風のように♪ <第四章>

風のように♪ <第四章>

岐阜メモリアルセンター 初日(2014.9.18)

岐阜メモリアルセンター/で愛ドーム 初日 September 18,2014




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以下のレポには公演内容を記入しておりますので、ご注意ください。






空は晴れ♪

この日は神戸から岐阜へ向かいます♪

東京と神奈川から来る友達と名古屋で待ち合わせ♪

(*^o^)/\(^-^*)o(^0^o)♪

そのまま岐阜駅へ向かいます♪
快速だと約18分

あ!という間の岐阜にびっくりです。

岐阜って名古屋からこんなに近いんだ!!

って初めて知りましたp(*・ ・*)qチ。。チカイ!

そして、愛知県から来た友達とも合流して

軽くライブ前のお食事しました。




そして駅前で見つけたのは

(*^o^)//(*^o^)//(*^o^)//!アッ!!織田信長!

そう、金色に光った織田信長像が立っている!

やっぱり岐阜県は戦国時代の中心の街です。


それからわたしと東京の友達はホテルが会場近くだったので
タクシーでホテルに向かいました。

部屋からは長良川がすぐ前に流れていて、
金華山が目の前にあって、高いところに岐阜城を見つけました!

(*^o^)/アンナトコロニ お城が!!







岐阜城





私たちは会場へ行く時間になったので
神奈川の友達と合流してからトコトコ歩いて行きました。

途中、恐竜の模型があったり、広い広い競技場があったり





そして岡本太郎のオブジェもありました







そしてで愛ドームに到着♪
空はとっても素敵な秋の空♪







それからツアートラックを探しに行きます♪


(*^o^)/三台そろってあったの♪





そして座席に着くと

スタンド北でした♪

「この街」の右サブステージの近くです。


(〃・ o ・〃) ハッ!!  凄い!!

メインステージがこんなに近いなんて!!びっくり!!

なので、さらに中央ステージはもっと近く感じられました。

しかもキョロキョロしなくても

普通にしてるだけで会場のすべてが見えるんだ♪

左右のサブステージはもちろん東も西のすべての客席が見えるの


いつもアリーナ会場である、
大きな天井から吊り下げられたスクリーンはなくて

なんかすっきりした感じ♪


友達がオンステージシートを指さして

「あ!やっぱり今日のオンステ、人数少ないね!」

「うんうん。スゴイね♪当選した人たち」



私は東京と神奈川の友達と三人一緒♪
o(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o ♪ ルンルン

オシャベリしていたけど

オンステージシートの人が座り始めると
だんだんと緊張してきて、黙りっこくなってきます。 


そしてライブが始まった!!!!!!

オープニングフィルム

小田さんが出てきて♪
(/^o^)/(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/キャー!!ッキャー!!

って凄い響き!!

狭くて、近くて、 中央サブステージで歌う
その小田さんの姿にびっくりでした♪

まっ白なジャケットグレーのパンツ

p(*・ ・*)q素敵だな♪小田さん!


『そんなことより、幸せになろう』

からだが勝手に宙に浮いてしまいそうな感覚で
手拍子がはじけて
ともすれば、二階から落っこちてしまうんじゃないかなって想うほどでした。


『キラキラ』『やさしい雨』


でいつものように花道を歩いて 

私たちの近くにも来てくれる♪


スタンド席からでも、十分よく小田さんが見えました♪


O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oオダサ~~~~ん!!!

そして歌い終えると



「岐阜の皆さん!といいたいところですが
スタッフによると
今日、明日のこのコンサートのせいで
ホテルがなかなか取りづらくなっているようで、
ということは岐阜の方ではない方が
たくさんいらしてるのではないでしょうか?
というわけで
皆さん!!ようこそいらっしゃいました。」

(*^o^)//パチパチパチパチパチパチパチパチ

「『みんな日和』になるように
最後まで思いっきり盛り上がっていきたいと思います。

各地からの皆さん!!

