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またまた風邪がぶり返した。え~と、もしかしたら早目の《アレルギー性鼻炎》?《杉》……???いや待てよ、昔から《喉》から入って《鼻》で終るタイプがほとんどだったんだよね、私の風邪。ンじゃあ、子供の頃から《アレルギー性鼻炎》???などと下らない事を考えているのが私の2005年末なのでした。とりあえずイベントには行き、なんとか欲しい本はゲット。が、マスクの下で鼻水ズルズルという苦しい状態だったので、いつもなら《コスプレ写真》まで撮ってくるのを諦めて早々に帰り、ゲットした本を見ているうちに爆睡して終了。なにをやってるんだかな……(-_-;)面白いドラマ・映画にも恵まれた年でもありました。来年も《シネマウォッチャー》《テレビウォッチャー》でいられますように(お祈り)。だけど職が2度も変わった年でした。とっても嫌な思いもいたしました。念力とかあればその嫌がらせをした相手を懲らしめて、元凶の馬鹿はぶち殺してやりたいくらい……。ま、実際にはそんな奴はバッチクテ汚らわしいので手を出したいとも思いましぇん。人に泥をなすって涼しい顔をしていようなどと思っている輩は、必ず自分の汚れで自滅すると思っています。ま、思うのは勝手でございます。(▼Д▼)それからお友達にも色々な運命が降りかかりました。良い運だった人も、悪い運が振りかかった人もいました。皆様、どちらも《自分のエネルギー》にして頑張って行きまっしょい!!!さて、これからまっさらな新年を迎える訳です。良い年にいたしましょ~!!!良い年になりますようにお祈り申し上げます~!!!
2005.12.30
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一週間振りのお風呂だ!!!シャワーは浴びていたんだけれど、一度大丈夫だと思って入ったら逆上せてフラフラになったもんで、用心して止めておいた。今日はもう大丈夫そう。鼻水も水状のものから粘りのある汚い感じのものに……直ってきた証拠だし。(^_^;)振り替えでお休みの月曜日に昼風呂である。捨てようと思っていたボーイズラブの雑誌を持ちこんで、もう一度読んでから捨てる事にして、のんびりと半身浴。体調がよければ、ここで冷えた純米吟醸(ロックでもいい)もちびちびやりながら入るんだけれど。そこまですると流石にまた風邪がぶり返しそうなので、今日は我慢だ。という訳で、せっかくのクリスマスは風邪で散々。会社で小さなケーキチョコレートを貰って食べて、早売りWJを読んだら終っちゃいましたよ。胃の具合もよくなかったので肉とかのご馳走も諦めたし。セブンイレブンの前でサンタの格好して夜遅くまでケーキを売っていた店員さん、ご苦労さんです。日本はある意味、平和です。だからそれでよいのだ!!!
2005.12.26
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【交渉人・真下正義】【犯罪者・室井慎次】と観たのだから、当然観るきゃないドラマ(イヤ、特に義務じゃありましぇん)。しかし、登場した瞬間に怪しさプンプンの段田安則氏。『こいつ怪しい!!!』と思ったらビンゴでした。(ドラマウォッチャーの【感】って奴ですか?)2時間サスペンスドラマの犯人って、どうしてこうも判り易い?のにはちょっとガッカリだったのだけれど、ま《テレビドラマ》だからなぁ……と納得。主人公は《木島城一郎》こと寺島進氏です。彼のキャラクターを活かした作品で、かなり楽しかった。もう、乱暴で浪花節っぽいというか、かつての東映シリーズ観てるでしょ?みたいなイメージ・笑(監督はマカロニ・ウエスタンファンだったりする? →【荒野の一ドル銀貨】……判る人には伝わるネタ・《青島のお守り》)それと、田舎道を《少年・遼》と《木島》が歩くシーンは、北野タケシ作品の中にも同じシーンがあった気がする……オマージュなのかな? 寺島進氏は北野作品に出演してから注目され始めた役者だし。スナック美津子のママとのやり取りはちょっと「演歌の世界?」っぽいが、細やかな感情の機微が面映いけどいい感じ。爆弾処理班の班長・松重豊氏(私の好きな役者サンなのだ)。《木島》との同僚であるという連帯感と共に、それを超えた友情・美智子ママを挟んだライバル関係であることを「そのスナックに飲みながら延々と居続ける事」で演技・表現して行くスタイルも面白かったな。この辺は【踊る…シリーズ】っぽいというか、登場人物の“人間”が濃い所を上手く発揮していたと思う。それから小道具やディティールに凝る所・丁寧な所もお約束で大好き♪目撃者の《少年・遼君》はやたら『チキン』に拘り、逃亡中にやっと食べる事が出来た『チキン・カレー』に初めてニコニコするところとか。前編登場の『カエル急便』に乗せて貰ってその帽子を被って配達の手伝いをするとか。どうして《木島》が『ドカジャン』を着る様になったのか。《真下》率いる『交渉課準備室』がなぜ設置されるに至ったのか、などなど……納得できるので楽しい♪このドラマは【交渉人・真下正義】の2ヵ月前という設定。ちゃんと繋がる内容になっているのも味噌。そしてクリスマス近辺でDVD発売(特別バージョン)。あざといなぁ(?)思うけれど、ファンにはたまらんなー。『警察内部の腐敗』にはなかなか辿りつかないようになっているのが【踊る…シリーズ】でもあるようで、その辺は歯がゆいのだが、その設定を残している限り『警察関係者は踊る・という物語』は続くんじゃないかな???また、何かやってくれる事を期待しよー!!!
