気ままにちい散歩

気ままにちい散歩

お気に入りの絵本1

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はっけんずかん
うみ
どうぶつ
むし
うみ
絵と写真で載っているしかけ図鑑。しかけをめくるのが楽しいみたいです。
にじいろのさかな
うろこがキラキラしていて息子のお気に入り。うろこがキラキラきれいなおさかなはどうしてお友達ができないんだろう?
きんぎょがにげた
ピンクのきんぎょが水槽から逃げ出し隠れます。 きんぎょはどこにいるのかな?きんぎょを探すのがおもしろいみたいです。
さわってあそぼうふわふわあひる
あひる・コアラ・かえるなどの赤ちゃんもよろこびます。いろんな質感をゆびでさわって感じることができる絵本です。
おとがいっぱいのりものずかん
10種類の乗り物の音がして、楽しいずかんです。
こえがいっぱいどうぶつずかん
10種類の動物の鳴き声がして、楽しいずかんです。
きかんしゃトーマスのしかけめくり絵本
とびらが60ヶ所もあるしかけ絵本。絵がクラシック調できれいです。
きかんしゃトーマスのかくれんぼ絵本
いろんな動物がでてきて、扉をあけるしかけもあり、息子は大喜びです。
きかんしゃトーマスともだちいっぱい
絵の部分が紙でなく透明フィルムに印刷されていて、絵が重なって物語が進みます。小さめの本なのでおでかけにちょうどいいです
きかんしゃトーマス
タイヤがついていてクルクルまわして遊べます。
ぴょーん
かえるやバッタ、うさぎたちがぴょーん。かたつむりがぴょーんできないのがヤヤウケです。
じゃあじゃあびりびり改訂
原色の絵ではっきりしていて、水じゃあじゃあ、紙びりびり、掃除機ぶいーんなど音日常生活の物を音で伝えてあげられる本です。
オルゴール音のおうたえほん「いっしょにおやすみ」
ゆりかごのうた、おおきなふるどけい、ななつのこ、きらきらぼし、シューベルトのこもりうたのオルゴール音5曲入り。ストップボタンがついています。
ブラウンベアファミリーのひっぱって なーんだ?かたち
いろんな形が変身します。大人もしかけにびっくり。
音のでるおでかけえほん(3) うたおうよ!
いぬのおまわりさん、ふしぎなポケット、もりのくまさん、おべんとう、おおきなくりのきのしたで、やまのおんがくかの6曲入り。
かがみであそぼ!!
かがみに顔をうつして、おめめはどこだ?おくちはどこかな?と親子で遊べます。
いないいないばぁあそび改訂版
ページをめくり、いないいない・・・ばあと遊べます。ママがブタのおめんをかぶってるページでパパが爆笑。
うしろにいるのだあれ
いろんな動物の後ろ・前・上・下にいる動物を、描かれている体の一部分を見て当てっこして遊べます。同時に後ろ・前といった方向も覚えられます。
おひさまあはは
おひさま、木、花、犬など描かれているあらゆるものが「あはは」と笑っています。男の子はグズっていますが、ママに抱っこされてニッコリ笑顔になります。「あはは」と子供と一緒に笑いながら読めて楽しくなる本です。
ママだいすき
いろんな動物のママと赤ちゃんがでてきて、おっぱい飲んでたり抱っこしてたり遊んでいたりします。でもちょうちょの赤ちゃんは形が違い、息子は???って感じでした。
おサルちゃん
作者がサルの親子を観察して書いた写真本です。サルの赤ちゃんすっごくかわいいです。文はやさしい言葉で絵本みたいに書かれているので小さなお子さんに読み聞かせてあげるのにちょうどいいです。
どうぞのいす
うさぎさんが作ったどうぞのいすにろばさんがどんぐりを置いておひるねしていると、いろんな動物がやってきていすの上のものを食べちゃいますが、次の人のためにと持っていた食べ物を置いていきます。どうぞの気持ちが自然と生まれます。
おててがでたよ
おててがでたりあたまがでたりあんよがでたりしていき服が着れるようになります。林明子さんの絵もかわいいです。
ぱっくんぞうさん
バナナが取れないぞうさんがたくさん食べて大きくなってバナナが取れるようになるお話です。息子は、ぱぽぱぽぷっとうんちがでて、うんちが踊るところで大笑い。内容が単純なのでたくさん食べて大きくなることを子供にわかりやすく教えられます。
きいろいのはちょうちょ
ちょうちょの型に切り抜かれた部分が、いろんなものの一部になります。きいろいちょうちょのはずが・・・ちょうちょじゃない!最後きいろいのはちょうちょじゃないと諦めたものは実はちょうちょでした。五味太郎さんの絵本はしかけがあっておもしろいです。
スイミー
私が小さい頃読み、「ぼくが目になろう」の部分が忘れられず印象に残っていました。黒い小さなスイミーは仲間のたくさんの赤い小さなさかなたちを大きなまぐろに食べられて一人ぼっちになってから、海の中でいろんなものに出会い、それまで気づかなかった海の中のすばらしさを体験します。一人になったことがスイミーを成長させ、思いもよらない発想を生み出しました。自分たちは小さいけれどみんなで集まって協力して大きなさかなのふりをすれば大きなまぐろを追い出し自由を手に入れられる。みんなと違う色のスイミーは、みんなと違ったからこそ目になれた。読むほどに深いすばらしい絵本です。
くれよんのくろくん
くれよんの黒ってどうしても使う機会が少なく長いままでした。でもこの絵本では黒が大活躍します。いらないと言われ落ち込んでたくろくんをシャープペンのお兄さんが助けます。他のくれよんくんたちが描きすぎてグチャグチャになった絵の上をくろくんが塗りつぶした後シャープペンのお兄さんが引っ掻くと、きれいな花火が打ちあがりました。そういえば小さい頃学校でやったなあとしみじみ。くれよんくんたちはくろくんに仲間はずれにしたことを謝るのです。いろんな色を覚えられるしオススメです。息子は花火のページがお気に入りのようです。
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