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「いつも綺麗でいろできる範囲でかまわないから」 今日は弦楽三重奏でお遊び。バイオリンはぼく、ビオラはTさん、チェロはHさん。 互いに微妙に離れて座りながらも、マスクなしで室内で室内楽を弾けるなんで嬉しい限り。いよいよ日常が戻ってきたと実感。 ベートーベンの作品9-1。ト長調だからか、氏の初期作品だからか、ほのかに青春のかほりのする元気な曲。だからか、きちんと清潔に弾かないと意味がなくて、強引にごりごり弾こうとするとボロがでる。カルテットのよう和音が自ずと美しく響くようには書かれていない。 第二楽章アダージョはシャープが多いし意外に難曲。四分の三拍子というより八分の九拍子と割り切って弾いたほうがうまくいく。 終楽章プレストはかなり遅めに練習したけれど、きちんと速く弾けたならかなり映えるはず。ラズモフスキー3番終楽章並みに客ウケしそうな現代的な曲。 ところで、一楽章の最初のほう弾いてて、「あ、この部分、なんかの曲に似てる」と思った(のにその曲が思い出せない)。子どものころ歌った合唱曲かなんかか。何度が鼻唄で歌ってみて思い出そうとしても、どうしても思い出さない。 Sだまさし氏「関白宣言」の一節にも似てる。
Jun 29, 2021
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「出航/さすらひ」 ほんとは去年(2020年)劇伴で出演予定だったのに中止になってしまった公演のひとつが「タイタニック」。 バイオリンの譜面も渡されてたのに棚に眠ったまま。せっかくだし、このたびついに動画に合わせて弾いたみたのでその感想を。 この演目も例に漏れずいろんな版が存在するみたいで、ぼくの使った版は楽団編成がピアノと弦と太鼓群というもの。 作曲はモーリー・イェストンさん。ぼくはこのお方の音楽を演奏するのはたぶん初めて。 以下に気に入った/気になった楽曲、場面などを覚え書き。<第一幕>Godspeed 出港前はさまざまな人々があれこれ盛り上がる。が、ぼくが気に入ったのは出港直後の場面、乗り遅れてしまった男が港で苦虫をかみつぶしたような表情で悔しがる。一瞬の場面だけど上手い。彼は結果的に悲劇に巻き込まれずに済むわけだし。What A Remarkable Age This Is! 華やか。Lady's Maid いい曲なんだけど、「自由の国」アメリカをやたらと過大評価してて笑える。The Proposal/The Night Was Alive ボイラー室で働く焚き人(英語でstokerと言う)と無線通信士が歌う。Doing the Latest Rag 踊りの音楽なので楽団ご活躍。No Moon 美しい曲を不協和音で味付けしてて、その後の悲劇を匂わせる。<第二幕>We'll Meet Tomorrow 人々(基本的に女性と子ども)が救命ボートに乗る場面。Still 老夫婦の愛の二重唱。ユダヤ系のお方らしく、最後にグラスを踏み潰す。Mr Andrews' Vision これ、歌うの難しそう。 などなど。 バイオリン奏者的に最も難曲なのは一幕のThe Glinka。ほかにも、合わせるのが難しい曲もいくつか。 ワルツ系三拍子の曲がかなり多いという印象。それに繊細な曲ばかりで、「わかる人にしかわからない」系の上級者向けの音楽という気がした。 とにかく登場人物が多い演目なので混乱してしまう。演出家や衣装家の手腕次第では理解しやすくなるのかもしれない。 てか、船長が主役なのかと思ってたら、どうやら設計士の苦悩を中心に描いているみたいだし、上級顧客のひとりにワガママおじさんがいて、彼もまた主役級。 一方で、おいしい役どころとぼくが感じたのはボイラー技士、そして結局は船内に残ることにする老夫婦。 あと、全体の均衡としては、それぞれの乗船客のワケあり人生とかを丁寧に描きすぎるあまり、お舟が沈没する前の場面が長すぎると感じる。前半は簡略化してもいいから、そのぶん沈没直後にひと盛り上がりあっても良かった。例えば溺れながら乗客らが一曲歌う場面とか。
Jun 27, 2021
