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おはなし その11
雨が、悲しく降る。
誰かの涙のように。
涼介と歩美は、出先で雨に降られた。
歩美は、すべって転んだ。
涼介「大丈夫か?
たしか、車のダッシュボードに、マキロンとバンドエイドが入ってる。
タオルも入っているから」
車に戻った歩美は、ダッシュボードを開けた。
そこには、見てはいけないものが入っていた。
涼介「どうした? 入ってなかったか?」
歩美「ありました」
歩美は、タオルで髪の毛をふいた。
涼介は、歩美にマキロンして、バンドエイドをはってあげた。
涼介「痛むか?」
歩美「大丈夫です。 すべって転んだ私が悪いのだから」
涼介「もう、家まで送ろうか?」
歩美「いいえ。たいしたことないから、大丈夫です」
涼介「とりあえず、家に戻ろう」
途中、ガソリンスタンドに寄った。
涼介「何か、飲むか?」
歩美「ウーロン茶、お願いします」
涼介が、自動販売機へ行っている間、歩美はもう1度ダッシュボードを開けた。
中には、涼介と秀香が仲良く、写っている写真があった。
この人、誰かしら?
仲が、いいみたい。
以前、お付き合いしていた方なのかしら?
涼介さんは、すてきだから、そういう方が過去にいてもおかしくないわ。
どうして、ここにあるのかしら?
あっ。涼介さんが、戻って来た。
歩美は、ダッシュボードを閉めた。
涼介「はい。ウーロン茶」
歩美「ありがとう」
涼介は、歩美と同じウーロン茶を飲んでいた。
写真のこと、涼介さんに聞いて見ようかしら?
でも、聞けないわ。
気になる歩美。
高橋家。
相変わらず、涼介の両親は、不在な時が多い。
涼介「足、大丈夫?」
歩美「大丈夫です。 優しいのね。涼介さん」
涼介「当然のことを、しただけさ」
歩美「今夜も、また泊まってもいいですか?」
涼介「好きにすれば、いいさ」
最近、涼介は、こう答えるようになった。
以前は、何やかんやと理由をつけて、歩美を家に送り届けていた。
歩美「ありがとう」
歩美が、にこっとした。
やっぱり、聞こうかしら・・・
聞いてどうする。
以前、付き合っていた人がいても、不思議はない。
涼介の部屋には、何1つ、女性からのプレゼントらしきものはない。
それなのに、ダッシュボードにあったのはなぜ?
単なる処分するのを、忘れただけなのか?
涼介「たくさん、雨が降ってきたな」
涼介が、外を見ている。
歩美「天気予報で、今日の夜から明日にかけて、たくさん雨が降ると
言ってましたよ。
降水確率100%って」
歩美が、そっと涼介に近づいた。
歩美「今、どのくらい、私のこと好きですか?
パーセントにしたら、どのくらいですか?」
その質問に、涼介は困ってしまった。
歩美のことは、嫌いじゃない。
でも<好きか?>と聞かれたら、何と答えていいのか、わからない。
涼介が、歩美を抱きしめた。
涼介「これが、答えかな。愛情を数字で、表せない」
歩美「今夜、私より先に寝ないと、約束して下さい」
と言う歩美との約束を破り、涼介は歩美より先に寝てしまった。
涼介は、歩美にかかわりたくないため、いつも先に寝てしまう。
歩美「私のこと、少しも思ってくれないのですね」
歩美は、雨の中、傘もささずに出て行った。
時計は、11時・・・・
涼介は、1時間後に目を覚ました。
いつもなら、隣にいるはずの歩美がいない。
歩美を、探した。
いない。
帰ったのか?
気になって、歩美の携帯に電話した。
涼介「もしもし。歩美か? 今、どこにいる?」
歩美「今は、今は、ここはどこでしょう」
涼介「近くに何がある?」
歩美「薬屋さんとお酒屋さん」
薬屋とお酒屋なら、どこにもある。
涼介「他には、何がある? 目印になるようなものは?」
歩美「公園が、あるわ」
涼介「何公園?」
歩美「○○公園」
涼介「わかった。 今から、迎えに行くから、そこを動くなよ」
雨は、かなり降っている。
歩美は、何を考えているんだ。
俺が、約束を守らなかったから?
