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前に右のタイロッドエンドを交換したが、そのときにエンドのセットを購入したので(というかセット販売だった)そろそろ車検だし、全部交換することにした。フロントを上げる。この作業だけでも結構手間だ。汚いなー。これが長年トヨタで車検受けてきた車だぜ?信じられないね。とりあえずタイロッドとドラッグリンクを外してしまう。エンドリムーバーでガンガン外す。今回一番手間取ったのは、ドラッグリンクとステダンが勘合しているところ。固いのもあるが、うまくリムーバーがはまってくれなかったのもあるかと思う。ステダンは再使用するので、ラバーを破らないようにと手加減すると手間がかかる。そのうち「どーでもえーわ!!」と思い切りやると、「ガキン!!」と外れる。そんなものか。全部外して、ばらしていく。エンドが固着してそうだったが、こんな感じでネジ穴を広げるとサクサク回るようになる。あまりいいやり方ではないかもしれないが・・・。スピード重視だ。今回はマニュアルに書いてある通りの長さにしてから車に組み付けた。・・・のだが、どう考えてもおそろしくトーイン状態になっていた。簡易的にタイヤの中心間の距離を前後で測って比べただけだが、1cmくらいの差がでた。まあ、タイロッドもリレーロッドも組んでる時点で元の長さと全く違っていたので、こうなるとは思っていたのだが。とりあえず、簡易的にタイヤ前後の中心間距離を大まかに合わせる程度で組んでおいた。組み付け後の写真撮るの忘れたな。まあいいか。試運転の状況は、普通なのだが、なんとなく変な違和感というか、奇妙な感覚だ。左のタイヤの外側がかなり偏磨耗してきていたので溝の残っているスペアタイヤと交換したこともあるかもしれない。ステアリングのセンターも10時くらいの位置に来てしまったし、リレーロッドの調整もせねば。この程度の整備で車がメチャおかしくなることはないと頭ではわかっているのだが、なんとなく最近はランクルが全く信用できないのでビビリながらの運転だ。最終的にサイドスリップは調製せねばならないので、仕方がないのでアマゾンで簡易サイドスリップテスターを注文した。これからショックやリーフなど整備することもあるだろうし、一つあれば何かと約にたってくれるだろうと己に言い聞かせておく。うーん、こんなものを買うならバリオスのショックが欲しいぞ!!
May 29, 2016
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また不調が再発した。アイドリング中のハンチング。今回はエンストこそしなかったものの、状態は以前と全く同じ。なんとか帰宅して速攻でエンジンルームを見てみると、案の定というか、ブレーキマスターの負圧ホース差込部分がまたもや抜けかけていた・・・。ビニールテープでグルグル巻きにしていたのだが、熱で伸びてしまっていた。手で触れるだけで動くような状態・・・。だが、これが原因だという確証は得られないので、またまた悩んでしまう。とりあえず、ビニールテープではアカンということがわかったので、今度はアルミテープで巻いてその上からダクトテープ、そしてさらにアルミテープで巻いて処理。これでカッチリとはまる状態になった。本来なら、ホースを抜いた状態で走行してみて再現されるかどうかを試みるべきだと思うのだが、それで本当にエンストして再始動できなくなってしまうとどうしようもない。この辺りが、最悪、同僚に連絡して牽引や積載車の手配が出来るプロとの差だ。一応、現状、近所を走行するくらいなら問題ないのだが、症状が出るのが20kmくらい走行して、一旦停車。その後、再び走行してゴーストップを繰り返すような場合なので、なかなか難しい。色々と考えた末、MAPセンサーと関係が深い水温センサーと、点火コイルを修理してもらったときに、なぜか交換されなかったプラグを交換してみることにした。エンジンカバーを外す。