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TZ7買っちゃいました
このカメラの売りは、 光学12倍ズーム と AVCHDLiteの動画撮影機能 です。
3Mで撮った写真を320x240に変換
光学ズームだからアップにしてもきれい
画質は ★ 満足レベル ★ です。
昔のフィルムカメラで云うところの『バカちょん』度が上がってます。
電源入れて パッと撮っても十分いい絵 が撮れます。
びっくりしたのは、手元の被写体にピントが合ったらマクロに切り替わってました。
いちいち マクロに切り替える必要がない のですね。
マクロに切り替えるのは失敗しないんだけど、そのあとよく失敗するんですよ。
マクロにしてたのを忘れてて、ピントが合わない~と焦るケースが私の場合は多くて。
LUMIXの 定番機能 ですね。成熟度を感じます。
ISO感度Upでの手ぶれ軽減も組み合わさっているので、 さらに安定 した画像が撮れますね。
おもしろいです。
被写体の一部にロックすると、対象が動くのに合わせてロック窓が動きます。
AEやピントが常に合っていてくれるので、動きのある被写体を撮る場合、取り損ないが減るでしょう。
上の犬の写真はワイド側でロックしてテレ側で撮りました。
ズームしても有効 のままなので要らぬ気を遣う必要もなく。
色で追尾しているらしいので、似たような色があるとそちらに移ってしまいますが、プリビュー画面から誤追尾している対象を外せば、また元のターゲットを追尾し始めました。
このあたりは 慣れてしまえば結構使えそう 。
音声認識で、実験室での認識率は高いのに、実用試験をすると認識率が下がるという話がありました。
これは実験を続けているうちに、だんだん試験者が認識率が上がる発音を、無意識にし始めるからだそうです。
つまり、人間のほうが技術をうまく使いはじめるのですね。
だから、このくらいの機能を実装しておいてくれれば、私は使いこなしで便利になるな、と思います。
検出精度は悪くないですね。他の会社のは知らないけど、本機なら実用レベルです。
個人認識はどこまで使えるのかまだわかりません。
ある程度学習が要るので、追ってレポいたします。
撮影しやすいですね。最近は字が小さいとつらくなりだしているし
テレ側でピントが合いづらい。。。
あと、重いです。。。光学ズームのレンズが。。。やむをえませんが。。。
片手で操るには慣れが必要かもしれません。
AVCHDLiteの動画は次の機会に。
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