○○公園。
涼介「歩美。何やってるんだ」
歩美「涼介さん」
涼介「こんな夜中に、傘もささずに何やっているんだ。
危ないじゃないか」
歩美「来てくれたってことは、少しは私のことを、思っているからですか?」
涼介「俺を、試したのか? 家に戻ろう」
1時間以上も雨に打たれた歩美は、涼介の予想通りに熱が出た。
俺の責任だ。
その日は、日曜日だったので、涼介は歩美に付きっ切りで看病した。
涼介の母「涼介。どういうことなの?
向こうのご両親は、知っているの?」
涼介「まだ、連絡してないけど」
涼介の母「明日までに、熱が下がらなかったら、どうするの?
明日は、歩美さんはお仕事でしょ」
涼介「そうだけど」
涼介の母「お仕事をお休みする理由は、どうするのよ」
涼介「熱が出たと、言えばいいだろう」
涼介の母「熱が出たのは、どうして?
涼介が、悪いんじゃないの?
そうだとしたら、先方に謝らなくてはいけないわ」
涼介「・・・・・・・・」
涼介の母「歩美さんと、何かあったの?」
涼介は、母親に何も言えなかった。
涼介は、部屋に戻った。
また、歩美がいない。
トイレにも、いない。
家の中には、いない。
熱があるのに、どこへ行ったのだろうか。
自分の家に、戻ったのか?
パジャマのままだぞ。
歩美は、涼介の車の中にいた。
涼介「歩美。何してる? 熱があるだろう。寝てなきゃダメだ」
歩美「ごめんなさい」
涼介「パジャマのままだ。汗もかいているだろう。着替えた方がいい」
2人は、部屋へ戻った。
歩美「着替えを、手伝って下さい」
涼介「・・・・わかった」
涼介は、歩美の着替えを手伝った。
歩美「私は女として、魅力ないですか?」
涼介「そんなことはない」
歩美「どうして、抱いて下さらないのですか?」
涼介「・・・・・・・・・」
歩美「私は、まだまだ女として未熟なんですね」
涼介「おまえは、素敵な女性だ」
歩美「ねえ、涼介さんの最近のアルバムが見たいわ」
涼介「・・・少し、眠った方がいい」
歩美「さっき探したけど、見当たらないのよ」
涼介「眠れないようなら、何か飲み物を持ってくるよ」
写真・・・涼介は急いで、車のダッシュボードを開けた。
涼介と秀香の写真があった。
やばい。
歩美は、これを見てしまったんだ。
俺としたことが・・・
何たる不覚だ。
部屋は、片付けたけど、車までは忘れていた。
涼介は、飲み物と写真を持って部屋に戻った。
歩美「ありがとう」
涼介「歩美。 おまえはこの写真を見たんじゃないか?」
涼介は、秀香と2人で写っている写真を、歩美に見せた。
歩美は、うなづいた。
涼介「これは、昔の写真だ」
涼介は、写真を破って捨てた。
歩美「大切なものでは、なかったの?」
涼介「おまえの方が、大切だ」
これは、本心ではなく、秀香を守るための嘘。
涼介「さあ、これを飲んで、少し休むといい」
涼介の厚い看病のおかげで、歩美の熱は、夕方に下がった。
涼介も涼介の母も、ほっとした。
********************************
何日か後。
涼介「忙しいのに、悪いな」
松本「忙しいのは、涼介さんの方でしょ。
こないだ頼まれた指輪を、本人に渡しましたよ」
涼介「ありがとう」
松本「秀香さん。元気でしたよ。おなかの赤ちゃんも、順調です。
でも、指輪に刻まれた<R to H>って言うのは、
まずいじゃないですか?」
涼介「あいつが、はずさない限り、ばれやしないさ」
松本「Rって、あまりいないじゃないですか。
俺や啓介さんみたいに、SやKならゴロゴロいるけど」
涼介は、松本に頼んで、秀香に指輪を贈ったのだ。
生まれてくる子の父親は、もうこの世の人間ではないと、周りの人に言ってる
秀香。
シングルマザーだと、後々に面倒な問題が起こるので。
シングルマザーではない証拠に、結婚指輪が必要だと、涼介は思ったのだ。
秀香とおなかの子を、守らなくては。
松本「もう一生、秀香さんに会わないつもりですか?」
涼介「会えるわけがないじゃないか」
松本「<自分は幸せだから、涼介さんも幸せになって>と秀香さんが
言ってました」
涼介「幸せなら、よかった」
涼介は、ダッシュボードの中の、送り忘れた写真の話をした。
松本「写真を破った時、哀しくはなかったですか?」
涼介「哀しくて、胸が痛かった。
でも、あの状況からしたら、彼女の前で写真を破くのが賢明だろ」
松本「もし、同じ立場だったら、俺も写真を破ってました」
涼介「秀香のことは、忘れられないが、歩美のことを少しずつ、好きになって
いかなきゃいけないな」
松本「また、何かあったら電話下さい」
*******************************
土曜日。
涼介の部屋。
今日は、涼介の方から歩美に<家に泊まりに来ないか?>と誘った。
涼介「親父は、学会。お袋は、温泉でいないから」
涼介は、歩美を抱きしめた。
そして、キスをした。
涼介「シャワー、浴びておいで」
歩美は、首を振った。
涼介「どうした?」
歩美「無理をしないで下さい。
お気持ちは、すごくうれしいけど、無理をしている涼介さんはイヤです」
涼介「じゃ、結婚してからのお楽しみとしよう」
これは、本心?
