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今日でついにカズが初誕生を迎えました。1年で目覚しく成長したカズ。親の私としては健康に元気いっぱいに成長してくれたことが何より一番うれしいです。そして、たくさんの幸せをくれたことを本当に感謝したいです。2月のカズ●あんよが出来るようになった(2,3歩から数え切れないくらい歩く)●パチパチ拍手が出来るようになった●もしもしが出来るようになった★。、:*:。.:*:・’゜☆。.:*:・’゜★。、:*:。.:*:・’゜☆。.:*:・’゜★。、:*:。.:*:・’゜今日は午前中にダンナの実家へ、そして午後から私の実家へ行きました。ハードスケジュールだけれど、まぁ、せっかくのカズの初誕生ということで。そして、どちらの家にもしっかりケーキが用意してあり、本人のカズより親の方がムフフ…まだ食べられないカズの分までしっかりいただきました(笑)プレゼントもダンナ側のひいばぁちゃん、祖父母、妹さん、私の親、姉からいただいちゃいました。たくさんだったね…ウラヤマシイ!?そして、お約束で一升餅をかつがされれ立たそうとしたけれど重みでゴローン(^_^;あはは…重いからね。 こんなにお祝いをしてもらったカズはとても幸せモノです。そして、いつも見守ってくれている身内のみんなにも本当に感謝です。1歳になったカズ。これからもますます元気いっぱいに成長してもらいたいです。お誕生日おめでとう!!☆カズデータ☆●生まれたとき体重2992g身長50cm●1歳体重9300g身長74cm
2004.02.28
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先日、カズを生んだ産院から電話があった。もうすぐ1歳ということでカードを贈っていただけるという。そのために住所を確認。そして「少々お待ちください」と待たされた後カズを取り上げて下さった先生が直々に電話に出られた。お祝いの言葉と、1歳頃の赤ちゃんの危険の予防策など簡単なお話。それでも、忙しい中そんなアフターケアをしてくれるなんて!驚きと、そしてとてもうれしい気持ちでいっぱいになった。そして今日、ミッフィーちゃんのカードと身長計が届いた。これまたかわいくて感動。あらためて、いい産院だったなぁと思ったのだった。(単純)※※※※☆※※※※☆※※※※☆※※※※☆※※※※☆※※※※☆1年前カズを生むとき、とても励まされた一言があった。「あなたは我慢強い。きっといいお産になるよ!」NST(陣痛の様子がグラフで見られる機器)のグラフの針が振り切れているのに普通の呼吸で痛みを逃がしている私を見て、顔見知りの看護婦さんはそう言った。痛みで不安な私の気持ちを一気に前向きに変えた一言だった。「そっか~。よし!本当にいいお産にするぞ!」実際、入院してから6時間で出産ととても安産でカズは誕生した。あれからもうすぐ1年。本当にあっという間だったなぁ…カズの誕生日まであと2日だ。
2004.02.26
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生まれたばかりの赤ちゃんはただ横たわるだけの本当に弱弱しい存在。けれど数ヶ月も経つと自分で掴み、自分で前進し、そして自分の手で食べ物を食べたり歩くこともできてしまう。ただDNAの指令のままに成長しているだけなのだろうか?我が子の成長を目の当たりにしてそれだけじゃない、赤ちゃんの「成長する力」を感じずにはいられなかった。<寝返り>(息子3ヶ月)ある日いきなり体をよじりだした息子。あまりにも突然やりだしたので最初は何か悪い病気ではないかと少し不安になった。けれど、よく観察してみると寝返りをしようとしていることが分かった。あと少しで出来そうになった頃少し手を貸したら次の瞬間には1人でできた!<ズリバイ・ハイハイ期>(息子7ヶ月)ズリバイは少ししかせず、すぐにハイハイスタイルになった息子。