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カズが7歳になった。大きくなったねー。でもまだ大人の私からすれば小さい可愛いカズ「やっと7歳だよー」とカズ。クラスメイトに追いつきたい、追い越したいと思っているカズにとってはやっとの7歳のよう。小学校に入って色々なことができるようになったね。逆上がりも、こまも(学校で昔の遊びをやっている)、なわとびもたくさんできるようになった。勉強も運動もなかなかそして、これからももっと色々なことができるようになるよ。 どんな大人になるんだろう? 幼い性格なのでまったく想像つかなくて通勤の電車で高校生や大学生の男の子を見るとこんな感じかな? こんなんだといいな、とか、ちょっとこれは~なんて想像する私(笑)アホ母です。いえ、どんな風だっていい。ただ幸せになってくれればいい。ちょっと前に「どうなって欲しい?」とパパに聞かれ↑のように答えたら、笑われたけど、本当に心の底からそう思ってる。 カズ、お誕生日オメデトウ
2010.02.28
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カズはまだDSを持っていないそんなカズはいつだったかにパパとこんな約束をした。「スイミングでバッチをあと5個とったらDSを買う」 カズは保育園の頃からDSを欲しがっていた。けれど、ゲームをやらない私はDSの魅力がわからずあまり早くに買いたくないな~と思い、なんやかや理由をつけて買っていなかった。それを見て可哀相に思ったのか、パパがの約束をカズとしたのだ。(パパも旧式DSを持っているけど、壊れていることにしてカズに使わせたことがない)そして、先日のスイミングのテストであの約束から4個目のバッチをゲットあと1個でDSを買ってもらえるカズのモティベーションは上がりまくっていますちなみに合格したテストの内容は、背泳ぎの1歩手前、手を上にした状態で背面キック25m。(まだ腕の回転?はない)次は背泳ぎ12.5m。バッチとDSをゲットして喜ぶカズが見られる日も近そうです
2010.02.23
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古本屋でゲットした北村薫の「リセット」を読んだ。「スキップ」・「ターン」とともに時の3部作といわれるうちの1作。同じく古書の「スキップ」に続き読んでみた。 もしも運命の相手というものがいるならば、どんな過酷な別れがあっても乗り越えられる・・・切なく、悲しく、そして最後は心がぽっと温まるストーリー。 ほんのたまに、人生について考えるとき、運命というものがあるのだろうか? と思うときがある。見えないなにかに導かれる人生。「その人にはその人なりの人生が用意されている」と言ったのは大学のドイツ語の先生だった。出会いも用意された人生のひとつの要素?わからないけれど、日本に1億人以上、世界に何十億の人がいる中で出会った一握りの人は、やはり運命的なのかもしれない。 「リセット」は、「リセット」されても変わらない思いがある、あるといいな、とほんわか思える小説です。
2010.02.19
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風邪が治らない・・・かれこれ2週間くらい咳が出ている。熱は出ないのだけど、咳・痰・鼻水の症状が治らず病院にも行かず、薬も飲まず。で、治らない。 自然治癒力が低下してるのかなー? なんて思う。やっぱり病院に行かなきゃダメ? こういうところに年齢を感じるこの頃。もう一人のパートさんはアラフォーの方で30代後半がターニングポイントよ・・・と脅すように?ささやく(笑)ターニングポイントかぁあと何回それを迎えるのかしら?何も気にならなくなる完全なるおばちゃんになる日まで?(笑)女もまだまだ捨てず、でも衰えも受け止めつつ・・・ただ、病気に対する免疫は運動でもして、少しでも維持しときたいもんです。↑バレンタインの日にスーパーに売っていたハートのコロッケ
2010.02.16
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話題のアバター見ちゃいました平日に行ったのだけど、とっても混んでた20分以上前に着いたのに、前から1、2列目しか空いていなくて2列目に。ホント大人気ですわー 3Dはウワサ通りの迫力ジェームズ・キャメロンはお金をかけるだけあってやはり映像がスゴイ。ストーリーはわりと簡単で、万人受けするのが分かる。世界観はなんだかジブリ映画を思い出させました。単純に楽しめる映画です。 これからは3D映画がどんどん増えていく予感・・・
2010.02.12
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千葉にもめずらしく雪が積もった。私が小さい頃はときどき積もった気がするけど大人になってからはめったに降らなくなった。やっぱり温暖化?そんなレアな雪が降ったもんだから、カズのはしゃぎようと言ったらパパが朝寝ているカズに「雪が積もってるよ」と言った瞬間文字通り飛び起きていた。窓の外を見たときは、声を上げて50cmくらい飛び上がっていた 大人になった今は雪と聞いてもメンドクサイな・くらいにしか思わない。なので大喜びな子供の姿がとっても微笑ましくて、可愛いくて会社の人とも子供が喜んでたねーなんて話をし。パパもやっぱり会社の人とそんなことを話したそうな。 雪を見て喜ぶ子供たち。そんな子供たちを見て微笑む大人たち。たまーの雪は、大人にとっても心を和ませるちょっとした贈り物なのね、なんて思ったのでした。
2010.02.02
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