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「ヘンデル副会長」 動画に合わせてのおひとりさま演奏会ごっこ、今回は合唱ものに挑戦。メンデルスゾーンの「エリア(イライジャ)」の第1バイオリン。 合唱好きの人には比較的有名な曲だとは思うけれども、滅多に生で聴く/弾く機会がないのが現状。よって自分でおうち本番するしかないわけで。 弾いてみての感想を以下に記録(あくまでバイオリン奏者目線で)。 全体的には超難曲とは思わないけど、以下の五曲は要注意。速すぎる。どんなに練習しても弾けない可能性あり。 11 Chorus/SSAATTBB 13 Recitative with choir/Elijah, SATB 17 Aria/Elijah 19 Recitative with choir/Elijah, SATB, Youth 38 Chorus/SATB 独唱系の曲でぼくが気に入った(気になった)のは以下の三曲。 7 Double quartet/Angels: SSAATTBB(たぶん有名な八重唱) 26 Aria/Elijah(チェロがご活躍) 28 Trio/Angels: S S A(完全にアカペラ) 合唱系は、特に後半(第2部)にかっこよい曲が多い。 が、ぼくとしては、なんだかんだ言って一番楽しく弾けたのは皮肉にも「序曲」。 メンデルスゾーンの時代(ロマン派)にもいろいろな宗教系合唱曲が存在するけれど、この曲は特にバロックの匂いがぷんぷん漂ってるという印象。 てか、バッハ会長というよりかはヘンデル系バロック。重厚すぎない清潔感。「メサイヤ」のパクりみたいと言ったら言い過ぎか。
Jun 25, 2021
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「あんたのお名前なんてーの」(評価 ★★★☆☆ 三つ星) パリに不法滞在するアフリカ系男子(演オマールシー)および地元女子(演シャルロットゲンズブール)が主人公。http://samba.gaga.ne.jp/ 全体の感想としてはイマイチなのだけれど、要所要所でうまくまとまってる場面も多く、最後まで観られた。舞台はおフランスのおパリだし、映像的にもいー感じ。 ただ、お題は不法移民なので笑うに笑えない。こちらアメリカもそうゆう人は多いけれど、フランスもいろいろあるらしい。 素性がばれないように身分証を偽造して別人になりすまして生活する。これはさすがに苦しくて辛い人生だと思う。この映画のなかでも、その名前を呼ばれても自分と気づかず反応できないという場面もあった。 あと、ぼくも経験あるけど、親しくなりかけた友人が不法滞在者だと知った時、どのように支援すべきか(支援しないべきか)って難しい。この映画では特に解決法が提案されてるわけではなかった。 あまり深く考えずに、非現実的な娯楽作品として楽しく観るべき映画らしい。主役のお二人は恋に落ちちゃったりするし。←お約束
Jun 23, 2021
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「春なのに」 今日はピアノ三重奏で遊びました。ピアソラ様の「ブエノスアイレスの春」をトリオ用に編曲したものに挑戦。 ピアソラというと「リベルタンゴ」が有名ですが、この「春」もタンゴ的できびきびしてるし、楽曲としてもいろいろと凝ってるように思いました。 ただ、せっかく「春」という題名なのに、爽やかでもなければ、うきうきわくわくした感じでもないのは意外。ぴりぴりテンパってて微妙に重く、むしろ冷酷。てか、ぼくは実際に(南半球の)春にブエノスアイレスを訪ねたときは、その鮮やかな美しさに普通に魅せられまくったというのに。 あと、ちょっと調べてみたら、この「ブエノスアイレスの四季」は一般的に夏、秋、冬、春の順で演奏されるものらしい。つまり「春」はトリ。だからこそある程度の重量感が必要なのかもしれず。 ビバルディの四季は春夏秋冬の順、チャイコフスキーの四季は1月から12月までの順で書かれてたはずだし、そもそも一年は夏から始まるという考え方は南半球的なのであらうか。
Jun 20, 2021