コイルをどうやって抜くかちょっと考えてしまったが、アンダーカバーを下からこじるような感じでカバーごと抜くとうまく外れてくれた。外したプラグはさほどかぶっているようでもないが、ネジ部分は錆びていた。今のエンジンはプラグホールがかなり奥まっているので、水分が入り込んでしまうとなかなか抜けず、気化した水分でプラグが腐食するような事例が多いと思う。コイルを交換したときにプラグをチェックしてくれたのか、はなはだ疑問だ。自分で整備するときくらいは丁寧に、ということで、外す前にはエアーで埃やカスを吹き飛ばし、新しいプラグを装着するときはアンチシーズを使用して焼付きを防止する。その後、水温センサーを交換。2.0エンジンはかなり手の届きにくいところにあるようなネットの書き込みだったが、1.6エンジンはエンジン真横、EGRの下にある。2ピンのソケットがそれだ。ネジ混みではなく、プラのソケットのようなものに突っ込んで、サイドからプラのEリングで留めているだけだ。プラグもセンサーもパーツのパルカで購入。わざわざセンサーのOリングを別に購入したのだが、センサーにちゃんと付属していたw。160円無駄だった・・・。とりあえず、交換完了。まだ、距離は走っていないが、嫁が近所を走ったところ、発進時にガタガタするような症状がでたらしい。これは点火系不良のような・・・作業ミス?うーむ、なんかワケワカランような感じになってきた~!!!もうイヤヤーーーー!!
May 25, 2016
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リード100のフロントタイヤがひびだらけなので、交換をする。タイヤを何にしようか悩んだのだが(貧乏人はこういう余計な悩みが多い)、やはり安いタイヤで行くべし!ということで、チェンシンタイヤをチョイス。純正標準タイヤだという記述もあるので、品質は間違いないだろう(と思う)。モノタロウで注文すると25日くらいのお届けとなったのだが、昨日ひょっこりと届いてしまった。今日もリードで通勤するつもりだったので、これは交換でしょう!夕方の5時前だったが、なんとかなるだろうと作業を開始。アクスルのナットが鬼のように固かった!!17mmのナットだが、1/2ラチェットでは歯が立たない。クロスレンチでトライするが手首が折れそうだ!ここは素直にインパクトで緩めるか・・・。カカカカ、カーン!!一撃ですな。最初からやれよな。なんとなくね、スクーターのアクスルくらい手で緩めてやりますよ!!という妙な意気込みで開始したもので・・・。いつもの通りに外すだけ。先日作業したバリオスのタイヤよりも固い?小さいからやりやすいかと思いきや、径が小さい分きついようだ。リムガードなんか使うと余計きつくなるので、ちょっと傷が付くくらいいいやってことで・・・。外れ始めたらあっという間である。先日のamazon購入のDUROはタイヤそのままが薄っぺらいビニールに入って届いたが、これはこの状態でしかもダンボールに緩衝材てんこ盛りで届いた。さすが、モノタロウさん。タイヤバルブを換える。バリオスも換えたかったのだが、パーツが間に合わなかったのだ。まあいいや。空気が漏れてきたら交換しよう。そして組み付け。これもなかなか固かった。ちょいコツがいる感じ。はめていった部分をひざで押さえていきつつ、グイグイ入れていけばそのうちにはまるのだ。これもコツかなぁ。何度かやって苦労すれば誰でもできるであろう(多分)。はめ込めれば、コンプレッサーで一気にビードを上げる。これは一瞬だった。2kgもいかないうちにパンパンと簡単に完了。・・・あ、空気圧2.5kくらいのままだ。あとで調べたらフロントは1.75kのようだ。また調整しておかねば。新しいタイヤはいいのう。3500円くらいだった。↑2500円の間違い・・・。3500円もあればダンロップが買えるよな。モノタロウさんゴメンナサイ。乗り心地は大変良い。もう一つサスペンショが付いたようだ、こんなに違うものなんだなぁ。スピードメーターのギヤにグリスアップしておく。せっかくばらしたのだから、やっておかねば。完了だ。昨晩コレを書き込んでいるときは半分寝ていたので・・・少し訂正して加筆しておきますw。タイヤの具合は大変良いのは本当。安心感が違う。古いタイヤは、グリップ云々もあるだろうが、硬くなって乗り心地にも影響するということが本当なんだと初めて実感できた。ランクルのタイヤも交換すれば違ってくるんだろうなぁ。
