ)・Bob Dylan - Bringing It All Back Home (紙ジャケ)・Bob Dylan - Highway 61 Revisited (紙ジャケ)・Bob Dylan - Blonde On Blonde (紙ジャケ)・Bob Dylan - John Wesley Harding (紙ジャケ)・Bob Dylan - Nashville Skyline (紙ジャケ)・Bob Dylan - Planet Waves (紙ジャケ)・Bob Dylan - Blood On The Tracks (紙ジャケ)・Bob Dylan - Desire (紙ジャケ)■3月24日 AOR Heavenより。・TNT - Live In Madrid (DVD+CD)・Radioactive - Taken (Ltd.CD+DVD)・Bad Habit - Hear-Say・AOR - L.A. Concession■3月23日 HMVより。・The Feeling - I Thought It Was Over (CDS)・Various - All The Rage: Domino Sampler ・Van Der Graaf Generator - Trisector 新譜! ・Free - Fire And Water:Deluxe Version (2CD)■3月22日 Recofanにて。・Linus Of Hollywood - Attractive Singles ベスト!・Roger Joseph Manning Jr. - Catnip Dynamite 新譜!・Cream - The Farewell Tour 1968■3月21日 amazonより。・TOTO - The Collection + DVD (7CD+DVD BOX)■3月21日 ライブ会場にて。サインもらいました。・Steve Lukather - Ever Changing Times (Ltd.CD+DVD) 新譜!■3月20日 HMVより。・Vangelis - Chariots Of Fire (2006 Rmst)・Flock Of Seagulls - Story Of A Young Heart 再発!■3月20日 ヤフオクで落札。・Mono Puff - Unsupervised 日本盤。中古。TMBG!■3月19日 オフィシャルサイトより。・安達久美 - Winners! (Ltd.CD+DVD) 直筆サイン入り!■3月19日 amazonより。・Bryan Adams - 11 新譜!■3月18日 amazonより。・Buddy Holly - Not Fade Away:1957 Complete Recordings (3CD)・Eternity's Children - From Us Unto You: The Complete Singles■3月16日 HMVより。・Three O'clock - Sixteen Tambourines ・Zombies - Odessey & Oracle:Deluxe Edition (2CD)・Thompson Twins - Into The Gap:Deluxe Edition (2CD)・Thompson Twins - Quick Step & Side Kick:Deluxe Edition (2CD)・Principles Of Geometry - Principles Of Geometry ・Various - Sisters Lounge: 2 ・Jean Michel Jarre - Complete Oxygene & Re-oxygene (3CD BOX)・Goldfrapp - Seventh Tree (Ltd.CD+DVD BOX) 新譜!・Bob Mould - District Line 新譜!・Morrissey - Greatest Hits (Ltd.2CD)・Black Sabbath - Dio Years (CD+DVD) ・Buddy Holly - Hollybilly: Buddy Holly 1956 (2CD)・Graham Gouldman - And Another Thing ・Dionysos - La Mecanique Du Coeur 仏盤。2007年新譜!■3月16日 Refinoより。・楠トシエ - “元祖コマソンの女王”楠トシエ大全 (2CD)・The Millennium - Pieces (紙ジャケ)■3月15日 芽瑠璃堂より。・Klaus Schulze - Body Love (紙ジャケ)・Klaus Schulze - Body Love Vol. 2 (紙ジャケ)・V.A.(野坂昭如ほか) - 桜井順CM Works■3月15日 amazon.comより。・Klaatu - Sir Army Suit 再発!1978年作品。■3月14日 Musicfieldにて落札。Nirvanaはセットで。・Michel Berger - Pour Me Comprendre (12CD BOX) 特殊箱!・Nirvana - Nevermind (紙ジャケ) 1991・Nirvana - In Utero (紙ジャケ) 1993・Nirvana - Incesticide (紙ジャケ) 1992・Nirvana - MTV Unplugged In New York (紙ジャケ) 1994・Nirvana - From The Muddy Banks Of The Wishkah (紙ジャケ) 1995■3月13日 Musicfieldにてセットで落札。・I Pooh - Opera prima (紙ジャケ) 1971・I Pooh - Alessandra (紙ジャケ) 1972・I Pooh - Parsifal (紙ジャケ) 1973・I Pooh - Un po' del nostro tempo migliore (紙ジャケ) 1975・I Pooh - Forse ancora poesia (紙ジャケ) 1975■3月12日 DUにて。収納箱付きセット。・Kenny Rankin - Mind Dusters (紙ジャケ)・Kenny Rankin - Family (紙ジャケ)・Kenny Rankin - Like A Seed (紙ジャケ)・Kenny Rankin - Silver Morning (紙ジャケ)・Kenny Rankin - Inside (紙ジャケ)・Kenny Rankin - Kenny Rankin Album (紙ジャケ)・Kenny Rankin - After The Roses (紙ジャケ)■3月10日 銀座HMVにて。・Stone Rider - Three Legs Of Trouble 独盤。ボートラ入り。・V.A. - MOJO Magazine:Beloved■3月9日 HMVより。・Olivia Newton John - Christmas Wish 2007年作。豪盤。・Bonzo Dog Doo Dah Band - Pour L'amour Des Chiens (Ltd.CD+DVD BOX) 新譜!■3月3日 amazonより。・Richard Hawley - Valentine (CDS)・Lillian Axe - Love and War ・Hurricane - Take What You Want (Ltd)■3月2日 HMVより。・Marvin Gaye - Here Me Dear : Expanded Edition (2CD)・Last Autumn's Dream - Best Of Last Autumn's Dream And Live In Germany (2CD)・Billy Squier - Tale Of The Tape (Rmst)・Billy Squier - Tale Of The Tape + Don't Say No (2CD)・Chuck Berry - Johnny B.Goode His Complete '50s Chess Recordings (Ltd.4CD)・The Feeling - Join With Us (Ltd.2CD) 新譜!・Sheryl Crow - Detours (Ltd.CD+DVD) 新譜!・Dead End Kids - Breakout 再発!・Bay City Rollers - Strangers In The Wind 再発!♪
Apr 1, 2008
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