風のように♪ <第四章>

風のように♪ <第四章>

さぬきテアトロン 初日(2014.7.26)

さぬき市野外音楽広場テアトロン 初日 July 26,2014



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以下のレポには公演内容を記入しておりますので、ご注意ください。











朝♪ とーーーってもいい天気o(^0^o)

響子さんの車が迎えにきてくれた♪
小田さんのツアートランポも一緒です♪






香川県は高松のホテルをめざします♪

明石海峡大橋を渡って




鳴門大橋を渡って




もうすぐ♪



ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)ドライブ



高松市に到着した♪
ガイドブックに載ってたうどん屋さんへ♪

うどん県に来たからには うどんを頂かないと♪

讃岐うどんを頂くのは前回テアトロンに来た2011年の夏以来です。








自分で天ぷらを乗せて ツユを入れて、テーブルの上にあるネギを自分で入れます
三年ぶりの讃岐うどんでした♪(o^^o)(o^^o)イッタダキマース






そして高松の駅前のホテルへ♪

海が見えた♪




ホテルのお部屋からは高松市の街の様子がみえます♪












午後3時、私たちは高松のホテルを出ます♪


左側に琴電が走っていました♪











セシール駐車場に到着しました。
すでにたくさんの車があって
そこからシャトルバスが出ています♪




次々とやってくるバスに待つことなく乗れましたv(=∩_∩=)

いつもの風景が目にどんどんはいってきて、
志度の海を懐かしく見つめていました。






シャトルバスから降りて歩いていくと多くの人が広場の木陰で休んでいました。

開演まで、まだ時間があるので、軽くおにぎりやパンを食べている人がたくさんいました。

私も響子さんとホテルのベーカリーで買ったアップルディニッシュをいた
だきました♪
(^O^)モグモグ♪ 外で食べると美味しかったです。

午後4時半

会場に向かって階段をゆっくりと下りてゆく。
長い長いこの階段を
2002年のときに初めて降りたときはあまりにも
長い階段に、なんでこんなところに会場をつくったのだろうって
思ったものでした。














でも、下に降りていくとその目の前に広がる風景に誰もが息を呑むのでした。


ああ。。。海だ♪

目の前に海が広がった♪

三年ぶりのテアトロンの海でした♪


テアトロンのすり鉢状の会場が見えてきて、
もうすでに、多くの人が座ってるのが見えました
2002年からこのテアトロンの会場を訪れてもう5回目です。




それにしてもあまりの暑さにダウンしてしまいそうになるくらい
座席につくころはもう(o_ _)oバタリ状態でした。

座席はRブロックだったので西日がきつく照らされて
サングラスがはずせないでいました。

席はずっと右側のほうだったので

中央にいる小田さんの横顔をみるようなそんな位置でした。



明治安田生命のCMがスクリーンに流れて

オンステージシートの人が座りはじめました♪

あ。。。始まるんだ♪p(*・ ・*)qドキドキドキドキ


そして2014年テアトロン初日のライブが始まった♪♪:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


オープニングフィルム♪


ドアがキィーーーーって開く音
柱時計のボーーンっていう音
犬の鳴き声ワォーーーン
ザーーーッっていうテレビ画面♪


「オッ!」

って小田さんのCMが始まった~~~~~~~~~~♪♪


会場からその都度、笑い声が沸き起こります♪♪


スクリーンの中の映像を見ていたら
ふと頭上に何かが飛んでる
('';)ウン???

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)/アッ!アレハナンダ!!


空中探索機のようなカメラ付の小型宇宙船みたいなのが

ブーーーーンって飛んでいるので

私たち、ビックリでした。


そしてオープニングフィルムは
小田さんがアニメの中に入って 大きな桜色の音譜♪を捕まえて

その桜色を投げると 次々に桜の花が咲いていく。

桜並木を走る小田さん♪

そして電車と一緒に走る小田さん♪

自転車にのって傘を持ってる小田さん


ステージそでからメンバーが出てきた♪

客席の手拍子はどんどん大きくなっていく

(^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン
    (^-^)//””パンパンパンパンパンパンパンパン


そして♪小田さんが出てきた~~~~~~~~v(≧∇≦)v!!!!!!

