BM・コイビト


息が切れる

アイツはドコ?

俺は何をしているんDa?

見つけろ

俺が死ぬ前にNa

プログラム・・。

このゲィムに何人の人が殺されたのかな・・・?

いっぱい居るんだろうね・・・

私達も その中に逝くんだね・・・。

いきなり言われてもわかんない・・・かも。

とりあえず「仲間を殺すゲィム」

私には そぅしか思えない・・・かも。

月も星も森も 怖くしか感じれない

ミンナ ミンナ 敵なの

猿野君も 子津君も 凪ちゃんも 

あの人も・・・。


ずっと前に虎鉄センパイはこんなことを聞いた

「檜は俺のこと、どぅ思ってるんDa?」

「・・・え?!センパイのことを・・・?」

「YES☆俺の事をだZe」

イキナリの質問。

ずっとかまってくれた虎鉄センパイ

始めての彼氏

「・・・・(考)・・・い、言えないっ・・かも////」

「何照れてるんだYo。カワイイNa-ww」

ひょいっと虎鉄センパイは抱き上げた

「か、可愛くないっ・・・の////」

「可愛過ぎだZe☆で、どぅ思ってるンDa?(ニヤ」

顔を近づけて聞いてくる虎鉄センパイ

好きです

と答えたい。ホントはね。

じゃなきゃ、恋人にならないもん

「・・ス・・キ・・かも・・・///」

「”かも”かYo?」

膨れる虎鉄センパイ

「~~~っ////・・ス・・キ・・・なの・・」

小さい声で答えた

すると、嬉しそうな顔をした虎鉄センパイが触れるだけのキスをした

「こ、虎鉄セ・・ンパイ・・・?!////」

「やっぱカワイイNawwちゃんと檜の気持ちが聞けて良かったZe☆」

ニィと笑う彼

今、あの人との『時』は戻らないの

今は敵

『コイビト』を忘れないと行けないの

自分が生きの事為に

でも、私に彼を殺すことが出きるの?

あんなに愛してくれたたった一人の人を


コロセナイ

自分が生きるか 虎鉄センパイが生きるか

難しい選択

私の答えは・・・

バンッ


「え・・・?」

背中に”何か”が当たった

触れば真っ赤に染まる手

頭に過った

ワタシ ハ ダレカニ ウタレタ

シヌ

考える間もなく、地面に倒れた


「ヒノキッ!!!!!」


誰かが呼んだ・・かも

誰?

その声は・・誰?

「檜ッ!俺Da!虎鉄だYo!!」

あ。虎鉄センパイ・・だ。

何で泣きそうな顔をしてるの・・?

「オイッ!確りしRo!!」

いつも抱き上げた、あの手で 私の顔を触る

「確りしてる・・・よ?だから泣かないで・・?」

アナタは泣かないで

私も泣きなくなるから・・ね?

「死ぬなYo!!檜ッ!!」

「死・・・んじゃう・・・かも。ごめんなさい・・虎鉄センパイ。折角会えたのに・・・」

「謝るYo!檜・・・死ぬNa」

会えたのに 折角会えたのに

「セ、ンパイ・・お願いがあるかも・・・時間がない・・・から聞いて・・?」

弱弱しい声 ホントは凄い痛いの

「なんDa・・・?」

「ゲィムに私は負けちゃうけど・・大河センパイは勝って・・ネ?大スキだよ。”かも”じゃない・・・から。それと・・」

力を振り絞って別れのキスをした。

ニコっと微笑んで、ゆっくりと眠った

「最後で・・・名前で呼ぶなYo・・・檜ッ。俺だってスキだYo・・」

一人の少女が死んだ

ダイスキな彼の前で

残酷なゲィムによって 

生きる権利を奪われた奴ら

また、死ぬ

生きるために

大切な人 親友 を犠牲にして


――――猫湖 檜 死亡―――


*+*+*謝罪と言うもの*+*+*

生きて 殺して 泣いて 怒って

こんなBM小説で良いのか

即答でダメですね

虎鉄と檜はスキですYo

虎猫CPはマイナーだけど愛デスw

つか、恋人って・・何故?(問うな

初書きはやっぱ変だな(当たり前

檜じゃないな。オリャの書く檜は。

ワーケーワーカーメー(叫

寧ろ、これも送りつけ。(ヤメロ)

フリーじゃないYo.

寧ろ、これ失敗だよ。消去したい・・。

変過ぎる。なんかド●ームっぽいし。(それは思わないで書いたはずなのに

檜ってどぅやれば、可愛く書けるんですか?

射殺
                                                 2003/1/4/kisa


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