それとも、秀香を守るための嘘?
涼介が、また歩美にキスをした。
だんだんおまえを、好きになっていくだろう。
好きにならなきゃいけない。
涼介の心には、扉があって、重くて簡単には開かない
多分、秀香以外の人間は、開くことができないだろう。
誰にも、自分の本心は、言わないだろう。
涼介の心は、氷のように閉ざされている。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
先のパターンのあとがき
8月16日に、下書きしました。
これを書き上げた時に、主人に<ダッシュボードの中の写真>のことを聞いた。
<ダッシュボードの中の写真>は、無理があると言われた。
部屋以外だったら、車しかないだろう・・・
でも、熱で写真がダメになるかもしれない。
写真1枚あるのも、不自然かも。
今回は、歩美に秀香の存在を知られてしまうと、言う設定にした。
写真が1番効果的だと思ったから。
でも、せっかく書き上げたので、無理を承知で公開させて頂きました。
いつか、削除するかも。
私も物書きのはしくれなので、ここで終わりにしたくない。
納得が、いくまで書きたい。
もし、ダッシュボードではなく、他のところに写真があったら・・・
我が家の、絵本棚を見て思った。
本の間に、写真がはさまっていたら・・・
で、もう1つのパターンを、公開させて頂きます。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
涼介×歩美
涼介は、パソコンとにらめっこ。
週末になると、歩美が涼介の部屋にやってくる。
お昼過ぎ。
歩美「こんにちは」
涼介「天気がよかったら、ドライブでも行こうと思ってたけど」
外は、どしゃぶり。
歩美「しかたないわ」
涼介「美術館でも,行こうか? あそこなら、雨でも大丈夫だ」
歩美「うれしいわ」
涼介の両親は、相変わらず、留守な時が多い。
涼介は、歩美と2人きりになるのが怖かった。
意外に、美術館は込んでいた。
涼介「この○○展は人気があるんだな」
歩美「きれいな絵ばかりですもの」
涼介は、歩美とはぐれないように、手をつないでいる。
でも、少しぎこちないような。
見終わって、車に戻った。
歩美「○○デパートで、お買い物していいかしら?」
涼介「いいよ」
○○デパート。
雨の日のデパートは、込んでいる。
涼介「何、買う?」
歩美「パジャマ・・・いつも涼介さんのパジャマを借りているから」
パジャマを買うと言うことは、これからも高橋家に泊まりに来ると言うことだ。
無口でおとなしい歩美が、だんだん変わって来た。
いい方向に、進んでいるかも。
歩美が、パジャマを選んでいる。
涼介「本屋のところにいるから」
と、涼介は、行ってしまった。
少し、淋しい感じ。
歩美は、パジャマを買って、涼介のところへ行った。
歩美「おまたせしました」
涼介「他に、買うものは?」
歩美「涼介さん。夕食は、どうしますか? お母様、帰ってくるんですか?」
涼介「多分、帰って来ないと思うけど」
歩美「じゃ、夕食の材料を買って帰りましょう」
涼介「歩美の作った料理は、おいしいからな」
歩美は、涼介とお買い物するのがうれしかった。
高橋家。
歩美の作った料理。
涼介は、おいしく頂いた。
歩美「今夜も、泊まって行っていいですか?」
涼介「好きにすればいいさ」
夜。
涼介は、お風呂。
いつもは、涼介の方が先にお風呂→先に寝てしまうので、今日は歩美の方が先にお風呂を頂いた。
歩美は、本棚の本を見ていた。
難しい医学に関する本ばかり。 さすが未来の医者。
応急処置の本。このくらいなら、わかるわ。
あら、隣にウイルスの本。
こういう本もあるのね。
興味を持った歩美は、パラパラとページをめくっていた
そして、見てはいけないものを見てしまった。
1枚の写真。
それは、涼介と秀香の写真だった。
誰かしら?