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「お久しぶりねあなたに会うなんてあれから何年たったのかしら」(評価 ★★★☆☆ 三つ星) おそらく日本(語)では未公開。 母の葬儀のために久しぶりに母国アイルランドに帰郷した男の話。なぜか赤の他人のご遺体を車に載せ、自閉症の弟および地元の美女とともに北アイルランドへ小旅行することになる。その美女と恋に落ちたりもする。←お約束 https://www.imdb.com/title/tt9621284/ なんとなく「レインマン」(トムクルーズとダスティンホフマンが出てた昔の映画)に似てるよーな似てないよーな。 てか、このての映画はゴマンと観てきたので、今さらという感じ。 それらと比べるといろいろイマイチな映画とは思ったけれど、道中で、家族の過去の秘密が明かされたり、遺体を勝手に国外へ運ぶことから国際問題に発展したりしてバタバタして、意外に飽きない。最後まで一気に観られた。 風景とか訛りとか、お笑いの感覚とか、アイルランドはやっぱりいい感じ。 道路標識が二か国語(ゲール語と英語)で書かれてるのはさすがと思ったけれど、北アイルランド(イギリス)へと「出入国」するにあたり、速度表示がキロ―メートルからマイル表示になったり、通貨がユーロからポンドに変わったり、あんな小さい島(北海道ぐらい?)なのにいろいろとややこしい。<おまけ:この映画に出てくる英単語あれこれ>hearse 霊柩車corpse 遺体autistic 自閉症の←人によっては artistic みたいな発音に聞こえるnext of kin 近親者←略してNOKAPB (all-points bulletin) 広範囲におよぶ指名手配 garda 警察(官)←アイルランドの警察は police ではなくガーダ(ガーディ)と呼ばれるらしい
Jun 19, 2021
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「My Way」 オケ動画に合わせての「おひとりさまおうち本番」、今回はマーラー5番の第2バイオリンに初挑戦。事前の譜読みにかなり時間がかかってしまったものの、本日ついに敢行。 以下、気が付いたことなど覚え書き。 五つの楽章はどれも楽曲としては凝ってるものの、全体の均衡がとれていなくて、いびつな構成という印象。基本的には嬰ハ短調ということになっているけれど、なんとなくニ長調が全体を支配しているっぽい。意外にも元気はつらつな箇所が多い。 3楽章(スケルツォ)が異様に長いし、4楽章はせっかくの美楽章なのにその余韻を味わう暇もないまま5楽章にアタッカ突入ってのにも驚く。てか、マーラーの交響曲らしく、いかにも「あちこちから断片を寄せ集めてつなげてみました」系。 この作品、確かに難曲だけれど、一番簡単なのはなんだかんだ言って4楽章アダージェット、Sehr langsam。あまりにテンポが遅すぎるという意味では合奏は難しいうえ、肝心のハープが意外にうざいので要注意。というのも、彼/彼女のやってることは三連符だったり八分音符だったりして決して安定した拍を提供してくれてはいない。常に強拍を鳴らしてくれてるとも限らず、よって下手にハープを聴くとかえって混乱する。指揮者だけを頼りにしたほうが上手く合いそう。 5楽章が最も楽しく弾ける。 他の楽章も基本的にはかっこよいし、難所(高速八分音符がひたすら続くとことか)もきちんと弾けたならば楽しいであろう名曲。 なお、1楽章(葬送行進曲)の真ん中ぐらいで、なぜかバイオリン譜だけ約15小節間、シャープ4つで書かれてる箇所がある。ほかの人々はフラット4つなのに。 二つの調性が同時進行してるということなのであれば珍しい。決して二重フーガとか多声混在お取込みちゅうというわけでもない。フラット七つ=シャープ5つとかの「同一調」ならわかるし、すぐに思いつく例ではドボルザーク弦楽五重奏変ホ長にそうゆう書き換えがある。でもシャープ4つとフラット4つは全然違う調だと思うので、この不思議な記譜については特筆すべき。 てか、これって、音楽理論的に深い意味があるというよりかは、一時的に調が変わるところを、旋律(バイオリン)以外の伴奏部までせっせと転調するのは面倒くさいということか。
Jun 11, 2021
