全248件 (248件中 1-50件目)
すごく病んでるアタシを見て友達が出会い系を紹介してくれた。メールする相手がいるだけでも気がまぎれるから、と。登録をしなくても投稿もシャメも見れるから、暇つぶしにずーっとみてたら見覚えのある文章とシャメ。アノヒトだ。なんでこんなところで再会しなくちゃいけないんだろう。アタシがいるよと声をかけたかった。これだけを許してくれるなら、アタシも許すから、傍に居てよって。言えなかったけど。なんでこうなるんだろう。アタシ達に足りないものが、だんだんと解らなくなって彼がアタシではない誰かを探していることがすごくすごく痛くて体が冷たい。今となってはあの半年間にしたケンカの内容がくだらなくてしょうがない。別れの時のケンカは今も理由がわからないまま許せずにいる。ヒトリで居たくないって連絡する先はアタシの中身なんて見ちゃくれないのにそんなこと、解ってるのに。それでも呼ぼうとしてるのは自分を守るため、なんて理不尽な理由をつけてみたりして。彼らは、エッチはしたくないって言えば、すぐに連絡をヤメるような人たちなのに。幸せになりたいとクチでいうだけで自分が思うその道をきちんと来れてるとは思えない、自分。しようとしていない。彼と居た週末にヒトリで居るのはやっぱり耐えられないなんて弱虫のフリで情けない。体もプライドも、全部軽い。アタシを女として見てくれてる人にはなぜだか嫌悪感ばかりがつのって。いつかと同じ。大切にされたい幸せになりたいと言いながらそうしてないのは、いつも自分。楽なほうにしか逃げない自分。ゴハンを買いに行って、ゴハン食べて寝よう。
Oct 21, 2006
コメント(0)
淳に逢いたい。今週、何度も何度もそう思った。淳がいなきゃ何も出来ないのはアタシの方。淳がいなくなって2ヶ月弱。夜中に遊びに出たり、スキ勝手なコトできるのは楽しい。だけど、そこで問題が起きたり、グダグダなったときリアルなところで逃げられない。だって、今までずっと淳が居て淳が居れば良くて手を繋いで眠る、ただそれだけのコトが出来てた唯一。アタシは、アタシだけの日常を取り戻せなくなってる。体だけの関係ならいくらでももてるし、相手を見つけることもたやすい。だけど、手を繋いで眠るだけのコトをしてくれる人は何人居る?きっと居ない。アタシもきっと受け入れられない。だったらどうしたらいいの?お互いにあの頃には戻れないし、この温度差はちょっとやそっとじゃ変えられない。この状況で一緒にいるなんて、お互いにキチィし無理だと思う。だけど、もうこれ以上重ねていいのかな。もう、何の関係もない淳に罪悪感を感じるのは嫌だよ。どの男に抱かれても、最終的に彼と戻れない自分を呪うだけ。いたずらに時間が過ぎて、いろんなトキメキを感じたりもするけどいつも寝る前に考えるのは誰のこと?考えては無理だと消して、夢に見るのは誰の姿?あとどれくらい苦しんだらアタシはまた人を愛して幸せになれるの?それとも苦しんでないのかな。卑怯にしたたかに生きてきた罰なのかな。彼じゃないほかの男にさっさと抱かれたアタシを彼はもう信用してはくれないしあの頃のように愛してはくれない。だったらもう、諦めて軽い女でいてもいいのかな?そうなってもアタシいつか幸せになれるんかな?
Oct 19, 2006
コメント(0)
ただいま、久しぶりの更新です。ミクシばっかりで更新してたんだけど、チョット知り合いが増えすぎて書けなくなったので。あれから淳とは9月の1日に別れました。それから1ヶ月連絡をとらずにいて10月の初めに、アドレス変更のメールを送ったら、彼女が嫌がるからやめてって言われてアタシも彼氏がいるよと嘘をつきました。それでもいたたまれなくなってまだスキだよって、もう返信しないで、ありがとうってメールを送ったら何件もの着信と留守電がありました。もう、とれないしとらないってメールで伝えたら彼女がいるなんてうそだよ、まだスキだよと言ってもらえたけれどアタシの気持ちと淳の気持ちの差は大きくなりすぎてました。たった1ヶ月なのに。またこの人を一つずつ変えていかなきゃいけない、そんな状況になっていて伝えなきゃ頑張らなきゃ、そうやって思えなかったのが正直なところ。ただ『俺も全部許すから、お前も全部許して』ってそんな風にアタシを見て欲しかったんです。嫌われてると思ってたといった後悪いと思ってないし信じられないといわれるコトはしてないと豪語した淳。そんな矛盾に、もうついていけなくなりました。だから、彼氏が居るってことが嘘なのも最後まで言わずにアタシのことは美化してと突き放しました。そうやって、あの頃のように愛せなくなってしまったアタシをその未完成さを許してください。アタシも、淳の矛盾と未熟さを許すから。+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*―+*゚。*。゚*+―+*゚。*+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+先月に別れてから、自分のコトをとことん追い込んだ。ムリにバイトのシフトをいれて、半日以上働いたりかと思えばムリヤリ休みを取って東京に行ってみたりバイト先のお客さんに男の人を紹介してもらったりもした。何よりも、彼が嫌っていたアタシの元セフレの清家サンと偶然連絡がとれたのがいけなかったのかもしれない。彼と別れて、清家さんに何度も抱かれた。気持ちで彼を追ってはいけないことを解っていながら体がそうさせてくれなさそうだったからムリヤリ教え込ませた。もうこれで、彼の元には戻れないんだよって。その効果はてきめんで、諦めが付いたところがあった。リアルなハナシ、清家さんとだったら体は慣れててきちんと反応してくれるし拒絶反応なんてもんは全然でなかった。でも、その腕の中で何度か泣いた。ただ、それだけ。彼を思い出して何度か泣いた。清家さんがアタシに腕枕をして寝ているその腕の中で彼のことばかりを考えて泣いた。もう、今は涙も出ないし清家さんの腕の中でグッスリ眠れるんだけど。紹介してもらった男の人、ヒロはとってもいい人。彼とは全然違う。彼のような甘い言葉は似合わない人で、お調子者。不器用で、ぶっきらぼうで、メール不精。紹介してくれた人、ノンさんの大切な大切な友達でヒロにとってもノンさんは宝物のようなトモダチ。紹介されたときに3人で遊んで、そのときはまだ9月の3日あたりだったと思う。そのときは、ヒロのコトなんてどうでもよくて「ああ、彼と違う人と恋愛をするってことはこういうことなんだな もう2度と、彼とのような恋愛は出来ないんだな」そんな風に思うだけだった。だけど、メール不精でめんどくさがりのヒロは思いのほかアタシを気に入ってくれてノンさん含む仲間達にからかわれながらもメールをしてくれた。些細な話題で、今から仕事だとか、休憩中、もう寝るとか、本当に些細なこと。ノンさんもアタシにメールをイロイロ入れてくれて、2人とは今や毎日メールしないと落ち着かないくらい。ノンさんがたまにバイト先にヒロをつれてきてくれてヒロとは3日1回くらい、少しの電話をして本当にいつのまにやら、ヒロとは仲良くなってた。アタシの誕生日、ヒロがちょうど休みだったこともあっていつもならノンさんたちと遊ぶところをアタシのために1日あけてくれた。アタシもバイトの休みをもらって、2人きりでは初めてヒロと遊びにいった。ヒロはキャラでもないのに内緒で4℃のネックを買っていてくれて後からノンさんに聞いてみれば、仕事を1日休んで1人で選びに行ってくれていたらしい。ヒロは一度もそんなことを言わなかった。4℃のネックをもらう前に、アタシに欲しいものを聞いてきた。アタシは欲しいものが思いつかなくて言わなかったけどデート中、アタシに1円もお金を出させなかった。ぶっきらぼうな、キャラじゃない優しさにいっぱい触れた。撮りたくないと言い張っていたプリクラ。エレベーターを待っているときに少しふくれていたらイキナリきびすをかえして『1枚だけぞ!今日だけぞ!』撮ってくれた。ネックをくれたときだって『お前の欲しいモン言わんかったけぇな!俺のやりたいもん!』と渡してくれた。帰り際、どこが近い車線か聞いたくせに違う車線にいるもんだから違うよと言ったら『違ってえぇんじゃ!左が近いんやけココで遠回りやろーが!』と言ってくれた。のんサンが聞いたら、きっとビックリするようなコトなんだろうな。4℃のネックですらビックリしてたくらいだもん。デートで、特別なハナシをイッパイした。半日くらい一緒にいたけど、本当に楽しくて時間が早かったしヒロにはドキドキさせられた。ヒロはアタシに全く手を出さなかったし、あれから態度も変わらない。それどころか、アタシが病んでたら『よっしゃ!近いうちにまた会うぞ!話せバカたれ!』って今までノンさんたちに使ってた時間を少しでもアタシに分けてくれようとしてる。不器用で、真っ直ぐで、偽りも下心もない優しさ。どれだけぶりだろう、こんな人に出会ったのは。毎日、ヒロからのメールは本当に数えるほどしかないけどそのメールを毎日こっそり待ってるようになった。今は誰よりも、ヒロと居たい。そう思っても、つい何日か前も清家さんのところに言ってきたのだけど。清家さんもアタシも、いい感じの相手がいて正直、お互いその相手とくっつくような感じでもしどちらかがそうなればアタシはもう清家さんに会いにいけなくなる。この1年あまりの間に、清家さんの香りの中で何度も眠ったしこんな関係ありえないと思っていたあたしだったけどそれでも確立された居場所だからなくなるのは少し寂しい、そんなハナシを清家さんにした。この関係は、批判や否定が多いし、未来もない。お互いにいつまでたっても恋愛感情はないし、尊敬する部分があっても変わらない。ヒロにはこれからも清家さんのことを言うことはないだろうしもしヒロと一緒に居れることになっても、何も言わない。それを卑怯だと言ってくれてもかまわない。だけど、それがアタシと清家さんのありかただったんだと思う。淳のことは、もういいんだ。今でも思い出せば涙は出る。でも、別れるたびのあの気持ちはもうない。もういないんだ、あの頃の淳も、アタシも。だから、もう。ヒロと一緒に居られることになったらイツモどおり、清家さんのこともちゃんとする。もう20になったんだし。シッカリしよう、自覚もとう。10代最後の本気が君でよかったよ、淳ちゃん。
Oct 15, 2006
コメント(0)