バンドの連中を紹介しておきたいと思うのであります♪」

(*^^*)何だか
最初っからすっごく楽しい小田さんです♪

メンバー紹介されます♪



金原千恵子(1st Violin)
吉田翔平(2nd Violin)
徳高真奈美(Viola)
堀沢真己(Cello)

木村万作(Drums&percussions)
栗尾直樹(Keyboards)
有賀啓雄(Bass)
そして稲葉政裕(Guitars)です(*^^*)/

いつものように ここで会場が
メンバーの一人ひとりに拍手です♪
ヘン顔のメンバーに
会場はスクリーンに集中です ウフッ(*^^*)



「それでは、春の歌、私がとっても元気になる歌、
これをやりたいと思います♪」

そうなんだ。。。♪もしかしたら、そうかなあって思っていたけど
やっぱり小田さん、この曲好きなんだなあって思った(*^^*)
だって、こんなに秋になってもずっと春の歌を歌い続けるんだものね。


『RE』

『やさしい風が吹いたら』


「今の歌は遺留捜査という番組の主題曲でした。」

時を同じくして
達郎君が昨日、今日と。。。」


って小田さんがコンサートがあったことを言おうとされたら
ある客席のほうで拍手があったので

小田さんは
「行かれたんですか?」

って聞かれました。

「彼は毎ステージでわたしのことを話すらしいのですが
縁があって近づくんじゃないか。。。と
そういうことないんですね。
きっとこれからも交わることはないと思うのですが。」

って小田さんが言ったので、
会場から静かな

(ノ’o’)ノ エエエエエエエエッッッ!!!

っていう声が起こりました。
わたしもそんなのヤダって思いました。
だって、達郎さんと小田さんが
一緒にステージで歌うときが
いつか
そんなことがあったらいいなって思っていたからです。

小田さんは
「縁というものはそういうものであります。。。。」

って言った。

でも、この話の続きは翌日につながっていくのですv(=∩_∩=)

「さっき拍手した人は
コンサート行かれたのですか?俺の話ししてた?」

『小田さんが歌ってると達郎さんも歌っていく』

みたいなお話をされたようです。


私は今年の「maniac(マニアック)Tourという達郎さんの
NHKホールのコンサートに
鎌倉の友達と一緒に申し込みしたのだけど、
見事に二回も落選してしまって、
結局行くことはできなかったのですが

