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まとめ
8 時 57 分の温度 15.3 度、湿度 54 %
10 時 44 分温度 15.8 度、湿度 55 %
同じ部屋の中央の温度湿度変化
8 時 57 分温度 17.0 度、湿度 63 %
10 時 40 分温度 20.7 度、湿度 61 %
11 時 30 分温度 22.01 度、湿度 60 %
温度は、窓際のほうが外気の影響などで変化が大きいハズ。ところが、窓際の温度変化はなく部屋中央部の温度変化が著しく、 2
時間半で部屋中央と窓際との温度差が、約 7
度ひらいた。暖房も使っておらず 6
畳ほどの部屋で、しぜん現象としては起こり得ない現象です
特に急激に変化が起きたのは、 10 時 40 分、湿度 61 %、温度 20.7 度だったのが、 11 時 4 分では湿度 66 %で5%急上昇
温度 21.6 度で 0.9 度上昇しました
この変化の時、私はコーヒーを飲む為にお湯を沸かし初めてからコーヒーを飲んでいる時間帯です。
当然、ケトルからのゆげや温度の影響も指摘されると思いますが、湯気が出る前から湿度温度とも上昇し始めています。
ケトルに水を注いでいる時点から湿度と温度が上昇し初めています。その水を注いでいる時に汚水を入れられたら分かるようにティッシュで周囲を囲って入れています。そのティッシュが毎回濡れます。
なので、これらの3要素の変化からえきてき加害をされていると分かります。
磁性えきてき操作という技術があります。これは、えきてき操作をするために配置されているチップに電流を流し電磁石を生成しています。この時、電気抵抗によりエネルギーが熱に変換されるジュール熱のためです
電波や音波を武器にする犯罪は目視では見えなくても、それらを操作している状況を可視化して見られる機器があるので、それで犯行の状況が分かります
いずれにしても、この部屋は、えきてき操作のためのカラクリが、至るところに施されています。汚水や汚物を、外から室内に電波で運び入れる為に、壁や窓枠に隙間や空洞がいっぱい作られています
これらの所業を見て、頭が狂っているとしか思えません。こんなことをすることで自分の人格を下げることになり、犯罪者として生きていくことになるのです。本当に気の毒に思います。