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学芸会の本番、保護者鑑賞日でした。
程よい緊張がいい作用を働かせていたようです。
でも今度は家族が応援に来るとなると、
更に興奮状態となり、
興奮を抑えくれずに隣のお友達とおしゃべりしたり、
思わぬ家族からの声掛けに応えてしまう光景も・・?
これじゃ、がんこちゃんと同じ?
むしろ、保護者にも鑑賞時のお願いをしないと
いけなかったような感じで残念でしたね。
それでも、なんとか無事に幕が閉じ、
私もRちゃんを舞台のソデで見守っていたので
やっと終わってホッとしましたよ。
土曜日でも、その後も授業に給食もあり、
誰も学童には行かないようで、
そそくさと下校。
「Rちゃんはお迎えなの?」
と尋ねても、本人もよく分からないようで、
1人ポツンと置いてけぼり。
担任に相談し、
そして本人に確認した上で自宅に電話を入れると、
少し遅れて門の外で待つお母さん。
こういう時は、下駄箱までお迎えに来て欲しい、
Rちゃんの気持ちを思うとちょっと不憫でしたね。
思えば、私も幼稚園の頃、
お迎えが遅れて独りぼっちとなり、
なんとも空しい気持ちになったものです。
下校はすっかり周りに委ねている親御さん、
もう少し遠巻きでも、しっかりと見守りが必要な障害のあるお子さん。
少しでもストレスが軽減され、
授業に熱中できる対応が欲しいです。
この日は、長男は作業所の恒例のあったかまつり、
ピアノの帰りにお父さんと覗いてきたようです。
お祭りが終わると、
そろそろ年末へとお仕事も流れてゆきますね。(*^-^*)