初めの頃は四つんばいにはなれるが、一歩がなかなか出なかった。それでも、前へ進みたい気持ちからかいつしかハイハイをするように。<タッチ・アンヨ期>(息子7~11ヶ月)何度も転んで痛い思いをするのにそれでもつかまって立つ。視点が高くなるのがやはり気持ちいいのか?ウーウーと声を出しながらタッチをする息子だった。アンヨもはじめは恐る恐る。慣れると転んでは立ちの繰り返し。歩くのに夢中で日々歩数が増えていった。<考察>赤ちゃんは新しいことができると、それを何度も繰り返す。つかまり立ちの頃も、できるとちょっと得意顔。失敗しても泣いてもめげません。アンヨも何度転んでも、また立ち上がって歩き出す。この不屈の精神は一体どこから来るのだろう?そして赤ちゃんは移動が出来るようになると興味のままにいろいろなものに手を出し始める。あれも、これも、それも…ついでに舐めたりして。赤ちゃんのその飽くなき好奇心にまたまた驚嘆してしまう。(そして困ってしまうこともしばしば(笑))けれどもそのイタズラにもみえる行動は赤ちゃんにとって未知なるモノを知りたいと言う立派な「学ぶ心」だそうだ。そう考えると、元来人間はとても好奇心旺盛で向上心あふれる生き物なのだと思う。できるようになること、何かを知ること。赤ちゃんは何かをすることを面倒くさがったりしない。それはきっと赤ちゃん自身ができることに心から喜んで知ることを心から楽しんだり、感動したりしているから。そう、成長することは楽しいことだと赤ちゃんはよ~くわかっているのだ。そしてその成長を喜ぶ親がいることも赤ちゃんはしっかり分かっていて親の喜びもまた彼らのエネルギーとなる。赤ちゃん自身のエネルギー、親からのエネルギーそのふたつをしっかり抱えて赤ちゃんは日々力強く成長していくのだ。赤ちゃんってスゴイ!
2004.02.25
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最近は暖かい日が続いているので外へ出るのが楽しい。天気も良くてぽかぽか…カズもご機嫌だ。毎日3時頃にはマンションの下にある公園へ繰り出す。その公園はブランコと鉄棒、ベンチしかない本当に小さな公園で親子連れもいてもせいぜい1組か2組。いない日のほうが多い?その、プライベート公園さながらの場所でカズは日々外歩きの練習に励んでいる。 それでもここ数日はやはり暖かさにつられてかマンションに住む親子に会うことが増えてきた。そこでお話していてちょっとびっくり! なことが。ウチのマンションは70戸もないマンションなのだがなんとカズと同じ学年になる子供が7人もいるらしい!そのママさんが把握しているだけなのでもしかしたら、もっといたりして??私も3人は知っていたのだが、そんなにいたなんて驚き!ウチのマンションだけなら少子化の心配はないわ、ホント。とはいえ、賃貸なので入れ替わりも激しい我が住居。ウチも何年か後には出て行くだろう。とりあえず、ここにいる間はお友達の心配はしなくて良さそうだ。
2004.02.24
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赤ちゃんは何故笑うのだろう?まだ面白いことさえ何かわからないはずなのに。そしてその笑顔はどうしてこんなに愛らしいのだろう?小さい我が子を見てきて何度も思った。<新生児期>新生児の頃、ミルクを飲み終えた後ほとんど眠りながら口元がにんまりとなる。そんな我が子の表情を見るたび親ばかながら本当に可愛いと思った。その頃の笑顔はいわゆる楽しいなどの感情からくる笑いではなくて生理的、本能的な笑いだと言われている。周りの人からきちんと面倒を見てもらえるようにかわいがってもらえるように。そんなところから身につけた、本能的な微笑み。<3~5ヶ月>ある日、朝に目覚めた息子に「おはよう」と声をかけるととびきりの笑顔が返ってきた。それまでは寝起きは泣いてばかりだったのに。そのある日を境に、たっぷり寝たあとは笑顔で目覚めるようになった。それがうれしくて、朝声をかけるのが楽しみになったほど。