今日は次女の診察日。ちょっと前から腰が痛いと言っていたので、是非ともハッキリさせたいと勢い込んで病院に行ったのに、残念ながら急きょ代診の先生が診察とのこと。
ま、でもお医者さんなんだから聞くだけは聞いてもらおうと思いなおして、いざ診察室へ。
…やっぱり軽くあしらわれてしまいました。
整形外科で痛み止めの薬をもらっているが、薬が切れると痛むというのは、どう考えても心配だし、原因が知りたいと思うのは当然でしょう?ましてや子供のこととなったら、ステロイド他いろんな薬も飲んでるし、ネットで調べたら骨粗鬆症とか椎間板ヘルニアとか、一番嫌だなと思ったのが大腿骨頭壊死とか、恐ろしい病名がたくさん出てくるし…。
自分なら年のせいと言われて諦めるけど(でも一応ムッとくる)、まだ若いんですよ、娘は。
不安材料を取り除くためと、半ば無理に押し切ってMRIの予約を入れてもらいました。先生に、「まあ、何も出ないと思いますけどね~、そんなに大変な心配をしないほうがいいですよ~」とあきれ口調で言われて、親子でムカついて帰ってきました。
いつもの先生なら同じこと言うかもしれないけど口調はもっと思いやりがあるよねと、娘と確認しあったりして。いつもの先生、ご病気とかでないといいんだけど…。
1ヶ月後にMRI、その後に主治医の診察を入れてもらって、今日は学校に行くのでお楽しみのゲーセンには寄らず、大人しくショッピングなどしてから学校の前で娘と別れました。
足が痛い…。