全14件 (14件中 1-14件目)
1
Versatile Laptop Tray 旅先でデスクが必要になったときに重宝する。出先でノート PC を使いたいとき、本製品を使って簡易デスクを設えることができる。支柱部分は一脚になるので、デジカメの撮影補助にもなる。また、撮影旅行の時は、自前の三脚とトレイを持ち歩くといいだろう。トレイサイズは 32 x 23 x 2cm、支柱サイズは 42 ~ 107cm、本体重量は 900g、最大耐荷重は 6Kg。■メーカーサイト⇒サンコー Versatile Laptop Tray■販売店は こちら
2008.03.31
コメント(0)
![]()
竹のビアジョッキ晩酌セット 優雅で健康的な晩酌をしたい。創業明治 27 年、土佐の竹専門店「竹虎」が送り出した製品。竹のジョッキ、竹炭豆、虎竹男箸がセットになっている。竹の優しい口当たりと香り、きめ細かな泡立ちで、ビールが美味しくなること請け合い。竹炭豆は、大粒の落花生に竹炭の微粉末を巻き込み、竹炭のパワーを取り込んだ健康食品である。胃腸の調子を改善させる働きがあるという。■メーカーサイト⇒竹虎 竹のビアジョッキ晩酌セット■販売店は こちら
2008.03.24
コメント(0)
![]()
サイバーツールライト これ1つでPCのメンテナンスができる。ドライバー、ハサミ缶切りからボールペン、ピンセット、ルーペまで、コンパクトなボディに 36種類の機能を凝縮。ドライバーパーツは 3 本、レンチが 1 本。白色LED が付いており、暗い場所での作業も可能だ。■メーカーサイト⇒VICTORINOX サイバーツールライト■価格比較は こちら
2008.03.21
コメント(0)
![]()
温泉で、なぜ人は気持ちよくなるのか 源泉は新しく、温泉地は古いほどいい!「源泉は新しく、温泉地は古いほどいい!」(57 ページ)――日本の三古湯である道後温泉、有馬温泉、白浜温泉]をはじめ、全国各地の温泉を科学的・歴史的な観点から紹介している。また、宗教観を中心に欧米との違いにも触れられている。■メーカーサイト⇒石川理夫/講談社/2001年04月発売 温泉で、なぜ人は気持ちよくなるのか■販売店は こちら
2008.03.18
コメント(0)
前原傘 紳士用 ブラック 手元牛革 突然の雨の時にこそ、男の品格が問われる。突然の雨――コンビニでビニール傘を買うか、自前の置き傘をさすか――ここで「男の品格」が問われる。浅草の前原光榮商店は皇室御用達の傘メーカーだ。本製品のサイズは、親骨60cm で全長85cm。握りは国産樫に牛革・タッセル付き。布地はポリエステルのジャガード織。重さは 660g。■メーカーサイト⇒前原光榮商店 前原傘 紳士用 ブラック 手元牛革■価格比較・購入は こちら
2008.03.17
コメント(0)
![]()
HANAKO 2008年3月号 吉祥寺で遊ぶときに役に立つ。毎年恒例の「吉祥寺」特集。店舗情報は 160 件と充実。今年の欄外のエコバッグ特集。お花見のための買い物ガイドも充実。お花見前に是非揃えておきましょう。■メーカーサイト⇒マガジンハウス HANAKO 2008年3月号■販売店は こちら
2008.03.16
コメント(2)
![]()
バイオポリティクス 先端医療では政治を巻き込んだ「バイオポリティクス」の時代になった。臓器移植、遺伝子治療はどこまで許されるのか――著者は、倫理学をベースにした「バイオエシックス」から、政治を巻き込んだ「バイオポリティクス」の時代になったという。日本で臓器移植できない子どもたちが、莫大な寄付金を携えてアメリカに飛んでいる現実から薄々感じていたのだが、実際、かの国では臓器売買がビジネスになっているという。これに対しヨーロッパでは、臓器も人権の一部であり、「譲渡不可能」の原則があるという。著者は最後に、「『市民は何も知らされていない』という被害者意識まる出しの言い方は、先進国では日本くらいでしか通用しないものである」(262 ページ)と指摘する。われわれ日本人も、海外で先端医療を受けようとするなら、このあたりの哲学というか覚悟というかを持って渡航する必要があるのではないだろうか。■メーカーサイト⇒米本昌平/中央公論新社/2006年06月 バイオポリティクス■販売店は こちら
2008.03.15
コメント(0)
![]()
バイオポリティクス 先端医療では政治を巻き込んだ「バイオポリティクス」の時代になった。臓器移植、遺伝子治療はどこまで許されるのか――著者は、倫理学をベースにした「バイオエシックス」から、政治を巻き込んだ「バイオポリティクス」の時代になったという。日本で臓器移植できない子どもたちが、莫大な寄付金を携えてアメリカに飛んでいる現実から薄々感じていたのだが、実際、かの国では臓器売買がビジネスになっているという。これに対しヨーロッパでは、臓器も人権の一部であり、「譲渡不可能」の原則があるという。著者は最後に、「『市民は何も知らされていない』という被害者意識まる出しの言い方は、先進国では日本くらいでしか通用しないものである」(262 ページ)と指摘する。われわれ日本人も、海外で先端医療を受けようとするなら、このあたりの哲学というか覚悟というかを持って渡航する必要があるのではないだろうか。■メーカーサイト⇒米本昌平/中央公論新社/2006年06月 バイオポリティクス■販売店は こちら
2008.03.10
コメント(0)