ウフッ(*^^*) Tシャツに沖縄のときと同じ七分丈のグレーのパンツ♪
小田さんの足首がくっきり見える♪


o(^o^o)(/^o^)/ (^。^)/(*^o^)(^O^)/キャーーーキャーーって
叫び声がして

次々にスタンディングしていく会場♪


大きな手拍子で小田さんを迎えます♪♪


♪そんなことより幸せになろう~~~


って小田さんが歌いはじめると



知ってる人は一緒に大きな声で歌いだすよ♪♪
o(^o^o)o(^o^)o(o^o^)o


歌う人もいれば、歌詞ボードをみながら口ずさむ人もいたり、

小田さ~~~~~ん 小田さ~~~~~んって
ずっと叫んでる人もいるし

いろいろで迎えます♪♪

♪そんなことより 幸せになろう
 誰にも負けないくらい 幸せになろう 

(/^o^)/タンタン(/^o^)/タンタン
   (/^o^)/タンタン(/^o^)/タンタン


ああ。。晴れた晴れた!!
眩しすぎるほど空は晴れてる!!!!

わたしは小田さんがいる中央サブステージのほうをみながら

すり鉢状の会場をみていました。

な。。。なんか前回よりもはるかに芝生席の人が多い

前回も人が増えたなあって思ったのだけど

今回はまるで芝生席がビッシリになっていて、
芝生部分が見えないのだものp(#・・#)q




そして引き続き、キラリ~~~~~ンとなると

♪キラキラ


小田さんは
「どーもありがとうー!!!」

って言いながら客席の中の通路を歩いていきます。

少し幅広な通路は小田さんが間違いなく通る道。

早速客席にマイクを向ける小田さん
(*^^)/   o(^o^o)コノアイハドコマデモツヅイテユクカラ♪

小田さんが階段の上の方までのぼっていくと

まわりは騒がしくなっていくの。

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャッキャッ!



小田さんは
「ワンツースリーフォー」ってその場でジャンピングするとo(^o^o)ピョンピョン

まわりの人たちもジャンピングするよ♪
o(^o^o)o(^o^)o(o^o^)oピョンピョン


私たちの通路の近くも小田さんが通る!!

汗が。。。。もうすでに汗びっしょりの小田さんだったp(*・ ・*)q


そして小田さんはどんどん上にのぼっていくの
通路を通って上の上の上の芝生席のほうまで
歩いていくよ♪

p(*・ ・*)qああ。。何ていうことだろう

最初からあんなにたくさん上って行って。

小田さんってすごい:..。o○☆゚



♪やさしい雨

そして小田さんは上の上の場所から
歌いながらまた通路をどんどん歩いていって

客席にマイクをむける小田さん♪
(*^o^)/   o(^0^o)♪♪ ♪

会場の
みんなの声がひとつになって聴こえてくるよ♪

メインステージではストリングスが踊りだす♪
o(^o^o)(/^o^)/ (^。^)/

特に吉田祥平さんの動きがスゴいの。
髪型変えてから、何か若返ったみたいなの。



♪君のこころの中にやさしい雨が降るように
o(^o^o)o(^o^)o(o^o^)o ←大合唱の客席

小田さんは思いっきり大きな声で
「どーもありがとう!!!」って叫ぶんだ!!


歌い終わってメインステージに戻った小田さんに

もう会場からどんどん声がかかります。

小田さ~~~~~ん!!!!o(^o^o)

小田さ~~~~~ん!!!!!o(^o^)o

ってひっきりなしに声がかかるの

小田さんは
「はい、はーーいい (^^;)」って何度も返事します♪




「うわさによると今日は外出禁止令が出るとかで
こんな暑いところ選んでへんぴなところに来ていただいて本当にありがとう。」
って言って、
「あれ。涼しくネ?」
っていうほど

突然雲が太陽をさえぎり、涼しい風が吹くの。

「みんなに思い出に残る素敵なコンサートにしたいと思います!
年甲斐もなく
あんまりはりきりすぎると 途中でバテてしまうので
爽やかに盛り上がりたいと思います(*^^)/」



それから小田さんは

「明日よりも本日の方があちこちから集まっていただいてるみたいです」

って言ったら会場から
(^0^)//””パチパチ”(^0^)//””パチパチ”

それからメンバー紹介です。


金原千恵子(1st Violin)
吉田翔平(2nd Violin)
徳高真奈美(Viola)
堀沢真己(Cello)

