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2024.12.01
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12/01付けのブログ記事「笑わせたいお父さんブログ」 ​におけるデマ、
それに気付かれた方はどれだけ居られるでしょうか?

以下に一部引用:
皆さんは、天使長の息子、娘として生まれたので、息子となることができる位置に入るには、養子の立場から直系の息子を長子として侍り、直系の息子を兄として侍らなければなりません。そうすることによって、養子の立場から直系の子女の立場に移るのです。
このような間違った思い込みでもって三男・文顯進氏や七男・文亨進氏を支持しては、
「真の父母様」の道を逸れていったのが【非原理集団】の方々 ではなかったでしょうか?!

2000年前のイエス様は「神の独り子」を宣布されては十字架で亡くなりましたが、
その後の キリスト教は養子圏 と言われています。
「原罪が贖われ」るだけでなくイエス様のような「神の子」となることを願ってきました。
ローマ人への手紙/ 08章 23節
それだけではなく、御霊の最初の実を持っているわたしたち自身も、心の内でうめきながら、子たる身分を授けられること、すなわち、からだのあがなわれることを待ち望んでいる。​
これこそが、 ​キリスト教の本質​ です。

では、

■”直系”と”養子”との違いは何ですか?

それは母親の胎から【へその緒】で繋がって出生したかどうかです。
当時、イエス様はニコデモにその方法論を語られていました。
1分ほどのクリップ映像(​ こちら ​)をご覧になってください。

さて、もう一度上記引用文を読んでみましょう。
皆さんは、天使長の息子、娘として生まれたので、息子となることができる位置に入るには、養子の立場から直系の息子を長子として侍り、直系の息子を兄として侍らなければなりません。そうすることによって、養子の立場から直系の子女の立場に移るのです。
​これで読者の皆さん全ては、この文章がデマであることを理解できたでしょう。
”直系”に”養子”が侍ってみたところで、”直系”の立場に移ることは永遠にあり得ません。
これまでの2000年のキリスト教が、それを証明していました。

原理講論・総序 ​からも
かくしてキリスト教社会は唯物思想の温床となったのである。共産主義はこの温床から良い肥料を吸収しながら、すくすくと成長していった。彼らの実践を凌駕する力をもたず、彼らの理論を克服できる真理を提示し得なかったキリスト教は、共産主義が自己の懐から芽生え、育ち、その版図を世界的に広めていく有様を眼前に眺めながらも、手を束ねたまま、何らの対策も講ずることができなかったのである。これは甚だ寒心に堪えないことであった。 ​​のみならず、 べての人類はみな同じ父母から生まれた子孫 であるという教理 に従って、それを教え、かつ信じているキリスト教国家の国民たちが、皮膚の色が違うというただそれだけの理由をもって、その兄弟たちと生活を同じくすることができないという現実は、キリストのみ言に対する実践力が失われ、灰色に塗られた墓場のごとく形式化してしまった現下のキリスト教の実情を、そのまま浮き彫りにする代表的な例だということができよう。​​

そのために、イエス様は 「子羊の婚宴」 をするとの預言を残しては、 「真の父母」として(地上)再臨を約束 されたのでした。
イエス様や真のお父様(文総裁)が居られたとしても、子女を生んでくださる「真の母」が必ず必要であるということです。

原理講論・キリスト論 ​からです。

第四節 重生論と三位一体論

……
​  我々を生んでくださるのは、父母でなければならない。 それでは、堕落した我々を原罪がない子女として生んで、神の国に入らせてくださる善の父母は、いったいどなたなのであろうか。原罪のある悪の父母が、原罪のない善の子女を生むことはできない。したがって、この善の父母が、堕落人間たちの中にいるはずはない。それゆえに、善の父母は、天から降臨されなければならないのであるが、そのために来られた方こそがイエスであった。彼は堕落した子女を、原罪のない善の子女として新しく生み直し、地上天国をつくるその目的のために真の父として来られた方であった。​
……(略)……
​​ ところで、父は一人でどうして子女を生むことができるだろうか。堕落した子女を、善の子女として、新たに生み直してくださるためには、真の父と共に、真の母がいなければならない。罪悪の子女たちを新たに生んでくださるために、真の母として来られた方が、まさしく聖霊である。​ ゆえに、イエスはニコデモに、聖霊によって新たに生まれなければ、神の国に入ることができない(ヨハネ三・5)と言われたのである。​
 このように、聖霊は真の母として、また後のエバとして来られた方であるので、聖霊を女性神であると啓示を受ける人が多い。すなわち聖霊は女性神であられるので、聖霊を受けなくては、イエスの前に新婦として立つことができない。 また、聖霊は慰労と感動の働きをなさるのであり(コリントⅠ一二・3)、エバが犯した罪を蕩減復帰されるので、罪の悔い改めの業をしなければならないのである。さらに、イエスは男性であられるので、天(陽)において、また、聖霊は女性であられるので、地(陰)において、業(役事)をなさるのである。​

これまで家庭連合(旧統一教会)の文総裁夫妻は、そのことをキリスト教に教えようとして来られましたが、過去には「異端扱い」でそれを拒絶してきました。
ところが、最近になってそのことに気付き始められた牧師の方々が次第に増えてきています。

米国や韓国、ほか世界中にそれが広がりつつあるのがこんにちの情勢です。
日本ではキリスト教そのものがしっかりと根付いてはいませんが、
一人・二人とその数が増えてきているのを目にしています。

https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/202409190000/

​​​ ​​

非原理集団の方々は、上記引用は全く根拠のないデマであることを悟られて【悔い改めの祈り】をされていかれますように。

また、クリスチャンの方々も 「キリスト教の本質」 について、もう一度考え直してみてください。




一休さんのような機知(トンチ)ではありません。
奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵
世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
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Last updated  2024.12.01 20:09:01
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