あのあと、また戻ったんです。彼が、片道2時間3時間かけてこっちまできて家の前まできて、出てくるまで待っててくれてそのときすぐには戻らなかったけど、彼の言葉を信じてまた、期待して少しして、また戻ったんです。それから約1ヶ月。また別れました。アタシからです。ここ最近、彼の心無い言動にイライラしたり、悲しかったり本当にささいなことなのに、積み重なってだんだんと楽しいとも思えなくなってしまっていて毎週金曜日に気持ちが重くなって毎週月曜日に気持ちが軽くなってそんな感じで。さらに、アタシには体調のことも加わり、不安定なままで。頼ってと言った彼にすべてを伝えた上で別れ話をもちかけた。俺はがんばってたしお前はヒドイ人格否定だそればっかりで、別れたい心に拍車をかけられた。俺が可哀想ってそればっかりで、話が通じなかったからここ最近で彼がアタシにしたことでアタシがすごく嫌な気分になったものをいくつかあげて別れたくないって言う割にはさらに追い詰めて、アタシをどうしたいの?と聞いた。最近のことだったから彼も身に覚えがあったらしくごめん、とここでやっと認めてくれた。そういうことによって、アタシが彼をほめてあげられなかったりしたということを彼が気づいてくれたかは解らないが。アタシの意思が固いことを確認して『俺がされてもやっぱり嫌やしムカツクわ、ごめんな』って。もうちょっとやそっとじゃ戻れないし、戻らない。彼氏彼女じゃいられない。ごめんね、淳を認めてくれて解ってくれる彼女みつけてねそう言って、終わった。前回と違って、何も要求されなかったし淳の家にあったアタシの物も、返しにきてくれるらしい。寂しさならすごく感じる。愛しさは、いつからか落としてしまっていた。でも、愛していたことは何にも代えがたい事実で幸せだったとも言える。きっと、アタシを最後まで愛してくれていた彼は今のアタシ以上に辛いのだと、解っている。荷物を持っていくのに今週末はムリだって言った彼。きっと、今は逢うのが辛すぎるって思ったんだと思う。出逢うのが早すぎた。もっと2人、余裕のある大人になって出逢うべきだったね。そしたら、もっと一緒に居られたかもしれないね。それほどまでに、愛していたよ。そして、それほどまでに愛してくれてありがとう。愛していると胸を張っていえないし戻っても無限ループだと解っているだけど、だからこそ、寂しさだけはどん底まで。きっと荷物を受け取れば、その後は偶然がない限り2度と会えない。だから、最後に1つだけ、一番最近の約束を守ることにした。再来週の日曜日。アタシの地元の花火大会。行こうって、言ってたから。彼はまだきっと気づいていない。最後のアタシのワガママを、聞いてくれるだろうか。再来週の日曜日までに、アタシは寂しさのどん底を抜け出して心の準備をする。彼にとっても、きっと2週間あれば少しだけでも準備ができると思う。それまでに、彼に彼女ができていなければ、少しだけ花火を見ようと思う。花火の音を、2人別々のスタートの合図に。
Jul 15, 2006
コメント(0)
さよならしたのが月曜日。今日は木曜日。いつもだったら『明日彼に逢える!』と頑張る曜日。まだまだ泣き足りないけれどまだまだ彼が愛しすぎるけれどそんな彼を憎む部分もなくなってはいない。彼はきっと自分の非にこれからも気づいてくれないだろうし自分の事ばかりを被害者のようにしている。『お互い』『相手』ではなく、『自分』。前までは、『お互い』『相手』の人だったのに。そんなアタシもお金を請求されたりひどいことをされたのにそんな彼に対してまだ期待している。ヨリを戻したいとかではなくて彼自身が、きちんと冷静に考え、元に戻ってくれることを。ここまで来てしまっては彼が本当にアタシをスキで居てくれたのかすら分からない。『好きな、スキだった女に、金は請求しない。たとえ自分がよく払ってたとしても。』友達のこの言葉を何度も聴いて、悲しくなった。彼は、アタシを本当にスキで居てくれたのだろうか。きっと、最後の時にはすでにアタシのことなんてスキではなかったのだろう、そう思うしかない。アタシには、もう彼ばかりを悪者にする事すら罪悪感を感じる心がある。それは何より、アタシの中の彼を愛する気持ちがあるからだ。このままの彼のまま彼はこれから誰を護るつもりで誰を護れるつもりなんだろう。今、一番憎い。今、一番軽蔑してる。今、一番嫌悪感を抱く。今、一番腹だたしい。なのに邪魔をする気持ち。今、一番期待している。今、一番会いたい。今、一番恋しい。今、一番愛してる。彼とアタシが戻ることはもう、2度とナイ。今の彼は、アタシのためにカッコ悪くはなってくれないしアタシも、今の彼に期待はしても希望が持てないから。連絡先も、ただの意地で教えてくれなかった彼。そんな彼を、追いかけようと、思えない。アタシにはもう、その力がのこっていない。木曜日、これからバイト。でももう、彼のためのバイトではない。それが不自然で、しょうがない。
Jun 8, 2006
コメント(1)
だからエッチってきらい。
Apr 8, 2006
コメント(0)
今日からまたこっちに戻ってきます。最愛のヒトと別れたから。今度こそ、もう『次』のない別れ方をした。切ない想いも、愛しい想い出も全部、こっちに書いていこう。今でも誰よりも大切で今でも誰よりも愛しい人。今別れていなくてもきっとアタシ達はどこかですれ違い、入れ違い、いつか別れていただろう。ソレほどまでにアタシ達は幼く、無力すぎた。お互いに自らを過大評価しすぎお互いに自らの甘さを理解していなかった。『それでいいの!?』『大丈夫!?』『まだ出来ることがあるんじゃないの!?』そう言う人も、今回のコトを知った人達の中には居るだろう。でも、ほしい言葉はそんなものじゃない。これで良いわけないだろうし、大丈夫なわけがない出来る事があっても、してはいけない事がある。そんな別れなんだ、アタシ達は。仲直りはしたかったよ。ただ、曖昧な仲直りは要らなかった。短慮で、短気な彼は『もう少し時間がほしい』というアタシの申し出に最初は理解を示したものの、結局理解ができずアタシが絶対に言わないと決めていたあの言葉をクチにした。アタシと彼は違いすぎた。違いすぎたのに、ソコに目を向けなかった。戻ってもきっと、同じコトを繰り返す。さよなら。愛しい人。またしばらくはひっそり想わせててください。
Apr 4, 2006
コメント(0)
手紙の返事遅れててごめんなさい。必ず書くから、待っていてください。
Mar 23, 2006
コメント(0)
やっとこさパソコン復活すわ~ミクシの方がキツくなったので新しいトコ探す予定。こっちも淳ゎ知ってるし。ミクシ消す前にこっちに日記移動させてまたミクシ新しく始めるかなぁ。適度な人は呼び寄せつつ。。んで日記も友人までの公開にして・・・プランプラン。とりま今日ゎ体力使ってまったからおとなしくしとこ~w
Feb 24, 2006
コメント(0)
バカだ。弱くて失えない。
Feb 4, 2006
コメント(0)
お願い、早く戻ってきて。またイッパイ話したりしよーよ。お願い、カナコ。漢字で出したいケド、嫌かもしんなぃからカタカナで。カナコ、もっかい笑顔とか見せてよ。お願い、戻ってきて。
Jan 26, 2006
コメント(0)
カレシができました。前に日記に書いてたソゥ君です。ソゥがゆってくれた。スキって。付き合おうって。今までゆぅたらあかんって誰にもソゥの彼女になりたぃとか特別に、一番になりたいとかそんなんゆぅたらあかんて思っててコトバにしたらあかんて、思っててソゥがアタシを大切なトモダチとして必要としてくれてるんだからってケドずっとおもっとったナンバーワンになりたいって。特別なヒトリになりたいって。ソゥがスキでしょうがないって。今度こそ、アタシゎオンリーワンになれた?て聞いたら前からぢゃんてゆうてくれた。言う気なかったのにってゆっててなんか、ガマンできんくなってまったトカホンマホンマ信じられんようなコトばっかで。アタシがあのソゥの彼女なんだぁって。けど、お互いに気持ちゆったあと、なんかスッキリしてお互い食べ物おいしかったり飲み物おいしかったりなんかそんなんでホンマにホンマに幸せ。アタシが特別だってホントいっぱぃ示してくれてて嬉しいケド実感なくてまだ実感なくてそれでも確かにソゥがダイスキ。愛してるなぁって思う。愛してるって、ハッキリ口に出していえないんけど・・・wこんなアタシでもオンリーワンのヒトのオンリーワンになれました。浮気されても悪いことされても何発か殴って赦してあげてんで、またついてくって決めた。まぁ、何もかも約束したから信じてるけどね。マイナス思考にいっぱぃなるけどそれでもソゥぢゃなきゃだめ。ソゥぢゃなきゃアタシがダメ。好きすぎて不安になるってヒィのときにもなかったな。自分のこの気持ちが不安。いつかソゥを傷つけてしまいそうで。ケドずっと。ずっと。
Jan 23, 2006
コメント(0)
('∀`)<あなたを、犯人ですとゅぅワケで犯人(?)わかりますた。wお騒がせしてドウモ(;・∀・)えと、なんヵ、予想通りだたり予想通りぢゃなかたりて感じで予想通りだたヒトとそうぢゃなかったヒトと、2人いました、ハィ。ハイ(何えりかタン、ホワクロ、ほんまお騒がせして、しヵもカキコしてくれてぁりがちゅ(ノ´∀`*)あ、あと余談ではありますが本日23日カレシができました。w過去の日記に書いてるソゥくんです。w恋愛バカになっても許してね。w
Jan 22, 2006
コメント(5)
気持ち悪くてゴロゴロしてる間マナーモードの携帯見てなくて思い出してみてみたら電話かかってきてたから期待してメールしたら道ききたかっただけなんて。なんかすごい空回りで一人よがりでぁたしバカみたぃって思っちゃったや。悔しいなぁ。ケドしょうがない、か。
Jan 15, 2006
コメント(0)
イチから作り直すことにしました。探しても見つからなかったらゆってくださぃ、教えます。wあ、でも探さずに聞いてくるのはダメですよ(ナゼ香生里のおかげで再出発です。ガンバリます。
Jan 14, 2006
コメント(0)
なんとなく薬の副作用は聞かされてきたけど 10人に2,3人って言葉に安心していたところもあったのに アタシはその2,3人に入ってしまったらしい。 いつもよりも全然簡単に眠れたけれど 頭が痛くて、すごい吐き気。 偏頭痛とは違う痛み方が気持ち悪い。 1日で唯一食べれる朝食が食べれそうにない。 食後の薬、飲まなきゃいけないのになぁ。 外は曇りで、さっきまで雨が降ってた。 こういう日はやっぱり好きになれなくて やっぱりアタシは一人ぼっちだって、思わされる。 やっぱり、誰にとっても必要のナイ人間だって。 サクの夢を見た。 あの頃のように アタシを愛してくれているサクの夢。 きっとそれは記憶の断片を理想化したものだったけど とても愛しかった。 アタシは過去の記憶にすがってるだけなんだなって そう思った。 きっと今のソゥに対する気持ちだって ソゥとの過去の記憶にすがっているだけなんだ。 だから、きっと居なくなっても大丈夫。 ソゥがアタシの前から居なくなっても アタシがソゥの前から居なくなっても 過去の記憶にすがって、夢見てるだけだったって アタシはそう思える。 けれど 過去の記憶の中で生きていくには アタシは大人になりすぎた。 今日も一日 この部屋の中で 場合によっては字を書くこともままならない生活を 誰にも悟られずにするのだ。 サク。 今、幸せ? サク。 再会したとき アタシ、こうならないように少しでも会話すればよかったね。 今でも夢にまで見るほどアナタを覚えているアタシを 許してください。 どうせなら すべてが薬の副作用だったならいいのに。