2005.12.25
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なるべくタイムリーに感想をアップして行きたいのだけれど、まっこと申し訳ない事に風邪を引きまして(今はちょっと喉が痛い程度まで回復)。会社はなんとか行っておりましたが、夜はもうドラマを見ても途中で眠っちまうわ、感想はまとまらないわ、パソコンに触るとクシャミが出るわ、最後は熱出して寝込むわ……と、なんだか散々な日々を過ごしておりました。(><;)でも、ビデオにはちゃんと撮ったさ、【野ぶた。をプロデュース】のラストは!!!嫌がらせの犯人も判明し、《野ぶた。》の人気も学園のアイドル並みになる。そして3人の友情も深まりつつある日々。突然、《修二》の引越しと転校が決まる。それを中々言い出せない《修二》。【これ以上仲良くなるのは嫌だ。もうすぐ別れてしまうのに、仲良くなったって悲しいだけだ】。 これって《修二》の悪い癖だよね(父親は貧乏症と言っていたが)。いつも一歩引いて考えてしまう。自分が傷付くのを避けようとする。だから『傷つく前に手放してしまおう、諦めてしまおう』って。だから悲しい奴……なんだけど、みんな好きだよね《修二》の事。《彰》の封印壷の中の写真を《修二》は発見。【知っているのに知らないフリ】を続けてくれていた事に驚き、感謝する。一時は残る事を考えた《修二》だが、引越しや転校の不安でベッドで声を殺して泣く弟のために、やはり転校を決心。 優しく弟の頭を叩く《修二》って、すげぇいいお兄ちゃん。不在勝ちの母親代わりに色々やっていたんだね。《彰》は《修二》に言う。【どうして自分を大切にしないんだよ?】《修二》は少し考えて言う。【俺さ、《野ぶた。》のために一生懸命やってる時が1番自分らしかった気がする。(誰かのために何かをするのは自分を大事にすることなんじゃないかな?)】と。《野ぶた。》は《修二》のために授業を早退して神社に走った。『巫女さんの格好をして《野ぶた。》パワーを注入するため』に。バチ除けのお守り札を『一番大切な人に渡せ』と言われて、《修二》と《彰》の前に立つ。結局『選べない』と、お守り札は川の中へ。バチは《シッタカ》に落ちたらしい。 ……神さまはちゃんと見てるって事???キャサリンは『二つ合わせると幸せになる人形』を3人に1つずつプレゼント。【1番先生っぽい台詞】を吐く。そして3人のクリスマスプレゼントはその人形。それぞれがそれぞれの幸せを願って。 【優しさの三角関係】はこんなにも心地よく温かくて、切ない。豆腐屋の二階で《修二》は《野ぶた。》に雪を見ながら話す。『人を好きになるって事が判った……小谷、ありがとう、な』《野ぶた。》も《修二》に『ありがとう』と言う。それから《修二》は《まり子》にもちゃんと話す。海を模した教室で、《修二》の手作り弁当を食べながら。《修二》は今までの自分を清算して行く。物語もちゃんと始末・結末を付けて行く。《アオイ》を許し、学校に出てくるように話す《野ぶた。》。引越しの途中のトラックを止めて写真撮影をして見送るクラスの仲間。先生達も《修二》を見送るために行動を起こしていた。 キャサリン以外の大人はポイントずれしているところがいい味になったなぁって思う。判ってる大人なんて少なくて。でも、なんとなく周辺に居るってのがいい感じ。そして【大どんでん返し!!!】。なんと、引越し先の学校に《彰》が転校していた!!!《野ぶた。》は【《修二》と《彰》の友情】を選び、勧めた。【私、笑えるようになったよ】海岸で戯れる《修二》と《彰》。【俺たちは何処でも生きて行ける】と《修二》。 爽やかに終ってよかったなー。色々切ない部分もあってホロリとさせられたけど、【ひとり立ち出来た野ぶた。】はもう大丈夫だと思うし。そして【《修二》と《彰》のその後の物語】を見たいなーって思うよ。久々に《友達》っていいなーって思わされたドラマでした。(*^д^)ノ☆。・:*:.・★,。・:*:.・☆またね♪
