徒然ニ気侭ナ日記達ト

太陽


窓の外 広がる 青空
そこに浮かぶ白い雲達。

見えている場所は
ほんの少しなのに
雲間から指す 光は
眩しすぎる程で
僕はつい目を瞑ってしまうんだ。
きっと僕の目の前の道を照らして
くれてるんだ ずっと。

太陽 は誰の上にも昇るんだよ。
沈まない 太陽 がないように
昇らない 太陽 もないんだ。
朝が来るように夜も来るんだ。
草達 太陽 が必要なんだ。
優しくて暖かくてポカポカしてる 太陽
そして僕にも 太陽 が必要なんだ。
”君”という名の 太陽 が。

太陽 のように大きくて
優しくて暖かくて ポカポカ している君の笑顔。
僕にとって一番 元気や勇気や優しさ
愛しさすべてをくれる 太陽
君なんだ。

2004.04.20,05.01 hal


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