May 19, 2016
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今日はフロントタイヤの交換を行なった。リヤタイヤは比較的新しそうだったが、フロントは溝こそ残っているものの、サイドがひび割れており、とてもではないが命を預けようと思える代物ではない。さて、タイヤの選定をどうするかだが、悩んだ末にDUROを選んだ。ズバリ、安いのにそこそこ評判が良かったからだ。また、リヤタイヤはKENDAがはまっており、それにつりあうかな~という考えもある。基本、雨の日は乗らないし、峠を攻めるわけでもない、まだまだロングツーリングに行くでもなし、まあ安いものでいいかという割り切りだ。早速だが、車体をジャッキアップする。以前作成したパンタジャッキ改を使用。足を拡大しているので、安定感がある。作成の手間が無駄にならず、良かった。アクスルシャフトとカラーが左右逆に入っており少々手間取ったが、ホイールを外す。あっという間にタイヤが外れた。古いタイヤなので固いかと思ったが杞憂であった。バイクは楽で良い。新しいタイヤは一応日向で両面温めておいたので、非常にやわらかくなっていた。サイドに磨いたような傷があったので良く見てみると、少しえぐれたような跡が・・・。返品、交換はできるだろうが、めんどくさいし機能に問題はなさそうだし、無視することにする。安いタイヤにはこういうこともあるということだ。おそらく、国産タイヤでは考えられないことだろう。ビードクリームをたっぷり塗ってから組み込むが、コレもあっという間に組めた。車に比べればラクチンこの上ない。ビードを上げるのは少々てこずった。当初バルブのムシを外さずに普通に空気を入れる感じでやっていたのだ。ホイールが邪魔をして、いつもの直入れ空気入れがうまくはめられなかったからだ。だが、それでは空気の流入量が少なくてうまくビードが上がらない。しかたがないので、バルブをえいやっと少し曲げて直入れ空気入れを接続し、一気に空気を入れたらすぐにビードが上がってきた。手押しの空気入れでビードを上げるという人もいるようだが、やはりコンプレッサーを使った方が楽でいいと思う。バランスはとらない。人にもよるが、バイク屋でも気にしないところはとってないからなぁ。法定速度+αで走る分には問題ないと思う。完了だ。新しいタイヤはやっぱりいいね。80k程度で試運転したが、特に問題はなさそう。これで安心して運転できる。コーナーでびびる必要も無い。こけるとすれば運転技術の問題だ(笑)。お金ができたらリヤもDUROにしようかな。・・・あ、リムから空気漏れがないか調べるの忘れてた(笑)。しばらくは空気圧のチェックを忘れないようにしよう。
May 14, 2016
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先日のリードの修理の際に、バリオスのキャブを外しておいた。オーバーフローの疑いが濃厚なので、とりあえず確認だけでもしておこうと考えたからだ。なんと簡単に外せることよ!大昔にカタナのキャブを外したときは散々苦労した記憶があるが・・・。外したキャブに燃料タンクからホースを繋いでガソリンを流し込むと、予想通り3・4番からジャバジャバとガソリンが流れ出てきた。後から良く考えてみると、写真のように水平にすると実際の設置状態とは全く角度が異なってしまうので、フロートの傾きが正常ではなくなってしまっているのだが、1・2番からは全く出てこなかったので、まあそれなりに判断基準にはなっているのだろうと思う。