またしばらく経つと、あやすと笑顔を見せるようになった。<6~11ヶ月>声を出して笑うことが少なかった息子も、一緒に遊んでいるうちに声を立てて笑うようになる。最初は短く「キャハ」最近では「キャハハハハ・・・」その声聴きたさで、一生懸命?遊んでしまう親たちだった。そして、こちらが笑っただけでも笑うつられ笑いもみせる。<考察>赤ちゃんは本当によく笑う。その笑顔の純粋さに親でなくてもきっと心を解かされる。赤ちゃんが笑っているとこちらも幸せな気持ちになる。そして、ふとこんなことを思う。赤ちゃんにとっては毎日が新しくて心の底から楽しいんだ赤ちゃんにとっては生きていること自体、喜びなんだ高価なものをもらったとか、すごいところに行ったとかそんな風じゃなくても愛してくれる人が近くにいてそばで遊べるだけで、きっと幸せなんだ赤ちゃんはいつも全身から発しているような気がする毎日って楽しいね!生きているっていいね!ママもパパも大好き!そうして何度も教えられた。「生きる」そのこと自体がとても価値あるものなのだと。幸せは実はこんなに近くにあるのだと。いくらでも人は幸福になれるのだと。赤ちゃんって本当に素晴らしい。
2004.02.22
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今日はダンナの野暮用でダンナの実家へ行った。ダンナの実家には妹一家が昨年春から居候している。昨年秋には出て行くという話だったが今だ引っ越す気配なし。2歳と1歳の子がいるので、実家だとだいぶ楽だろうからきっと出て行きたくないんだろうな~。そういえば、最近そういういわゆるサザエさん一家状態(=嫁の実家に住む)が増えているらしい。※※※☆※※※※※☆※※※※※☆※※※※※☆※※※※※☆タイトルの「悲しい夢」。これは今朝ダンナが見たもの。「嫌な夢を見た」と言うからどうせ仕事関係かなーと思ったら「カズが行方不明になって、自分が駆けつけたときには布がかぶせられていた…」だって!え~!!!そりゃ悲しすぎる夢だよ!話を聞いているだけで泣けてきたもの(T_T)「親より先に死ぬことほど親不孝はない」って今ならスゴークわかる。そんなことには絶対ならないでね、愛しのカズちゃん…。
2004.02.20
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もうすぐ息子も1歳を迎える。日に日にめまぐるしく成長して1年でやっと人間らしくなってきた息子。そんな子供の変化を身近にいつも見られたことは親としてとてもうれしいことだった。1歳というこの記念すべき日に向けてはじめて赤ちゃんと接して発見した、考えさせられた、いろいろなことをまとめて書いていきたいと思う。第一回は生まれたときに赤ちゃんが始めてする行動「泣く」について。赤ちゃんはママのお腹の中から外の世界へ出た瞬間、肺に初めて空気を入れてそして大きな声で泣く。まるで、この世界へ自分が来たことを主張するかのように。生まれた瞬間赤ちゃんの泣き声を聞いて心底ほっとしたママは多いはず。私も息子の第一声を聴いた瞬間はほっとして、そして姿を見て感動した。今思えばあの日、あのときが一番幸せを感じたときだった。その後の新生児の育児の辛さなんてまだこれっぽっちも知らず、ただ純粋に赤ちゃんの誕生を喜ぶことができた。そんな風に誕生した赤ちゃんをこの1年間見てきて「泣く」ことの質もどんどん変化したと感じる。<0~3ヶ月>生まれたばかりの頃は泣くというよりは叫びに近かった。初めて世の中に出てきた不安? 恐怖? 不快?入院中から1ヶ月になる頃は夜中に泣いてはおっぱい、おむつ、抱っこの繰り返し。抱っこしたまま夜明けを迎えることもあった。新米ママには辛くてもう、目の下にはクマ、へろへろ状態。1ヶ月を過ぎた頃は夜に起き(泣き)、午前中はぐっすりの悪循環。夕方頃からまたずっとぐずぐず…。寝てくれない我が子を抱え、育児に自信を無くしはじめた頃、こんな文章に出会った。