木村万作(Drums&percussions)
栗尾直樹(Keyboards)
有賀啓雄(Bass)
そして稲葉政裕(Guitars)です(*^^*)/

それではこの曲をやりたいと思います♪


♪夏の日


o(^-^)oo(^-^)oo(^-^)oo(^-^)oパーンパーンパーン


♪君が僕の名前を はじめて呼んだ夏の日
 僕は君を愛し始めていた


やっぱりみんな口ずさむ 夏の日でした。


手拍子しながら青い空に浮かぶ白い雲を見上げた

夏の日 夏の日 テアトロンの夏の日:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚


そして、
小田さんは左側のサブステージに移動していて

♪やさしい風が吹いたら


客席のほうを向いて歌う小田さん
目の前には小田さんに恋してる人たちの瞳がいっぱいでした。


さやさやさやってほんとうにさわやかな
やさしい風が吹いていました。

髪がサラサラサラってなるくらい気持ちよかったです。


「今の曲は「やさしい風が吹いたら」という曲ですが
まさにやさしい風が吹いていましたね。」

って小田さんは言ったら客席はみんな
うんうん(^-^)♪ってうなづいていました。
.。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。

そして次の曲のこと

「昨年のドラマの主題歌で

ちょっと前に札幌でコンサートありましたが、中高の先輩がみに来てくれて
この歌をきいて、いかにも時代劇だと言った

俺が歩いて歌うんだけど
いかにも狼藉者が出てきて切りかかってくるみたいだと言った
「吉原裏同心」で「吉原」がどんなところか行ってきましたが、
今は何のへんてつもない交差点でした。」

そのとき、ちょうど私たちの頭上には
あの小型探査機みたいなテレビカメラが飛んでいたので
小田さんは「カナカナが鳴いてるよ」って言ったの。

まるでぶーーーーんってハチみたいな音で飛んでいたわ。

小田さんは一歩一歩ゆっくりと客席の間の通路を通って歌う

♪広がる 空に こころが映る

スクリーンには青い空色に 歌詞が浮かんできました。


でも、私たちのいるこのテアトロンの会場にはまさに
広がる青い青いそらが 広がっていました。


やっぱりこの曲のときは 小田さんの声に聴き入ってしまいます。

綺麗なメロディー 美しい日本語、 世界でたったひとつの声:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。



そうして、小田さんは右サブステージにいます。

私たちのまわりから
小田さ~~~~~ん!!小田さ~~~~~ん!!!o(^o^)oって声がかかります。

「次の歌は『この街」っていう曲をやります。
西日が強いですね。
よく西日を嫌う人がいますが、わたしは好きですねぇ♪
って言う小田さんは
VTRを観てくださいって言いました。
いつもの明治村に何度も訪れてるご当地の映像です♪

映像が終わったら小田さんは
「金比羅さんも結構通ってるんですが、
やっぱり世の中には縁というものがありまして、
明治村、縁があったと思いますが、自分の既成の曲を使ってもらって
応援してもらってるようで、
今回新しいアルバムをつくるにあたって明治村へ向けて、
それは結局名古屋鉄道にむけて曲を書きましたが、わたしとしては明治村にむけて♪

♪この街 

という曲を書きました♪


ウクレレがちっちゃくって
小田さんが奏でる、その小さなウクレレから心地よいメロディーが流れてきて

小田さんの
Uh~~~~~♪ っていうメロディーがp(*・ ・*)q スゴクスキです

メロディーの変化が
とってもおもしろくって
とっても心地よくって 愛さずにはいられないそんな「この街」(*^^*)♪

:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。




♪東京の空

中央サブステージにエレピ
小田さんは太陽を背にして唄う

♪自分の生き方で 自分を生きて

小田さんがいつも「東京の空」を歌うときは
その会場の天井が青い空と白い雲が映し出されます。

でも今日は本物の空でした。

青い青い テアトロンの空は限りなく青かったです。
:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


そして小田さんはメインステージでギターを肩にかけて唄う

♪たしかなこと


ここテアトロンの会場でも何度もみんなで大合唱した「たしかなこと」
そのとき、この会場に来た人は 今、ここにどれだけいるんだろうか。。。

小田さんは最初から最後までマイクを外すことなく歌ったよ。
:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


