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さきほどからパソコンがフランス語表示から抜けられず、あちこちいじくったらやっと日本語が出てきた
フレンチとの相性が悪い事は重々承知の上ではあるが、フレンチ自体も変わっていることは変わっている。
先日アンネとの会話で、ゴーグルの翻訳機能について話した。彼女は通訳でなく翻訳のほうであるので、そこいらへんの事情は詳しい。フィンランド語はこれまた変わった言語である。ハンガリーの言語に似ていて、ハンガリー語も周りの言語とはなんら関連性を持たないと言う。
フレンチ、つまりフランス語をフィンランド語の翻訳ソフトにかけてもチンプンカンプンであるという。逆もしかりで、フランス語を日本語にする場合と同じでわけがわからないものが出てくる。
フィンランド語にしても、日本語にしてもヨーロッパでは少数言語である。フィンランド人も日本人も固まって、集団で生活している。大声でしゃべるので白人優越社会では嫌われるアフリカ人たちも集まって生活している。そういや中国人もそう。。。
しかしながら、書きたかったのはまるっきり違うことだったのだが、言葉で固まってしまった。気温が1℃という夜を越したからオニオンの言語機能も固まってしまったようだ
最近の様な冷え込みで、今までは夜中にふくらはぎのひきつりで目が覚めていたが、足首を温めるサポーターを使うようになってまだ一度も途中で目覚めた事はない。
見る、見たい、見れば、見ろ。。 2026年05月26日
またね。。か。。 2026年03月08日
言い訳しない。。 2026年03月03日