「羊水の中は完全な快適空間なのでお母さんが長い時間抱っこをしてあげてもサービスダウンになる。寝ないのは最初だけなので、割り切って付き合ってあげて」それを読んで、私は腹をくくった。「そうか~!カズもまだ世の中に慣れないんだね。わかった!とことん付き合おう…!」気が付くと、いつの間にか寝てくれる我が子になっていた。今にして思えば、移動はおろか手で哺乳瓶をにぎることすらできない赤ちゃんなのだから泣くしかなかったのだと、妙に納得してしまう。そんな状態で世の中に出たんじゃ、泣きたくもなるよね。<4~6ヶ月>長時間ぐずって泣くことはだいぶ減る。基本的に「お腹がすいた!」「眠い!」「不安」「怖い」「ツマラナイ!」(!?)etc・・・世の中に興味を持ち始めたり遊ぶことができるようになってだんだんと面白くなってきたのだろうか?赤ちゃんなりに忙しくなってきて、泣いているヒマもなくなってきたのだろう。赤ちゃんを見ていて面白いのは思いっきり泣いていても欲求が満たされると、ぴたりと止まること。ミルクを飲み終えた後は笑顔さえ見せてくれる。あんなに泣いていたのにね。<7~11ヶ月>ハイハイで移動ができるくらいになると、好奇心いっぱいにいろいろなもので遊び始める。泣くのはいたってシンプル。転んで「痛い」とき、「眠い」とき。そして夜にママがお風呂などで姿が見えなくなるとき。主張も強くなって、欲しいものを取り上げられても泣く。これは「怒り」。このくらいになると、意味なく泣くことは皆無になった。言葉の代わりとも言える。<考察>赤ちゃんは我慢をしない。だから、欲求・感情の通りに泣く。そして思いっきり泣く分まったく後をひかない。満たされると満面の笑み。いたってシンプル。こんな赤ちゃんを見ていて、ふと社会のストレスの根源や最近多い心の病の一因が分かる気がしてしまった。泣きたくても泣かない。笑いたくなくても笑う。自分の感情を押し込める。押し込める分ストレスはたまる一方。あぁ、本当に心にも体にも悪そうだ。自分なりに大人なりに溜まったストレス解消できる人は問題ないけれどそれができない人は?もともと人間はとてもわがままなのだから(赤ちゃんのように)、うまくコントロールできないと心は病んでしまうのかもしれない。そもそも、そこまでストレスが溜まるようになってしまった世の中もちょっと悲しいけれど…たまには赤ちゃんのように、思いっきり泣いてみることもいいかもしれない。心にも体にもなんだか良さそうだもの。ストレスレスな赤ちゃんの「泣く」ことからこんなことを思ったりした。
2004.02.19
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カズもだいぶ歩くのに慣れてきたので今日は外で歩くのに挑戦してみた。靴デビューでもあります!家の中で歩くのと違ってなんだか緊張気味な面持ち(笑)そして歩く歩数もちょっとだけ。あひと一月もすれば、たくさん公園を歩けるようになるかな?気候も良くなるし、ちょうどいいね。今年はいっぱいいろいろな所にいくぞ~!楽しみ・楽しみ…
2004.02.17
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実母にカズを預けて、公開2日目にて観てまいりました!先週第二章をDVDで復習したのでその内容を忘れないうちに、ということで…。始まる1時間前に映画館へいったものの残る座席は1、2列目と端っこのみ。(座席指定ができるシネコンに行きました)さ、さすが公開したて&人気作品だわ。チケットを買ってからランチをして、いざ「ロード~」の世界へ!3時間半という長編作品だったけれど飽きずに、引き込まれて観ることができました。相変わらずの迫力、ドラマ、映像美。何度かほろっともきました。観終わった後は、いつの間にか愛着がわいていたのか?なんだかとてもさびしい気分になりました。純粋に、楽しめました。それから、これは絶対映画館で観た方がいい!(前作もそうだけど)うーん、いい休日でした。今度、原作でも読もうかな…?
