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ある人が言った。24時間の祈り。やっと意味が解った。宗教とは関係が無い。(大きく広い意味では関係がある)24時間の禅。24時間のヨガ。ワシ個人的には24時間の氣功もある。24時間はこだわっては続かない。生活の一部であり、生活そのものでもある。生きている優しさ。自然の中にいる自覚。辛く、厳しい状況に向かっての祈り。淡く、優しく祈ろう。それが、集まって、きっと大きな力となる。優しく、祈る。
2011/04/30
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断つ、捨てる、離す。自分の思い、考え、こだわりからの脱却。それは、大きな優しさ、大愛でもある。実際の行為があっても、祈りとなる。祈りは、常に他の祈りと協力している。そうかぁ・・・ワシは宗教組織が苦手だ。祈りの生活、というのを宗教がらみと思っていた。本当の祈りの生活というのは宗教と関係ない。祈りは、大優であり大愛の姿勢なんだな。小さな神様信仰とは違う。詳細は書かないが、意味に気づいた。今回、何故「祈氣」という言葉になったのか。こういう事があるから書く事を止められない。気まぐれでも、御筆先様は時々降りてくる。
2011/04/29
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祈りは神様にするという固定概念。神様経由でもいいとは思う。だが、神様抜きでも目的地には届く。祈りは自分を離れた願いだ。離れてしまえば、あとは関知できない。皆がそれぞれ手放す。すると、自動的に同じ周波数は一つになる。この世は「集まった氣」が事象を動かす。離れた祈りは、応援してくれる。自分にこだわる癖からの脱却。信じるモノにもこだわらない。放して、離れてしまう願いだ。断捨離は、大きな力を持ってしまうのだ。この世は、ヒネクレているのだぜ。
2011/04/28
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今日の独善つぶやき・・・東京からのクライアントさん。月夜野インターで降りて来るように伝えた。そこからの桜がちょうど見ごろなのだ。とても喜んでいただけた。喜びを体験していただくのは、ワシの治療の一部だ。「祈氣・18」祈りは大切な行いだった。単なる願いの延長ではなかった。この世の特殊な仕組みを生かす行いだった。この世だからこそ、他と協力できる。そして魂の進化(自由)が進む。祈りは多くの宗教が薦める。だが、本当の意味は神への服従でも賛歌でもない。自分(魂)の自由への方法だからなのだ。そして、自分達衆生との連携なのだ。完全な神に服従も賛歌も感謝も必要はない。不完全な生物。特に不出来な人間種。祈りは、祈る側も祈られる側も不完全なモノ。祈る側に大切な行為。祈られる側には必要な出来事。祈りが出来るこの世は、とても貴重な仕組みだ。
2011/04/27
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今日の独善つぶやき・・・今日の雑記の最後の言葉。そうなのかぁ、と感心するぜ。時々、御筆先様が降りてくる。そして、ワシは感心する。「祈氣・17」この世の存在理由。自他が出会う場。異周波数でも出会える貴重な場。それは、物質という広周波数収納スーツがあるから。目に見える世界だからだ。そしてもう一つ。周波数を超えて、協力できる場。個々の波動が合わさる特殊な場。それも、物質という広周波数収納スーツのおかげだ。自分(魂)を離れて思う事(技)が出来る。物質(肉体)が無いと、なかなか難しいのだ。ここの説明はメンドウ。だが、肉体があるから魂は自由になれる技を覚えられる。肉体があるから不自由なのではないのだぞ。
2011/04/26
