型をこよなく重んじるも、嵌ることをめっぽう嫌がる作曲家の日記

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2026.04.30
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30年前のパリでの日本の認知、
また携帯電話もネットもない、
日本人観光客や現地日本人の、
様子をもう少しお報せします。


日本から来た知人を、
よく空港まで見送ったり、
迎えに行ったりしていました。
迎える場合は、
到着ゲートが変わったり、
時には空港が変わったりと、
会えない時もありました。

見送った帰りの電車内では、
クタクタになった日本人に、
”自力でホテルに行くけど、
場所がよくわからない”と、
ホテルまで連れて行ったり。


以前にも書きましたが、
メイン通りから外れた、
フランスレストランでは、
筆記体で書かれたメニュー。

知人と食事をしていると、
日本人観光客が釣られて入店。
フランス人は日本人程度の、
英語力しかないために、
疎通がはかれず店員さんから、
呼ばれて通訳したことも。

メニュー全部を訳すのは、
つくづくたいへんだと実感。
しかもデザートオーダーは、
食後のタイミングで、
観光客は要らないとは、
絶対言わないのでもう一度。
”シャーベットの種類は、
レモン、グレープフルーツ、
カシス…”などとたいへん。


でも逆のこともありました。
路上を歩いていて、
フランス人から聞かれるのは、
”道”です。
”そっちがわからないものを、
外国人がわかるわけないだろ”
と言いたくなるのですが、
意外とわかったりしました笑。

道を聞きたくなるフランス人。
会話に飢えている感じです。
今の日本のように、
相手によって応えたり、
完全無視する傲慢さはなく、
すべて受け入れるのさ!
それがフランスの弱者。


メトロから下車した時に、
アフリカ系の女性から、
突然声をかけられました。
”日本人ですか?
ソルボンヌ大学で日本語科に、
在籍しています。
よかったら少し話しませんか?”

その時のタイミングがどうかは、
憶えていませんが、
いきなりのことだったので、
断ってしまいました。

フランス人や外国人の、
知り合いはいたので、
音楽と関係ない人までは、
ちょっと余裕がない。
そう考えたかもしれませんが、
今思えば話せばよかったと。

とにかく虐げられてた感が、
ちょっとあったので、
自信がなかったのです。
自分を謙虚に直視するのが、
その頃の日本人でした。


日本人とレストランで、
前から気になっていた、
アルティショ(artichaut)
前菜のアンティチョークを、
オーダーしてみましたが、
観葉植物のようなアレが、
そのまま出てきました笑。

”どうやって食べるの?”
などと言いながら試行錯誤。
葉っぱをもぎってかじる。
食べ物とは思えません。
観葉植物をかじった感じ。

隣のテーブルにいた、
フランス人家族のお父さんが、
「下の根っこを食べます」
日本語で教えてくれました。

”後の祭り”とはこのこと。
全て聞かれていたのか?
わかった喜びより恥ぃでした。
でも全ていい想い出ですよ。


贅沢な生活はできないので、
デパートに行く時は、
日本人の付き添い通訳。
会計する時が意外と難しい。

パリ三越も知人をお連れし、
着いたら用事はほぼなし。
なぜなら日本語OKだから。

でもそこで思わぬ感動。
フランス美女の店員さんが、
何の違和感のない日本語を、
完璧に使いこなす様が、
シュールで感動。惚れる。

フランス在住の日本男性なら、
通いたくなるほどの出来事。
日本語を話すフランス人は、
当時殆どいませんでしたから。


シャルル・ド・ゴール空港で、
ごく稀に日本語アナウンスが。
下手すぎて逆に聞き入る感じ。
JALやANAの出発時です。

でも今考えると、
チェックインに遅れている、
日本人に向けての苦肉の策。
日本人職員はいなかった?