友達は中野サンプラザが当選したので
一人で参加してきました。
その時も達郎さんは小田さんのお話されていたそうで。

「小田さんはいくつまで歌うのかな♪」

など、色々とその時のお話してくれたの。




「次の曲も主題曲で
今朝おきたら再放送やっていて
思わず見てしまいました。」

NHKの「吉原裏同心」という主題歌、これをやってみたいと思います。


『二人』


そして右サブステージに到着した小田さんは

「VTR観てください♪」
っていつもの明治村の映像です♪

さすが地元だけあって、
名鉄からの車窓の映像が出ると客席から

(ノ^0^)ノ オオオオォォォォォォ
って
大きな感嘆の声と拍手が沸き起こりました。


「名鉄のほうから使い回しでなくて、

オリジナルの曲を書いてほしいと依頼がありました。

縁だなって思いました。僕は縁をとっても大事にします。

今回もアルバムをつくるにあたって書きました。
その曲を演奏したいと思います。

この曲は名古屋鉄道に乗って
ここにも、ここにも色んな人が住んでるんだな、
色んな生活があるんだなってつくづく思いました(^-^)」

『この街』



そして、ピアノへ
『東京の空』

最初ワンフレーズ歌われたところで
小田さん、突然止まって、

会場はざわめきます。

あちこちから、「がんばってー」とか色んな声が飛び交いました。

でも小田さんが
「もちろん、最初っからやります♪」

って言ったので

(*^^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ

って大きな拍手♪

そして

『たしかなこと』

『明日』

『その日が来るまで』

何だか時がどんどん早く過ぎていくような気がしました。
この日はとってもはやく感じたの。


ご当地紀行≪岐阜編≫


「14年ぶりの岐阜にやってきました。



信長公も金ぴかになって出迎えてくれました♪」






「駅のすぐ近くに無料の展望台があるということで
「forty-three43」にやってきました!!」




小田さんは金華山の岐阜場を見つめながら

あっちの方が高いなあって言いながら風景を見つめます

「甚だ簡素な展望台です。」

って言うの

O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャハハハハ


次は商店街の中を歩く小田さんです


雨の降る夜は~~~♪

って柳ケ瀬ブルース?を歌いながら


「お約束の柳ケ瀬にやってまいりました。

あまり人通りがないので、
「これといった出逢いもなさそうです。」
って
商店街を歩く小田さん。

商店街の人とご挨拶して
「ちょっと触れ合いました♡」

って嬉しそうな小田さんです♪

そして鵜飼観覧船乗り場が近くにある
川原町へ♪

車に乗った人がゆっくりと近づいてきて
小田さんと握手します。
突然車の窓から黒い犬が出てきたけど
小田さん、ヨシヨシって平気でアタマを撫でます♪


古民家が並ぶ道を歩いていると
古い格子戸のある郵便局前で結婚式の和装姿のカップルを見つけます。
「本物だな♪」
って結婚式の前撮りをしてる二人の間に入って

小田さんピース v(;^o^)(^^)v (^^;)v



そして、

金華山のロープウェイへ

もう、出発時間になってるのに、大勢の人を待たせてしまって
大急ぎで走る小田さん♪
「すみません~~~~!!!」

って何度も謝りながら乗る小田さん
スタッフの方入れて合計4人乗ったのかな?
超満員のロープウェイです。

待たされて
怒ってる(?)ような叔母さんの顔が映されるので

会場大爆笑です (^^;) (^^;) (^^;) (^^;)キャハハハハ

小田さんはロープウェイから下りてから
「誰も怒ってないし♪日本人は優しから♪」
って言うの

キャハハハハハ(o_ _)ノ彡☆バンバン

岐阜城の入場料に
70歳以上は無料って書いてあるのだけど
小田さんは
「70には手が届いてません♪」

って言って料金を払います♪

そして天守閣の一番上に上がって
まわりの景色を見ます

「会場が見えております。
≪たにし≫みたい」

って言う小田さん♪



そして帰り道

『下山注意

老人と幼児には無理です。』



と書かれた札が!

「火つけられた感じがする!」

と小田さんは

「これ行ってみますか?」
って聞きます。

「無理です」
って応えるスタッフ

「やめときますか・・・・」

って小田さんが言ったとき、ホッとしたのに!

「話のタネに行ってみましょう!!(^^)v」

って言うから

会場から

(ノ’o’)ノ エエエエエエエッッッッ!!!!!!

が声があちこちからわき起こります!!!


そして過酷な下山路へ



小田さんは通りすがりの人が
登ってくるので
「凄いですねぇ」

って声かけたけど

黙って通り過ぎたので



小田さんは

「無視されてしまいました」

会場大爆笑
O(^0^o)o(^o^)o(o^0^)oキャハハハハハハ!!!!


小田さんは滑り台を滑りおりるような感じで降りていきます。

「老人は無理だな

始まって以来の過酷な難所であります!」

実際に上った人は
『まるでロッククライミングを反対に降りていくみたいな感じ』
だったそうです。

本当に小田さんが降りる姿を見ながら
ヒヤヒヤしてしまいました(・・;)ア。。アブナイジョ


やっと落ち着いたところに出ると
小田さんは
「こっちから降りるイージーなルートがあったんだ~~~~!!」

って簡単な別ルートがあることを知ります


サンデーフォークの人に皮靴で
付き合わせてしまいました。すみません~!

って言うのだけど

カメラ持ってるのはもしかしたら船田さんかも (^^;)アハ


小田さんはお昼でお店に入って
「ころんですりむいてしまいました (^^;)」

って小田さんは笑いながらうどんを食べながら
傷ついた腕を見せるのだけど

ああああああ(・・;)!!!!!!!!

