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キューバとマリのミュージシャンの合同コンサートは無事終了
時刻通りに始まり、予定通りに終わりました。
ノリもよくアンコールも出ました。
キューバから6名:バス、ギター、マラカスなどの音担当、トランペット、打楽器で、マリから6名:コラ、マリンバみたいな木琴、ウクレレみたいな弦楽器、肩に乗る太鼓と木魚みたいな打楽器、ギターとボーカルの計12名にリーダーのキューバ人、BUENA VISTA SOCIAL CLUBの E.OCHOAが加わって信じられないようなエネルギーでの演奏でした。皆結構いい年した人ばかりなのです。熟年のパーフォーマンスでした。
オニオンは今回ちょっと奮発していいバルコン席をとったので、今までとは違う感動でした。全然いいやんか、と感じました。これからも出来るだけそうしようと思います。同じスペクタクルなのに、上から見下ろす感じっていいですぅ
オペラの時は別の劇場で、三度ほど行きましたが運よくいつも極上の席なので正面に舞台が見渡せる席なのです。そこは、コンサートよりも劇場ですが、下の席だとやっぱりよく見えないと思います。でもまともに払うと高いと思いますよ。。三度の良運の席は特別な招待席だったから。。。
チェロ国際コンクール。。 2026年05月18日
消えていくわ。。 2026年05月08日
チェロ国際コンクール。。 2026年05月07日