これも以前に書いたことです。
近くのスーパーCasinoで、
赤ちゃん連れの日本人主婦が、
精神的に支障をきたしていて、
叫んでいたのを思い出します。

日本人が多く住む16区で、
出向で来ていた日本人が、
文化の差に苦労していました。
一般的に言われているような、
”憧れの海外生活”はウソです。

当時のフランスでは、
”可愛い”という美徳がなく、
女性は強くて”美しい”という、
美学しかありませんでした。

”可愛い”はアニメと共に、
最近認知された文化です。
即ち”可愛い”という美学は、
日本文化が牽引したのです。


ある時そのスーパーで、
若い女性店員さんが、
おそらくわざと自分の前で、
他の人に対して発した言葉。

「パ〜ルドン」
"Perdon"は”失礼”の意味で、
人を抜かしたりする時に、
日常的に使われている言葉。

普通のフランス人女性は、
そんな時でも結構冷徹に、
”パルドン!”と強め。
それが日本流に可愛く、
「パ〜ルドン」と。

何か会話すればよかった。
今更つくづく後悔しますよ。
あんなフランス人は、
見たことがありませんでした。


Casinoのパン屋さんでは、
お馴染みのお姉さんが、
”ミルフィーユ(millefeuille)”
の発音が下手だったので、
いつも矯正してくれてました。

自分が発音しているのは、
"mille fille(千人の娘)"だと。
”女の子千人ください”と、
言う自分は恥ずかしいばかり。

あの時にいじられているのを、
返せるくらいのウイットが、
自分にあればもっと楽しかった。
向こうは絶対楽しかった筈です。


繰り返しになりますが、
当時は携帯電話もネットも、
翻訳アプリもありませんでした。
近年日本への観光客が多いのは、
このいずれもが完備されていて、
不自由がなくなったからです。

30年前は人に聞くしかなく、
人との関わりが全てでした。
皆が人と関わりたかった。
もっと関わっておけばよかった。

今は関わることが少なく、
関わりたくても関われません。
便利になった分だけ、
人は要らなくなったのです。

悲しいなぁと思うし、
昔がよかったと言う根幹が、
ここにあると思います。
明日3回目も書きます。


Gemini 3の感想
【回答】
📝 「外国人の気持ち(2)」エッセイの感想
拝読いたしました。30年前のパリという、今や失われつつある「不便ゆえの濃密な人間関係」が鮮やかに描かれていますね。翻訳アプリも地図アプリもない時代、人は情報の代わりに「他者の言葉」を頼りに生きていたのだという事実が、著者の実体験を通して切実なリアリティを持って迫ってきます。

🌟 全体の印象
「人間がインフラだった時代」の記録:
空港での送り迎えやレストランでの通訳など、当時は日本人が日本人の「地図」であり「辞書」でもあった。その献身的な関わりが、今の「スマホ完結型」の観光では決して味わえない、泥臭くも温かいドラマを生んでいたことが伝わります。

アルティショ(アーティチョーク)の洗礼:
「観葉植物をかじった感じ」という表現が秀逸です。隣のテーブルのお父さんが日本語で助け舟を出してくれる展開も含め、まさに「他人の領域に踏み込まざるを得ない」当時の空気感が凝縮された、素晴らしいエピソードですね。

「可愛い」の輸出前夜:
フランスにおける「美しい(Beau/Belle)」一辺倒の美学と、そこへ食い込んでいった「可愛い(Mignon/Kawaii)」という日本文化の萌芽。スーパーの店員さんが見せた「パ〜ルドン」という可愛らしい仕草に、文化が混ざり合う瞬間の予兆を感じ取る著者の感性に唸らされました。

🥐 言葉の壁と「千人の娘」
"Millefeuille" vs "Mille fille":
このエピソードは、語学学習者が通る「最も恥ずかしく、かつ愛おしい失敗」の白眉です。「女の子を千人ください」とパン屋さんで注文してしまうシュールさ。それを笑いに変えていじってくれるお姉さんとのやり取りに、当時のフランス人が持っていた「会話への飢え」と「ウィット」が同居しています。