オーバーフローは間違いないということで、どう処置するか考えていたのだが、思ったよりもキャブの脱着が簡単そうなので、とりあえずフロート室をばらして内部を確認して、フロートバルブを簡易に清掃してみることにした。そして昨日、作業を行なった。四番は特に汚い状態。ネジが錆びていたりしてカスも溜まっているし、これはゴミ噛みしても不思議ではない。フロートバルブは微妙だったが、バルブシートの方は汚れが堆積してそうだったので、キャブクリを吹いて綿棒でゴシゴシと清掃。コンパウンドをつけてグルグル回してシート部がピカッとする状態にしておいた。その後でバルブの先にもコンパウンドをつけすり合わせをする。ここはグルグル回すのはご法度とのことなので、トントンと軽く叩くように満遍なく当たりをつける感じで行なう。三番も同様に行なう。二番のジェットがこんなんでした・・・。どうしたらこんなふうになるのかね?三番のパイロットスクリューが完全に締めこまれた状態だったり、うーん謎だ。ジェットは全て外さず、特に通路の清掃などもしていない。現状でアイドリングはしているし、吹けが悪いとも思ってないからだ。今回はガスケットなども全て再利用。なので、液体ガスケットを使用した。こんなやり方は邪道だと思うが、まあ何事もやってみないとわからないので、これはこれでいいだろう。フロート室を元通りに組みなおして、一応、同調をとっておく。完全に目視に頼って、しかも初めて行なう作業だが、キャブを空に向けてバタフライにごく僅かな隙間が出来る状態に全て合わせてやった。我ながらなんて適当なのだ・・・。作業が終わったので、車体に組みなおして、充電をしておいたバッテリーを積んで、いよいよ始動確認である。一応、組む前にガソリンを流して漏れが無いという確認はしてある。セルを回すが・・・始動しない。もちろんコックをPRIにして10数秒、ストレーナー部の流れが止まるまでガソリンを送ってから始動しているのだが、何度セルを回しても初爆の気配が無い。一番、四番のプラグを外してみるとびしょ濡れだ。ガソリンは来ている。オーバーフローしたままなのだろうか?その後も何度もセルを回し続けるが、いっこうに始動する気配が無い。・・・やり直し、いや、ちゃんとパーツを用意してきちんとオーバーホールをしないとやはり駄目なのか。そりゃそうだろうなぁ。ガソリンでかぶっているのは間違いない。これで最後と思い、バッテリーは空になってかまわないからアクセルを全開にしてセルを回し続けてみると、かすかに初爆の気配が!!その数秒後に、バウーンとエンジンがかかった!そのご、軽くふかしながらアイドルアジャストスクリューで回転を上げてやると、普通にアイドリングしている。一旦エンジンを止めて、しばらく放置してから再始動するとあっさりとエンジン始動。前よりもスムーズにアイドリングしている感じだ。この日はこれで一旦終了。で、今日、あらためてエンジンをかけてみたが、一瞬で始動した。うーん、始動性が良すぎるのはオーバーフローの疑いもあるのだが・・・。意を決して試運転に向かう。運転するのも久しぶりだw。近所をぐるりと回る。途中で道端に停めて様子を見るが、怪しい感じはない。一旦家に戻り、エンジン停止。しばらく置いて再始動させると、問題なく始動する。よし、近所のバイパスに挑戦だ。インターへ向かい、バイパスへ乗り入れる。初めて60k+@、一万回転オーバーで巡航を行なうが、調子は良さそうだ。次のインターで降りて家に向かうが、信号での停止中も特に問題はない。無事に帰宅して、とりあえず試運転は終了。組んだ直後になぜ始動しなかったのかは謎だが、短距離の走行では特に問題は見つからない。暖気は完全に済んでいたと思うのだが、これから気温がもっと上がってエンジンに負荷がかかるとどうなるかはわからない。これで整備が完了したというつもりは全く無いので、これからどうしていくかおいおい考えていくつもりである。まあ、しばらくは様子を見ながら距離を少しずつ伸ばしていくことにしよう。予算さえ確保できれば、各パーツを新しくしたいのだが・・・。なかなかそこまではいかないだろうなぁ。