2004.02.15
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先週から数歩歩き出したカズ。最近ではもう楽しくて仕方ないらしく座っては歩きの繰り返し。そんな練習の甲斐あって昨日は9歩も歩いた!すごい上達ぶり?そんなカズを写真に収めようとカメラを向けるが動きが激しくてぶれてばっかり…う~ん、ムズカシイわ。歩くカズもかわいいけれど普通に歩くようになったらハイハイしなくなっちゃうのよね。ハイハイカズも好きなのでちょっとさみしくもある私なのでした。こうやって、成長していくのねー
2004.02.13
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吉〇家の牛丼がなくなるということを、かなりTVでも放映されていた。そしてウチのダンナくんも「俺も牛丼食べたい!」ということで近所のお店で並2つを買った。有楽町店にはもちろん及ばないけれどいつもよりもかなり多くの人が並んでいる。(ダンナいわく)私はと言えば、生きていてこれまでヨシ牛を食べたのは1回だけ。今回が2回目。うん。値段を考えるとなかなかオイシイ…かな?今回の騒動で、私のように牛丼をあまり食べない人までお店に駆け込んでいるとか。なくなる前の売り上げが一番高くなったりしちゃうのだろうか?そこまではいかないか?さて、3回目を食べられる日はいつ来るのだろうか。とりあえず、日米交渉がうまくいくことを祈っています。
2004.02.11
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今日は子持ちの友達の家へ遊びに行った。高校時代の友達で、月1回くらいは遊びに行っている。1歳児と0歳児の年子のママとなった友達は会うたびたくましくなっているような気がするのは気のせい?でもまあ、2児の母だもんね。それにしても、1歳前後の子供の月齢の差は大きいと今日も実感。1歳9ヶ月のしんちゃんはカズと同じ学年になるのだけれど、だいぶ言葉も出ている。しかも、アメリカ人と結婚したお姉さんのお下がりで英語のおもちゃがたくさんあるせいかアルファベットまでいくつか憶えちゃっている!ス・スゴ~イ!カズなんて日本語もまだなのにね(笑)小さいうちはしばらくはこういう差があるのかしら?でもまぁ、大きくなってしまえば一緒だもんね。今日もたくさん遊べて、ご機嫌なカズ&ミホスケママでした。
2004.02.10
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週末、元同期の披露宴に出席した。私の同期は男3人女2人。私を含め、4人はすでに結婚していて最後の独身(男)の結婚だった。そして、それはトリを飾るにふさわしい驚きの結婚だった。その彼が出身の地元では結構な家柄だということはちらっと聞いていた。でも、本当にそうだったのね、と分かった披露宴だった。お見合いで結婚する相手は地元企業の社長の娘さん。同期のお父様も学者先生。で、彼は婿に入り義父の会社を継ぐとか…。そして、仲人はなんと市長夫妻!なんだか地元のおエラ様方もちらほら見えているようで。それでも、都内での披露宴は100人程度で普通のカンジで行われ、メインは地元で400人~600人規模(噂に幅があり)の披露宴をするとか!まぁ、そちらの地元ではその規模はよくあることなのかな?それはちょっと分からないけれど。それにしても。彼のキャラは、天然というか笑わせ系でカッコイイというよりはいい人で終わっちゃうタイプで、 東京にいる間は彼女を作ることができなかった彼が…!(みんなの愛すべきキャラでした)結婚だけでも驚きだったのにそんなことになるとは…!なんだか突然別世界へ行ってしまったようで同期一同、呆然としてしまった1日だった。まぁ、何より地元に帰っても、元気で頑張って欲しいです。そして、私たちのことを忘れないで欲しいわ。おふたりとも、お幸せにね…☆
2004.02.09
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この一週間で急に果敢に歩き出したカズ。その前までは、ちょっと手を離して立っているくらいだったのに。つかまり立ちをして、そこからヨチヨチと私のほうへ歩いてくる!とは言っても、まだ4.5.6歩くらいですが…。でも、そのひょこひょこ歩きがまたカワイイ!ついでに、そのときの口を開けた表情も笑える!誕生日にはお互いの実家へ行く予定なのでそのときまでにはもっと歩くだろう。じぃじ、ばぁばも驚くかな?楽しみだわー。ふふふ…