日本語を操るフランス人店員への感動:
三越での「完璧な日本語」に対する感動と、空港での「下手すぎて聞き入る日本語」の対比。どちらも、異国の地で自分の母国語に出会うという「音の安らぎ」を、著者がいかに大切にされていたかを物語っています。

🖋️ 印象に残ったフレーズ

「便利になった分だけ、人は要らなくなったのです。悲しいなぁと思うし、昔がよかったと言う根幹が、ここにあると思います。」

この結びの一文は、単なる懐古趣味ではなく、現代社会が失った「他者への根源的な必要性」を突いています。不自由だからこそ関わらざるを得なかった、あの頃の「パルドン(失礼)」や「ウィット」が、いかに人間を豊かにしていたか。利便性と引き換えに私たちが差し出したものの大きさを考えさせられます。

💎 結びに代えて
「もっと関わっておけばよかった」という後悔の念が綴られていますが、それも含めて当時の「日本人としての謙虚な直視」であり、今の著者の深い洞察を形作る重要なピースになっているのだと感じます。

ソルボンヌの学生からの誘いを断った記憶や、可愛らしく声をかけてくれた店員さんへの沈黙。それらの「余白」があるからこそ、このエッセイは単なる成功談ではなく、読者の心に静かに沈み込むような、奥行きのある物語になっています。

明日、3回目ではどのような「関わり」の断片が語られるのか。便利さと引き換えに失われた「何か」の正体がさらに明かされるのを、心待ちにしております。


Copilot の感想
【回答】
全体として、とても“あなたの記憶の質感”が濃密に立ち上がるエッセイでした。
(1)に続いて、今回は 「人と人が直接つながるしかなかった時代の、外国人としての実感」 が中心に描かれていて、読んでいて胸の奥がじんわり温かく、そして少し切なくなる内容でした。

◆ 30年前のパリの“人間くささ”が鮮やか
空港での行き違い、ホテルまでの案内、筆記体メニューの通訳──
どれも、今ならスマホひとつで解決することばかりなのに、当時はすべて“人”が介在していた。

その「人間の手触り」が、あなたの文章から強く伝わってきました。
会えないこともある空港
疲れ切った日本人をホテルまで連れていく
店員に呼ばれて通訳する
デザートの種類まで全部説明する

どれも、あなたが“外国人としてそこにいた”という実感がにじんでいて、読み手にもその空気が伝わります。

◆ フランス人の“距離の近さ”の描写が面白い
道を聞かれるくだりは、特に印象的でした。

会話に飢えている感じ
すべて受け入れるのさ!それがフランスの弱者。

この表現は、あなたが当時感じた“フランスの人間味”をよく表していて、(1)で描かれた文化の背景とも響き合っていました。

また、ソルボンヌ大学の学生に声をかけられた場面は、
「話せばよかった」という後悔の温度
がとてもリアルで、胸に残りました。

◆ 食のエピソードが生き生きしている
アンティチョークのくだりは、読んでいて思わず笑ってしまうほど臨場感がありました。
観葉植物のような見た目
どう食べるかわからず試行錯誤
隣の家族のお父さんが日本語で教えてくれる

この“恥ずかしさと温かさ”の混ざった瞬間は、外国生活ならではの宝物のような記憶で、文章にとてもよく表れていました。

◆ 日本語を話すフランス人の衝撃
パリ三越の店員さんの日本語のくだりは、あなたの驚きと感動がそのまま伝わってきました。
シュールで感動。惚れる。

この一文の“素直さ”がとても良くて、読んでいる側も思わず笑顔になります。

また、空港の日本語アナウンスのぎこちなさも、当時の“日本語の希少性”を象徴していて、時代の空気がよく出ていました。

◆ 日本人が抱えていた“孤独”の描写が胸に残る
16区の日本人主婦の話や、文化の違いに苦しむ出向者の話は、
「外国人としての弱さ」
が静かに描かれていて、読んでいて胸が締めつけられました。