2005.12.20
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すいません、風邪でダウンしました。すべてのコメント、感想が滞っております。よくなったら、ビデオとか見てかんばって書きます。しばし、お許しを……ヘ(_ _ヘ)☆
2005.12.18
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来週は最終回。もっと観ていたかったドラマだったなぁ。とはいえ、今日のは微妙な運びになった。《蒼井》が『プロデュース仲間に入りたい』って言ってきた時にはゾッとしたよ。【他人を意のままにしたい】って思う人間っているけどさ、こう目の当たりにすると『気持ち悪い』って思う。それから《修二》の家に入りこんで夕食を作ったり、《彰》にまたまた写真を渡して苦しめようとしたり。結局《蒼井》の化粧ポーチについていた黄色いペンキで【虐め・嫌がらせの犯人】だと《野ブタ。》に判ってしまう。(多分ワザと判る様にポーチを置いておいたんだろうけどね)ショックを受けて家に引きこもってしまう、《野ブタ。》。しかし【自分の方が上手くやれる】と思っていた《蒼井》だけれど、少しずつ思惑が外れて行く。彼女が《野ブタ。》に取って代わった『突撃飯』は作り物っぽい上に、普通すぎてつまらない。『やっぱり《野ブタ。》が面白い!!!』いつの間にかクラスのみんなが《野ぶた。》を受け入れていた。それを見た《修二》はみんなに頭を下げ、『《野ブタ。》に声と姿を届けたい』と頼む。そして《修二》の【心からの言葉】も、クラスのみんなにちゃんと届いた。《野ブタ。》はビデオを見て、また学校に通ってくるようになる。みんなは拍手で迎える。その中でも特に《蒼井》はニコニコ笑顔……。《野ブタ。》の大きな瞳からポロリとこぼれる涙。スカートを短くして髪を縛って顔を出したのは可愛かったけど、何かが違う。いつの間にか、【可愛い顔してるのにそれを隠してイジケ気味でブッキラボーに話す《野ブタ。》】が好きになっていた。それが《野ブタ。》らしくてさ。(^_^)v《修二》も嘘をつくのをやめて『俺ってかっこいいだろ、うまくやってるだろ・オーラ』は薄れてしまったけれど、そこから【色々あってちょっと呆れてたけれど、結構いい奴じゃん】みたいな感じ。《彰》は相変わらずのキャラなんだけど【それでいいよ変わらないでね】ってね。ラストはちょっと(?)だったけれど、あれでよかったような気がした。『許してくれなければ飛び降りる』という《蒼井》にはまたまた嫌気が差したけれどね。ついでに『死ねば終わり、みたいな脚本は許せねー!!!』と思っちゃったよ。だから、それが《夢》でよかったよ。チトずるいけど。(*_*;とりあえず死ななくて良かった。多分、【チリ土産の三本足のブタのお守り】のおかげに違いない(?)。あ、横山センセ、辞めなくてよくなって、良かったね。頼りないけど結構愛されてるのね~。
2005.12.10