そして
♪明日

小田さんと稲ぴぃが向かいあってギターを弾く

客席はスローテンポな手拍子
\(^-^)/\(^-^)/\(^-^)/\(^-^)/パーンパーン

♪君のためにありふれた 明日だけを願う


海は少しだけかすんでいて、船は見えなかったけど

まるで雲の上に島が浮いているような そんな幻想的な世界が目の前に広がっていました。
:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。



「3.11直後から何にもできない状態でいましたが、一年たって書いた曲です。」

♪その日がくるまで


♪午後から突然風が変わった
こども達の声が空に響く


鳥達の鳴き声がピュッピュッって小田さんの声に重なるように聴こえてきたよ。

ゆっくりとゆっくりと太陽は沈んでいきます。

空の雲はやがてうっすらと茜色を帯びた雲になっていく:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。




<ご当地紀行>



やってまいりました三年ぶりの高松であります

ここ高松駅から出発したいと思います


「栗林公園ほほとんど誰もいません。」


小田さんは
「氷屋のおばさんは元気であそこにいるでしょうか?」

ってそのおばさんに会えました♪

外国人の人がいたので小田さんが
後ろから何気に

「リツリンコウエンハハジメテデスカァ~~~~~?」

キャハハハハ(o_ _)ノ彡☆バンバン

鳩にエサをあげる小田さん♪

「旧交を温めるというので
とっても素敵な栗林公園になりました」
って大満足の小田さんでした♪

丸亀で
 「デュークがここに越してきたんスカ」
って言う小田さん♪


日の出製麺
で自分でネギを切って食べる小田さんは「ウマイ」っておいしそう♪

「さて、宇多津町
かつて、話題だったゴールドタワーにやってきました♪

第一印象は この街にはふさわしくない!」

っていう小田さん


「案の定誰もいねえや

これも廃墟じゃん」

って毒舌な小田さん(^^;)

でも、「景観は素晴らしいです」

って仰ったので行ってみたいなって思いました。


そして、次、映像は丸亀城の階段をのぼる小田さんと宮垣さん♪


部活動かな。ぴょんぴょんってホッピングする高校生

小田さんも同じように跳ねます♪

ε=εε=ε=ε=ε=┏(*^^)┛ピョンピョンピョン

「結構跳ねてたじゃね?」

って自分で言う小田さん ウフッ(*^^*)

やってまいりました
金比羅山♪

早速上ってみたいとおもいます♪


最後の金比羅さんでしょうか?
ってちょっと疲れたようすの小田さん。

「寄る年波に勝つぞ

山登りはたのしいな(^^;)♪」

途中奥社に向かうところで車をみつけて

「こんなところまで車で来ないでください

がっかりしちゃいます。(^^;)」

って言いながら奥社へ向かいます。

まだ爽快なところまで来てません。
「そうかい?」ってさりげなく言う宮垣さん

キャハハ(*^o^*)


そして
やっとお二人到着です♪

その神社におまいりする小田さん


最後に「ひまわりの里」

思いっきりゲンキなひまわりの中に立つ小田さんの姿がありました♪


「しんどかったですが
わたしはとっても楽しい思い出になりました。

最後までみんなで盛り上がってまいりたいと思います(*^^)/」

宮垣さんと小田さん22年生まれのお二人の姿

大変そうだったけど、でも、とっても楽しそうなお二人でした。

そうしてご当地は終わりました。

ヒマワリ観にいこう(*^o^)/\(^-^*)ウンウン
:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


ライブ後半戦です


中央サブステージのエレピの前に座ってる小田さん


思いっきりの手拍子"(^-^)//""パンパンパンパンパン
     "(^-^)//""パンパンパンパンパン
  "(^-^)//""パンパンパンパン

♪愛になる


最初、小田さんが少し歌詞を歌えなくて
そのとき、すかさず会場のみんなはフォローして一緒に歌ったよ。
新曲なのに、もうすでに歌えるのは小田ファンだからです(o^^o)

この曲もみんなで大合唱したらすごいだろうなあって思いました。
:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