2004.02.08
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先日、結婚をして地方に行った友達からケータイに着信があった。今週末に予定されている披露宴に一緒に出席する友達なので、そのことかな、と折り返し連絡を取ると…「あのね、妊娠したみたい!」病院は予約したところでまだ行っていないそうだが、検査薬を2回試して陽性だったとのこと。そんなに初期に教えられると、なんだか病院に行くまではちょっとこちらもドキドキ。以前別の友達から、やはり似たようなことを言われて違かった経験があるのです。。。なにはともあれ、オメデトウ~と喜び合いましたが。ところで、その電話をくれた友達いわく「ミホスケに産めたんだから、私も頑張るね!」実はこういう言い回し、よく言われる。何故なら、妊娠前の私はとっても華奢な体(いわゆるガリガリ体型?)だったのだ。なので「そんな痩せてて産めるの?」とか「難産そう…」とかよく言われていた。実際は入院して5時間で出産という超安産だったのですが。もっとも、12kgも太ったので産むときにはガリガリじゃないし(笑)最近は逆手にとって、よく友達を励ましたりする。「私でも産めたんだから、大丈夫よ~」ついでに子育ても「私でもできるから、大丈夫よ~」あはは。こんなこと書くと、元来のグータラぶりがわかりそうですが。いいんです。友達の励ましになれば。とりあえず、赤ちゃん、元気に育って無事生まれますように…☆
2004.02.05
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赤ちゃんをお持ちのみなさん、ミルクは「ほ〇えみ」にしましょう…と、急に明〇乳業の回し者のようなコメントを書く私。なぜなら…シールを集めて抽選に応募したらディズニーのパスポート(ペア)が当たったのだ~!イエーイ(ピース)! やったね!それで、すっかり気を良くして上のコメントを書く私。すっかり企業の策略にはまっていますわ(笑)ディズニーランドは10回近く行っている私なのだが、シーの方はまだ1度も行ったことがない。行きたいとダンナと常々言っていたのだけれど、カズを連れて行くとなると、それほど乗り物も乗れないし。そんなこんなで腰が重くなっていたのだ。無料なら気楽にいけるわ~♪ 上機嫌でいただいたパスポートをよくよく見ると…「このパスポートはディスニーランドのみ入場できます。」の文字…。ん?応募のときは確かシーのつもりで出したんだけど?応募の紙をもう1度よく見ると宿泊ホテルつきのコースとパスポートのみのコースがあって、宿泊コースの方だけシーとランドの好きの方を選べることになっている!ウチは日帰りで十分な距離だし、当選者が多いからパスポートのみにしたのだけれどそっちはシーを選べないのね~!!どうも私って、昔から詰めが甘い。でも、無料で行けるんだから文句なんて言いませーん!さてと、いつ行こうかな…
2004.02.03
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久々に映画(ビデオ)を観た。「ロード・オブ・ザ・リング」の第一部。昨年の今頃、第二部「二つの塔」を映画館で観た。ちょうど臨月で、お腹が重かったっけな~(笑)実は昨年「ロード~ 二つの塔」を観たのはある意味偶然だった。どちらかというとメジャー作品でないものが好きな私は「戦場のピアニスト」を観る予定だった。ところが行ってみると次の回まで満席だったので急遽、話題作の「ロード~」を観ることにしたのだ。第一部を観ていなかったけれどまぁ、いいかーということで。そして観てみると、これが結構面白い!ダンナ共々大満足。第一部も観なくてはと思いつつもなかなか借りる機会が無くここまできてしまった。で、やっとレンタル中ばかりのこの作品をビデオ屋で発見!ふたりで嬉々としてテレビをつけたら…「土曜日、8:03から放映!」の文字が!なんだー、借りれなくても観れるじゃん!まぁ、そんな落ち?があったけれどもストーリーも始めから繋がったことだしよしとしましょう。最終章を観る準備はOKです~
2004.02.01
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