れんず屋 パソコンやゲームで目を酷使している方に朗報。仕事でパソコン、遊びでゲーム――あなたの目は疲れていませんか。視力が良い方も油断は禁物。眼鏡をご利用の方はレンズを、コンタクトや正視の方は素通しでも良いので、OA専用眼鏡を作ってみませんか。「れんず屋」は、さまざまな目的の眼鏡レンズを扱う専門店です。手持ちの眼鏡のフレームをそのままに、レンズだけを交換してくれます。れんず屋で扱っているパソコン専用眼鏡レンズは以下の通り。サプリメントレンズ HOYA REMARK眼精疲労予防レンズ b.u.i.(ビュイ)特殊フィルターレンズ HOYA MULTI GEARオールタイムサングラスレンズ HYDE眼精疲労サポートレンズ NIKON Relaxsee(リラクシー)
2008.03.09
コメント(0)

丸亀グランドホテル■所在地 香川県丸亀市大手町3-6-1(電話)0877-22-4121(交通アクセス)瀬戸中央自動車道 善通寺ICより10分/丸亀駅より徒歩7分。丸亀三越隣■インターネット接続 有線LAN ※施設側の事情で休止することもあるので、電話またはメールで確認することをお勧めします。■詳細・予約は こちら★近隣の観光地など(下記)に関する情報は こちら丸亀城
2008.03.08
コメント(0)
![]()
Googleの次、セカンドライフの先 少々物足りない内容だが‥‥。Google の次に何かあるのか、SecondLife は成功するのだろうか――その手掛かりを探したくて読んだのだが、物足りない内容であった。ちょうど「はてな」の近藤社長がシリコンバレーから帰国した。米国ビジネスは思うような成果があがらなかったようだ。帰国した近藤社長は「グーグルに買収されることがゴールに変わっている」と語っている。私は、これが実状なのではないかと感じている。いわゆるインターネットは、混沌とした成長期を過ぎ、Google を中心とした成熟期に入っているのではないだろうか。Web の仕事に携わっていて、「Web2.0」とは“イリュージョン”ではないだろうかと感じることがある。いまの Web ビジネスでは、「次」とか「先」を考える前に、「いまここにある」リソースを使い、地道なビジネスを立ち上げていくことが求められているのではないだろうか。■メーカーサイト⇒山崎秀夫/浅枝大志/アスキー/2007年11月 Googleの次、セカンドライフの先■販売店は こちら
2008.03.08
コメント(2)
![]()
フーコーの振り子 19世紀末の科学技術史を知ることができる。「フーコーの振り子」で有名なジャン・ペルナール・レオン・フーコーと、彼を取り立てたフランスの大学者フランソワ・アラゴー、そしてルイ・ナポレオンの関わりを中心に描いたドキュメンタリー。19 世紀末、パリで花開いた科学技術の歴史を知ることができる。■メーカーサイト⇒アミーア・D.アクゼル/水谷淳/早川書房/2005年10月 フーコーの振り子■販売店は こちら
2008.03.07
コメント(0)
![]()
日本人の死に時 メメントメモリとは、ラテン語の警句で『死を想え』という意味。医療費増加に歯止めがかからない――老人医療制度、介護保険制度、そして後期高齢者医療制度、特定健診制度と、国は矢継ぎ早に施策を出しているが、一向に歯止めがかからない。考えてみれば当たり前である。「医療は健康寿命は延ばしません。健康な人は病院へは行かないのですから」(184 ページ)。人間、いつかは死ぬ。それなら、自宅で死ぬか、病院で死ぬか、死にゆく者、死を看取る者に選ばせてほしい。一律に療養病床を減らせというのは無謀である。官僚は死を看取ったことのない者ばかりなのか。子どもが小さい頃、毎年毎年、親戚の葬式があった。長い読経の間、むずがることもなく大人しく構えていた子どもに対し、悪いことをしたと思った。でも、いま考えてみると、死を看取ること、あの厳かな時を経験させることは必要だと感じる。座学では決して学べないこと、言葉では決して伝えることができない“何か”が、そこにある。「メメントメモリとは、ラテン語の警句で『死を想え』という意味」(180 ページ)だそうだ。■メーカーサイト⇒久坂部羊/幻冬舎/2007年01月 日本人の死に時■販売店は こちら
2008.03.05
コメント(0)
![]()
ほめるな 「ほめて育てる」ことが苦手な方はご一読を。自分の子どもに対して「ほめて育てる」ということが苦手で、それが悪いことではないということを確認したいがために読んだ。だから、「ほめて育てる」ことが得意の方にはお勧めしない。親それぞれの育て方があって良いと思う。仕事でコンピュータを相手に、マニュアル通りにシステムを組み立て、構文通りにプログラムを書くことは得意なのだが、ヒトに対しては同じように接してはいけないという信念がある。「こういうときに褒めて、こういうときには叱る」という子育ては、自分の信念に反する。「褒めたいときに褒め、叱りたいときに叱る」べきだと考えている。子どもにとっては迷惑な話だろう。親の反応が想定外のことも少なくないと思う。でも、世間は想定外のことばかりである。想定外のことに対応できるからこそ、ヒトはコンピュータとは比べものにならない優れた存在なのである。教育の根本目標は「自立の支援」(31 ページ)とある。近い将来、うちの子どもも自立していくことになるだろう。その際には、親の想定外の反応に愛想を尽かし、激しいコミュニケーションがあるかもしれない。親も愛情があるなら、どんな想定外の出来事に対応していかなければならないと覚悟している。■メーカーサイト⇒伊藤進/講談社/2005年03月 ほめるな■販売店は こちら
2008.03.03
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1

![]()