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「飾りじゃないのよ泪は」(評価 ★★★★★ 満点五つ星) ぼくは、認知症とか終活とか死とかを描いた映画にはふだんから興味を持ってて、いろいろ観てみたいと思ってるのだけれど、今日観た作品は、アラバマ州を舞台に実際にあった話をもとにしているとのこと。 死期の迫っている妻ニコウル、夫マット、そして夫妻の親友デイン、の三人が主人公。彼らの闘病、看病の日々を描く。 日本(語)では未公開っぽい。ウィキに日本語のページを発見。 https://ja.wikipedia.org/wiki/アワー・フレンド ちまたではほとんど評価されてない/話題にされてない作品だけれど、ぼくは気に入ったので思い切って五つ星を差し上げちゃおうかと。 実際のところ、この映画の気に入らないところは多い。 とにかくあれこれ詰め込みすぎてて、二時間超の作品になってしまってる。おそらく製作者側としてはいろいろな側面から描きたかったんだと思うけど、結果的に裏目に出たなと思った場面は、マットが妻の浮気を疑うところ、デインが大自然のなか独り旅をするところ、末期の二コウルが精神不安定になるところ、などなど。描写が中途半端なのはいただけない。これ以上長くなるのを避けて部分的に削除しちゃったのかもしれない。であれば、まるごと削除したほうが構成的にはわかりやすくなってたはず。 そもそも、時代が行ったり来たりしまくっててわかりにくい。あそこまで複雑にしなくてもいいのに。 役者が迫真の名演技だったとか、脚本や演出が素晴らしかったとか、そうゆう印象も特に持たなかった。 それなのに、なぜか良作だと思えたわけで。 つまり、過度に泣かせようとする演出は逆効果ということが製作者はわかっていらっしゃる。きれいごとばかり並べたお美しい感動ものの作品には今どきの視聴者はかえってドン引き。てか、少なくともぼくはそう。 具体的には、もし自分が演出家だったら、この場面はこうしたほうがいいとか、背景にこんな音楽を流したらもっと感動的になるのにとか思う箇所が多いけれども、そうゆうベタな演出は野暮。お泪を誘ってるように見せかけて、その一歩手前で抑え、カメラをサッと切り替えて別の場面に移行するのが最近の映画づくりの世界標準。(日本映画はまだまだここに達していないっぽくて、だらだら泣かせの演出で盛ってゆく) ちなみに、主役は三人平等と言いたいのか、本編最後のクレジットでは以下のような表示。右から左なのか、上から下なのか、中央にいる人が主役なのか、なかなか凝った配置。てか、笑える。<似たような映画>50/50 フィフティー・フィフティー さよなら。いつかわかること
Jun 8, 2021
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今日はトリオの練習で集い、いつもと同様にベートーベンで遊びました。 余った時間であれこれ大衆歌謡曲も弾きました。なんと、かの難曲ジェローム・カーン「All The Things You Are」(1939年)にも初挑戦。 この曲って、アメリカにお住まいで、ある程度「音楽好き」を公言している中高年の方々なら絶対知ってるはず。フランク・シナトラとかも歌ってるし、ミュージカルやジャズの人たちのあいだでも有名な曲。 でも、最近の若者とか、アメリカ以外で生まれ育った人のあいだではこの曲はほとんど知られてないんじゃないかと思います。それぐらい、難易度が高い。大衆にわかりやすいような曲じゃないし、とにかく第一印象がビミョー。じわじわと気になってくるような感じの、実に味わい深い楽曲。和声の進行がいー感じ。
Jun 6, 2021
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今日は5K走の大会に参加しました。 気温は摂氏23度、湿度60%、曇り。ぼくらはほとんどがワクチン接種ずみだしマスクなしで走れたからまだ良かったもの、マスクつけて走ったら蒸し暑くて苦しく感じただろうと思います。 結果は25分08秒でして、自分としては満足のいく走り。 老若男女140人が参加し、ぼくは45位。そのうち、おじ(い)さん部門(45歳以上男性)に絞ると、26人ちゅう9位でした。 <過去の大会での記録(5K)> 2021年06月 25分08秒 2021年05月 26分16秒 2019年10月 24分59秒 2018年10月 24分23秒 2017年10月 24分10秒 2016年10月 23分29秒 2015年09月 24分56秒
