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自然のことに触れたので自然に思ったのが、再生紙のことである。
昔からドイツは白いものより黒いモノ、パンとかであるが好きなようで、紙も再生紙の茶色い色が多い。最初にドイツで買った便箋がその再生紙、何となく汚いような感じがしたがテストに使ったわら半紙を思い出した。ニオイも似ていた。。
最近ではどこでもこの再生紙が出てきて、普通の紙より高いというか自然に優しいとかで目につく。高級経理事務所ではその高価な封筒を率先して使っていたが、払うのは客であり、資料が着くたびにボロボロになった封筒にあきれた思い出がある。
事実、弱いのだ。再生の再生はよれよれである。特に紙、封筒は止めて欲しい。トイレットペーパーも詰まるから止めて欲しい。
トイレに信じられないくらいの水を使う日本も信じられないが、茶色いトレぺを流そうとして何度も流すのもどうかと。。
自動のトイレ、和種レットでなくウォッシュレットは石灰分を含まない水のところだけである。それに非衛生的である。水がもったいないし。。
紙を使わないタブレットの様な重いモノ、嵩になるモノを持ち歩く不便さは見ていて嫌になる。本人は良い格好しているようだが。。タブレットの本だって目が疲れるだけじゃないか。。紙の本は落としても大丈夫。本や新聞を盗む人はまずいないだろうし。。将来フリーハンドの本が出てくるだろう。そのほうがずっと楽である。新聞くらい一瞬にして読めるようなモノになるだろうが。。
どうしてこうなるか。。 2026年05月27日
国が違えば。。 2026年05月17日
知らんけど。。 2026年04月27日