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今日の独善つぶやき・・・サイババが亡くなった。1996年、ワシはサイババと会った。目の前に来たから、触った(足はいいのだ)。振り向いて、声をかけられた。いろいろな意見があるだろうが、大きな影響はあった。「祈氣・16」この世は自と他が出会う場。自と他が出会える貴重な場。それは物質(肉体)があるからだ。物質同士は、周波数が違っても出会える。アナタとゴキブリは違う周波数。・・・だと思う・・・出会えるが、協力できるかどうかは別。通じ合えるかどうかは、別な要素だ。親密になるには、出会いだけでは叶わない。個と個は、同あるいは近周波数で通じ合う。多くの個が協力する条件。それは、同あるいは近周波数だけでは不十分。個を離れてこそ、それらの周波数は結びつく。結びついた周波数は強力となる。協力は強力になり、事象を動かす。
2011/04/25
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必死の祈り。通じても、一人分。個人的な祈りなら、趣味の範囲だ。通じようが通じまいが口を出す事柄じゃない。だが、大きな祈りは協力してこそ役に立つ。個々の参加だが、個人的な祈りとは違う。個人的でなければルールがある。理がある。表現、方法、時間は様々でいい。だが、自分流にこだわっては協力とならない。自分を離れれば、他と合わさる。コツは、やわらか。やわらかな祈りは、集まり、一つになれる。
2011/04/24
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今日の独善つぶやき・・・「はやと」という和太鼓ユニットを聞いた。兄弟三人組で叩く。太鼓の振動は空間を浄化する。モノを浄化する。もちろん、人の心も。(それなりの叩き手でないと・・・)いい、和太鼓だった。「祈氣・14」祈りは自分の為だと他と合わさらない。当たり前だ。自分を離れるから、祈りとなる。自分を離れるから、肩の力が抜ける。自然体として祈れる。大きな災害。大きな苦しみ。それらの回復を願う。だが自己満足の願いは役に立たない。本当に回復の力になる祈り方が大切だ。つい力強く祈ってしまう。念を込めるように祈ってしまう。その気持ちが解らぬわけじゃない。だが、回復するのが目的だ。自分の祈りではなく、自分を離れた祈りが役に立つ。
2011/04/23
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今日の独善つぶやき・・・当町内でUFOに追いかけられた家族がいる。もちろん世間を騒がすタイプではない。だから、この事実を知っている人は少ない。ワシなら、喜んでコンタクトとりたいのに・・・「祈氣・13」個人宛の祈りも、他の人と合わさると強くなる。マイノリティの部族などが古からしている。部族全員が一人の為に祈る。大きな病や怪我の回復に祈る。同程度の病や怪我の文明人(?)は祈らない。病院にお任せしたままだ。だが、大きな差が出る。統計でも大きく違いが出る。もちろん、部族の祈りの人の回復度が高い。しかも、とても高いそうだ。形だけ真似る宗教もある。結果は、大した事がない。宗教組織の利得を意識するからだろう。信者にしか効かない祈りは、催眠術効果。いずれ、目が覚める。
2011/04/22
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今日の独善つぶやき・・・治療院地区の葬儀の手伝い。数え、100歳の人生。100歳を生きた事実は尊い。人生は中身も大事だろうが、長さは尊い。出来る限り、長く生きる事自体が尊いのだ。「祈氣・12」個の祈りは、個の強い願い。自分で変えられる範囲なら、強い願いもいい。願いは趣味だ。強く思おうが、気まぐれに思おうが好きでいい。一心に願おうが、浮気になろうが趣味だ。個に関する事は、他が口を出す事柄じゃない。強く、本気で、不乱に願わなくてはならないわけじゃない。いいかげんだろうが、おもいつきだろうが好きでいい。強い願いで人生が決まる、事もある。狂う事もある。途中で亡くなる事もある。強い願いと、シアワセは別な次元だ。何かを一時的に成した人。時々、他の人に激を飛ばす。自分を見習え、みたいな・・・無知かおっちょこちょい。その人の一生は未だ、なのだ。更に、その後(子孫や世界)の影響は不明。
2011/04/21
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自分や家族の健康を祈る。神仏に祈る厳しい状況もある。だが、それは個人宛ての願いだ。他人が合わせてくれる「氣」ではない。個の場合は、神仏に祈る意味は別にある。どうしても自分では手立てが無い。だから計り知れない存在にすがる。厳しい状況で知る事がある。神を信じている自分を知る。個人宛の祈りの意味は、ここにある。個人を超えた祈り。自分を離れた祈り。他の人や自然や他の国や他の生物への祈り。これには「合わさる氣」が沢山ある。同周波数の氣が沢山ある。それらを合わせる為の祈り方がある。