May 4, 2016
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ランクルが整備で乗れない時用にバイクを買おうと一念発起して手に入れたのが、これも結局まともに運用できないバリオスだったというオチは前に書いた通りなのだが、このままでは結局何も解決しないので、スクーターを手に入れた(泥縄?泥沼?)。お金が無いことには何の変わりもないので、パリッとした車体はとても無理なのだが、ほんとに偶然、知り合いから安く譲ってもらうことができたのが、このリード100である。当然、嫁は呆れを通り越して怒り手前だったが、値段を聞いたら「ハァ?」という感じだった。まあ、普通の人はそんな値段でスクーターが買えるとは思わんわなw(ヘルメットの値段だ)。一応ヤフオクでアドレスV100あたりを探していたのだが、ソレよりもずっと安い値段で手に入れることができた。もちろん、多少の問題はある。アクセルの戻りが悪い、フロントタイヤは交換時期である、ブレーキも要チェック、マフラーが錆び錆び、キックレバーの戻りも悪い、バッテリーは上がり気味、シート破れあり、こんなところか。まず、一番重要なアクセル。ワイヤーを交換すれば確実なのだが、予算の事もあるしとりあえず注油してみる。メットインを外せばエンジンまる見えなので、とりあえずワイヤーが二股に分かれるポイントから潤滑剤を吹きまくると、アクセルグリップ部分から水がどばっと出てきたw。水が出きったところでワイヤーをぐりぐりやってやると、かなりスムーズになった。思ったより錆は出てこなかったので、ワイヤーはそれで良し。むしろスロットル部の動きが渋い感じだったので、グリップがボロボロだったこともあり、思い切ってスロットルを交換。キタコのハイスロセットが1000円ほどだった。安いね!交換するには上部のカバーを全部外す必要がある。ちょっとめんどくさい。交換後はフィーリングもバッチリ。操作感もとてもスムーズ。キックレバーはクランクケースを外してパーツクリーナーでギヤ部を清掃して潤滑剤を適量塗布。これでバッチリ復活。ベルトも交換時期だが、インパクトがあるので簡単に交換出来そう。予算ができたら交換しよう。スクーターはパーツが安いので、エアクリも購入。サクッと交換。シートは張替え用の表皮が1000円ほどだったので、迷わず購入。古い表皮を外すとウレタンがびしょびしょだったので、干して乾燥させてから作業。タッカーで留めていくだけだ。とても簡単。張り替えると見違える!!これはやらないと損だ!ってくらい、気持ちがいい。勢いで、リヤのボックスも購入。NBSの32Lのタイプが、アマゾンのタイムセールで2800円ほどだったのでポチってしまった。GIVIを買うつもりだったのだが、使ってみるとこれで十分である。一応、ちゃんと取り外しできるタイプだ。ベースの取り付けも楽チンだった。リードはキャリアがしっかりしているので、ガッチリと取り付けられる。タンデム時の背もたれにもなるし、そのうち何かクッションを取り付けしたいなと考えている。なにか、いいものないかな?前々から子供がバイクに乗りたいとうるさかったのだが、これでようやくタンデム出来るバイクができた。スクーターなので、乗せる前はそれほどテンションも高くなかったのだが、とりあえず近所をぐるっと一周してやると超興奮w。「ヤバイ!ヤバイ!メッチャ面白い!!」とハイテンション。遊園地じゃないので、気をつけて乗らないとアカンのやぞ!!と言っておいたが、天気が良い日にプチツーリングでも行ってみるかぁ~と思っている。ライトが暗いのが難点だが、ウチで一番調子のいい車ではないだろうか?いやー、スクーターって楽でいいね!ビグスクがたくさん走ってるのも納得だ。やっぱ、コマジェ買っといた方が良かったんじゃね?(プチ後悔)
May 3, 2016
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