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司のママの凄まじい仕打ち。つくしの両親や関係者すべてに悪辣な手を伸ばす。……だけど、このドラマはコミック原作で《なんとなく笑える・荒唐無稽設定》なので、安心して見ていられるというか。《F4》のメンバーには色々とイメージが違っていたりして(?)だったりするのだけれど。ま、《道明寺司》役の《松本潤》はかなりのハマリ役だと思う。【金田一少年】よりもいいな。カッコ付けてるよりも、コメディで才能開花???シリアスな時代劇とかで《汚れ役》もやってみてくれないかなぁ。《牧野つくし》役の《井上真央》ちゃんも、その一生懸命さがいい感じ。『ティーンオブジャパン2005』つくし、頑張るんだぞぉぉぉ!!!司の婚約者まで現れて、ドラマは来週のラストまで引っ張る!!!さあ、明日はどっちだ!!!???(って、それは【明日のジョー】だったような……)
2005.12.09
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去年の12月、会社の経営不振で仕事を辞めた訳ですが。(ITに乗り遅れた【情報を売る仕事】の会社は、軒並み大変な事になったよなぁ)すぐに失業保険が貰えましたが(6ヶ月)、それは生活するにはキツイ金額で(税金が払えないんだよ。その分もくれなきゃどうしようもないよ、お役所さま)。 それから頑張って職探しをしたんですが。中々見つからなかった上に、色々な体験をしてしまいましたよ。o(*≧д≦)o″!!まずは『神社の根付作り』。と言っても、紐を通すだけなんだけど。それとちょこまかとしたものを梱包したり、シールを貼ったり。……これは大失敗だった。仕事自体は問題ないが、これを紹介してくれた仕事センターへの職員が『腰掛け内職でいいんだろう』と勘違いしたらしい。食って行けない額の給料だった(死ぬぞ)。まるきり内職でしかない仕事内容と、8畳位の部屋で『牢名主』よろしく威張っている女課長がいて、その号令に合わせて仕事をするという環境と人間構成の会社で(歴史は古かったが、エレベーターも無いビルの3階で働くのはきついぞ)。この独身56歳の課長が、申し訳無いけれど『世間狭すぎ』としか言いようが無くて。(そりゃ、ずっと神社納品用のアクセサリーを作っていただけという生活を続けていたらね、職人にはなれるだろうけどさ???)この課長から、信じられないような《小姑なネチネチした嫌がらせ》を受けた。余りにひどいので部長に相談したら注意されたらしく『私、中学しか出ていないから』とふざけたいい訳をされて。あのさ、いくら《中卒》でも卒業してから40年経ってるんだよ???それでその常識???『どうしてこんな嫌がらせを???』と思ったら、会社側が私を《次期課長候補》として彼女に伝えていたから(知らなかったんだよ、私は)。それと、パソコンの話をしたのが気にいらなかったらしい(そんなん、知るかよ)。もう、最後はメチャクチャで。会社に家が近かったせいでY中(地名)の《自分に都合のいい、捏造情報を流すどうしようもない女性》から私の悪口を聞きだしてそれを拡大解釈。(この人ねー、有名な女優が自分の店に来るとか、宣伝のためにそういう情報を垂れ流して利用するし、ライバル店は蹴落とすために近所の主婦相手とか(犬の散歩を利用)飲み屋さんに行って悪口言触らしたりするし、自分の過去の汚点を他人の仕業にして話すしで……)ネチネチと脅迫状態の嫌味・嫌がらせに使われて(ま、嘘だから平気と言えばそうなんだけど、信じる馬鹿もいるからさぁ)。という事で、その会社は【試用期間3ヵ月】でサヨナラしました。貯金崩して生活する葉目になるわ、職場で嫌な思いはするわ、《あの女》が悪口言触らしてるんだと知ってしまったわ、と心の傷つく事ばかり起きたのでした。つづく
2005.12.08