2011/04/20
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強く願う。それは個の強さだ。個独自の強さだ。だから「単独の氣」のままだ。事象がその方向に向かうのは難しい。祈念は、叶うのが難しい祈り方だ。さっぱりと祈る。祈りの行く先は、神様任せ。すると、同じ氣が集まる。平和や調和の祈りは、軽い方がいいのだ。個の強い祈りは通じ難くなる。願いは叶うというのは、叶った人だけが勝手に言う。この世だもの、叶う事も叶わぬ事もある。それよりも多くの人との出合いに意味がある。個々を超えた「合う氣」に願いの醍醐味がある。
2011/04/19
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今日の独善たわごと・・・前のテーマ「虚心」の次は「嘘」を書こうと思ってた。だが、気まぐれな御筆先様は「祈氣」という造語を書いた。次は、池波正太郎「剣客商売」の迷論説をしたくなった。今、二度目を読み始めている。「祈氣・8」祈りは神(自然・この世の仕組み)宛てにする。そのまま叶う事はない。神はタワゴトを聞かない。神にとって、個々の願いはタワゴトなのだ。だが、通じる相手がいる。同・近周波数の相手には通じる。神様だもの、メンドウは丸投げする。(メンドクサガリ屋なのだよ)自分では聞かないが、通じる相手までの通路は用意してある。だから勝手(自由)にしろよ。神様は、いつでも同じ態度だ。それが大慈というヤツだが、理解する人は少ない。人間は、ギブアンドテイクやギブアンドギブの概念が強い。勝手(自由)にしろよ、が最高最良と理解し難いようだ。自由、あるいは、いいかげん、あるいは、自然体という態だ。
2011/04/17
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今日の独善つぶやき・・・また地震があり、強風もあった。模試に出かけた豚子からは電車が不通とメール。いつでもヒマなワシは豚子の羊(執事というほど有能でない)。妻がイケメンと浮気して出来たなら、売れたのに・・・ワシよりマトモだが、豚子じゃあなぁ・・・「祈氣・7」周波数が違うと通じない。当たり前だ。アナタは微生物と話が出来ない。虫にも無視される・・・同周波数か近周波数なら何とか通じる。アナタとダンナはかろうじて話しが出来る。猿やイヌや鳥は近いから、通じる事もある。桃太郎はそうして鬼が島に行った・・・虫の話は聞けないが、観察すれば生態は解る。神様と人間の関係に当てはめればいい。人間の個人的祈りは通じない。ましてや、話は出来ない。神様の声が聞こえた、通じている、というのは錯覚だ。それは、低級霊というアナタに近い周波数・・・
2011/04/16
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今日の独善つぶやき・・・米軍の庇護が必要だから基地も必要。その是非はともかく・・・日本が必要なら、全員で負担しよう。お金じゃなくて、本土に作ろうよ。特に一番重要な東京は、もちろん国会議事堂の隣。金と交換に、厳しい環境を遥か遠くに押し付けるのは・・・卑怯は、無責任の別面だろ。でも、この話は休題にする。「祈氣・6」祈りは神様に通じない。基礎として、知って欲しい。だが、その上で祈りの意味がある。祈りは無駄な行いではないのだ。そして、現象も変わる。神様には通じない。というか、神様は聞く耳を持たない。(ついでに目も鼻も口も持たない)持たなくても、全部知っている。全能かどうか知らないが、全知ではある。祈りは、つ、つい、神様宛に出してしまう。人間だもの・・・つ、つい、やってしまう事だらけなのだ。ところが、この世はヒネクレている。神様宛が違う相手に通じてしまう。ここに、祈りをする意味が生まれる。
2011/04/15