そして
♪風と君を待つだけ

小田さんはメインステージに戻って

ギターを肩にかけて歌う


♪愛を止めないで

小田さんは引き続き歌う♪
会場のボルテージはだんだんと高くなって
手拍子の音がさらに強くなっていきました。
座っていた人もみんなオールスタンディング状態です。

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)o

♪愛を止めないで そこから逃げないで:,。*:.*:..。o○☆


そして!!小田さんはマイクを持って動き始めた~~~~♪♪♪♪


♪YES-NO


どーもありがとう(*^^)/サンキュー

っていう小田さんに

私たちは弾けながら大合唱へと広がっていきます

小田さんは 会場の通路をどんどん歩いて そして

「どーもありがとう!!!!」
て何度も何度も言って 


小田さんが「ワンツー!」
って叫ぶと

私たちは

♪君を抱いていいの 好きになってもいいの~~~~~o(^o^)o

って歌うよ♪


(/^o^)/タンタン(/^o^)/タンタン
   (/^o^)/タンタン(/^o^)/タンタン

♪ああ。時は音をたてずに 二人包んで流れてゆく


♪君を抱いていいの~~~~~o(^o^o)


♪君を抱いていいの~~~~~o(^o^o)


小田さんは

「いくぞ~~~~~ワンツースリー!!!!」← このイクゾーッっていうところが
メチャクチャかっこいいの!!!!

♪君を抱いていいの~~~~~o(^o^o)

好きになってもいいの~~~~~o(^o^)o← 私たち


小田さんは誰も座ってない端の階段のところで突然立ち止まって


「それでは前回大好評だったので・・・」

って言ったとたんすぐにわかった!!!!

(〃・ ・〃) ハッ!! !!カメラだ!!!!!

突然ざわめきだした!!!!!!カメラ!カメラって!!!

「一曲だけカメラでOKです!」

って小田さんが言ったとたんk
o(^o^o)(/^o^)/ (^。^)/(*^o^)(^O^)/キャッキャッキャツ!!!!!!!!

流れてきた曲は
♪ラブ・ストーリーは突然に


小田さんは客席を巡ります

でも、みんなカメラで撮りながら思いっきり歌うよ♪
ただ、
て。。手拍子の音が聞こえない(^^;)

だって、私もだけど、会場の誰もが 必死で小田さんを映してるんだもの♪

v(≧∇≦)vアアア!!!でも、こんなことってあるんだろうかぁあああああ♪


こんなに小田さんを
生小田さんを写真で撮るなんて
そんなこと信じられないp(*・ ・*)q 

でも、前回はふいだったので全く何も準備してなかったから全然ちゃんと撮れなかったの

でも、今回はもしかしたらあるかなって思っていたのですぐに取り出せるように

密かに準備していたの ウフッ(*^^*)

生小田さんを写真で撮るなんて、そんなの普通では考えられないことが

今、現実におころうとしていて、手が震えそうだった。

でもでもでも、ずっとずっと永遠の宝物になるからしっかりと撮らなくちゃ♪

会場中のひとたちの長い長い手があちこちからのびてきて

(*^o^)//パチリパチリパちり(*^o^)//パチリ

目の前を通る小田さん♪

写真も撮りたいけど、自分の瞳でしっかりと小田さんを観たくて、

カメラが中途半端な状態だった。

でも、小田さんをいっぱい撮れたから大満足ですv(=∩_∩=)



ラブ突が流れてる間、ほとんど手拍子もできず、
一緒にも歌えなかったけど 小田さんが撮ってもいいよって言ってくれて
大切な時間だったので、何とか写真撮らせていただきました♪

最後には小学生の男の子がマイクを向けられて
ちゃんと歌えたので小田さんは大きな声で
「OK!v(=∩_∩=)」って言ったの♪


ああ・・・・それにしてもホントにホントに小田さんの姿
自分のカメラで撮っちゃったよ~~~~~♪
(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!!

この写真は永久保存の家宝にしよう
(*^o^)/\(^-^*)ウンウン♪


しばらく興奮がおさまらないテアトロンの会場でした。

曲が終わってからも
もう、小田さん 小田さ~~~~~んっていう声が途切れることなく

興奮の渦の中に私たちはいました。

小田さんは「え。。私はいくら撮られてもかまわないんだけど

ジジイを撮って何がいいんだかってこころの中で思っておりましたが、

喜んでいただけてよかったです」

って仰いました。



:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。

そうして、小田さんは中央サブステージのエレピに座って 。

ネーザンイーストさんに曲を提供したことを話して、
それをまた小田さんがカバーすることになったとお話されました。


♪mata-ne

♪君のためなら いつでも必ず行くから


この曲を歌ってる小田さんもずっと写真で撮っていたい気分でした。


小田さんがいる この空、 この海  この時を

ずっと永遠に残せたらどんなに素敵だろうって思いました。
:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


