ちびちび、お気に入りの絵本



 ちびゴリラのちびちび  ルース・ボーンスタイン 作
   ちびゴリラのちびちびはみんなに愛されています。
   ちびちびが大きくなっても、みんなちびちびが大好きです。
  単純なストーリーだけど、とても暖かいお話だと思います。
  我が家のちびちびが絵本に目覚めた作品です。

 ぞうくんのさんぽ  なかのひろたか 作
   ぞうくんがカバやワニ、カメに出会いながら散歩を続けます。
  力持ちの優しいぞうくんのお話です。
  ぞうさん好きのちびちびにはたまらない絵本です。

 ねずみさんのながいパン  多田ヒロシ 作
   ねずみさんがながいパンをもってうちにかえるまでの道中。
  いろんな動物の食事風景が出てきて、子供を楽しませてくれます。

 きんぎょがにげた  五味太郎 作
   五味さん独特のワールド
  絵本のきんぎょをまねて画用紙できんぎょを作り、
  後ろに両面テープを貼りました。それをカーテンや壁につけ
  きんぎょはどこ?って息子と遊んだり・・・
  2才から4才って書いてあるけど、もっと小さいお子さんでも
  楽しめる絵本。

 もこ もこもこ  谷川俊太郎 作
   擬態語?擬音?だけの不思議な絵本
  ちびちびは数回読んであげただけですっかり覚えてしまいました。
  とてもおもしろい絵本です。











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