Jun 2, 2021
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(昨日からのつづき。今回で最後)<映画賞、映画祭に関する用語>film festival 映画祭award, prize 賞←アウォード(発音はアワードではない)とプライズの違いはぼくは自信持って語れない。アカデミー賞は前者、ノーベル賞は後者。あと、reward という単語もあってややこしいaward ceremony 授賞式member 会員。審査員←つまり映画賞の主催団体に属し、ballot(投票用紙)を受け取って voteする(投票する)資格がある会員longlist, shortlist, nomination 候補作。候補者←賞の選考過程にはいくつかの段階あって、ぼくの理解では、選考対象のざっくりとしたものがロングリスト、さらに絞ってショートリスト、そして選考に残った最終候補をノミネーションと表現されるもようnominee, contender 候補者←contestant, competitor などの単語もあるwinner, recipient 受賞者acceptance speech 受賞者による演説<映画制作や編集で使われる用語>shoot a movie, film a movie 映画を撮影する←ちなみに、日本語で「クランクイン」「クランクアウト(クランクアップ?)」だかいう業界用語があるがたぶん和製英語。英語だと start filming, finish filming あたりかscript 台本lines 台詞table-read 本読み。読み合わせ稽古cold-read 初見読み←芝居のオーディション用語として使われるみたい。上記の読み合わせとは違って、いきなり台本を渡されて演技するclapper board, clap board, chalk board かちんこ←ある場面を撮影するときに板に「Scene 12, Take 3」とか書いて記録しておく(マークする mark と言う)blocking 役者の立つ位置や動く方向などの決めごと。日本の業界用語ではおそらくミザンス。どうやら語源はフランス語 mise-en-scène "Places" 「位置について」←撮影開始にあたり役者が所定の位置で用意する"Set", "Action" ("Lights, camera, action!"), "Keep rolling", "Cut" 「準備完了」、「始め」、「カメラを止めるな」、「おしまい」←撮影現場での掛け声OTS 役者の後ろからの背中越しの撮影(over the shoulder)←撮影角度とかの専門用語は無数にあるだろうけど、このOTSはときどき耳にするbleep censor 放送禁止用語が発されたときにピー音をかぶせたりして規制することgoof, blooper 失敗。台詞の言い間違い。NGbehind the scenes 制作の舞台裏。メイキングsubtitles, caption 字幕←なお、CC (closed caption) とは耳の不自由な人とか向けの字幕dub (他言語へ)吹き替える。アテレコ、アフレコする←re-voice するとも言うかもvoice actor, voice-over 声優←VOと略すのを見たことがあるけど、映画業界でVOと言ったら、おそらく原語上映(吹き替えではなく)original version, version originale のことを指すはず(以上)おまけ:音楽/演劇業界用語集 https://plaza.rakuten.co.jp/picardy3rd/diary/201904260000/
Jun 1, 2021
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