♪言葉にできない


三年たってここへ来ることができるなんて
空と海と風と緑のこのロケーションはあまりにも素晴らしくて
それらに包まれていた小田さんは最高に輝いていて、とてもとても素敵でした。

トワイライトの空はオレンジ色の雲がかすかに残っていて

グレーの雲がふんわりふんわりと浮かんでいるのがわかりました:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。



メインステージでギターを奏でながら歌う小田さん

♪彼方

初めて聴いたその日から グンとはまってしまったこの曲。

ライブで聴く小田さんの声はさらにかっこよくて

力づよくて 素敵でした♪




♪今日もどこかで


栗尾さんのピアノ前奏が聞こえてくると

手拍子が始まりました

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//パンパンパンパン


   (*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//パンパンパンパン 


気づかないうちに 助けられてきた

何度も 何度もそしてこれからも



いつものように大合唱になっていく

♪誰かが いつお 君をみている

♪今日もどこかで 君のこと 想ってる




♪つながってゆくんだ~~~~~♪
o(^o^o)o(^o^)o(o^o^)o
o(^o^o)o(^o^)o(o^o^)o
o(^o^o)o(^o^)o(o^o^)o


小田さんはどーもありがとうーー(*^^*)/

って言った♪♪


:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


小田さんは
「テアトロンは今からコンサートがはじまってもおかしくないような。。。
時は残酷なものでほっておいてもどんどんすぎていきます。

そんなわけで最後の曲になりますが。」

って小田さんが言ったので

(ノ^0^)ノ エエエエエエエエエエエエエエエッ!!!!


って客席が言ったら

小田さんは「知ってるくせにぃ(*^^)/」

って客席に向かって言ったので

会場大爆笑でしたv(≧∇≦)vキャハハハハ




「いちいちアンコールという制度がありまして、それにのっとって。。」

「この曲はみんなが今夜かえってやすらかに眠りにつけるように

一応終わりの曲ということで

♪やさしい夜

もうもうもうp(*・ ・*)q至福の時間でした。

小田さんの声がテアトロンの会場から
どこまでもどこまでも響いていくようにキラキラした音符がたくさん
見えました:♪ ♪..。o○☆゚・:,♪。*:..:.♪.。o○☆゚


そうして小田さんとメンバーは前を向いて深い一礼を


そして、反対の後ろを向いてオンステージの人たちに向かってまた一礼をされて


ステージをあとにされました。


私たちはすぐにアンコールの手拍子します


(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//パンパンパンパン
  (*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//パンパンパンパン
    (*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//パンパンパンパン




いつの間にか空は深いトワイライトゾーンになっていました。


「テアトロンに初めて来たっていう人?」

って聴くと

ハーイイ(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)

って手を挙げる人が3分の1ぐらいいたでしょうか。

小田さんは

「素敵だったろう♪」
って言った。

p(*・ ・*)qなんて。。。素敵な言い方だろう 小田さん♪



そして、「もうちょっと前だったらよかったんだけど」
って仰って


♪たそがれ

ほんの少しだけオレンジ色の空が残っていました。

野外でこの曲は最高に合っていて、とても夢見心地でした。

スクリーンのカメラはバッチリ夕焼け色の雲をとらえていました♪


さっきの小田さんお言葉がいつまでもこころに響いていました。

「素敵だったろう」「素敵だったろう」p(*・ ・*)q:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。



「次の曲はちょうどas close as possibleというツアーをやったとき、
なんかギクシャクしていて
もう一回やってみようと
結局はオフコースは・・・」


♪もっと近くに

♪どれだけ 言葉を尽くしてみても
確かめられない ものがあるだろう



そして再び大きなアンコールの手拍子が鳴ります
O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oパンパンパンパンパンパンパンパン



再び出てきてくれた小田さんたち♪v(≧∇≦)v!!!ヤッター~~~~!!