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今日の独善つぶやき・・・本来はラテン系B型のワシだ。ネガティブは得意じゃない。自分が独善を自覚しているのだ。いいかげんで、根性なしを自覚している。自他共にモンクは好みじゃない。だから、愚痴やモンクとは違う。ただ、卑怯な政治や行政はもう変えて欲しい。また、ここで変えないと、全員が困ると思うよ。「祈氣・5」結果を求めない。期待はする。人間だもの・・・祈りとはそんなものだ。神様相手に、結果がでなくてもモンクは言えない。本当は知っているのだ。祈っても、願っても叶えてくれない。そういう立場でも仕組みでもない。祈りや願いは、こちら側の都合だ。勝手な祈りであり、勝手な願いだ。一生物の更に一個人の願いや祈りに反応できない。反応していたら、地球は混乱と滅亡になる。神様ってのは、全てを統括して面倒をみている(と思う)。一部を贔屓にはしない。人間的に悪人も聖人も、ゴキブリもミジンコも平等だ。
2011/04/14
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今日の独善つぶやき・・・原発燃料再処理場の六ヶ所村。それも東京に作ればいい。札束で東京から離れた過疎に押し付けるモノじゃない。交換条件など出さずに必要な金を出すのが真っ当な政治だろう。必要でない天下り法人などに金を出さずに・・・必要でない政治家や官僚に金を出さずに・・・「祈氣・4」何かをしてもらった。それで感謝するのは、人と人の関係だ。ギブアンドテイクだ。感謝を返品として使っている。もちろん、人としての常識でもある。だが、ギブアンドテイクでない関係。何もしていただかなくても、感謝。存在に感謝。本来の感謝は神様(自然・この世)への賛歌だ。祈りも同じく賛歌だ。ただ、感謝・・・ただ、祈り・・・何度も言う。ギブアンドテイクではない。神様側も同じだ。感謝や祈りを捧げられたら何かをするわけじゃない。感謝も祈りも、有っても無くても同じだ。祈ったから願いを叶えるわけじゃない。ただ、祈り、ただ、感謝。だから、祈りも感謝も、尊い行いなのだ。
2011/04/13
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今日の独善的つぶやき・・・原発推進者、専門家という怪しげな人達。安全を言うのなら、原発の隣に住居をかまえるのが筋。原発会社は、本社を原発の隣に。場所はもちろん東京の国会議事堂の隣。安全で、恩恵を受けるなら当然でしょ。「祈氣・3」人間相手の願いは、相手次第。彼氏、彼女になって・・・仕事くれ・・・金くれ・・・これらは祈りとはいわない。同じく切実ではあるけどなぁ・・・相手次第でどうにかならない願いがある。政治や行政では出来ないかラチが開かない願いがある。所詮政治も行政も人間次第だ。それも当てにならない人達が多い・・・だから、神様(やその同類)に願う。神様だから、ギブアンドテイクではない。見返りと交換するのは人間だ。一方的な願いとなる。それが祈り。祈りと感謝は表裏関係。祈りも感謝も同じモノだ。
2011/04/12
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今日のつぶやき・・・何故、と言いたいのはわかる。だが、何故と考えても無駄だ。無駄だが、何故と言いたい、アレコレ・・・だって、人間だもの・・・「祈氣・2」神様にお願いはいけない。するなら感謝。こんな言葉を聞くことがある。だが、ワシは偏屈だから異論がある。神様は腹が大きい。(腹はないだろうなぁ)お願いしようが、モンクを言おうが気にしない。矮小な人間とは違うぜ。というか、いちいち人間個人に関心は無い。微生物のつぶやきに耳を傾けたりしないのだ。賽銭出すから願いを聞くのは人間だ。政治家とか、役人とかは金で言うことを聞く。ワシだって、金額次第で何だった聞く。三遍回って、ワンだって言える。嘘だと思ったら、束で送ってみればいい。だが、神様はそんな事は気にしないのだ。賽銭が無くても、遠慮せずお願いしようね。
2011/04/11