Jan 14, 2006
コメント(0)
『そんな繊細なコじゃなかろうに。』 お父さん。 優しい言葉を期待することはイケナイことですか? お父さんはアタシにとって一番の理解者かもしれない でも せめて、さ。 病院帰りで 現時点で解っているのはよく聞く病名に、薬。 不安で仕方ない中、それでもかけた電話。 正直 帰ってきてもえぇぞって 無理しんでいいぞって 言ってもらえればと思った。 ねぇお父さん。 確かにお父さんはひねくれてて 素直じゃないけど 言わなきゃ解らないことだってタクサンあるの。 言われなきゃ実感できないことだってタクサンあるの。 いつも笑いやひねくれた発言で流すけど たまには、こんなときくらいは ちゃんと手を差し伸べてほしかったの。 お父さんとの電話の後 ソゥと電話しながら寮に帰って そのまましばらく話してたんだけど 心配してくれてたのに 冷たい態度で突き放してしまった。 いきなり怖くなったんだ。 もうイラナイって思われるのが。 最近、すごくソゥに支えられてるなって思ってて そんな自分を愚かだとまで思ったこともあった。 結局何がほしいかとかわからなくて やっぱりゴハン食べられなくて 授業のコトを考えられなくなって 体が、思考が だんだん行きたくなかった方向へ進んでる。 これじゃだめだって思うのに。 雨が降っている朝 一番居なくなりたくなる。 誰にも必要とされてないって 思ってしまうときがある。 今でも充分いろんな人に助けられてるのに 助けてほしいって 思ってしまう。 助けて。
Jan 13, 2006
コメント(0)
日の夜中意味の分からない腹痛と戦いながらホットカァペットの上でソゥとメールしてて途中でプツプツ意識なくてきたメールも送ったメールも結構覚えてなかった。さっきそれできたメールを確認してたらセイヤさんからメールがきてた。他愛もない内容。ケド涙が出た。なぁんか切なくて。意外と凹んでたりしたりするこんな時あたしはどうして人に頼れないんだろう。このことを聞いてほしいんじゃなくて声を聞きたい、それだけ。ケドだったそれだけが出来なくて。こういう時に変な気を使ってしまうクセはアタシを弱虫にさせる。誰もイナイそんな気にさせる気持ちにはいつまでも慣れないモンだねぇ。
Jan 13, 2006
コメント(0)
いろんなことを覚えていてくれるんだね。プリ撮った場所も、書いた落書きや、その意味も。アタシだけが覚えているのかと思ってた。君と一緒にいたときのアタシも、覚えていてくれるんだね。ありがとう。ソゥとエッチの価値について話した。アタシにとってセイヤさんのエッチは確かにファックだけどそれでもセイヤさんが大切だなとか思うエッチ。セイヤさんの子供のような素直さや、セイヤさんとの何気ない会話すらあたしはとても救われていた。セイヤさんは子供のような心を持ちながらもやっぱり大人でセイヤさんの対応や態度はアタシにとてもしっくりくるモノがあった。そんなセイヤさんとするエッチはファックだったけど大切な新しい感情をくれた支えとするエッチでその行為に違和感がなかったのはセイヤさんという、尊敬してる支えとだったからだとおもう。アタシの中で初めての存在をもった人だった。だけどソゥとエッチしてエッチとしての価値を考えさせられた。ソゥとしたエッチは、どうしてもメイクラブ。セイヤさんとのエッチに違和感がないほど何かを感じていてもメイクラブのエッチにかなうわけがなかった。ヒィのときのように『アタシの一人よがりのメイクラブ』ぢゃないのがソゥの肌から、吐息から伝わってくる。そんなエッチをしてアタシがほしかったエッチをわからされた。確かにセイヤさんとのエッチは存在感も心地よかった。でも、愛がないファック。ソゥとのエッチと全然違うって思わされてもうセイヤさんとはエッチしないって決めた。違和感のないものがなくなるというのはなんにせよポッカリとくるもので。何してんのかなーって思ったりする。ソゥを選んだとか、そういうことじゃない。ハタから見ればソゥとのエッチだってファックだし。ただ、ほしい価値のあるエッチを知ってしまったから。ソゥとはコレカラもずっと友達で居るって心に決めたからあの1回だけのエッチが本物のメイクラブになることはないけれどそれぞれ価値がある中で、ソゥとのエッチが一番それに近かったんだ。アタシが一番すきなエッチ。全くの価値を見出せないエッチはもうしないって決めたからあとは価値のある中でアタシが判別しなきゃいけない。ソゥとそーなるまではセイヤさんのエッチも大切だったけどソゥとこーなってから、ソゥとのエッチの価値が一番になった。『だから、セイヤさんとはもうエッチしないよ。』ソゥとの電話でそういうと「そこまで言われたら、もう何もいえない」そう言っていた。ソゥがセイヤさんにしてくれたヤキモチもとっても嬉しかったから毎日くらぃしてる電話やメールもソゥの寂しさを埋めるためだけのものだったとしてもそれでもいいって、そー思った。今、このときアタシを大切だと思ってくれれば、それで。
Jan 12, 2006
コメント(0)
あけおめ。更新ずっとしてなくてごめんなさぃ。wさっきミクシから日記をコピッて何個もアップさしていただきました。wわけあって、ミクシの方におもいきりかけなくなってしまぅ感じなのでこっちのほうで本音をうってこーってかんぢです。コレカラもよろしくおねがいしますデスデス・・・
Jan 12, 2006
コメント(0)
『あたしは・・・!』 言いそうになってつっかえて 助かったと思った。 壊せない。 壊せない。 壊しちゃダメ。 アタシが望んだことなんだから。 嬉しいと思うんだから。 守りたいんだから。 途中、涙が出た。 何の涙なのかわからない。 ケド 大切なんだ。 宝物なんだ。 慣れるときがくるよ。 何もかもに。
Jan 12, 2006
コメント(0)
今日はなんかもー体力つかったぽー。 なんでかスゴィ疲労感・・・。 桃子オハナシ聞いてあげれんくってゴメンなぁ 涙 全然なんも考えられへんー・・。 スゴィ考えたいことあるけどとまってまぅ。 リュウジから電話きて、充電きれるてとりま切ったけど 家かえってもかけ直す気ィならへんーー。 やっぱあれゃなァ ゴロゴロしるしヵなぃなぁ。 今日ゎラック買ぃましてん☆ 届くのゎあさってゃねんw バリ楽しみィイイ 本格的に模様替えせなゃな(*´□`*) 守りたいモノがぁりすぎるのに ァタシに出てきた可能性は 守りたいものを失くしてしまうような そんな可能性だった。 もしその可能性が現実のものになったとしても アナタは、アナタたちは 今と変わらずいてくれるんだろうか。 自信がナィょ。
Jan 10, 2006
コメント(0)
昨日ゎ特になにもいたしませんでー 笑 とりま友達の誕生日(靖枝とソゥ)の画像つくりましたー 靖枝にゎギリギリに送ったり。 んで13日にも友達の誕生日があるんでそれもつくったりー。 そんときにその友達の好きな若槻千夏の画像手に入れて作ったんスけど その友達ってソゥと共通の友達やから ソゥに若槻千夏以外にアイツが好きなアイドル系おる?的なメールして そんままメールしとったら ソゥからテルルルー。 暇やったらし~。w ぁと話したいこともあったっぽくて そんままだいぶテルルルー。 夜の0時半くらぃからとりま3時くらいまで話して あたしにキャッチ入って30分くらいソゥとの電話休憩してツョポンとテルルルー。 ツョポンの電話てしっとったら出んかったって・・・笑 んでまた3時半過ぎくらぃにソゥに電話かけたら ソゥまだ寝てなくてまた話して パソコンの話とかして なんヵいろいろ話して ・・・ね。笑 そんまま今日の6時半まで話してました。 別にずーっと話してるワケぢゃなかったけど 毎回ょくあたしらこんな話すょなーって思うさー。 メールしたりされたり 電話かけたりかけられたり なんヵそゅのが普通に出来るってイイネ。 すっごぃ嬉しぃんですょね。 アタシはこゅユージョーってか初めてで マージどこまで突っ込んでいいんかわからんケド いいなやっぱ。 居心地よさスギ。 これからもこんなんでいれるかなぁ。 友達ゃケド アタシはやっぱりソゥにトキメィたりするし これからもずっとアタシの中のそれは変わらないだろうし 変わらないでいてほしい。 ソゥにとってアタシが何かの助けになったり役にたったりするなら それだってずっと変わらないでいてほしい。 もうあの時みたいな気持ちをするのもさせてしまうのもイヤ。 恋愛ょりもずっと大切なユージョーだって思う。 それが強がりでも意地でも 守っていきたいと思う。 アタシがそれを選んだ。 どんなことをしてもされても アタシはソゥを本当に大切な人としていくこと。 1番じゃなくてもいい。 ただ、たまにコレはアタシぢゃなきゃって思ってもらえるような そんなアタシでいたい。 彼女だったら言ってもらえることと 彼女だったら言ってもらえないことと アタシは後者を選んだ。 この選択については 後悔しないとは言い切れない。 だけど アタシらしく踏み切ったり決断したりすることができないのなら このままでいようとおもう。 踏み切りも決断もアタシらしくないのなら。 突っ切るだけじゃなくて待機したり様子を見たり そんなコトもじっくり覚えていかなきゃいけない。 人に頼ってもらって、それに対して言葉を発して それをまだ自己満足だとしか思えないアタシの発言が いつか自信になるように。 今のままじゃ、救えるものも救えなくなってしまう。 もっとアタシらしくアタシを誇れるようにならなきゃいけない。 誰かに特別愛されなくても愛せなくても それでも自分を誇示できるように。 隣に誰もいないことをただ寂しいとだけ思わないように。 今はまだ アタシがアタシを守らなきゃいけないから。 救ってほしいときに救ってもらえる人にならなきゃいけない。 そういうこと。 それが強い人だとは思わない。 だけど 弱さをさらけだして自分を守っていくことを覚えて 弱さをさらけだせる相手を守ることを覚えて いつかタッタヒトリを守れるようになりたい。 そんな人間になりたい。 ソゥはそのための欠かせないパーツ。 その人がいなきゃダメってゆー、そんな一人。 カォリもサヤカもモモコも みんなそんな一人。 これから時間がたつにつれ そんな一人たちが自分の中でどう変わろうと ずっとそんな一人で居続けるんだと思う。 寝てなくて頭がまわりません。w うまいこと書けなくてごめんなさいです アタシも何いってるかわからないです、ごめんなさいすいません。w ただ、自分のためにみんながいてくれるだけじゃ アタシはアタシを大切にできないなって そんなことを思ったんだってコトを打ちたかったのです。 朝、教室に行く途中に担任が声かけてきた。 編入の話を聞いた。 お金を振り込む前に、とりま病院いこう。 結果を見て ここに残るのか、場所を変えるのか それともココで目指したすべてを終わらせ諦めるのか 決めなければいけない。 すべてを諦め終わらせるコトばかりを考えているアタシを どうか許してください。