擦り傷を見ただけでズキンとこころが痛みました('';)

もう!小田さんったらあんな危険なところを
下りるんだから!!!大けがしたら大変なのに
って私たち口々に母親みたいに心配しちゃいました。




そして次は
長良川鉄道に乗って「関」という駅へ


「関から来られてるお客さんもいらっしゃるでしょ。
あなたの街です♪」

)


電車の待ち時間
小田さんは駅のベンチに寝転んで
「マナーには気を付けましょう」って言うの (^^;)

「きちんと靴をそろえて脱いでる」ってテロップには出ます


そして電車が出発して
車内の窓にはレトロな感じでカーテンがおしゃれにくくられていて
その車窓の風景は長良川が見えていてとってものどかな感じです。
小田さんったら、誰もいないことをいいことに
つり革にぶら下がって懸垂みたいに
足をまっすぐ90度まで上げたりしてるの

まるで聖光学院時代、小田さんがつり革にぶら下がったりしていた
っていうのを思い出してしまいました ウフッ(*^^*)

電車で到着したのは「みなみ子宝温泉」

なぜに?子宝温泉?! (^^;)

小田さんは気持ちよさそうなお顔で
温泉から出てこられます。
もちろん温泉の中の映像はNGです♪(*^^*)


この温泉でお勤めの女性が小田さんのファンみたいで
「岐阜には行けなくて 
こんなこともうないです!!(*^0^)/!!」

ってすっごくハイテンションの女性が小田さんに大感動されていました。



「郡上市から再び岐阜市内へ戻ってまいりました。
本日のご当地紀行は
我々にとってご当地史上、まれにみる
波乱万丈の一日となりましたが、
いかがだったでしょうか?
最後まで盛り上がっていきたいと思います(^-^)/!!!!」


(*^o^)//“”パチパチパチパチパチパチパチパチ


会場から大きな拍手が沸き起こって

小田さんの
ピアノ前奏が高らかに響きます♪♪


『愛になる』


(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
   (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
     (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン


そして小田さんが歌いはじめると
手拍子の手を置く人
そのまま手拍子する人、いろいろです


『the flag』
『風と君を待つだけ』
『愛を止めないで』

すごい大合唱の声でした。
こんなに小さな会場なのに、凄いファン集団の声でした。

小田さんは私たちの声を聴いてくれて

そしてまた一緒に歌ってくれて♪

すごい熱い空間になっていきます!!


『YES-NO』
『ラブ・ストーリーは突然に』

小田さんが花道を歩いてこちらのサブステージに来てくれるだけで
もう、近くて近くて
すごく嬉しかったです♪

小田さ~~~~ん!!って叫んでも
すごい歓声の声にかき消されてしまうの。
でも、小田さんはスタンドの方にも手を振ってくれたりして
私たち、そのたびにすごくテンション高くなって
ピョンピョン飛び跳ねていました♪






小田さんは

「今までで一番早く曲が終わっていくような気がします。
抜かしてる曲あるかなって思っても全部やってるし、
なんかサーーっと・・・
間違えたりして、歌いなおしたのにも関わらず!」

キャハハ(*^0^*)

そして、ネーザン氏のメールの最後の「matane」
がとってもかわいくて
タイトルを
『mata-ne』にしたけれど
それを本人にも伝えたら、とっても喜んでくれた
とそんなふうにお話しされました。


『mata-ne』
『言葉にできない』
『彼方』


ピアノの弾き語りから、小田さんが中央サブステージで歌う
『彼方』まで
もう、いつも胸がいっぱいです(;_;)ウルウル


栗尾さんのエレピからこぼれてくる
素敵なメロディー
でも、それは今日のコンサートが
終わりに近づいてるという知らせでもあるのでした。

『今日もどこかで』

みんなの声がすごく綺麗に、会場中に響きます。
このこじんまりとした会場のどこに
それだけの人がいるのだろうかと思えるほど
みんなの声がとっても綺麗に聞こえてきたんだ♪

小田さんが花道を歩いてきて
私たちから一番近いサブステージで
スタンド席に向かって手を振ってくれたのがすごく嬉しかったです。

みんな、あとから
『私に手を振ってくれたのよ♪』
『ううん、!私に振ってくれたのよ!』


って言い合いっこしていました(笑)


小田さんは歌い終わると、

もう四方八方から小田さ~~~~んo(^o^)o!!!!!!!