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今日のつぶやき・・・東京まで治療で往復(相乗り依頼メール待ってるよ)。新幹線で思った。大地震時は、高速で移動する場合、被害も大きいだろうな。トンネル内なら、携帯などの連絡もつかないだろうな。そんなネガティブな想像しても仕方ない。でも、私の能力は非常時に役立つだろう。自分を離れる能力だから非常時こそ、冷静にもなれる。今日から新しいテーマで書こう、と思った。「祈氣・1」祈念という言葉がある。熱心に祈る、という意味だ。懸命に祈る、という意味だ。ある立場になると、祈るより方法がない。あるいは、今の行いだけでは足りない。懸命に祈る事が、一つの行いになる。氣は収束すると強い力となる。範囲は狭くなるが、その分強さが増す。収束の方法として「念」がある。もちろん、良悪や善悪とは関係ない。自分の力では成せない。自分の力不足。その為に、祈る。だから、祈りは自分を超えた存在へのお願い。例えば、神仏とでもいうような存在に。
2011/04/10
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・51」心から放れる。あるいは、こだわらない。心を相手にしない。その代わりの相手がいる。身体だ。自分の身体に気を配る。具体的にケアする。いつも愛する。すると、多重に変化が起きる。一石幾十鳥・・・この世(物質・肉体界)だもの。中心に自分の身体を据える。当たり前なんだ。心から身体に中心を代える。多くの悩み、トラブル、未来が解ける。虚心は、実身とセットになっているのだ。
2011/04/09
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・50」心は、一見大切な相手。だが、本気で付き合うとシアワセから離れる。社会は無責任だから、大切にしろという。(政治家と役人が無責任を推進している)専門家という怪しげな人達も推進する。シアワセそうには見えない人達は同じだなぁ・・・心なんざぁ、ほっとけ。そう言ったブッちゃん(ブッダ)は愉しそうに笑う。ほっとけ、ほっとけ、ほとけ・・・そうして、ブッちゃんはホトケ様と呼ばれた。心から(自分を)解放(ほっとけ)したら、ブッダ(開かれた人)となった。シアワセになりたかったら、心なんざ相手にすんなよ。心をかまっているヒマがあるなら、手と足を使いなさい。そう言ったマザーテレサは、愉しそうに生きた。他のお手伝いは、自の愉しみ(生き方)。生きるとは、愉しみのことよ。心をかまっている時間はもったいない(無駄ね)。聖女は、厳しい環境を笑顔で生きた。聖女の笑顔は、多くの人を笑顔に変えた。
2011/04/08
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・49」舞台上は、捨てれば得られる。放せば、湧き上がる。ヒネクレた仕組みになっている。舞台設計したグレちゃん(グレートサムシング)の趣味だ。オチャメなワナがいっぱいある。ワナは、宝箱とセットになっている。心もその一つだ。いかにも重要そうな道具だ。だが、使うと混乱する。放すと、そこから宝が生まれる。心は、優しい目でながめると宝に変わる。心は、変化の刺激にはなる。そこから新たな何かが始まる。といって、いつまでも握り締めるとつまずく。使い方は、ちょっとだけよ・・・
2011/04/07
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・48」心は虚だが、影響は大きい。この世は幻が大きな変化を起こす仕組みだ。実相界ではないのだ。舞台上なのだ。だから、舞台用の設定がありルールがある。真実を追い求めるのは趣味でもいい。だが、真実を舞台上に持ち込むと混乱する。舞台には、舞台用の仕組みや大道具小道具がある。舞台用の役があり、名前がある。そこに「真実はこうだ!」とバラしても迷惑だ。精神世界関係者は、得意になってアホを言う。真実は、どうでもいいのだ。舞台上(この世)では心を場面で使い分ける。心はデジタルの仕組みなのだ。追いかけても、真実(不変のモノ)は無い。使い方はあるが、虚しいモノとして存在している。心が虚だと知れば、心は自由に使える。
2011/04/06
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・47」ほとんどの解決のコツがある。それは、誰でも出来る方法。だが、常に出来る人は極少だろう。誰でも出来る方法は、実際にはほとんど出来ていない。簡単とも難儀ともいえる。経験、頭脳、技術、性別は関係ない。だが、子供の方が出来やすいから年齢は影響する。赤ちゃんなら、簡単に出来る。自然体という方法だ。誰でも出来る要素なのに、何故難儀になるのか?それは、心を使うから。心から離れると、自然体になる。禅、瞑想は自然体(冥想)になる方法だった。心から解放される方法だった。