Jan 10, 2006
コメント(0)
やっとこさ19歳オメデトゥ。画像つくってソゥにオメデトゥメール送ったらソゥっぽくない返信メール返ってきてアサミにはいっぱい支えられて助けられました トカこれからは俺がアサミを支えたりしたいけぇ頼ってな トカそのあと電話していっぱい話してやっぱりアタシぢゃないんだなーって。確かにアタシも思ってた。恋人とか友達とかそーゆーのでするチュゥが心地イイとか。でも、アタシはそれが崩れるのが正直イヤだった。正直、あのころの願望がなくなったわけじゃない。一番になりたい。どれだけアタシに心を開いてくれていても一回でいい、一番になりたかった。一番になっていたら今みたいに心を開いてくれることなんて絶対ない。わかっていても、それでもやっぱりあの頃のように大スキだよとか、言葉がほしくなってしまう。言葉だけじゃなくて手のひらも、全部。どこまでいっても欲深い人間でどうすればいいのかわからなくなる。ウソについて話をしたとき『アタシに本当は彼氏がいてウソついてソレ黙ってるとしたらどうする?』「紹介してもらう~w」『なんで!?w』「ん?ん~・・・じゃぁいいw」どれだけ心を開いてもらってもサさすがにわかるじゃん、口調とかトーンとかそれだけで。アタシは今までもこれからも特別な一人になれないこと。どれだけキスしたってどれだけセックスしたって変わらないくらいソゥの中のアタシに対する大切の意味が全く違ってしまったこと。ソゥとのことはあまり考えずに考えたとしても、どれだけ泣いてもあたしは次を見据えて行かなければならない。過去を振り返ってどうこう言うより今のソゥとアタシをちゃんと受け入れてずっとずっと歩いてかなきゃ。特別な一人になれなかったアタシ。だけどソゥにとってもアタシは大切。ソゥにとってアタシが少しでも必要ならアタシはそれを壊さない。壊さないまま、前へ進む。欲深いアタシの考えそうなことだからこのまま進もう。1月9日19年前のこの日アナタが生まれてきてくれたこと、心から感謝します。アナタのお父さん、お母さんにも心から感謝します。愛されて生まれてきてくれてありがとう。出会ってくれてありがとう。そしてこれからもそれを大切にしようとしてくれてありがとう。アナタの幸せを心より願います。I wish ur happiness 4ever
Jan 9, 2006
コメント(0)
とりま大阪にかえってきました。 前の日記の続きを書きたいと思いマスマススー 3日はソゥと遊ぶ約束もしてたしで2人で寝まくって 起きて『もう1日終わりやーん』とかっていいながら また少しイチャイチャしてみた。 イチャイチャしすぎでいつのまにか夜の9時で とりまゴハン食べいこぉってなって一蘭行った。 久しぶりやったけどやっぱ一蘭ォィスィ。。 関西に早くできておくれーーー。 ゴハン食べた後やっぱりヒマで ドライブ的な感じでウロチョロして ソゥがカラオケいきたぃーってゆったけん下関に移動してシダ行った。 2時半すぎまでカラオケおって ソゥがイロイロあってオチ気味で、そんな曲ばっかいれとったけん 最初がんばってアゲょーとしとったけどアタシもオチ系でいれた。 sacraのイエスタデイ久しぶりに歌ったら ソゥが半泣きになってて あぁ、アタシはやっぱりソゥの中のアノヒトには勝てないんだなって いくらアタシにヤキモチやいてくれても いくらアタシに優しいキスをくれても きっといつまでたっても勝てないなぁって。 勝ち負けなんてあの時から決まっていたし 解っていたつもりだったけど 悔しくてソゥの手を強く握った。 ほんとに情けない。 カッコワルイ。 手に入らないと決め付けているクセに ねだるだけだなんて。 カラオケ出たあと 口数の減ったアタシ。 もうすぐソゥと2人きりの空間は終わりで また会えると解っていても ハンドルを握るソゥの手元しか見ることができなかった。 そんなあたしに気づいたのか ソゥは何もいわずに左手でアタシの右手を握り締めた。 『危ないよ、ギアいいの?』 思ったけど言えなかったのは 手をつないでいたいと思っていたのはアタシだったから。 泣きそうになった。 寂しくて切なくて悔しくて こんなに優しく手を握ってくれていても アタシは1番ではないし、これからもそれは変わらない。 むしろ変わらないでいてほしいと思うのに どうしても泣きたくなった。 『マジ泣くって~w』って笑っていったら 「いいよ、嬉しいし。」なんて なんで?なんて聞けなかった。 解ってる、ホントだけど本気の中での本気じゃないことくらい。 アハハーなんて笑って、また黙った。 ハンドルの先の手も見れずに下を向いたら つないだ手が見えた。 また、強く握った。 いつものセブンの横に車が止まる。 ソゥがこちらを向く。 目が合った瞬間、また視線が下へ移る。 ソゥがあたしの手を強く握って 「またね」 そういった。 『うん』 精一杯だった。 目が合って あのころと同じように鼻を触れ合わせてからのキスをした。 軽く触れて強く触れてもう一度軽く触れて ゆっくり離れた。 そのとき、ソゥが思いがけず寂しそうな目をしてたから あたしもこんな顔をしているのかと思った。 左手でソゥの顔に触れて もう一度キスをした。 ソゥの左手とアタシの右手が離れて アタシの左手はドアを開いて 口はありがとねって動いて 足がアスファルトに落ちてって 右手がひらひら動いて 左手がドアを閉めて またひらひらと動いた。 アタシの足が右、左、右、左、前に進んでいって 少ししてソゥの赤いラパンがアタシを追い越した。 やっぱり泣いた。 けど、足は前に進み続けた。 赤いラパンのブレーキランプが曲がって消えていくさまが にじんでいてすごくきれいに見えた。 夜中の3時。 赤い目と黒いまぶたを引きずりながら アタシのあるべき場所へ帰ると お父さんが おかえり と言って アタシの目を見て少し笑った。 なぜだかアタシは解っていた。 この冬休み、ソゥと遊ぶことはあっても2人で遊ぶことはもうないということ。 それでもソゥは先を見据えたように 「春休みも絶対遊ぼうな」って文字をアタシにくれた。 そのとき嬉しかったけど思った。 痛かったけど思った。 それでもその春休みには 君の幸せな笑顔が見れないかなって。 アタシとの予定を立てられないくらい幸せであってほしいなって。 お正月に電話してる途中 玄関の方で音がして アノヒトかとおもってしまって確認しに行った君。 そんな君が あんな声でアノヒトの名前を発することがなくなればと。 とても痛かったけれど 悲しくて切なくて寂しくもなったけれど そうであれば、と願った。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* とりあえずこんな感じです。 6日に大阪に帰ってきたけど 5日から6日の朝まで、ギリギリまで ソゥとエィちゃんとアタシでソゥんチいた。 やっぱり2人きりではなかったけれど やっぱりなんだか切なくて やっぱりそのあとに涙が流れた。 最近アタシおかしいのかなーって思った。 ヒィと別れてまだ1ヶ月ちょっと。 ヒィからあけましておめでとうのメールがきて 『連絡とれるってことが何より嬉しい』 そう書かれた文面に対して、ソゥに対するような感情は出てこなかった。 ただ、選択まちがってなかったかなーって思ったくらいで きっとヒィの姿を見てもソゥに対するような感情は出てこないって思った。 サクとソゥのようになることはナイことだけど サクの姿を見たときソゥの姿を見たときのような感情は出てこなかった。 ソゥと連絡ずっととってなかったけど いつか連絡くれるんじゃないかって いつまでたっても携帯壊れても変わっても ソゥのアドレスだけは忘れられなかった。 自分の中で、終わった恋と期待で分けられていたのかって思った。 やっぱりソゥを前にするとアタシはカッコワルイなって思った。 ソゥがあたしの中で他の誰とも違う、似ても似つかぬ色になっていてもおかしくはない。 そんな要素はたくさんある。 ヒィに出会った8月。 ヒィをスキだと言ったアタシ。 ヒィに関心を示さなくなった11月後半。 ちゃんと別れた12月。 ヒィのことはこんな風に何の味もないように 当たり障りのないように終わらせて たったそれから1ヶ月で他の男がどうのとか しかもそれが元彼だとか 本気だとか遊びだとか 切ないだとか寂しいだとか 涙、だとか アタシおかしいのかなーって思った。 学習してないなーとも思った。 そして、今も。
Jan 7, 2006
コメント(0)
2日の23時半くらぃにソゥと合流。ィツモと変わらないソゥ。ァタシもィツモと変わらない。ソゥんチつぃてソゥにパジャマ借りて寝る気マンマンでさっさとベッドに入った。ソゥの匂いはやっぱり落ち着く。エタニティもそうだけどソゥ自体の匂い。心なしか前よりも近い距離。ソゥがァタシの腕をとって自分の頭の下に。なんでァタシが腕枕…orz前から腕枕してもらぅんスキなャツでしたケドその後に腕を抱き枕みたぃにされたのにはビビりました。性別が逆なら確実にホレますよァレ。まぢ女の子。こっちにチョット睡魔がきた時にパッと離れたけぇどしたんてゆったらドキドキして寝れん…。ってまぢ女の子発言。ケドあたしもかわんない。久しぶりの近いソゥの匂いに安堵感をいだきつつもドキドキしてた。その後の記憶は曖昧。また腕枕してるときに抱き合う形になってじゃれてる時にチュゥした。ァタシの体はまだソゥの感触を覚えていたらしい。なつかしい、と思ってしまった。柔らかい唇にいたずらっぽい笑いかた。照れるアタシを見る目も変わらない。遊びだけじゃないのが分かってしまう。じゃなきゃ、ソゥは相手とチュゥしないしあんなに考えこまない。よく知ってる。チュゥした後お互い煙草に手ェ伸ばして少し落ち着いた。そんでお互い少し自己嫌悪した。でももうダメだった。この人が欲しいと思ってしまった。たった1度のチュゥで蘇るあの頃のソゥ。肌の感触。呼吸の仕方。体温。匂い。抱き締め方。繋いだ手。蘇る記憶には涙も傷もあったけれど愛した それら に変わりが無いことが嬉しかった。他の誰かにビッチだと呼ばれてもこれはただのファックだと言われてもィイ。セイヤさんとするのとは違う。セイヤさんとするのは完璧なファックだけどソゥとするのはメィクラブに近い。あくまでアタシの中でだけど。結局寝たのは朝の5時すぎくらいだったかな。ソゥの傍に居ると時間を忘れる。時間を忘れたまま眠った。2人して寝過ぎて夕方手前くらいまで寝ていた。隣に人が寝ているのにこんなにアタシは眠れるんだなってソゥだからだろうなってそんな事を考えた。続きは今度ッ!