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ああ、先週号の感想はアップし損ねてしまったよ。最早、情報としてはネットの後ろのほうだから無視してしまおう。新しい年の01号の感想アップじゃ!!!で。またまた純米酒を飲んでいる。幸せな火曜日。(?_?)いや、ちょびっとだけ酔っ払ってるから。酒の最後にバームクーヘンを食べている自分がいるのだが、これは酔夢なのかしら……いや、多分まんじゅうで酒飲めるタイプなんだと思う。気持ち悪いかしらん???ま、気にすんなよ、所詮人事さ。f(^ ^;)というわけで感想行ってみよ~!!!【DEAT NOTE】……うわっ、いきなり返り咲き。表紙だし、トップページだし。サスペンス度が盛り上がってきたからかなぁ。月が女性と絡むと人気度がアップするのかも??? というか、再び《月VSL(の後継者)構図》が戻ってきたから、というのが正解かもね。【NARUTO】……みんな成長したので、この辺から新しい物語として受け止めてもいいみたい。だけど、登場人物はみんな太め、な気がするんだけど、どう???【銀魂】……幕末ものはパスなんですわ。例えSF仕立てでもね。【ムヒョとロージー】……ロージーの隠された能力が明らかになってゆくのかな? 君がテストを受けている時、ムヒョは危険なことをしているよ。いや、とてつもない使い魔を従えようと……。【テニプリ】……うは、実写版映画化ですと。凄いんだね、その人気。ちゃんと読んでいなかったので判らないことだらけ。ええと、いいんじゃないの? 映画は多分見ないけど。【アイシールド21】……ムサシのセリフが随所に生きる。ヒル魔の秘密もポロポロこぼれる。そして《その気になった滝》。やるときはやる・メンバーがデビルバッツに集結? 走れ、セナっ!!!【ブリーチ】……これ、いい奴とか好かれてる奴は生き残るんじゃないかな?【脳噛ネウロ】……前号でヤコちゃん達の扱いがあまりにも短絡的でぞんざいなので、呆れちゃったんだけれど、今回はなかなか面白い展開。吾代さん、どんどん面白くなってくじゃん。面白い登場人物を散りばめて置きながら、それっきりにしないでくれよ~!!!【リボーン】……戦いの果てに何があるんだろうか? ツナがボンゴレ10代目に選ばれた理由も知りたいよね。【もてキング大臓】……パロディだよね、パロディ。でも、出展が判らなかったよ。トホホ。【べしゃり暮らし】……どうしてこれ、だめなんだろう? いっそ実写でドラマ化してくれないかな。主人公はジャニーズか、《イケ面お笑い》でやってみてください。テレビドラマなら見ます。【破天荒】……記憶喪失のヒーロー。どこかで読んだ様な記憶がうっすら? でも面白ければいいか。ちょっと続きが読みたい気がする。【タカヤ】……やっぱり爽やかに終わってください。記憶に残らない気がするんだよ、これ。【こち亀】……爬虫類や危険な動物はそれなりにちゃんと飼おうね。【みえるひと】……ちゃんと終わりにしてやって欲しい作品。《霊》を中途半端に扱うと、祟られるぞ。それなりに解決してやって欲しい。後はレボリューションで単発特集してよ。【ミスフル】……読んでません。野球モノは苦手だし。【あの夏・僕とハカセと】……単発作品としてはいい感じ。十年後の《僕とハカセ》も読みたいかも。【ぴゅーと吹くジャガー】……変態だ。ハマー。この漫画自体変態だ。【ONE PIECE】の続きが読みたいよ。ロビンの過去編には、また泣かされるんだろうけどさ。そこを通り過れば《仲間》としての結びつきがより強固になるし、それがまたまた《全体に対するONE PIECEになっている》わけでさ。続き、読みた~い!!!