2011/04/05
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・46」心は虚しくすると素直になる。素直とは自然体と同じだ。ということは・・・心をいじると自然体から遠くなる。心は鍛えるモノじゃない。心を判断力の主軸にすると勘違いをする。中途半端な素直は、騙されやすい。心に素直なのは騙されやすい。社会的に心の素直は評価されやすいが間違いだ。善男善女は騙されやすいのだよ。故意の悪意はないので、もろもろ困ったもんだ・・・。だが、自然体を主軸にすると間違いは少ない。本当の素直は騙されないのだ。心に素直ではなく、心にとらわれないから素直になる。アッサリと嘘を見破って縁を切る。素直にノーと言えるのが自然体なのだ。
2011/04/04
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・45」自分の認識は自分だけのモノ。どんなに他の認識と似ていても別。たまたま同じでも別。同じでも別だと知れば、全ては勘違い。(限りなく似ていても、同じという事はありえないが)社会の認識は当然勘違いになる。社会で示した認識は、各個人の認識に置き換えられるからだ。認識は全て受け取り側の事柄。共通していると勘違いして社会は成り立っている。勘違いだから間違いといっているのではない。勘違いで、成り立っているといっているのだ。勘違い以外では成り立たない社会だ。だから、勘違いを知っていれば無用な争いは無くなる。もっとマシな社会に出来るのだ。
2011/04/03
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・44」勘違いは、心だけじゃない。秋山小兵衛が言ったように、天地の摂理もだ。この世に有るモノ、現象、理、その他。この世に無いモノも。解らないモノはいい。解らないと認識できていればいい。だが、解ったとしたモノ。解けたとしたモノ。分析、解析したと思っているモノ。それらは、勘違いだと認識した方がいい。科学というヤツがそうだ。日進月歩している。つまり、以前ののは間違いや勘違いなのだ。現在は、未来からの立場で以前なのだ。だから、全て勘違いと言ってもいいだろう。我々は、あらゆるモノを勘違いしているのだ。
2011/04/02
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今回の大地震で、私への心配メール等ありがとうございます。当群馬県北部みなかみ町は大きな被害はありません。一つの行い、一言でも大きな被害に遭われた地域の皆様、関係者の皆様にそれぞれが、自分なりの温かい意識と行動を切にお願い致します。義援金、物資、人力、もし、それらが何も出来なくても温かい言葉と温かい想いも大きな支援になります。(私は私の専門分野で。娘は学校で。本妻は職場で。複数の愛人達は・・・)人であれ地域であれ、活力は生命力の活性です。一人一人の個性ある活動が全体の活性になると思われます。義援金箱に寄付する形は他の人と同じでも、自分の決断なら個性なのです。「虚心・43」心は虚(虚しい)である。虚とは、追いかけても無駄という意味だ。何故なら、心は多種多様な塊が無数にある状態だからだ。一つを追いかけると、無理が生じてしまう。それぞれが、気にする塊を注視する。一つの認識も、それぞれの人によって違う。アナタとワタシでは、同じ認識ではない。当たり前なのだ。だが、違いを無視して人と人は交流する。交流は最初から違うモノと違うモノの触れ合いだ。触れ合いであり、振れ合いでもある。勘違いの上で成り立つ関係。それが、人の世というヤツだ。それら、この世に存在する理由と意味でもある。違いを受け入れる事。違いが解らなくても、判らなくてもいいのだ。ゆるやかに、やわらかく、触れ合えばいい。すると、もう少しマシな世界になれる。秋山小兵衛は、そう言ったのだと思う。
2011/04/01
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