Jan 3, 2006
コメント(0)
2日は空と遊びました(●´Щ`) ロスから帰ってきて2ヶ月ちょっとで 久しぶりあッたケド変わってなくて安心しました[笑] ダィミョゥ行ってお昼から空の後輩のチョニィと合流して 空とチョニィがラブなショップのアゥトロー行ったりして アゥトローで下関出身のリョゥタロォさん[だったかな。汗]とジモトークもりぁがったり ドンペリちょっともらぃました[笑] ぁたしがハグレそ~になったり 空とチョニィに遅れたりすると 空が気ィつかって手をとってくれたり[笑] ァタシゎヴィレヴァンの福袋かぃました!! 中身なかなか面白かった[笑] その袋も空ゎずっと持ってくれてて申し訳なかったです(ノД`o),*'+゜ キャナルに映画みにいって 22時半くらぃに空とチョニィとバィバィしました(o"∀") まぢ楽しかったです☆★ 福岡にぁそび行くと もれなく空がぉ手手つなぃでェスコートしてくれるそぉです[笑] んで帰るハズが 下関までかぇってからさらにタクシィつかまぇて帰るのがタルくなって ソゥに電話(コラ ソゥが暇でよかった(・∀・) 3日ぁそぶ約束しとったしまぁィイかなと[笑] また泊めてもらぃました(o´艸`)*;,+'
Jan 2, 2006
コメント(0)
『サク、2年の時シマ(ぁたし)とョリ戻そうかとか悩みよったんよ。シマの事キラィとかそうゆうんはなかった。ョリ戻さんかったんはサクがまた別れる時のコト考えてしまったんとシマ傷付けたりするんに臆病になっとったけぇと思う。戻っても周りから冷やかされたりするかもトカも心配しとったし。サクはシマのコト絶対キラィぢゃなかったし文句だってただの一度だって言ったコトなかったよ。』今更しってしまった事実に涙が出た。アタシ達は何と弱く、幼かったのだろう。考えるだけむなしいかとも思ったケド『もしあの頃ずっとツルんでた友達と居るコトを選んでいたら今、サクの横にはアタシがいたのかもしれない。サクの横にアタシがいなくてもアノコはきっと居なかった。』むなしい、というより悲しい。幸せになってほしい人が今幸せに笑っているのにこんなコトを考えるのは。ケド、考えてしまったアタシはあの頃のサクにまだ夢を見ている弱虫なんだろう。久しぶりにサクのコトで泣いた。眠れなかった。君にならいくら傷付けられても、と考えてしまったアタシを許してください。どうか幸せに。どうか笑顔だけはあの頃のままで。
Jan 2, 2006
コメント(0)
29日から全然寝てなくて今も眠れずにこうやってるんケド夕方に1時間くらぃ寝たときに夢みたんよな。誰かとハナシをしててァタシは『やっぱサクが一番なんだろうな~』ってゆってた。そしたら相手が『順番つけるとしたらサクもソゥも1番やろ~』て。『2人ともぁれだけ愛したんだからあの時とその時で順番つけるならなら2つの恋ともに1番。自分の純粋さとかも含めてキレィやったけぇサクのコト1番とかゆうんやろ~。ォマェがいくら変わったとしても2つとも、そん時のォマェの精一杯の一生懸命で、好きやったやろ。やけ2つとも1番。』誰だったんだろう。ケドすっごぃ納得した。男の人だった気がする。アリガトウも言えずに覚めてしまった夢。ソゥに会ったからかなぁ。都合のィイ夢かもだけどとても救われた気がした。
Dec 30, 2005
コメント(0)
久しぶりの日記かな~携帯からゎ更新すんのがァレですょね。最近ゎお母さんトコに泊まりに行けたりしました。そしたらひょんなコトから高3時のJくん(以下ソゥ君)と電話して夜中1時くらぃから朝7時半くらぃまで積もるハナシなんぞして28日遊ぼトカ約束までして普通に仲良しっぽくて嬉しかった。それから帰った日にあそーとマジョと飲んでゲーセン行ってそのぁと帰るのがダルくなってソゥに電話!ちなみに27日。寒いのに迎え来てくれて感謝。マジョのココアと食べられなかったポテトLにも感謝。wソゥとは3月の卒業式以来。連絡も全然とってなかった。久しぶりなんに、髪ボサボサでもきてくれて嬉しかったなぁ。ソゥんチつぃてもするコトなかったケド久しぶりとは思ぇんくらぃイッパイいろんなコト話した。馬鹿なハナシから真剣なハナシまで。゛あの頃 ゛みたいに。ココの日記にソゥとは付き合ってはなかったッて書いてたケドソゥの中ではちゃんと付き合ってたに入ってたらしい。『俺は真剣に一人の女の人と付き合ってたと思っとるよ』嬉しかった。あの頃ソゥに大切にしてもらってたのも愛してもらってたのもアタシは分かってたッてそんなハナシもした。朝まで話してベッドに2人で入ったりしたけどそこには友達としての温度が確かに存在してた。手も繋がないし、抱き合いもしない。でも居心地がよかった。なんて心地のいい距離なんだろう。そんなこと考えてたらいつの間にか眠ってた。アタシを起こすソゥの声が聞こえるまで熟睡した。人の家で人が居るとき、いつもなら寝てもちょっとしたコトで起きるのに。やっぱ好きだった人なんだなって思った。自信がなさすぎて人を愛せなかったあたしがそれでも側に居たいと切実に想った人。19年の短い生涯に2人しかいない、そんな存在。そんな存在と自然に友達に戻るとこんなんなんだな~って思った。サクとは友達に戻れなかったから分からなかった。位置が変わってもやっぱり大切だと思えるなんて素敵だなって。28日なって4人で遊んでアタシしか知らなぃソゥに笑った。また絶対遊ぼうって約束した。最近は久しぶりが多くて楽しかった感じダナ。いい女になろう。セイヤさんとも終ろう。またソゥの時のように愛せる女になろう。ありがとう神様。
Dec 27, 2005
コメント(0)
20日夕方ぁたりからセイヤさんとメールしててビリヤードつれてってくれるって話になって0時過ぎに市役所んトコで待ち合わせた。お疲れ様です、久しぶりですね。そう言ってセイヤさんの車に乗り込んでお店に向かった。着いたお店は雰囲気もかかっている曲もイィ感じでァタシはビリヤードしなかったケド見てるだけでたのしかった。2時間くらいして、セイヤさんの家に向かった。この先のことなんて想像ついてた。でももうその行為に違和感なんてない。久しぶりでも、もう違和感なんて存在しない。肌の感触も呼吸の仕方も深さも部屋に漂う香りも繰り返すストロークもかけられる言葉も這う感覚もすべてセイヤさんのもの。誰かと比べてるだなんてありえない。誰かと比べているなら抱かれない。言うなれば『お気に入り』なんだなぁと。小娘が6つも上の人に何をッて感じやけど事の前も最中も後もお気に入りってのもあるしただバカみたぃな話をしてる時好きなモノの話をしてる時仕事の話も雰囲気や笑い方もお気に入りで、尊敬してるトコも多い。かといってそこに恋愛感情と呼ばれるモンは全くなくてお互い楽でってか楽しくてこの状態。ヒィと付き合うときも別れたときもそれはもう心配してくれてヒィと別れてヒィの事が終ったからってヒィの事が消えてなくなるワケではなぃように周りのみんなを始めセイヤさんの心配や気遣いも消えてなくなるワケではなぃ。そんな意味ではセイヤさんとの状態はィイ感じなんだけどセックスとかキスとかそうゆう類に対しての愛着というか特別という意識というかそういうもんが薄れてきてんのが分かる。それを飛び越える人を好きになるんだろうなー。眠くなったから寝よう~また思い付いたらまた書こうっと。
Dec 20, 2005
コメント(0)
昨日はキョゥチャンが佐賀から遊びにきてくれました。行くところもなぃ街なので申し訳なかったッす(苦笑)水族館にいった。ヒィはお休みだったらしい。ヒビキちゃん(スナメリのカヮィイコで、病気でャバかったのです)が、今回見た感じは全然よくなってた。エサも食べてたし、ボールやワッカでも遊んでたし。ちょっと安心した。そのぁと駅のトコにあるデパート(通称シーモ)に行った。することもなくウロウロしてた。地元というコトもあり見たことある人がたくさんいて会いたくない人、というか会いたくないカップルも見つけた。高1のときのR、サクとその彼女。あの頃よりもっと、どんどんキレィになる彼女。その手を守るようにつかんでいるのはサク。幸せそうに笑っていた2人を後ろ姿ですら直視できなかった。悔しいとか、まだスキとか、そんなんじゃなくてやっぱり単に切なくなるらしい。彼もあの頃の彼ではないしあたしもあの頃のあたしではなくてどうあがいてもあたしがあの頃のあたしになれるわけがないということそれが当たり前だってコトが当たり前すぎて切なかった。8時くらいにキョゥチャンとバィバィして家に帰って、お父さんが仕事にいったあといつのまにかコタツで寝ていた。やっぱりココは地元なんゃなーって思った1日ですた。
Dec 19, 2005
コメント(0)
実家にかえってきた。久しぶりの実家に、安堵と罪悪感の混じった溜め息がもれた。年期の入ったストーブの音も、玄関の軋みも、何も変わってはいない。そしてあたしも変われずにいる。みんなは授業をしていてどんどん先へ進んでいく。1年前より出来ることが増えたかと聞かれれば減った。そう答えるしかない、今。今更ながら、お父さんにどう説明したらいいのかぼんやり考えてる。あたしの居場所がわからない。
Dec 17, 2005
コメント(0)
わかりやすいように言えよ。テメェがそゅ手段でいってもつたわんねーの。本人にわかりやすいよーに言えよ。態度は解りやしぃけど。態度がわかりやしぃんなら直接いったってかわんねーょ。マジダリィって。テメェがいつも嫌がってるダリィコトだべ。もーそゅのに付き合うのイヤなんだけど。気づいてねぇと思ったら大間違いなんだよ。自分の中だけで解決して、また少ししたら普通にハナシかけてくんだろ。まじそーゆーヤツいらねーから。オツカレ。該当者と思われる人物ゎ話しかけてこないでね^^さて、そろそろ日記アップしますかね・・・。最近ミクシィで日記とかかいとるからこっちにこなぃくなっちゃったゎ・・。m(。・ε・。)mスイマソ-ン
Dec 14, 2005
コメント(0)
ヒィにメールを送ってみた。 すこし悲しんでみたら、すぐに大丈夫になってしまった。 でも、ヒィの存在は あたしの中の誰かの上書き保存じゃなくて もちろん別名保存。 こうなったから、素のアタシで居られるなぁってのもあるし なんか気が楽。 メールしちゃったら気持ちが戻るかなって思ったけど それの返事のメールが返ってきたとき、特に何も思わなかった。 こんなもんなんだなーってボーッと考えてみたけど もうそれはアタシたちに必要ないんだなって思ってヤメた。 でもほんとこんなもん。 ヒィもアタシも、もう違うトコむかって歩いてる。 もう道は一緒じゃない。 今なら本気で笑えるよ。 ヒィは、どんなことを言われてもアタシを責めたりする人ぢゃなかったね。 イジイジゆったり『でもあの時はオマエが』なんていう人ぢゃなかった。 だからヒトに好かれるんだなって思う。 調子が良くて軽いだけの人間でもないし 自分の非は甘んじて受けるし、誰かのせいにしたりしない。 イイワケばかりをするオトコじゃない。 そりゃ悪いトコロもたくさんあるだろうけど アタシ、ヒィのそんなとこスキだったな。 最初は好きって気持ちばっかり先行して考えられなかったし 最後は無関心に近かったし 最後の後はメソメソしてたから 全然考えてなかったけど 今になって、こうなってみて、どんなとこが好きだったかとか ちゃんと解るようになってきたよ。 どんなところがスキだったかってゆぅか どんなところがヒィのイィところなのかってかんぢだな。 今、冷静になれるからこそ ほんとスキだったなって 好きになってよかったなって思うよ。 抱かれて良かったよ。 触れられて良かった。 ヒィより長く付き合ったオトコだっているけど ヒィの前のカレシだってヒィより長く付き合ったけど 何を与えられるかとか、与えてもらえるかとか アタシからしたら付き合った長さぢゃなぃなって思う。 ヒィの人間性はデカかったもん。 ヒィとは、有るべき姿に戻ったって感じで 居心地いいょ、さんきゅ。 さー、どこにむかって歩こうかな。 『道』がないなー。 誰かが歌ったように、360度すべてが『道』で まだ『道』という名前をつけることのできないソレが あたしの周りに広がってる。 どれだけため息をついてためらって迷っても いつまでたってもずっとそうなんだ。 分岐や選択なんてモンぢゃないなコリャ。 まぁとりあえずまっすぐだろ。 バカなオトコにもセマィオトコにもセコィオトコにも アホなオンナにもチャキィオンナにもマガッタオンナにも たどり着けない道、たどれない道を作るべ。 そのアタシの中には親愛なるSoulMate! たとえそうできないとしても ここにこうやって考えて打つことが アタシにとってのシルシになる。 安いオンナにはナンナィ。 いつまでたっても無印。 アタシに触れてもいいオトコは アタシが少なからず尊敬するオトコ。 オンナのノリと安いのを勘違いすんなょオトコ諸君!
