マーフィーの法則(ビリヤード編)

マーフィーの法則(ビリヤード編)


球撞きをしていてふと思ったことを、一昔前に流行った 「マーフィーの法則」風にしてみました♪^^
すべてシャレですので、肩の力を抜いて楽しんでご覧下さい(≧∇≦)/ ハハハ


○完璧な手ごたえのブレイクショットほど先球は入らないものである


○入れを重視すると出しがおろそかになり、出しを重視すると先球を飛ばす


○スクジュー(最初にスクラッチした人がジュースをおごる)の言い出しっぺは
 自分がスクジューになる確率が極めて高い


○上手い人ほど負けず嫌いである


○高いキューを持っているからといって必ずしも腕が伴っているとは限らない


○縦バンクを決めた人の顔はみな得意気


○フロックは才能である


○ちょんまげは誰もが通る道である


○気合いを入れすぎると先球を飛ばす


○スーパーショットの後はよくミスる


○自分より格下の相手と撞くと簡単に相手のレベルに下がる
 しかし、必ずしも格上の相手と撞くとレベルが上がるとは限らない


○一人で練習したいときに限って常連に声をかけられる
 誰かと相撞きしたいときに限って誰も来ない


○球撞きする人はみなそれぞれ、(変な)こだわりを持っている


○人の話をちゃんと聞く人は上達する
 その逆もまたしかり


○絶好調のときは厚みを見てるようで見てない
 絶不調のときはしっかり厚みを見て狙っても入らない


○手球のコントロールに自信がない人ほどやたらと台のコンディションのせいにしたがる


○手球が跳ねるのを見ると思わずそのバウンドに合わせて首まで動いてしまう


○ラックを立てて相手にブレイクしてもらってる間に、トイレなどで席をはずすと
 戻ってきたらレールの上に手球が乗っていることが多々ある


○5-9(ジャパン)などで点球をコンビ、キャノンなどで狙いにいったときの
 入れスクラッチの確率は高い


○自分はめちゃくちゃ上手いんだと思っていると格下の相手に負け、
 自分はヘタクソなんだと思っていると誰にでも負ける


○サイドポケットのツノは最大の武器であり、最大の邪魔者である



○うまい人がはずしたときの口癖→「今スローがかかったぞ。球汚れてないか?」(じゅんちさん)


○教えていて、見本を見せる時になるとうまくいかない(じゅんちさん)


○お気に入りの人が見ていると、いいところを見せたくなる
 そして失敗する確率はその人のお気に入り度に比例する(じゅんちさん)


○念入りにタップを選んだ時に限ってハズレが多い(じゅんちさん)


○入る自信がない球は必ずはずれる(じゅんちさん)


○だしを悩みながら撞くと、一番中途半端なとこに止まる(じゅんちさん)




○調子の悪い時、スーパーショットがよく出る(がんちゃんさん)


○4番台では調子が良いが、花台になると下手になる(がんちゃんさん)


○ジャンプキューを買うと、練習してないのに使ってしまう(がんちゃんさん)




○ボウラードでも何故か①を先頭においてしまう


○真っ直ぐになってしまって、押しだけで穴ブリしようとすると
 そんなときに限って真っ直ぐヒットしてしまいスクラッチする


○球撞きと麻雀は切っても切れない縁がある(ブレイクタイムのオーナーさん)  NEW!


○試合の前日に会場となるお店に下見に行くと、高確率でその時練習した台と
同じ台で1試合目が組まれる  NEW!


○よく飛ぶジャンプキューを一度でも借りて使うと、早かれ遅かれ買ってしまう  NEW!


○テキトーに撞いていると、必ず流れは悪くなる
 逆に一生懸命撞いていても、必ず流れがよくなるとは限らない  NEW!


○一度キューミスをすると、その日はキューミスの呪いにかかる  NEW!


○考えすぎるとうまくいかない  NEW!




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