with sincerity ☆″    ~ももっちの natural field  ~

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Kiss FM KOBE vol.2


vol.2


カレン    「さて、デビューして10周年を迎えられたんですけども、
        なにか気持ちの入り方とか 変わります?」
Y2     「うん。
去年、一区切りじゃないですけども10年ということで、考えることもありながら
まぁ、去年は一年くらいかけてツアーやったりとか いろんな意味でみんなのお蔭だなっていう部分を
 改めて思って、曲なんかもそういう意味もあってですね、人間みんな一人で生きてるんですけども
 それでもやっぱり一人だけでは どうしようもできないし、みんながいて 
 自分があるっていう部分も大きいんだなって。」
カレン     「うん うん うん。
         自分が実際に感じたことですから、伝わるものも大きいですね。
         さぁ この アイム ナ(!)ット アローン は 明日7月24日リリースです。」
Y2      「はいっ よろしくお願いしまぁ~す。」
カレン     「まっ、一人じゃないんだよということなんですけども
         そのわりには、ジャケットは一人ですよね!?」

     うわっ…  出ました! カレンちゃんのするどいツッコミ!!

Y2      「・・・・・。」
カレン     「キレイなおねーさんと こう 2ショットとか そういうのはありかなと。」
Y2      「あー そういう企画はなかったですねぇ。
         もー はよ とらんかい! みたいなね。(笑)」
カレン     「ははは ジャケットなんかもかっこいいですよー。
         ちょっと こう 振り向き加減で。」
Y2      「そうですね。 背中で語れるようにならないかんなということで。(笑)」
カレン     「男30半ばですか くらいいきます?
         裏もかっこいいです。
         このポーズは、誰が決めたんですか? 山根さんが?」
Y2      「自然にテキトーに ですね。」
カレン     「すばらしい! 自然にこのようなポーズとは…。(笑)かっこいいですぅ。」
Y2      「そうですか。 そう言ってもらえるとうれしいですね。」
カレン     「でも… 今日とギャップが・・・ハハハハハ。」
Y2      「ギャップあります?」
カレン     「今日は、なんかナチュラルですもんねぇ。
         バシッ としてるイメージなんですけども…。」
Y2      「たまには ビシッ とせなあかんのですかね。」
カレン     「いやいやいや ま、何をやってもかっこいいですよ 山根さんは。(笑)」

カレン     「えっと 久しぶりの新曲ということで、2年あいてますから
         ファンの方も待ち焦がれていたと思いますけど。」
Y2      「実はね、先にアコースティックバージョンをとって こっちが最初に頭に浮かんだんで
         あとに、オリジナルをとったんですよ。」
カレン     「私は、オリジナルバージョンのイントロのピアノの音色がすごくすきなんです。
         もちろん山根さんが弾いていらっしゃるんですよね?」
Y2      「ま、テキトーです。 すいません。」
カレン     「で、もう一曲 『夢の途中』ね。
         これまた オトナの男って感じの…。」
Y2      「そうですね。ちょっと大人っぽい感じで仕上げてみましたけども。」
カレン     「明日、いよいよ発売ですけども、今回は、全体的にバラード?」
Y2      「そうですね、今回はスローで。」
カレン     「明日発売の この曲を聴いてみなさんも力強さを感じていただけるかと思います。」

       ここで、姫路や三宮、須磨でもインストアイベントのお知らせが入ります。

カレン     「握手もあるんですか? こういうファンの人と近い距離で会える ふれあえるっていうのは…。」
Y2      「うれしはずかし…って感じですね。
         ライブは、暗いのでリラックスできたりするんですけど
         俺からすると逆光ですからね。」
カレン     「インストアの場合は、パコーンと。」
Y2      「お互いに丸見えですから。(笑)」
カレン     「山根さんを見てるようで、(山根さんも)貴女を見ていますよ。」

カレン     「次の動きも気になるところですけど…。」
Y2      「今年は、まぁ順調に曲作りしていまして アルバムを今年中にレコーディングして
        来年早々くらいには みんなに聴いてもらおうかな と。」
カレン    「じゃあ 阪神が優勝すれば さらにペースも上がると思いますけど。」
Y2     「ハハハハハ そうですね。」
カレン    「では、アルバムまでは、この アイム ナ(!)ット アローンで
        温かくなっていただいて ぜひみなさん 楽しみにお待ちください。
        じゃ その曲を聴いていただきます。
        山根さん また遊びにきてくださいね。朝早い番組ですけど(笑)」
Y2     「ちょっと そこが… がんばらんといかんとこなんですけど。(笑)」

   ということで、♪I’m Not Alone が流れる中、DJカレンちゃんの感想が…

カレン    「いつお会いしても 明るくて爽やか フレンドリーな山根さんですね。
        ここだけの話、今日は、ちょっ…ぴり眠そうでした。(笑)
        また その “まったり”とした感じがよかったんですけどね。
        明日、こちらのニューシングルリリースとなります。
        ホントにたくさんの方がお待ちかねですね。
今日もたくさんのリクエストありがとう。
山根康広 アイム ナ(!)ット アローンでした。」


この番組のDJ大久保カレンちゃんは、いつも流暢な英語を話します。
当然の読みで、アイム ナ(!)ット アローン と読んでいたことで学習したのでしょうか…。
その後のインストアイベントで、お茶目な山根さんも
笑いながら、「アイム ナット アローン」と話していました。




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