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最近中国語がこちらでは盛んで、学校でも(特に義務教育)選択出来るようになっている。
欧米人にとって中国語はアジアの神秘に接近出来る、しかも経済の鍵を握っている重要な言語である。しかも、日本語と違って易しい。。
日本語が昔一時流行ったが「いいかげんな」言語なので、候補者たちは中国語を取った者が多かった。マルセイユ大学の中国語の某教授は、一応パリで日本語をやってはみたものの、相当将来性が無いと見込んで結局中国語をマスターした。オニオンが出会った時、彼はそれをぽつりと語ってくれた。本当は日本語をマスターするつもりだったんだけど。。と
日本人にとっても難しい日本語、されど何がどう難しいのか明確に語れる日本人が多くはないように日本語は難儀である。「幸い」に、なのか、「幸に」なのか最初から隣国から借りっぱなしの文字を使い続けているからいいかげんなのだ。
それが独自性が無き理由である。いいかげんに返却すればいいのだ。と言って新しい文字をつくるのでなく、はっきりと「我々は中国から文字を借りて。。」を削除して「我々と中国人は同じルーツの文字を使っています」とかにインプットすればいいのだ。
この世はすべて思い込みにすぎない。同じ事でも表現を変えるだけで変わってしまうのであるある。。。
見る、見たい、見れば、見ろ。。 2026年05月26日
またね。。か。。 2026年03月08日
言い訳しない。。 2026年03月03日