2005.12.06
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とうとう犯人が判りました。《アオイ》でした。……私の推理は外れてしまいました。『ビンゴ!!!』の方もいらっしゃるでしょうね。何という《悪魔振り》なんでしょうか、この女の子!!!???しかし《修二》、ピ~ンチ!!!【まり子のお弁当を食べてきたと嘘をついた】【喧嘩に巻き込まれた友達を見殺しにした】【アオイに乱暴を働いた】今までカッコよく取り繕ってきた化けの皮が剥がれてしまい、クラスの中心的存在から、陰の薄いハズレモノになってしまう。《修二》は【《野ブタ。》に抱きしめられている所】を《アオイ》に写真に撮られ、《彰》に見せると脅されて。やっと出来た友達の《アオイ》が、今までのひどい嫌がらせの真犯人である事を知らせて《野ブタ。》を傷つける事が出来なくて。《彰》と《野ブタ。》に『俺に話かけるな』と言うが……。《まり子》《野ブタ。》《彰》は《修二》を心配する。信じている、から。階段に座って、パンを毟っている《修二》の後ろに《まり子》はそっとお弁当の包みを置いて立ち去る。……(T_T)《彰》は下駄箱に入れられた「写真」を見てショックを受けるけれど、ぬかみその壺の中に封印。校長達の忘年界の余興の手品からヒントを得た《野ブタ。》は、《修二》にヒモを輪にして繋ぐ手品をしかける。【《野ブタ。》パワー、注・入!!!】《彰》もそう唱えて、《修二》と《野ブタ。》の肩を抱いて言う。【一緒に帰ろう!!!】振り返った《修二》と目があった《アオイ》。3人の姿を悔しそうに見つめてた……。《修二》は母親が送ってきた『ブタのお守り』を《彰》と《野ブタ。》にやるだろう。【二人に信じてもらえたらそれでいい】。怖い、怖いです。いったい何が目的なんでしょう、《アオイ》。《修二》と同じ【人を変える事】(しかもマイナー・プロデュース???)が目的、のような事を言っていたけれど。あの凄いストーカー振りには脱帽です。なんて孤独な作業を続けてきたんだろう???孤独過ぎるよ、《アオイ》。普段は《いい子》を装っているところは《修二》と似ているけれど、《修二》とは違い過ぎる。心の中に《闇》がある……なぜ???
2005.12.03
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久しぶりに見たんですが、《さとエリ》の切れた演技が凄かった!!!【ミザリー】張りの《怖さ》を味あわせてくれましたよ。《生活安全部・特命係》の熱血肉体派・亀山薫(寺脇康文)は無断欠勤。呆れる杉山右京(水谷豊)に推理小説研究会の女子中学生達の取材申し込みが来る。あるジャーナル誌に載った『警視庁・特命係に“和製シャーロック・ホームズ”がいる』という投書を読んで来たらしい。右京は紅茶を振舞い、インタビューに答えつつ和やかな時を過ごす。そこで右京が中学校に時に書いた小説が話題に上る。『もうない』と、それこそ紅茶のお代りを入れると言って“お茶を濁す”右京。その頃薫は監禁され、椅子に縛り付けられていた。その眼前には金庫。『やまとはくにのまほろば たたなづくあおがき やまごもれる やまとしうるはし』という言葉が書かれた紙が貼ってある。若くてスタイルの良い女が色気たっぷりに迫ってきた。『金庫のナンバーの暗号を解いて欲しいの』と。だが、薫が暗号を解けないと知ると、彼女は凶暴性を発揮しだした……。どうやら薫は行方不明。右京は記憶を辿る。昨日スタイルの良いブランド物で身を固めた色っぽい女性に鞄を捕まれた。『ジャーナル誌を読んでファンになった。相談に乗ってほしい』と。自分はそれはもう一人の特命係、亀山刑事のことだと嘘をついた。そしてその女性がガッチリと、素手で鞄を掴んだのを思いだす。右京は鑑識で指紋の照合を頼む。進藤ミサエ(佐藤江梨子)、26歳。2度の実刑受刑者。罪状は横領、詐欺に強盗未遂。金のためなら何でもするタイプらしい。右京は、捜査一課が捜査中の大学教授と歴史研究家が相次いで行方不明になっている “インテリ失踪事件”と薫を結び付けて皮肉を言うのを聞く。そこから推理のヒントを得る。《インテリの自分と間違えられて誘拐されたのであろう》と。行方不明者の消息は今だ判明せず、殺されている可能性が高い。つまり《インテリでない薫》は用無しとして生命の危機に陥っているのでは???***********************《佐藤江梨子》怖かった~!!!ああいう“いい女だけれど何をするのか判らない感じ”を出せる女優はやはり稀有な存在かも。悪女だったよぉ~~。《峰フジ子》といい勝負……今度《実写版・ルパン3世》やる時には是非!!!ま、薫の座っている椅子がちゃち過ぎて、そんなの簡単に壊せるだろう?って作りだったのがリアリティに欠けてたけれどね。(キツイ暴力シ~ンだからわざと粗が目立つ感じにしたのかもね)。ラストはちょっとしたヒネリがあって、それも楽しい落ちだった。伏線は女子中学生達のインタビュー。【相棒】はテレビドラマランキング1位に輝いたらしい。時々『常軌を逸したようなキャラクターを演じる役者』が出演するのが楽しい♪♪♪ドラマのサイトはこちら。 http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/4/story.html
2005.12.02
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