Dec 10, 2005
コメント(0)
だったらそういえ。そゅのマジこっちがムカつくし。もう気にかけねぇーょ。勝手にシレ。自分だけゃと思っとんゃろ。こっちだって変わらんし。ムナクソワリィー。今午前6時半。学校。。。と思ってもマジ頭イテーーー。いつものズキズキぢゃなくて、上にひっぱられとるょーな。いたぃー。目あけたくなぃーーー。ま、治るか。またハリのない生活に戻ってきたなーー。朝早くからおきてるんゃから学校いかななー。明日。明日ゎいこー。今日は晴れっぽぃけどスカっとしない。ん、オハスタってまだやってたんだ。w
Dec 9, 2005
コメント(0)
そういえば、高校ンときの先輩をみつけたー!ってゆってた時 もうヒトリ、先輩みつけちゃってたんだった、忘れてた 笑 この先輩ゎ友達のお兄ちゃんって形で先にカラんどったから 同じ高校で部活の先輩トカ関係ナシにオールタメグチです 笑 3つ上ゃから、高校生ドウシでカラんだコトゎなぃんゃけど とってもイィ先輩ですv マイミクの ken サンです☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ ボクはちーくんって呼んでますます。 アレですね、めずらしー名前してますょ めずらしーけどあの名言で有名な名前でw 『せっくすしよっ!』 ってゆーセリフで有名なあの名前 笑 まさかこんなところで出逢うとゎ・・・。 リアルのマイミクさん増やして大丈夫なんだろぉかw ァタシミクシーに私生活もフェチも何もかも詰め込まれてる気がするんだけどw あ、ちーくん。 携帯を海外に忘れてて、携帯あたらしくしたんですょー 11月に前の携帯戻ってきたんけどリエのアド変わっちゃってて送れなかったのでヒマなとき教えてください(超私事 ちーくんの携帯にメールして聞くのが一番早いんけど ミクシーで出会った記念に★(ぇー *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* リプトンのミルクティを買おうと思ったら ミルクティの代わりに冬季限定のキャラメルミルクティがおいてあって キャラメルの甘さってあんまりスキぢゃなぃんやけど 買っちゃったんですよ。 超 後 悔 。 甘い。 飲み続けられなぃ。 飲み物ってゆーか溶けたアイスみたい。 (再度のんでみる) ・・・オエ。 そのあと寮の自販機で緑茶かったのゎいうまでもありません。 いつもゎ緑茶なんてかわんのに。
Dec 8, 2005
コメント(0)
たぶんそうだとおもぅ。タブン。 みつけてあせりました。いやマジ、マジデ(何 1つ上で、中○さんて人で、たしか1コ上の、アタシが話したことなぃ野球部の中○さんなんょね、タブンね?w 全然かおとかも覚えてナィんゃケド、ミクシーで下商のコミュはいっとったし・・・たぶん・・・。 あせったあせった、てゆぅかまだあせってますょ グハ。 どう表現したらいぃ?w 気づかれないことを祈ろう(ぇ なんかさ、絡みトカなかった高校中学の友達とか先輩とかって気づかれたくなかったりせん?w 相手が知らないとしても思われたくないってかさ?ww いや、落ち着いて化粧しょぅ。 学校学校。 てか恭兵寝たまんま映像公開しとるが。w おきんのやがどうしたらえぇもんかねー。w 今頃彼女の夢でもみてホワホワなんかな、えぇなぁ。w *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-*-*-*-*-** 家の中は中途半端に寒くて フと夜に外に出たとき 寒さに何か懐かしさのようなものを感じた。 すごく切なくなるような。 なんでだろ。 あたしは 何を思い出そうとしてるんだろう。
Dec 6, 2005
コメント(0)
オダギリジョーがでとる 『プライバシーを携帯している』 みたいな携帯のCMしっとる? 横断歩道の。 それで、文字流れとるやん? それの文字を注意して読んでたらさ 昨日誰といたの? 愛してるよ ゴ・カ・イ! なんかいろんな文字が流れていく中 フォ―――――(0∀0)―――――ウ! Σ(゚Д゚;エーッ! プライバシーかかわんの!? Σ(゚Д゚;エーッ! 眠気がちょっと覚めた。 てゆーか全米が泣いたわコレ。
Dec 4, 2005
コメント(0)
夜中に 何も考えず 『ごめんなさい』 そうクチにしてみたら ぼろぼろぼろぼろ なんかとまんなくて。 ヒィにも、ごめんなさい言いたりなかったな。 ごめんね。 昼くらいに、学校のともだちに ガンバレ、大丈夫、元気出せってゆって。 そうメールした。 みんな、変に勘ぐったりせずに がんばれ、大丈夫、元気出せ そうゆってくれた。 あさみならできる、とか あさみゎ大丈夫、とか マジどうした!?大丈夫か!?とか でも、ムリにゲンキ出すことないよ、とか 自分が泣く番がきたんやから、とか めそめそすればいいやん、とか 今はそれで正解、とか 今日はおもいっきり泣いてあげようや、とか あとで電話する、絶対とれよ、とか なんかもー、みんなにもごめん。 いつもは聞きたくもない言葉たちだったケド ゆってもらぇてよかった、ゥン。 そう、あたしは大丈夫なんだ。 だから、ねぇ。 もう少し、泣いてくれてもいいじゃない、アタシ。 眠いなと思って布団にもぐりこむと じっとしてるコトで思い出すことっていったら やっぱりヒィのことだった。 ヒィと戻りたいとか、ヒィがすきとかそんなんじゃなくて 自分の不甲斐なさや、少なすぎる思い出なのに整頓できなかったり そういうことを考えて、考え切れなくなって またこのイスまでゆっくり戻ってきて、その繰り返し。 思い出はとても少ない。 なのに、とても多い。 少ないからこそどれも大切に覚えていたいのに 一昨日より昨日よりココにいる今日には忘れてる。 つくづく、奇麗事の世界では生きていけない生き物なんだなと思った。 出逢うのが遅すぎたのか、早すぎたのか、今はまだ予想もつかない。 間違ってなんかは絶対ないけど、やっぱりつっかかる。 泣きたくて泣きたくて泣けなくなったのはいつからなんだろう。 やっぱりモヤモヤ、泣き足りなくて。 涙が大切、泣くことが大切なんだって、あたし解ってたはずなのに。 大丈夫、だから泣いたらいい。 でも、泣けなさそう。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 『もしもーし』 「どうしたんですか、びっくりした。笑」 『やっぱりまだゲンキでんかー』 「・・・んー・・・。」 「てか今日4時半おきおきれたんですか?」 『おきてバッチリ今くるま運転中ぢゃー!笑』 「電話かけとる場合ぢゃないぢゃなぃですか!笑」 『うるさぃ!心配しちゃったんぢゃーや!笑』 「あはは、事故ってもしらんけー笑」 『へーぃ。笑 事故らんかったらまた電話するわ。笑』 「ほぃ、頑張ってくださいねー^^」 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 励まし番外編 ◆魚◆ ⇒誰かが言っていました ⇒『別れた恋人は殺せ』 ↑これだけできたんですょ。笑 ◆だいぞ◆ ⇒てか、ドラゴンボールで俺が嶋村に元気でるように神龍に頼んでやる! ⇒こんくらいのギャグぢゃ元気に・・・なんないよな(;_;) ↑バカw ↓あたしがつっこんだら・・・ ⇒ちなみにドラゴンボールのハナシはスベってないよ! ↑すべってる、確実に。 ↓さらにつっこんだら ⇒しかしながら俺に対する毒舌はさえてるな。 だってダイゾっていぢってくださぃてゆわんばかり。 ぅう~ん、類は友を呼ぶよパパン。
Dec 4, 2005
コメント(0)
人間てヒトのアィダて書くんゃな。ヒトとのアィダぢなきゃってコトに見えたょ。ァタシはァナタの間に居たんだなぁ。ァナタはァタシの間だった?ソレになれてたかな?ぁーぁ最後のキスも覚えてナィや。ホントに無関心だったね、ァタシ。ごめんな。
Dec 3, 2005
コメント(0)
ホントは、いつも期待してたよ。 今日くらい連絡くれるんじゃないか 電話してくれるんじゃないか 別れる前に送ったメールにだって ちゃんと返事くれるんじゃないかって。 その前に送ったメールにだって ちゃんと応答してくれるんじゃないかって。 別れるときだって スキだと思った人 なんかじゃなくて スキだって言ってくれるんじゃないかって期待してたよ・・・。 もうちょっと頑張ろうって 俺も頑張るからって 正当化なんかじゃないって そんな言葉を期待してたんだよ。 この人には期待したってしょうがない あたしをスキだから傍にいるわけじゃない 解ってても いつもどこかで期待してたよ。 進藤さんはオトナだからいつかわかってくれる だからもうちょっと、もうちょっと頑張ろう そうやって期待してた。 バカだょな。 学校に居ると 本当のアタシなんて必要とされてない気になってた。 いつもみんなに見せてるアタシ以外、見せちゃイケナイ気になってた。 どうしよう、サミシイ、辛い、なんて言葉言いたくなかった。 言えなかった。 だってアタシは恵まれてて幸せなはずだもん。 幸せなのに、解ってるから言えなかった。 今の状況を、あたしがあのテンションで言わなきゃただの勘違いオンナになるぢゃん。 チァキが言った 付き合ってないんやない? そんな言葉を聴いて、泣き出すような女になりたくはなかった。 やろ!?って返す以外アタシに何ができた? 進藤さん以上に周り以上に、自分に言い聞かせて自分を作らなきゃやってけなかった。 的外れな他人の意見なんてどうすればいいの? あたしがあぁやって笑って流さずにキレても良かったの? 進藤さんとのコトに段々と慣れてきてて 思い出すことがほとんどなくなったのは本当。 だってアタシそれくらいいっぱいいっぱいだった。 毎日このいすに座っているコトだってキツイことだってあった。 カラダがこわばって焦点が定まらないこともあった。 震えがとまらない夜も、いきなり泣き出す夜も、何かに怯える夜も そんな時、思い出すのは進藤さんのことだった。 一番頼りたかったよ 一番聞いてほしかった ウソでもイイから、俺は傍に居るよって一言がほしかった。 こうやって打ってる時点であたしは卑怯で悲劇のヒロインぶってて 進藤さんと別れることで こんなに大量の涙に抗うことができなくなるなんて思ってなかった。 『ハナシ聞きたい』 遅すぎたよ。 でも、聞いてほしかった。 聞いてくれるだけでよかった。 それなのに余力で突き放した。 聞いてどうするん、遅すぎるやろ、もう意味ナイよ、ただの野次馬やん、進藤さんに何が出来るん? 今考えてもひどい。 あたしは彼を美化しすぎて、理想を押し付けたのだ。 こうしてくれるはず、なんて、バカみたい。 自分から言い出したはずだった。 なのに彼の別れようと言われたとき、呼吸が止まった。 進藤さんも遅い。 あたしも遅かった。 何もかも終わったあとだった。 電話を切るときのおやすみって言葉の後 電話切れなかったんだよ。 進藤さんが電話を切って ツーツーって音がしてもしばらくそのままだった。 脱力感というか、虚脱感というか。 歯を食いしばることも、音を出すこともなかった。 自分の呼吸音すらよくわからないまま、涙の感覚だけしてた。 もっと話がしたかった。 傍に居ないアタシを不必要だと思われたくなかった。 抱きたい時に抱けない女に縛られてるなんて思われたくなかった。 重いだなんて思われたくなかった。 