アンコールっぽいのはイヤだから
「あれ?アンコール来てるぞ!
そんな演出をして出てまいりました(^^)」

「小田日和というのは10曲入っていて、
最後の一曲をやりたいと思います。

すごく最近ですけど

朝日新聞ですが、「こころ」を連載して
自分の作品の中で結構優劣をつける
僕は初めて読んで
漱石みたいな人が自分の作品に優劣をつけるんだなと思って
何だか身近に感じました。
つい最近感じた出来事でした。」

って仰ったのだけど、小田さんもやっぱり自分の作品の中に優劣があるのだろうか
と思いました。


そしてエレピに指をそっとおろす

♪今のこと

空はもうすっかり暗くなっていて、スポットライトが小田さんを照らす


ふたつのヴァイオリンの音色が
Bの音を途切れることなく響かせてゆくのでした。

:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


♪YES-YES-YES


♪君が思うよりきっと僕は君が好きで


最初から大合唱ではじまりました。


(/^o^)/タンタン(/^o^)/タンタン
   (/^o^)/タンタン(/^o^)/タンタン


なくすものは何もない 君のほかには


(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//YES-YES-YES


スタッフ合唱団がステージ脇で歌う

会場の私たち
ファン合唱団もひとつになって思いっきりの声で小田さんに向かって歌うんだ♪

o(^o^o)o(^o^)o(o^o^)o
あなーーーあをーーーつれーてーゆーくーよーーー!!!!!!!!!!!


小田さんは何度も「どーもありがとー」って言って手を振ります
:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。


そうして

♪hello hello


♪きっといいことが待っている 
♪そう思ってる ほんとうに
♪君が幸せになると信じてる 


だんだんとみんなの歌う声が大きくなってきました。

小田さんはマイクを持ってゆっくりと通路を通っていくよ

そしてRブロックの通路にも来て


突然私たちのいる階段を上ってきたの

ちょうど目の前で小田さんが立ち止まって歌う

p(*・ ・*)qオダサンダ オダサンダ オダサンダ


横顔の小田さんが目の前にいた。

まぶしくてまぶしくて


小田さんの大粒の汗をスポットライトがキラキラと光らせて

まるで宝石のように眩しく輝いていました。


夢の中のまた夢の中にいたような瞬間だった


「どーもありがとう!
前回のツアーでは
『きっとまた会えるだろう』という気持ちもあったし、
終わる時に『また会える時まで元気で』って言いましたけど
今回は生半可、次の保障はできない」

って言ったので(〃・ ・〃)ガーン
でした。

でも、小田さんはすぐに

「あえて、また会えるる日を楽しみにしています(*^^)/」

って言い直してくれたので
(TOT)ダーーーーッっ。て涙が出てきてしまいました。

もうもう!!!!!
小田さん。。。また会えるって言ってくれた

良かった!!! 良かった!!!!


小田さんがまた会える日のこと言ってくれたんだもの!!!!

もう、最後とか言わないで。。。最後から2番目も3番目もイヤ

ずっとずっと最後なんて言わないで。。。小田さん.。oOO 。oOO




突然 ヒューーーーーーーーーンって花火が上がった!!!!!


ああ!!!花火だ 花火だ(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)/ 

花火のことすっかり忘れていた!!


小田さんと一緒に観る花火がこんなにも幸せだなんてp(*・ ・*)q


小田さんがいる、それだけで幸せなのに


海があって空があって星があって。。。そして花火があって

ありがとう~~~~~小田さん!!!!!!!!


最高に素敵なテアトロンでした♪
小田さん、大好きだ~~~~~~~~~~~~~~o(^0^o)♪♪:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。:..。o○☆゚・:,。*:..:..。o○☆゚・:,。*:..。:..。o○☆゚・。










そんなことより 幸せになろう
キラキラ
やさしい雨
夏の日
やさしい風が吹いたら
二人
この街
東京の空
たしかなこと
明日
その日が来るまで

<ご当地紀行>

愛になる
the flag
風と君を待つだけ
愛を止めないで
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
mata-ne
言葉にできない
彼方
今日も どこかで
やさしい夜

Encore 1

たそがれ
もっと近くに(as close as posibble)



Encore 2

今のこと
YES-YES-YES
hello hello























―THE END―
















































































そんなことより 幸せになろう
キラキラ
やさしい雨
夏の日
やさしい風が吹いたら
二人
この街
東京の空
たしかなこと
明日
その日が来るまで

<ご当地紀行>

愛になる
the flag
風と君を待つだけ
愛を止めないで
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
mata-ne
言葉にできない
彼方
今日も どこかで
やさしい夜

Encore 1

たそがれ
もっと近くに(as close as posibble)


Encore 2

今のこと
YES-YES-YES
hello hello



















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