お友達?
それとも、以前付き合っていた方なのかしら?
涼介さん。素敵だから、以前に恋人がいても不思議はないわ。
歩美は、特に気にせず、写真をもとのページにはさんだ。
そして、本を戻した。
でも・・・何だか胸が痛い。
涼介に、恋人がいたっておかしくない。
逆に、恋人がいない方がおかしい。
でも何だか、気になる。
カチャ。
涼介が、お風呂から出て来た。
涼介「どうした?」
歩美「ねえ、涼介さんの、最近のアルバムを見たいわ」
涼介「さあ、どこにあるのかな。部屋には、ないと思うけど」
歩美「それは、残念だわ」
歩美が、涼介のそばに寄った。
歩美「前に1度、聞きましたよね。
あなたの心の中には、私以外に誰かいるのって。
それは、本当のことだったのね」
涼介が、歩美を抱きしめた。
歩美「やっぱり、簡単には、忘れられない人なんですね。
私では、ダメですか?
その人の代わりは、できないのですか?」
涼介「何もおまえが代わりに、なることはない」
歩美「私のこともその人と、同じくらい、好きになって下さい」
涼介「それ以上に、好きになるから」
多分、歩美は、何かを感じただろう。
だけど、秀香のことは、口が裂けても言えない。
涼介は、歩美にキスをした。
理性の壁が、崩れる。
それは、本心なのか?
それとも、秀香を守るための嘘?
歩美を、安心させるための嘘?
涼介「好きだよ。歩美」
初めて、涼介の口から「好き」と言う言葉が出た。
歩美「ありがとう」
涼介は、本の間に2人で写った写真が、はさまっていることを知らない。
*******************************
何日か後。
松本「それで、彼女とそういう関係になったんですか?」
涼介「なるわけがないじゃないか」
松本「でも、もう年貢の納め時じゃないですか?
いよいよ、逃げ場がなくなって感じで」
松本が、苦笑した。
涼介「笑い事じゃないぞ。松本」
松本「すいません。
でも・・・そうなると、秀香さんに贈った指輪は、
まずいんじゃないですか?
<R to H>って、Rなんてすぐわかっちゃいますよ。
俺や啓介さんみたいに、SやKなら、たくさんいるけど」
涼介「あいつが、はずさなきゃ、ばれやしないさ」
松本「イニシャルを入れたってことは、今でも秀香さんのことを
愛しているんですね。
涼介「そう簡単に、忘れるわけがない」
松本「<涼介さんとの想い出があるから、がんばっていける>と言ってました。
一生、秀香さんに会わないつもりですか?」
涼介「会えるわけが、ないじゃないか」
松本「また、何かあったら、電話下さい。
俺は、いつでも涼介さんと秀香さんの味方ですから」
涼介「ありがとう」
歩美のことは、嫌いじゃないけど、まだ好きとは言えない。
だんだん、好きにならなくてはいけない。
愛しい秀香よ。 哀しくはないか。淋しくはないか。
涼介の心には、扉があって、重くて開かない。
涼介も自分から、その扉を開こうとしない。
愛する秀香を守るため、嘘をつく。
その11完
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
あとがき
8月17日に下書きしました。
まずは、あとのパターン。
公開できるような、おはなしではなかった・・・・・
ここまで来て、もうネタ切れか!?
あ~~~納得いかない。
だいたい、涼介は、難しい。
啓介は、楽に書けたのに・・・・
いつか、削除するかも。
読み終わって「おや、今回は啓介も恭子も出てこなかった」と思っている方
いると思います。
その11は、この後書くその12より、あとに書いたものです。
(その12は、啓介が東京に行くおはなし)
本当は、その12でその11だったけど、逆にしました。
だから、かなりの直しが入りました。
次回は、その12 旅立ち編だけど、
その前に、PC入院中に暇で、書いたおはなしをいくつか、公開したいと
思います。
ここまで、読んで下さってありがとうございます。
9月6日
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
プライベートの話だが・・・
おまけ1
私「今、どのくらい、私のこと好きですか?
パーセントにしたら、どのくらいですか?」
主人「50% あと50%は子供」
そうきたか・・・
--------------------------------
おまけ2
私「私は、女として、魅力ないですか?」
主人「う~~~ん。もう母になっているからなあ」
そうです。私は、もう母にどっぷりつかっているようだ。
うれしいような、哀しいような。
おまけ終わり
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