っていう凄い声、声、声!!
「どーもありがとーーー!!!!!」

って思いっきりの声で小田さん言ってくれて

そして

「達郎君は・・・

三時間ごえのコンサートするらしいですが、
今のわたしはそんなに・・・」

ってなぜか小田さんは達郎さんのことをお話されます。

今日は『小田日和』堪能させていただきました♪」

(^-^)//“”パチパチパチパチパチパチ

「皆さんも『皆日和』であれば、嬉しいことと思います。
それではまた明日一日あるんですけど
今日でお別れの人もいると思いますが
なかなか次の約束ができる歳ではありませんが。。。
また会える日をこころから楽しみにしています」

って言うとあちこちから
「約束して~!」とか「待ってる~~!」
っていう声がします。

小田さんはきっと次やるって言ってくれたものね♪





『やさしい夜』

ああ。。なんてやさしい声なんだろう

って そう思うのでした。

史上まれにみる この声を

今、目の前でこうして聴けることの幸せを

与えてくれた人生に心から感謝したい気持ちでいっぱいでした。





大きな拍手に包まれてステージをあとにした小田さんとメンバーでした。


アンコール1

「ご存じのように昔、オフコースというバンドをやっておりました。
解散したわけで、
もう一回みんなで心を合わせて頑張っていこうよって
書いたにも関わらず解散していきました。
今・・・なんかとってもいい思い出であります。」

って小田さんは何だかつぶやくように仰いました。


『もっと近くに(as close as possible)』
『またたく星に願いを』





O(^0^o)o(^0^o)o(^0^o)アンコール アンコール♪!!!!

って手拍子がそろい、小田さんを呼ぶ声がします





アンコール2

そして、最後のアンコールとなりました。
小田さんはピアノに歩み寄って

「若いころのアンコールのようでした(^^)」
ってさっきの会場からわきおこった
『アンコール!!』っていう叫び声をそんなふうに仰いました。

会場はドッと笑い声がおこりました。

「小田日和は全部で10曲入っていてそのうちの9曲をやりましたが、
最後の1曲をやりたいと思います。」

SONYブラビアのCMではじめてこの曲を聴いたとき
あまりにも映像とピッタシで息をのむような感じでした。
その曲を今、あますことなく毎回聴くことができて
もう、感無量としかいいようがないですp(*・ ・*)q

『今のこと』
『YES-YES-YES』
『hello hello』
『いつもいつも』


エンディングフィルムがやさしい夜のメロディーとともに流れてきます



こうして、岐阜公演、初日のコンサートが終わりました。

小田さんが仰ったように、今までで一番早く終わったように感じました。

時は容赦なく流れていきます。

ひとつひとつこうして大切な時間が終わっていくのは寂しいですが

でも、それはまた未来へと繋がっていくと信じています

小田さん、腕の傷大丈夫かな ちゃんと消毒したかな
。。。.。oOO 。oOO

そんなこと気にしながら会場をあとにしました。


本日♪小田日和、明日も♪小田日和:,。*:.*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:*:..。o○☆




初日曲目




そんなことより 幸せになろう
キラキラ
やさしい雨
Re
やさしい風が吹いたら
二人
この街
東京の空
たしかなこと
明日
その日が来るまで

<ご当地紀行>

愛になる
the flag
風と君を待つだけ
愛を止めないで
YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
mata-ne
言葉にできない
彼方
今日も どこかで
やさしい夜

Encore 1

もっと近くに(as close as possible)
またたく星に願いを


Encore 2

今のこと
YES-YES-YES
hello hello
いつもいつも



























―THE END―























































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