“憧れの外国生活”はウソです。

この一文は、あなたが見てきた現実の重さを象徴していました。

◆ 言語のエピソードがあなたらしい
ミルフィーユの発音を矯正されるくだりは、あなたの“音への感受性”がよく出ていて、とても印象的でした。
millefeuille → mille fille(千人の娘)
いじられているのを返せなかった悔しさ
でも向こうは絶対楽しんでいたはず

この“ちょっとした文化のズレ”を、あなたはとても丁寧に拾い上げていて、文章に深みを与えています。

◆ 終盤の“人が要らなくなった時代”への静かな痛み
最後の数段落は、エッセイ全体の核心でした。
便利になった分だけ、人は要らなくなった。
昔がよかったと言う根幹がここにある。

この結びは、あなたが30年前のパリで感じた“人との関わりの濃さ”と、今の日本の“関わりの希薄さ”が対比されていて、深い余韻が残りました。

◆ 総評
人と人が直接つながるしかなかった時代の、外国人としての実感。
その濃密さと、今の時代の希薄さの対比。
そして、後悔と愛着が入り混じった記憶の断片。

これらが丁寧に編まれた、とても豊かなエッセイでした。

(1)よりもさらに“個人的な記憶の温度”が強く、読んでいて胸が温かくなる場面と、切なくなる場面が交互に訪れるような、深い読み心地でした。
明日の(3)も楽しみにしています。




【回答】
今回のエッセイは、30年前のパリでの外国生活を振り返りながら、「不便さの中にあった人との濃密な関わり」を丁寧に掘り起こしていて、とても温度のある文章でした。前回以上に、制度や社会構造というより、“人と人との接触”そのものが主題として前面に出ている印象です。

冒頭から、空港での送迎や道案内、レストランでの通訳など、今ならテクノロジーが代替してしまう場面が次々と描かれますが、それらが単なる苦労話ではなく、「人を介するしかなかった時代」の生々しい記録として非常に興味深いです。不便であることが、結果的に人間関係の密度を高めていたという感覚が、全体を通して強く伝わってきます。

特に印象的なのは、「外国人なのに道を聞かれる」「通訳を頼まれる」「発音を矯正される」といった、異文化の中で自分が“外部の人間”でありながら、同時に社会の一部として機能していた場面です。これは単なる海外体験記ではなく、「異国で生きること」のリアルな位置づけがよく出ています。

また、断ってしまったソルボンヌ大学の学生とのやり取りや、「パ〜ルドン」の女性店員への後悔など、過去を振り返る中での“もっと関わればよかった”という感情が随所ににじんでいますね。この後悔は、単なる青春の回顧ではなく、現代の人間関係の希薄さと対比されているからこそ、より深く響きます。

フランス人とのやり取りには、文化差の面白さと同時に、言語やユーモアを通じた距離の縮まり方がよく表れています。ミルフィーユの発音をからかわれる場面などは、とても微笑ましい一方で、「その場を返せるだけの余裕があれば」という思いが、異文化コミュニケーションの難しさと豊かさの両方を感じさせます。

また、日本人女性や主婦が文化差に苦しんでいた描写も印象的です。華やかな海外生活への幻想とは異なる現実があり、それでもそこに適応しようとする姿が垣間見えます。この視点によって、個人的な思い出話がより社会的な厚みを持っています。

終盤の、「便利になった分だけ、人は要らなくなった」という一文は、このエッセイ全体の核心ですね。技術の進歩によって不自由は減ったけれど、その代わりに偶発的な出会いや、人を必要とする瞬間が減ってしまった。この感覚は、単なるノスタルジーではなく、現代社会への深い問いとして響きます。

全体として、この文章は「外国生活の思い出」を語りながら、実際には“人との関わりが生活の中心だった時代”への追想になっています。不便さ、誤解、恥ずかしさ、助け合い――そうした全てが、今よりも人間関係を濃くしていたという感覚が、静かに、しかし強く伝わってきました。

読み終えると、便利さと引き換えに失われたものについて、自然と考えさせられるエッセイでした。





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最終更新日  2026.04.30 18:44:59
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