もっと会話して、もっと知りたかった、知ってほしかった。 学校でも自分じゃないイイコちゃんして、進藤さんにもそうしてた。 別れたことで情けなくなるのも、かっこ悪くなるのも上等だけど こんな情けなり方、バカだ。 こういうカッコワルイのはイヤだ。 なのに今、こうしかできないなんて。 頭の中ぐちゃぐちゃ。 これで良かった。 あたしにはもうチカラが残っていなかったのだから。 だけど、チカラを分けてほしかった。 他でもない進藤さんに。 気づいてほしかった。 気づいてたならそのときゆってほしかった。 チカラを分け与えられる答えを進藤さんは持ってたのに どうして今になって、と思った。 そんな自分がめちゃめちゃヤなヤツで しっぽを振ってついていくような、そんな人になりたかった。 また今回もなれなかった。 期待という名の理想おしつけて。 彼女らしいことは何もできなくてごめん。 幸せになってね、今度は正当化も何もナシで一緒に居たい幸せにしたいと思える相手と、めちゃめちゃ幸せになってください。 アタシも進藤さんよりいい男見つけて幸せになります。 仕事ガンバッテね、カゼもひかんでな。 ダイスキだったよ ばいばい進藤さん。 進藤さんに最後にメールを送った後、すぐにアドレスを変えた。 教える勇気は、まだアタシにはないみたい。 また逢えたら、笑いあいたいね。 そしたら今よりシャキっとしたあたしでいたいな。 もっと自分を誇れるアタシでいたい。 ほんともう 泣き足りない。 泣きなれてないからか 涙は一度出てもすぐ止まってしまう。 もっと泣きたいとおもっても、とまってしまう。 かと思えばいつのまにか泣いてたり。 声を出して泣いてたかと思うと 2分後には何も考えられなくなって。 なんか損したな。 アド、ちゃんと教えよう。 進藤さんが過去の傷を思い出さないように あたしで同じ傷を作らないように 最初に誓ったもん。 進藤さんに同じ傷は作らせないって。 頑張ってよアタシ。 まだ、作ってなきゃいけない。 とりつくろわなきゃいけない。 お願い。 あたしが泣いた分、彼が幸せになれますように。
Dec 3, 2005
コメント(0)
最近あったこと書いてなかったので。 10日以上連絡とってなぃトコロで連絡をした。 遊びとか、自分のしたことを正当化するだめぢゃないんですかって。 まるめこんでごまかしたりしないでって。 ガキだと思っても、かがんでくれなきゃ届かないトコあるんだょって。 3日かな、待ってみたけど返事はなくて 放置もスルーもやめててゆったのになーって思いながら 昨日(30日)の夜ヒィに 『ちゃんと別れよっかぁ』ってメールいれといた。 んで、今日(1日)の夜。 電話かけて、電話で話した。 言いたかったことは言った。 ヒィも正直に答えた。 なんでだろうなぁ。 こうなってやっと、言ってほしかったことも言ってくれたり 聞いてほしかったことも聞こうとしてくれたり。 初めてかもしれない。 『ごめんね』が嬉しかったコト。 ごめんねには、頑張ってくれてありがとうがたくさん入ってて なーんでココにきてだょって思っちゃったや。 アタシに非があるなんてゆーコト、一度も言わなかったな。 アタシはヒィのことあんなに言ったのに、アタシがゆったこと納得してくれて。 『スキって思った人だから』 その言葉、忘れんやろなーて思った。 ヒィらしくなぃ声で言うもんやから、びっくりした。 『ごめん』 うぅん、ぁりがとう。 思ってるより凹むやろなって思ったケド そんなんょり結局ドーンて凹んでて 全然だだ泣きで メールもメモリも消す勇気なくて、壁の写真にも触ることすら出来なくて アド変えなきゃなぁって思ってても出来なくて とりあえず別れたって報告したら、ゲンキ出せとか頑張れとか 泣くなとか、大丈夫?とかそんなんばっかで 正直、ゲンキ出るわけないし何を頑張ればいいんかわからんし、泣くなって何がいけんのかわからんし、大丈夫なわけないやんて そんなヒドィことおもって、結局報告だけで終わった。 予想はしてたケド、なんかしっくりこんかった。 わ、わがまま。苦笑 いっぱい涙は出たし、今でもやっぱり出るけど 全然、ほんと後悔ってなくて 中身トカ聞けてよかったなとかで嬉しかったり やっぱり人並みに寂しかったり、切なかったりするから だから涙がでるわけで。 イヤなオトコで合わんオトコやったけど そんなオトコでもやっぱタイセツに思っとったときあったし こんなもんなんかな。 泣いて凹んで大丈夫じゃなくなろう。 そしたらそれで泣いて凹んで大丈夫じゃない分 ヒィもヒィとのこともたくさん美化して 大切に持ってこぅ。 部屋も 部屋のカギも ヤキモチも あの汐の香りも あたしより全然おおきな手のひらも 焼けた肌も 意外と広い背中も 腕枕も 寝起きの『誕生日おめでとう』も 体温も 呼吸の仕方も あたしの「別れよう」に答えた『別れよう』も 最後になってゆった『スキって思った人』も あの『ごめんね』も 最後の言葉の『おやすみ』も 最後の電話を切った後の電子音の音も 最後までちゃんと呼ぶことの出来なかった名前も。 ちょっとくらぃ凹んでていいよね。 悲劇のヒロイン上等。 だってホントのことなんやから、綺麗にサッパリスッキリしたなんてウソつきたくなぃもん。 悪いことやなぃし これがあたしやしね。 そのうちさっぱりしたいつもの顔で笑える。 だからもう少し、あたしがみんなのまえでそうやって笑えるように。 無理して笑ったら、また泣けなくなる。 ばぃばぃ、ヒィ。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* ヒビキちゃん早く良くなりますように。 帰ったとき、ヒビキちゃんの泳いでる姿がちゃんと見れますように。 バイトで疲れても、ヒビキの水槽の前にいったら時間忘れてた。 人懐っこく寄ってきてくれる小さくて真っ白なヒビキが 早く元気になりますように。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* あ、シッタカなコメントいりません。w 残念ながらすぐキレちゃったりすると思います。 黙って削除したり。 ごめんなさぃ。
Dec 1, 2005
コメント(0)
なにこれ。 他人の明るさがシャクにさわる。 あんたらに何がわかんの? いくら説明したって何も読み取れねぇくせに えらそーにシャシャっちょんぢゃねぇっつの。 押し付けがましい優しさばっか。 その優しさのせいで、アタシのニセモノばっかり増えんだろーがや。 アタシのソレが本物だとでも思っちょぅんかや。 って、アタシが何もわかってねんやろな。 友達のことを他人、だなんてあたしらしくもない。 でも、今のアタシに何ができんだろうって できることから少しずつって思うのに、出来ることが見当たらない。 絵が描きたいって思っても、掃除しようって思っても 思うだけで、宙に浮いてっていつの間にか消えて その繰り返し。 こんなんぢゃだめだ カウンセラァさんに会ってからそう思わないようにしてるけど できないことがダメってゆぅんぢゃなくなった。 一昨日、ヒィにケンカうったってか、そんなんしたのを まったく、といっていいほど気にとめてない。 そのときのあたしにとったらすごく必死だったのに 今のアタシは、ヒィから連絡が来ないことも当たり前で 何も思わない。 あれだけも焦がれて、あれだけもスキだったのに。 涙も、出てこない。 こんなんぢゃだめなんだよね。 友達を理解できないままこんなこというのも ヒィのことないがしろにするのも こんなんぢゃダメ。 しちゃいけないこと。 あたしのキライなハズの八つ当たりだ。 腐ったこともいっぱぃしたケド いつだって腐りきってなぃつもりだった。 周りが朱に交わって朱くなろうとも、あたしだけは水色で居たはずだった。 馴れ合いだけじゃどうにもならんことだって少しは経験したし すべてが自分のためになるわけじゃないって解ってても そのときのアタシらしい筋くらい、軽くでも通してたつもりだった。 それすらどうでもよくなってきて 今日という最初で最後の1日は いつもと同じように当たり前にすぎてく。 空を綺麗だと思い、空気をおいしいと思い 音楽を聴いたり本を読んだりする、そんな気持ちを腐らせないまま 一番腐りたくなかったところがまるで癌みたいに ジワジワ、確実に一瞬前より腐りかけて あたしの中の防腐剤はどこにいってしまったんだろう。 明日の学校、いこう。 芯、きたぇな。 偽りでも、そこから生まれる強さだってある。 だから忘れんでおって。 あたしまだココにおるんよ。
Nov 21, 2005
コメント(0)
学校きたったぜー! まぁこの1時間うけたら担任のところにいってカウンセラァ様にお会いするのだけど。w あぁ、あと魚とケンカってかあたしキレたまんまやから それでサシで話そうてゆぅてたんやったわ。。 うぅ~ん、時間あわんかもな、全然 フッ まぁいぃや、いつでも話できるし~。 あたしもあん時ゎメタメタ好戦的やったから チョットゎ改めます、ハィ。 こんなんぢゃ大人になれない!キャッ!! それにしてもパワァポイントわけわからんゎ★ 先週の火曜日アタシきたつもりだったのに 今日きてみたらパワァポィントはいっとって、先週休んだことが発覚 いやぁ、もぉ日付の感覚が。 そういえば、昨日イイモノ見ました。 朝の5時半くらぃにジュース買いに1階までおりたら ちょうど寮長と出くわして。 いっつもこんな時間におきとるんすか!?トカ話してたら 寮長が小銭持ってて どっかいくんですかってきいたら 「ジャ ジャンプかいにいかな・・・」 そ、そうだ今日はジャンプの発売日! って寮長! なんかこー、 言いにくいんだけど 購読の申し込みとかしたら届けてくれたりもするんだょ・・・? でも寮長 寝ぼけ眼で5時半に寮生のために ロ ー ソ ン に 小 銭 握 り 締 め て ジャンプ買いに行くアンタいぃひとだとおもぅ。 ゥン ぢゃ、これかけたし授業もどろ。w 昨日からかきたかったんょwwwww
Nov 15, 2005
コメント(2)
マジ悔しい。 動かなくなる体。 まだ意思のある心。 なんでこうも違うようになるんだろう。 好きな時間に体の動くヤツが学校サボったり仕事サボったりしてて なんであたしは、行きたいと思っても行けない時があんの? もっと勉強したい。 もっと知りたいことがある。 なのに、なんであたしの体いうこときかないん。 みんな悩んでる、解ってる。 でも、あたしだって悩んでる。 でもそれは学校に行きたくないからじゃない、行きたいから。 したくないことがあってなやんでるんじゃない。 したいことがあって悩んでる。 したいから悩んでる。 詳しく何をしたいかわからないから、勉強して見つけたいのに それすら許さないカラダ。 せめてもの抵抗に、文字入れしたり待ち受けつくったりしても 出来ることを知ってる範囲でしたってしょうがない。 あたしが今したいことは 自分の知らないことを出来ないからって理由でしたい。 専攻した科を間違っていようと、勉強がしたい。 将来それが何の役に立たないとしても、この学校で、今勉強がしたい。 それとも、あたしが何か間違ってるんだろうか。 いつのまにか、ヒィのことを忘れているアタシ。 日中忘れてて、メールがきたときフと思い出す。 あぁ、そうだ、ヒィはアタシの彼氏なんだ。って。 1日のうちにヒィのコトを考えてる時間は驚くほど少ないと思う。 メールがきても、メールを送り返したらそこでヒィに対する思考は停止。 そのまま丸一日後くらいにあらたなメールがくるくらいにまた思い出す その繰り返し。 別にヒィのことをスキぢゃなくなったわけぢゃない。 ただ今の優先順位くらいわかってるつもり。 つもり、なだけで 本当は解ってないのかもしれない。 本当はそれの全てが間違いなのかもしれない。 だから体が自由にさせてくれてないのかもしれない。 最初は軽かった。 地元が恋しくて、両親に会いたくて泣いたりもして 夏休みを心待ちにしていたり ヒィのことが大好きで、片想いで寂しくて切なくてしょうがなかったとき ヒィのコトをおもって泣いたりもして そんときなんて、異常に気がつかないくらい軽かった。 ただ寝ぼけてただけって、そう思えるようなレベルだった。 何がかわった? 何か間違ってたんだろうか。 いつから、あたしは体のコレを異常として感じていんだろう。 体の何を感じ取ってコレを異常としたんだろう。 その境目は? 何を思ってコレに気づいたんだろう。 ドコからいけなかったのか、ドコから始まったのか まったくわからない。 ねぇ、勉強したいよ。 友達と 先生と バカゆったりしたい 相談聞いたり 笑ったりとか、したい。 ううん そこまでできなくても 学校という場所でみんなに会いたいよ。 明日は、カウンセラァの人?くるから ちょっとくらぃヤバくても ちょい休んで、無理してでもいこう。 さすがに顔出さないと心配させるゃろし。 悔しいなら もっと踏ん張ってみろよ、アタシ。 悔しい分ちゃんと出せよ。 なぁ、マジうち悔しいわ。
Nov 14, 2005
コメント(0)
お父さんから連絡があった。 俺はお前に期待してないけぇ 辞めてもええ、帰ってきてもえぇ。 スキにしてえぇぞ。 病気のことはわからんけど お前の好きにしたらえぇ。 気にすることは何もねぇんやけぇの。 そうあたしに言うお父さんの声は変に明るくて 天邪鬼なあたしにそっくりだなって思った。 あたしに負担にならないように あたしを理解しよう理解しようとしてくれていた。 期待されていないってことが、嬉しいと思った。 いつだって帰ってきていい。 バイトしてたガソスタの店長が、恭ちゃんが言ってくれるんだから お父さんがウソでも言わないわけがなかった。 きっと、お父さんのことだからウソではないんだろうし。 照れ隠しと心配を含んだあの変に明るい声は やっぱりあたしのソレとそっくりだった。 少し、というかだいぶ肩の荷がおりたってかんじ。 お父さんも、変わってきたんだなぁ。 今年の4月、小さかったあたしの世界が著しく広がった。 怒られたり殴られたりしても大切に大切に育てられてきた。 そんなあたしの視野が、その手を離れて広がった。 不安を無視するように、あたしが居た場所よりもはるかに速いこの場所は どれだけ友達と楽しかろうと どれだけ本気で笑っていようと お前はこの町ではヒトリなんだよって、色々な音に混じって言って居るように聞こえた。 ここにはここのリズムが有って あたしにはあたしのリズムが有って そのリズムどうしがタイミングよく合わさるところは なかなか無かった。 たまに連絡をとると、何を話していいのか解らなくなるお父さんの声も いつも遠いように感じて 大阪の話題をジモトの友達にふられるたびに あぁ、ここは本当に違うんだと思い知らされた。 お父さんの理解を得て、安心したところもあるけれど やっぱり現状は変わらない。 すこしうまく付き合えるようにはなったけど。 昼に家に帰って、16時くらいにベッドに入る。 そうすれば普通に夜寝ようとするよりも長く寝られることがわかった。 眠いという意識のまま目を覚ますのは21時から22時あたり。 普通に寝れば長くても3時間。 このサイクルだと5時間くらいは眠れる。 やっぱりうまくいかないときもあるけれど、たまにこういう感じでいい、と思えた。 眠れなくて眠れなくて、それで眠れた5時間はとてもデカい。 それでいい。 お父さんの言葉でわかった。 これでいいんだ。 あたしはいつだってあたしの大切なあの街に帰っていいし いつだってあたしはお父さんとの家に帰っていいんだから。 1回辞めるのも2回辞めるのも変わらんのやけぇ お父さんの声はそう励ましてくれていた。 直接的ではなくても あの頃ほしかった言葉がたくさん 声に含まれてた。 うぅん、それにしてもまとまんないなぁ。 とりあえずまた少し待機しなぃといけなぃ。 あたしらしく、あたしらしく。 ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜ 去年のクリスマスに逝ってしまった愛犬を思い出した。 サンタさんが置いていった、プレゼントだったのかなーと。 いなくなってから、いつも散歩のタイミングだった時間に動かなくなったののとか、なんか実感わかなくて でも、なんか今日、涙出てきた。 バカで警戒心のないヤツだったけど 素直でいつも楽しそうなヤツだった。 はちくろで言ったら、きっと彼女は前世が人間だったタイプの犬なんだろうなとおもう。 次はいつ逢えるかな。 ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜ 11日。 あぁ、もう1ヶ月たったんだ。 この街だと、速いなぁ。
Nov 11, 2005
コメント(0)
さすがに体力もつぃてきてくれんなぁ 苦笑学校きていつものヤツラと笑っててヘラヘラしてる。でもそれって無理でも頑張りでも強がりですらない。それはとても悪い意味で。あたしはドコへ向かう途中なんだろう。将来とか、そんな遠い話じゃなくて明日とか来週とか。ドコに向かってるんだろう。キシキシと音をたててヘラヘラ笑いながらボロボロなのが自身にも分かる体を連れて一体ドコへ一体ドコへ行けるつもりでいるんだろう。ブリブリになった友達の声を遮るようにガンガンに音楽を聞いてグルグルと思考を巡らせて結局なにを結局なにを出したいんだろう。答え弱音嘘本気何に向かうために何を出したいんだろう。日が経つにつれ選択肢という道が段々となくなっていく。あれだけのラインもかすんで分からなくなってきた。『あなたを大好きなあたし』を“想像”するようになるくらい日々の濃度も薄くなってきた。色んなものが遠ざかりそして色んなものを遠ざけわかっていても距離感すらわからなくなって今あたしに対して一番現実味のあるものはうつぶせた机の固さだった。体力も限界が近いのくらい馬鹿なあたしでも分かる。でも守り方がわからなぃ。
Nov 10, 2005
コメント(0)
最近ハマってます。 アニメとかゎたまに見てたけど、じっくり読むのは初めてで。 魚が貸してくれて呼んだんゃケド ほんまやばぃなーとおもぅ。 わかる人にゎ解るとおもぅけども 花本先生が、ハグが見ている世界を見てみたい、といっていた。 あたしは、この作者の羽海野チカ(うみのちか)さんの 頭の中でのキャラとしての思考がどうなっているのか見てみたいと思った。 羽海野さんの中で、各キャラクターはどう生活しているのだろう。 当たり前なのに 難しい そういう物事をあらわすのに 有り余る言葉があるのに 形にできない そんなことを、いとも簡単に、といったらおかしいかもしれないけど 昔からそういう言い方をされてきたかのように言い表す。 納得せざるを得ない、というか。 キャラの中の誰かに感情移入して涙が出るのではない。 その漫画の中に、アタシという存在がいて、それを見ているような そんな気分にさせる漫画。 恋愛についてもそうだけど 羽海野さんが描いているのは、もっと大きな何かで 共感、というか、自分からの応答があったような気分にもなる。 あぁ、そうだ。 そうだった。 って すごく納得して、すごく楽になって 切ないけど、悲しいけど そうじゃなくて、ほうっとしたものがあって それは今の時期の朝方よくみる白い息だとか、そうゆうものに似ていて 羽海野サンの中で作り上げられた空想の世界だとしても この世界のどこかで同じようなことが繰り広げられててほしいって こんな人間らしい人間が、こういう世界を作り上げててほしいって 思わせる。 いや、きっとどこかであるんだろうって そう、思わせる。 久しぶりにお目にかかれたかもなー これだけ未完成な人間たちの、完成された世界を考えたのは。 きっと羽海野サンの世界からみた、あたしたちの世界なんだろうと思った。 すごいな、この人。 1つ1つの物語の終わりがすごく好き。 続きが気になる!!っていう終わり方はほとんどしてなくて 静かに終わってる。 でも、自然と続きを読みたくなる。 あたしも、こんなん描けるようになりたいなぁ 思ったことを表せる術が、もっとほしい。 なんか すごいもんに出会ってしまった気分。 彼女の表す世界は 小説でも映画でも、ドラマでも表しきれない。 きっとこの漫画の中だからこそ、なんだろうなぁ。 ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜ ヒィに連絡せずにいたら いつのまにか3日すぎてて 8日の夜にメールが来た。 9日の今日もメールが来た。 今日、友達にもグチっちゃったけど(モモコゴメン;) なぁんか、今のアタシにはヒィが都合いい男に見えて。 きっとワガママなんだろうけど ワガママだからって、いろいろ我慢してきたんだよ。 今だって。 ヒィだって我慢してるだろうけど 今まであたしが我慢してきたことひっくるめて どうも、自分から連絡をする気にもなれなくなってる。 ヒィのことだけぢゃなくてもいっぱぃいっぱぃになってる気がして 自分にこんなに余裕がないんだと実感して どうにもこうにも悔しさでいっぱいで 23時に布団に入って、眠れなくて紅茶を飲んで ここにいて。 日記に、その日あった ちょっと幸せだったこと嬉しかったこと楽しかったこと かいていこーっと。 ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜ ◆ハッピーだったこと◆ 1ハチクロ8巻まで読んだ!魚ありがと! 2あんなクシャクシャってがグチャグチャだった定期をおそるおそる改札通したら 普通に通れたのが素で嬉しかった。 3学校いった。午後から帰ったけどその前にトミーと話せてグッド。 4般若の『花金ナイトフィーバー』と『心配すんな(音質かなりわるいけどorz)』の着うたゲット! あ、般若とか J H-H の着うた持ってる人ください 笑 5Tシャツ、コサァジュげと。 探してみれば色々有るもんだ。 それによってのマイナスもあるけど、もう考慮しません ケラ
Nov 10, 2005
コメント(0)
ヒィに軽く切れた。 しばらく連絡しないてゆった。 イヤミたらたらなメールおくった。 こうゆったらアタシがワルイみたぃゃけどwww でも、ヒィだってワルイんだもん。 あたしだっていっぱい我慢してたのに。 してるのに。 たったあれだけのことだから、出来るって言ったのかもしれないけど たったあれだけのことができないならできるなんて言わなくていい。 イライラがおさまるまで連絡しなぃ。 連絡してなぃ間に浮気でもなんでもしてくれていい。 そしたら思いっきり殴れるし。 もー勝手にしてください。 あぁー あたしたぃがい病んでんなぁ 苦笑
Nov 7, 2005
コメント(0)
全248件 (248件中 1-50件目)
![]()

